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クリストファー・ノーラン大好き。これぞ映画。こういう、映画みたー!ってストレートに実感できる作品はやっぱりいいね!キャストはノーラン組とも呼べそうなメンバーがズラリ。マット・デイモンってやっぱり違う!他の俳優と全然違う!それを思い知らされる。そしてアン・ハサウェイ、彼女の持つ華は圧倒的ね。スクリーンを支配する絶対ギアス。原書って、漠然としか覚えてなかったけど、こう見るとスゴイファンタジーだよなぁ・・・異世界とか異能とか、もし雨月夜が著述業やってたら、こういう古典を見たらしばらく書けない
プレミアムシネマ「インターステラー4K版」クリストファー・ノーラン監督が壮大なスケールと映像美で描く、マシュー・マコノヒー、アン・ハサウェイ共演のSF大作。近未来の地球。植物の激減と食糧難で滅亡の危機に瀕した人類は、居住可能な惑星を求めて宇宙の彼方に調査隊を送り込む。プレミアムシネマハラハラドキドキのエンターテインメント、涙の感動作、コメディー、洋画・邦画、映画史上の名作から話題作まで、映画の魅力をご堪能いただける作品を放送しています。
2026年10月4日(日)つづきだけろっこのあと映画館訪れてヴェリティ鑑賞したけろっコーラじゃなくファンタオレンジ1Lになったけろっ今回はもっとも贅沢なプレミアシートから鑑賞したんだ9月20日のビビー・ブロックスベルク2以来なるけろっこんなスタイルで鑑賞でけるんだサイコーに贅沢な気分でま~ったり鑑賞でけるんだ今回鑑賞するヴェリティは、親分がど~ぢでもプレミア席から鑑賞したかったからで、そのワケはアン・ハサウエ
一昨日に引き続き昨日も映画館で映画を。何だかバタバタと連日映画館に行ってしまう慌ただしさ、でも映画のためだからやっぱり嬉しいね。今更だけど映画館で映画を見る喜びは何物にも代えがたい貴重な体験。という訳で昨日は久しぶりに浮気をしてグランドシネマサンシャイン池袋でクリストファー・ノーランの「オデュッセイア」を見た。いわゆる「池袋案件」、銀色の巨塔の12階、IMAXLaserGTで1.43:1を体験するための浮気です。その浮気の贖罪としてパンフレットはユナ
監督:ブノワ・ドゥローム出演:アン・ハサウェイジェシカ・チャステイン作家バーバラ・アベルの小説をオリヴィエ・マッセ=ドゥパス監督が映画化した2018年のベルギー映画「母親たち」をリメイク。隣人で親友同士の2人の主婦が、ある事故をきっかけにお互いへの疑念と妄想を暴走させていく姿を描く。1960年代のアメリカ。セリーヌとアリスは裕福な家庭のお隣さん同士で、同じ年の息子がいる親友だ。しかし、セリーヌの息子が不幸な事故で亡くなったことで、2人の関係は一変する。喪失感に苦しむセリーヌは、次第に
脚本/監督クリストファー・ノーラン原作ホメロス「オデュッセイア」マット・デイモン/アン・ハサウェイ/トム・ホランド/ロバート・パティンソン/ゼンデイヤ/シャーリーズ・セロン観てきました~。調べてみて分かったけど、私はクリストファー・ノーランの、日本で劇場公開された長編映画はかなり観ているんです。公開年代順に書き出してみると、「フォロウィング」(ノーラン最初の長編作で1998年公開、日本公開は2001年)「メメント」「インソムニア」「バットマン・ビギンズ」「プレスティージ」「ダ
クリストファー・ノーランの最新作は、ホメロスの叙事詩「オデュッセイア」が原作だ。歴史を知らないシロートには、この作品が神話の世界に見えるかもしれないが、実際にはその真逆で、ノーランができる限り神話部分を排除し、史実を基に新たなる歴史観を描いた作品になっている。イオニア海に浮かぶイケア島は、国王オデュッセウス(マット・デイモン)がトロイア戦争に参戦していたため長らく不在にしていた。そして王妃に求婚を求める輩が何人も、毎晩城の中で宴を行っていた。エーゲ海の国々には「ゼウスの掟」があり、客
今朝のランはゆるっと近所のお店巡り3Kでダッシュ無し。階段一段抜かしダッシュのみ2'02。10月のZOOMプレゼン用の企画書を作成した後、ストレンジャーに「プラダを着た悪魔2」を観に行きました。せいぜい10年ちょっとくらいかと思っていましたが、なんと1作めから20年も経ってたんですね。感慨深い…。メリル・ストリープ、アン・ハサウェイはじめ、メインキャストの皆さんが今も大活躍されているのは嬉しい限りです。ファッション誌が全盛だった20年前から様変わりし、紙媒体が苦境に陥って天下の
上映時間が3時間(実際は174分?)でとても長い。神話もそんなに詳しくないし、トロイア戦争後、オデュッセウスが帰還するだけの話?面白いのかな?とちょっと不安でしたが、観に行って良かった・・すごくよかった・・。先日感想を書いたテネットと同じ、クリストファー・ノーラン監督の作品です。悪役にテネットにも出ていたロバート・パティンソンがいるヾ(*´▽`*)ノ神話というかストーリー全体が、おそらく監督の解釈でものすごくわかりやすく映像化されていました。また、戦争後の話で
AnneHathaway9/29ニューヨーク🗽最新映画🎬Verityプレミア主演のアンハサウェイが登場臨月の大きなお腹を抱えてキラキラした黒のプリンセスドレスはネパール🇳🇵のデザイナーPrabalGurungのカスタムアン元気そう~『アン・ハサウェイ★PRADAのマタニティドレスでNYプレミアに登場★』AnneHathaway7/14ニューヨーク🗽最新映画🎬TheOdysseyNYプレミア女優のアン・ハサウェイが美しいマタニティドレスで登場クリスタル…ameb
今年の劇場鑑賞17本目早々に近くのシネコンでは一日に2回の上映になったのでなかなかタイミングが合わずに上映終了を恐れておりました・苦笑「オデュッセイア」の話は多少の憶えがあったので大丈夫かなとは思いながら予習してから観る方がやっぱり良いかなとも思ったりしましたが結局は何もせずに劇場に3時間近い作品なのにだれ場はなく物語の進行もスムーズで心地よい体験でしたマット・デイモンさんはほんとに良い俳優さんになられたな〜さすがの美を誇ってきたシャーリ
ブノワ・ドゥローム監督ジェシカ・チャステイン、アン・ハサウェイ、アンデルシュ・ダニエルセン・リー、ジョシュ・チャールズほか1960年代のアメリカ。大都市郊外の隣り合う家に暮らす親友同士のセリーヌとアリスは、互いに同い年の一人息子がいて幸せな生活を送っていた。そんな中、セリーヌの息子が悲惨な事故に遭ったことで二人の関係性が揺らぎ始める。喪失感にさいなまれるセリーヌは、次第にアリスの息子・テオに強い関心を示すようになり、その様子に違和感を抱いたアリスは親友への不信感を募らせていく。隣り合う家に
AnneHathaway9/21ニューヨーク🗽妊婦のアン・ハサウェイが旦那のアダム・シェルマンと息子2人とファミリーでお出かけお腹ぱんぱんになったわねそろそろ臨月なのかな黒い長袖スウェットシャツにロングスカートデニムのキャップ🧢アディダスのスニーカー👟リラックスしたマタニティコーデ🤰『8/9アン・ハサウェイ★奇抜なマタニティコーデで登場★』AnneHathaway8/9カルフォルニア州バーバンクで最新映画🎬TheEndOfOakStreetワールドプレミ
TV放映された映画「パッセンジャー」(2016年モルテン・ティルドゥム監督1時間56分)を録画して見た。タイトルが酷似して紛らわしい映画「パッセンジャーズ」(2008年ロドリゴ・ガルシア監督1時間33分)がある。セラピスト役のアン・ハサウェイ主演の飛行機事故生存者をめぐるスリラー映画で傑作だったが、この映画もなかなかの傑作だ。とにかくストーリーの設定が実に見事なのだ。見たことあったような気がしたが、いずれにせよちゃんと見るのは今回が初めて。前半部分のあらすじは今の通り。緑豊か
映画『オデュッセイア』を観てきた。映画『オデュッセイア』公式|9月11日(金)日本公開アカデミー賞®受賞監督クリストファー・ノーラン最新作!映画史上初、全編IMAXフィルムカメラで撮影|出演マット・デイモン、トム・ホランド、アン・ハサウェイほか。映画『オデュッセイア』公式|9月11日(金)日本公開odyssey-film.jpホメロスの『オデュッセイア』を予習しておくべきかとも思ったが、地元での字幕上映が今週までの感じだったので、とりあえず何も知らない状態で観にいった。面白か
今作は、クリストファー・ノーラン監督の最新作‼️これまでノーラン監督の作品は、🎦「ダークナイト」から全て観て参りました✨そんな監督の最新作なら、観に行くしかないでしょ〜😙🎵何やら出演陣もカナリ豪華そうじゃないですか😏✨ポスターの雰囲気だけで、ストーリーを全く知らず観に行ったのですが、「オデュッセイア」って、紀元前に書かれたとされる古代ギリシャ英雄譚だったんですね❗😲💡✨どうりで、トロイの木馬がポスターに映っていたわけだ💡しかし、ストーリーが壮大過ぎて、172分という上映時間があっと言う間に過ぎ
こんばんは🌇♪amazonと楽天のヘビーユーザーなわたしは、当然のごとくamazonprime会員です(amazonは、アマプラ会員になっているとドラマや映画などを観られるだけじゃなくて、通販で買えば配送料無料かつ翌日届くものが本当に多くてめちゃくちゃ重宝してます)先日のGOODLUCK❗️もアマプラ『GOODLUCK❗️❗️』おはようございますみなさんっっぜひみていただきたいドラマが😭遡ること今から23年前………キムタクが30歳のときのドラマ。GOODLUCK‼︎Amazonプラ
【日本語ナレーション・字幕付予告編映画会社ビターズ・エンドチャンネル2026/5/8:2分26秒(→☆)】【感想:ネタバレ無し】スタンリー・キューブリック亡き後、一番大好きな映画監督のクリストファー・ノーラン、2年ぶり、待望の新作。今巷で大評判な映画をいち早く観て来た。なんでも全編がIMAXカメラ(しかも70mm!)で撮られた長編劇映画は、本作が世界初らしい。ノーラン監督はこれまでの作品でもIMAXカメラを多用しているが、全編がIMAXという作品は無かったという訳だ。ところがIMA
ギリシャとトロイア(今のトルコ辺りの都市国家)の戦争は、ホメーロスの『イーリアス』に描かれている。そして『オデュッセイア』は、英雄のオデュッセウスのトロイアから故郷のイタケ島への帰りの旅を描く。https://odyssey-film.jp/(ここにストーリーが出ています)誘ったら、珍しく夫も行くと言って、その前に急いで『オデュッセイア』の物語を読んでいた。私の方は高校生の頃に、オレンジ色の厚い筑摩文学大系で読んだ。『イーリアス』は長かったからか、ギリシャの神様が喧嘩して…で、喧嘩したの
古代ギリシャの壮大な冒険物語「オデュッセイア」。これをクリストファー・ノーラン監督が映画化。見所満載で、期待以上の172分であった。20年間故郷に帰らない、王であり英雄であるオデュッセウスの物語。一方で、帰還を待つ息子のテレマコスの成長の物語。激闘とスペクタクル盛り沢山で、クライマックスまで飽きさせない。有名なのは、一つ目巨人との緊迫感溢れる戦い。それから、トロイの木馬での敵地への侵入。これまで難役を数々演じてきたマット・デイモンの新たな代表作と言っていい。キャストはもちろん豪
ネタバレの感想壮大な物語と美しい映像と主人公の内面も感動評価5/5☆☆☆☆☆本作はホメロスの壮大な叙事詩『オデュッセイア』の映画化である。トロイの木馬で有名な10年間に渡るトロイ戦争の後、英雄オデュッセウスが、これまた10年かけて故郷のイタケ島に帰還する話である。トロイの木馬の話は知っているが、『オデュッセイア』は読んでいない。日本語訳の「岩波文庫」は上下巻の長編なので、割愛したエピソードが沢山あるようだ。また、パンフレットを読むと、意外な事に『オデュッセイア』でトロイの木馬が言及
【短文感想:王様はつらいよ】クリストファー・ノーラン映画「オデュッセイア」観てきました。Watched“TheOdyssey”*これは2026/09/11に観た映画の記録ホメロスの叙事詩「オデュッセイア」の映画化。日本人には馴染みないので予習必須とのことで、それなりに予習しました。映画「オデッセイ」(火星の人)同様、マット・デイモンがまた家に帰れない話。まぎらわし、くはない。◾️また本作は全編IMAX撮影とのことで、これは池袋グランドシネマサンシャインで観なきゃと、毎晩チ
古代ギリシャをノーランが映画化原作は、古代ギリシャの詩人ホメロスによる叙事詩『オデュッセイア』。トロイア戦争を終えたイタケの王オデュッセウスが、妻ペネロペと息子テレマコスの待つ故郷へ帰るまでの10年間を描いた英雄譚です。ところが帰り道には、一つ目の巨人キュクロプス、魔女キルケ、カリュプソ、海の怪物、そして神々。「家に帰る」というだけなのに、10年かかる。古代ギリシャ、なかなか家に帰してくれません。それを映画化するのがクリストファー・ノーラン。しかも20年越しの念願だったそうで、長編映画史
「生きて還る。」―――ストーリーは.....トロイア戦争を終えたイタケの王オデュッセウス(マット・デイモン)は、妻(アン・ハサウェイ)と息子(トム・ホランド)が待つ故郷への帰還を目指す。しかし神々の怒りを買った彼の前には、一つ目の巨人や魔女、荒れ狂う海の怪物といった幾多の試練が立ちはだかる。一方、王の不在が続く故郷では、王妃ペネロペに求婚者アンティノオス(ロバート・パティンソン)の影が忍び寄り、まだ見ぬ父を思う息子テレマコスも窮地に追い込まれていた。愛する家族のもとへ帰り着くため、オデュ
1990年公開のトム・クルーズ主演レース映画『デイズ・オブ・サンダー』の続編に、アン・ハサウェイが出演することが2026年8月末に発表されました。トム・クルーズは再びNASCARドライバーのコール・トリクルを演じ、アン・ハサウェイはレーシングチームのオーナー兼エンジニアを演じます。2人の初共演です。監督はジョナサン・レヴィン、製作はクルーズ、ジェリー・ブラッカイマー、トミー・ハーパー。全米公開は2028年6月2日予定で、IMAX撮影・上映も予定されています。ストーリーの詳細はまだほとんど明
TheOdyssey(2026アメリカ)監督/脚本:クリストファー・ノーラン製作:エマ・トーマス、クリストファー・ノーラン製作総指揮:トーマス・ヘイスリップ原作:ホメロス撮影:ホイテ・バン・ホイテマ美術:ルース・デ・ヨンク編集:ジェニファー・レイム音楽:ルドウィグ・ゴランソン出演:マット・デイモン、アン・ハサウェイ、トム・ホランド、ロバート・パティンソン、ルピタ・ニョンゴ、シャーリーズ・セロン、ゼンデイヤ、サマンサ・モートン、ジョン・レグイザモ、ジョン・バーンサル、ヒメーシ
クリストファー・ノーラン監督が満を持して、この作品を映画化すると知って、ずっとずっと待っておりました。製作過程で、配役された役者たちが発表され、一体、どんな世界に会えるのだろうと胸をときめかしていました神と人間が共存していた時代がとっても好きなので公開した最初の週末に劇場で観ましたが、ほぼ満席でしたTheOdyssey邦題もそのままですが、別作品で『オデッセイ』(しかも主演はこちらもマット・デイモンこの作品も良かった)があるものだから、若干工夫しております。オデ
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先日、トム・クルーズが主演の下記の作品をレビューしましたが『映画レビュー『デイズ・オブ・サンダー』(1990)』タイトル:『デイズ・オブ・サンダー』日本公開:1990年6月29日監督:トニー・スコット主演:トム・クルーズ発売日:2020/6/24(4KULTRAHD…ameblo.jpその続編が38年後の2028年夏に公開されると発表されました!トム・クルーズとアン・ハサウェイ©Paramount主演のトムは続投で、ヒロイン役は、ニコール・キッドマンからアン・ハサェイに交代
「隣人たち」"MOTHERS'INSTINCT"(2024/アメリカ=ベルギー=フランス=イギリス/ギャガ)監督:ブノワ・ドゥローム原作:バルバラ・アベル脚本:セーラ・コンラットジェシカ・チャスティンアン・ハサウェイアンデルシュ・ダニエルセン・リージョシュ・チャールズおすすめ度…★★★☆☆満足度…★★★☆☆またまたアン・ハサウェイです。ここ一ヶ月ほどの間にスクリーンで観るのが3作品目という上映ラッシュで、春先の「プラダを着た悪