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𝙅𝙄𝙎𝙐𝙃𝘼𝘿𝘼𝘼𝙍𝙏𝙈𝘼𝙆𝙀𝘞𝘦𝘢𝘳𝘦𝘵𝘩𝘦𝘣𝘦𝘴𝘵𝘢𝘳𝘵𝘮𝘢𝘬𝘦𝘴𝘵𝘶𝘥𝘪𝘰𝘪𝘯𝘚𝘦𝘰𝘶𝘭今年の4月初め、延世大学校の外国人留学生のために、奨学金の寄付を行いました当店には現在も延世大学に在学中の学生が3名在籍しており、これまでにも多くの留学生の方々と共に過ごしてきました。学業と仕事を両立しながら、自分の道を築いていく姿はいつもとても印象的で、心から素晴らしいと感じています私自身(代表院長JISU)も幼い頃に海外で生活していた経験があり、その過程が決して簡単で
この度、𝘑𝘐𝘚𝘜𝘏𝘈𝘋𝘈副院長𝘎𝘠𝘜𝘔𝘐がチーフ副院長(ChiefViceDirector)へ昇格いたしました.ᐟこれまで多くのお客様を担当する中で、安定した技術力とデザイン力、そして𝘑𝘐𝘚𝘜𝘏𝘈𝘋𝘈の基準を大切にし続けてきた姿勢を評価し今回の昇格となりました✨️今後もより高いクオリティとサービスを追求し、皆様に安心してお任せいただける環境を整えてまいります【チーフ副院長𝘎𝘠𝘜𝘔𝘐から一言】最近、感謝することが本当に増えたと感じています。いただいた機
先日、JISUHADAの副院長INJIが審査員として第23回IBCAInternationalBeautyArtConferenceに参加いたしました.ᐟ本カンファレンスは、アートメイク・ワックス・ネイル・スキンケアなど美容分野全体の技術者が集い、グローバルに活躍するアーティストの技術を評価し、交流を深める専門的な場です審査員として参加する中で、参加者の皆様の高い意識と熱意に触れ、私たちにとっても大きな刺激となる機会となりましたこの経験を、今後の技術
こんにちは!JISUHADAです💛今回はGYUMI副院長のリップアートメイクの症例をご紹介いたします:)唇は一枚の“面”のように見えて、実際にはわずかな凹凸や厚み、光の当たり方によって印象が変わる、とても繊細なパーツです。そのため、面に沿って単純に色をのせてしまうと、かえって平面的で重たい印象になってしまうこともあります。【リップアートメイク|GYUMI副院長施術】写真無断転用禁止(PhotobyJISUHADA)今回の施術では内側と外側で濃淡を調整し、ふんわりとしたグラデ
こちらのブログ、開設していたことをすっかりと忘れて、かなりの年月を放置してしまったアートメイク看護師の村岡あやのです東京、埼玉、千葉で活動を、しています✨✨見てみたら前回投稿したのが、アートメイク専門クリニックで2年半後に退職し、独立をはじめるタイミングでしたそして、早独立して3年‼️アートメイク歴、トータル6年となりました🙇♀️どおりで年取るわけだ💦この6年、市場の変化を顕著に感じてきました市場ではアートメイク看護師がかなり増え、価格も下がり、わたしがはじめた時は、アートメイ
実は、顔の形に合わせて眉を変えるのが「垢抜け」の最短ルート!✅面長さん→一文字眉で横ライン強調✅丸顔・卵型さん→標準眉でナチュラルに✅エラ張りさん→アーチ眉で柔らかさをプラス今の眉毛、本当に合ってる?コメント欄で教えてね👇┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈【結果重視◎】自社開発★結果モニター90%以上毛穴レス/毛穴引き締めながら潤いをプラス透明感up[肌質改善/美白/しみしわ改善/エイジングケア/アートメイク]┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
毎日メイクをしている中で、「なんとなくしっくりこない」そんな風に感じたことはありませんか?💭時間が経つとバランスが崩れる💭写真で見ると左右差が気になる💭眉だけ浮いて見えるこういった違和感の原因は描き方のテクニックではなく“土台のズレ”にあります。骨格や筋肉の動き、眉の生え方は一人ひとり違うため、同じように左右対称にデザインしても必ずしもバランスが整うわけではありません。むしろ、左右対称に揃えることが不自然さを生んでいるケースも多くあります。JISUHADAでは単純に形を揃え
今回は日本で約3ヶ月間スクール受講経験のある受講生これまでの受講や練習経験を通してご自身の課題や引っかかっていた疑問点が明確になっていたからこそ、今回の受講では一つひとつを深く理解しながら整理して頂く時間にまた日本では”これが主流だから”という選択を行う方が施術者でも施術を受けられるお客様でもまだ多くみられるように感じますですが重要なのは、個々の適正とニーズに合わせた最適な判断です𝘑𝘐𝘚𝘜𝘏𝘈𝘋𝘈𝘈𝘙𝘛𝘔𝘈𝘒𝘌𝘚𝘊𝘏𝘖𝘖𝘓では、技法を学ぶだけでなく”な
こんにちは!JISUHADAです💛今回は、INJI副院長によるリップアートメイクの症例をご紹介いたします💫【リップアートメイク▶︎INJI副院長施術】写真無断転用禁止(PhotobyJISUHADA)<Before>全体的に色味が薄く、血色感が少ない状態で、リップラインもやや不明瞭な印象でした。<Design>まずは現在の唇の形をもとに、左右差を整えながら、自然なバランスでM字のラインをデザイン✍️リップデザインにおいては、唇とその周囲の皮膚は構造が異なるため、過度
毎年スタッフ全員で行っております安全教育講習が今年も終えましたのでその様子を少しご紹介させていただきます!今回の講習ではAEDの使用方法から胸骨圧迫(心肺蘇生)の一連の流れまでを学び、実際に人形を用いた実践トレーニングも実施いたしました緊急時においては正しい知識と判断力に加え、迅速に行動できる対応力が求められることを改めて認識する機会となりました海外からのお客様も多くご来店されるJISUHADAでは、施術技術の向上はもちろんのこと、スタッフ一人ひとりが安全への意識を常に持ち、
こんにちは!JISUHADAです💛先日、外部より講師の先生をお招きし、スタッフでTCI診断を用いたワークショップを実施いたしました!今回のワークショップでは、各自の診断結果をもとに自己理解を深めるとともに、スタッフ間で共有を行う時間を設けました。また、TCI診断では、生まれ持った気質やこれまでの経験によって形成された性格を数値として客観的に把握することができ、講師の先生による解説を通して、それぞれの特性について理解を深めました。本ワークショップを通じて共有を行うことで、JISU
こんにちは!JISUHADAです💛今回は、INJI副院長によるパウダーグラデーション施術をご紹介いたします💎【パウダーグラデーション眉▶︎INJI副院長施術】写真無断転用禁止(PhotobyJISUHADA)<Before>毛量はしっかりとありますが、形が不明瞭な状態。毎日のメイクではどうしても左右差や濃淡のムラが出やすい部分でもあります😢<After>アートメイクでは、こうした日々のメイクをベースにしながら、骨格やお顔全体のバランスをもとに、より安定した形へと設計していきま
「もとの唇がこの色だったみたい」そんなナチュラルリップは、実はただ薄く色を入れているだけではありません!今回の施術は、肌なじみのいいピーチカラーを使用したグラデーションリップ。一見シンプルに見えるデザインですが、“透明感”を出すためにはいくつかのポイントがあります💫【リップアートメイク▶︎INJI副院長施術】写真無断転用禁止(PhotobyJISUHADA)今回のお客様は、上唇の血色感が少なく、下唇の外側に若干くすみが見られる状態でした。そのため、下唇のくすみを自然にカバーしな
次のステージへ進むタイミング—JISUHADAARTMAKESCHOOL—約1年前、眉毛技法を学んだ受講生が今回、新たにリップアートメイク技法の3日間コースに挑戦されました技術を一つ習得したあと「次に何を学ぶか」でその後の成長は大きく変わります写真無断転用禁止(PhotobyJISUHADA)今回のリップ講習では、ただ技法を覚えるだけでなく・唇の分類や年齢による変化を読み取る力・中和に対する理解力と対処力・流行を取り入れながら実現可能なデザ
こんにちは!JISUHADAです💛今回は、左右差が気になるお客様の眉アートメイク症例を、左右差を整える際のポイントと一緒にご紹介いたします!【パウダーグラデーション施術▶︎GYUMI副院長施術】写真無断転用禁止(PhotobyJISUHADA)<Before>全体的に毛量が少なく、左右で形や高さに差がある状態。メイクでもバランスを整えるのが難しく、左右差が気になりやすいケースです。<After>眉毛はお顔の印象を大きく左右する重要なパーツですが、単純に眉毛だけを見て左右を
受講生に合わせたオーダーメイド授業—JISUHADAスクールのこだわりーアートメイクはただ線を描いたり色を入れたりするだけの作業ではありません人の顔に施す技術だからこそ、豊富な知識と繊細な技術力が求められますよく受講希望の方から「カリキュラムを教えてください」とお問い合わせをいただきますが、JISUHADAARTMAKESCHOOLでは詳細に決まったカリキュラムは設けていません🤔なぜカリキュラムがないのか?決まったカリキュラムだとそれに沿った授業の進行
現在ロンドンに来ています🇬🇧今日はアートメイクの講習があるのですが、時差ぼけで朝3時に目が覚めてしまいました。せっかく早く起きたので、講習前に少し練習をしています。日本でも多くの講習があります。しかし、日本で学んだ技術がまた日本の中で広がっていく、という流れも多いように感じています。もちろんそれも大切なことですが、アートメイクは伝統工芸のように同じ技術をそのまま受け継いでいくものではないと思っています。技術は常に進化していくもの。新しい知識や考え方を取り入れながら、更新していく必要
こんにちは!JISUHADAです💛今回は、INJI副院長による眉毛アートメイクとリップアートメイクのセット施術例をご紹介いたします!JISUHADAでも人気の組み合わせの一つで、眉とリップを同時に整えることで、お顔全体のバランスと統一感がぐっと高まる施術です☘️【コンボ眉毛+リップアート▶︎INJI副院長施術】写真無断転用禁止(PhotobyJISUHADA)<Before>眉毛は左右の毛量がまばらでお手入れやお化粧が難しい印象リップは血色感がなく、少しくすんだ状態<Aft
こんにちは!JISUHADAです💛今回は、唇に血色感がなくまだらなくすみが気になるお客様のリップアート症例をご紹介いたします.ᐟ.ᐟ【リップアート:GYUMI副院長施術】写真無断転用禁止(PhotobyJISUHADA)<Before>全体的に血色が薄く、部分的にくすみが見られる状態でした。リップラインもややぼやけており、口元の印象が弱く見えやすいケースです。<After>既存の唇の色味・くすみの出方を細かく見極めながらデザイン設計。お客様のパーソナルカラーに合わせた
こんにちは!JISUHADAです💛今回は、左右非対称を整えながら、ふんわりと立体感のある仕上がりにデザインしたGYUMI副院長の症例をご紹介いたします!【パウダーグラデーション眉毛:GYUMI副院長施術】写真無断転用禁止(PhotobyJISUHADA)<Before>骨格や筋肉の動きによる左右差があり、毛量も左右でまばらな状態でした。<After>単純に眉だけの形を合わせるのではなく、お顔全体の位置/印象を見ながらミリ単位で設計。眉頭は柔らかく、眉尻へかけて自然に締ま
はじめまして。韓国・ソウル구의역<クイ駅>近くでアートメイク専門サロンを運営しております、ハン・ブヨンです。韓国でアートメイクを始めて20年。変わらず同じ場所でサロンを運営しております。20年間、数えきれないほど多くの眉と向き合ってまいりました。流行よりも「似合うこと」を、華やかさよりも「自然さ」を大切にしてきました。これまでオンラインで積極的に発信することは多くありませんでしたが、これからは日本の皆さまにも韓国のリアルなアートメイク技術や考え方をお伝え
2026.2.22行なわれたサミットに参加しに東京へ。富山県でアーティストをやっているよしみさんと参加できましたー!!👏去年学会で知り合ったアーティストとも久々に会うことができて嬉しかった。サミットではアーティストとしての心得を学び、デモンストレーションではTATアーティストの技術に触れました。技術面では"なんでそうするのか"根拠まで聞くことができて、ステップアップに繋がりそうな収穫もありました!さて、私はどこでしょう?わかった方は教えてください🤭なにか"いい事"用意しておきます🫶
こんにちは!JISUHADAです☺️最近、眉毛同様にリップでも以前のアートメイクが残っている場合のケースが増えてきております!以前に他店で受けられたリップアートメイクの色味が残っている場合、単純に色を重ねるだけでは理想の仕上がりにはなりません。残痕があるケースほど、色彩設計と濃淡のコントロールが重要になります.ᐟ.ᐟ今回は、既存の残痕を考慮しながら、お客様のパーソナルカラーに合わせて整えた症例をご紹介いたします💫【リップアートメイク▶︎INJI副院長施術】写真無断転用禁止(Pho
近年、男性のアートメイクも自然な身だしなみの一つとして選ばれています。毛量はあるけど「濃くしたい」のではなく今ある眉を活かしながら整えたいと考える男性のお客様も多いのではないでしょうか?今回は、自眉がしっかり生えているお客様の症例をご紹介いたします.ᐟ.ᐟ【コンボ眉毛▶︎INJI副院長施術】写真無断転用禁止(PhotobyJISUHADA)もともとの毛流れや密度を尊重しながら、足りない部分に毛並みとパウダーを重ね、ふんわりと自然にボリュームアップ⤴︎︎︎描いた印象を出さず
リップアートメイクは、ただ色味を足す施術ではありません。血色感を整え、輪郭を自然に補正し、すっぴんでも違和感のないバランスへ導く施術です.ᐟ.ᐟ大切なのは、施術直後の発色ではなく、色が落ち着いた後にどれだけ自然に馴染むか。今回は、日常の中で自然に溶け込むようなリップ症例をご紹介いたします👀✨️【リップアートメイク:GYUMI副院長施術】写真無断転用禁止(PhotobyJISUHADA)もともとの唇の色ムラを整えながら、肌なじみの良い血色を重ねました。輪郭を強調しすぎず、
石川県金沢市を拠点に活動するアートメイク専任看護師西谷ゆかりです看護師さん向けのプライベート講習アマラピンク認定看護師をしていますいつもありがとうございます☺️医療アートメイク施術のかたわら、看護師さん向けの講習も、定期的に開催しています。西谷のXポストスクール卒業生が定期的に技術チェックに来てくれます。私も通ってきた道ですが、実際に施術に入り始めると以前は感じなかったことを疑問に感じたり、もっとレベルアップするにはどうしたらいいかと悩んだり、試行錯誤したりす
石川県金沢市を拠点に活動するアートメイク専任看護師西谷ゆかりです看護師さん向けのプライベート講習アマラピンク認定看護師をしていますいつもありがとうございますまだまだ寒さが続いていますね卒業された生徒さんから「眉アートメイクの定着が悪いように思います」とメッセージがありました以前はできていたのに、急にできなくなったのであれば、急にできなくなった原因があるはずです。どういう風にやっているのか見ないとわからないので、練習風景の動画を送ってもらいつつ、ラテックスも見せ
パウダーグラデーション眉と聞くと、「全体に色を入れるだけの施術」というイメージを持たれがちですが、実際はとても繊細で計算された技法です。今回はJISUHADAのパウダーグラデーション技法について3点にまとめてご紹介致します.ᐟ.ᐟ①自眉+アートメイクで完成する“計算された”グラデーションパウダーグラデーションでは、もともと生えている眉毛の濃さ・量・生え方を細かく確認したうえで、「自眉毛に対してアートメイクで何%の陰影を足せば、最も自然なグラデーションになるか」を計算しながら施術を行
リップアートメイクは、もともとの唇の色味によって発色が異なります。実際にリップを購入する時も、商品の色と実際に唇に塗った時の発色が思っていた色と違う…そんな経験はございませんか?アートメイクも同様に唇の色が暗めの方の場合、ピンクやレッドをそのまま入れてしまうと希望しているカラーがクリアに出ず、かえって暗く見えたりレンガ色のようにくすんで見えてしまうことがあります😢そのため、このような場合はまずホワイトやベビーピンクなどのとても明るいカラーで唇のトーンを一度整える"中和作業"をしてから、
𝘑𝘐𝘚𝘜𝘏𝘈𝘋𝘈の仕上がりが、特定の個人の感覚に左右されず常に𝘑𝘐𝘚𝘜𝘏𝘈𝘋𝘈ブランドとしての基準を保てる理由JISU代表院長を始め、副院長それぞれの施術経験や考えをもとに、𝘑𝘐𝘚𝘜𝘏𝘈𝘋𝘈が大切にしているデザインの方向性や基準を改めて整理あらかじめ「正解」を決めてその枠に当てはめるのではなく、それぞれ各自の意見や感覚を共有したうえでその中から𝘑𝘐𝘚𝘜𝘏𝘈𝘋𝘈らしいスタイルを一つの基準としてすり合わせていく重要なプロセスです施術を担当する副院長たちだけでなく