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2月14日。朝のうち地元を軽くまわった後、昼からでも下見くらいはできるだろうという考えで渋滞の東名高速に乗り丹沢の林道を2本たずねた。冬の実績はイマイチだが、夏鳥探しで通い慣れた山域である。目当ては今シーズンまだ姿を見ていないマヒワ。普通種ながら当たり外れが大きく、2年連続で個人的神奈川県内リストから落ちている。11時、林道1本目は駐車スペースからすでにヒガラが活発だった。植林帯の林床にはクロジ、ミソサザイの姿を認めるも、すぐに気配がなくなってしまった。あきらめて進もうとする道の先にアトリ
先日、親戚の人のお葬式に行って来ました。その亡くなった叔母さんは、8年前くらいにいとこの結婚式でお会いしたくらいで、わりと近くに住んでいたのにあまり会う機会もなくお話ししたこともありませんでした。人は遅かれ早かれみんないつかはお別れするんだなぁと、しみじみ思いました。元気なときに会いたいと思う人には会いに行っておくべきだなぁと思ったし、そして、元気なときにやってみたいことや、行ってみたい場所へ行って自分の気持ちを浄化しておくことが大切だと思いました。⋱⋰⋱⋰⋱⋰
こんばんは♪すずはまです。昨日は探鳥会で、アトリがたくさん見られる公園へ行って来ました(∩´∀`)∩名付けてアトリ公園♪まず最初に出迎えてくれたのは、エナガちゃんでしたエナガに出会うとテンションが上がります朝日を浴びて🌞そしてイカルにも出会う事が出来ました(∩´∀`)∩群れで留まっていました。そしてそして、ヒレンジャクにも出会えましたヒレンジャクレンジャクに会うの、2年ぶりになるかもしれません画像にはヒレンジャクしか写っていませんが、こちらの木にイカル、ツグミも
ヒレンジャクの出現情報があったので会いに行ってきた。===============■群馬県前橋市・嶺公園・大室公園===============8:00-13:00ヒレンジャクの前にどうしてもカオジロガビチョウが諦めきれず出現情報がある公園に朝一で行ってみたが会えなかった。AIに聞いて研究しているのだが。どうも3月中旬になると五月蠅いほど鳴き始めるらしい。それまで待つか。早めに切り上げて本命の公園へ移動。今年の目標としていたレンジャクをゲット。(1)ヒレンジャク(冬鳥)初駐
シメやウソ、ベニマシコ、カワラヒワ、マヒワなどと同じアトリ科の鳥、イカルさん。黄色いクチバシがチャームポイントです。アトリ科の鳥さんたちは、固い種を主食としているため、クチバシが頑丈ででかい。ほんとはちょっとサイズが小さいコイカルさんが目当てだったのですが、それは叶わずでした。残念です。
9月中旬、北海道での野鳥散策。こんな時期でも、北海道でさえまだまだ暑くてほんと嫌になる当然景観もまだ夏の様で、秋の雰囲気が全く無かった。森は相変わらず緑に覆われ、視界が悪くて野鳥を探しづらいです真駒内公園北海道・札幌市たまに小雨が降り出す悪天候。森に野鳥の姿は無く、帰りがけの川沿いでカラ類の混軍に出会っただけ。キビタキ夏鳥のキビタキがまだ渡らないのは、温暖化のせいなのかなシロハラゴジュウカラ
午後から雪になりそうなので、早出で。まずは朝しか見られない?らしいコイカルを探しに。途中で小雪が舞ってくるし、こんな曇天じゃ厳しいかも。そしていきなり想定外。なんと駐車場OPENが8時30分だと。早く来た意味が無いじゃん・・なんとか車を収め、8時前に公園に入るとすでに数名が何か撮ってる。イカルの群れ、地面で採餌中。右上にいるのはコイカルか10分くらいだったかな、林の方に飛んでいって終了。樹上に止まったのを狙ったけどこんな状況では肉眼でイカルか、コイカルか識別するのは
レンジャク狙いで訪れ、近付けない場所にはたくさん居ましたが。。。S、Gは近鉄奈良駅東大寺の西側辺りウロウロしての探鳥でした。角を切られたシカがほとんどの中で立派な角のシカが2頭並んでました。別の所にも角のあるシカが歩いていました。角が無いのでメスのシカ、あるいは生まれて一年未満の若いシカかも?柿の実を食べに来ていたツグミ。メジロも来てました。アトリが木の上と下で採食してました。イカルが
小鵤小斑鳩L19cm♪キーキョキーコ長崎では稀な冬鳥大きな黄色い口ばし。イカルとよく似た澄んだ声で鳴く。オスの青い光沢のある黒い顔はイカルよりも深く顎まで黒い。メスの頭は黒くならず、灰褐色。初列雨覆先端は白色で目立つ。イカルの群れに混ざっていることが多いが、群で訪れることも・・・。椎や樫の実などの堅果も丈夫なクチバシで割って食べる。クチバシで器用に種子の皮をむいて食べることもできる。12月も半ばになり、そろそろコイカルが姿を見せる頃かと思い、早起きして、いつも
鴲此女L19cm♪シィーピチッ広葉樹林やまばらな林冬鳥ぶっきらぼうな顔。頭でっかちに太い口ばし、マッチョな体が特徴。頭はベレー帽のような茶色。喉元が黒い。意外と声が可愛く澄んだ高音で鳴く。オスは頭の茶色が濃く、目元が黒い。メスは色が薄く、目元は黒くない。イカル同様、草木の種子を好み、イカルの近くで見かけることも多い。「シー」と聞こえる鳴き声と鳥を表す「メ」でシメ。本当はシベリアジュリンを期待して探し回っていたのですが、今回は予想外、シメの20羽程の群に出くわし
Z9+NIKKORZ600mmf/6.3VRSMODE:M、600㎜、絞り:6.3、ST:1/800秒、ISO:1800、WB:晴天、露出補正:0.0、AFエリヤモード:シングルポイントAF、鳥検出、リレーズモード:H20ギンムクドリ♂ギンムクドリ♂ギンムクドリ♂ギンムクドリ♂♀ギンムクドリ♂♀コイカルコカイル左コカイルイカルイカル