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タイトルオデュッセイア公開年2026年監督クリストファー・ノーラン脚本クリストファー・ノーラン制作国アメリカ出演オデュッセウス(マット・デイモン)ギリシャのイタカ島の伝説の戦士テレマコス(トム・ホランド)オデュッセウスの息子ペネロペ(アン・ハサウェイ)オデュッセウスの妻メラントー(ミア・ゴス)ペネロペの侍女。アンティノオスの愛人アンティノオス(ロバート・パティンソン)ペネロペの求婚者の一人クリュタイムネストラ(ルピタ・ニョンゴ)アガメムノンの妻で、ヘレネの双子
『オークストリートの異変』登場した恐竜と古代爬虫類『オークストリートの異変』では恐竜の専門家は登場しないので、出現した恐竜の名前を誰も教えてくれない。公式ホームページにも、パンフレットにも、恐竜の名前はない。そこで登場した恐竜の形状から名前をネットで調べてみた。参考にしたのは主に「恐竜大百科」「恐竜図鑑」「Wikipedia」で、恐竜に関するデータもそこから引用した。生息地、時代、全長、体重の順に記載する。なお、「恐竜大百科」「恐竜図鑑」のURLを下に掲載するので、興味ある方は見てほしい。
映画『プラダを着た悪魔2』で自分がもっとも心を動かされたのはエミリー(演:エミリー・ブラント)だった。ファッション業界の華やかさアッパークラスな美意識NYマンハッタンの活気キラキラなセレブ感…という主旋律の陰に流れるほろ苦い通奏低音。挫折しても、敗北を味わってもそれでも仕事は、人生は続いていく。今作で、エミリーに共感をおぼえた大人世代は多いのではないか。▼全体的な感想文はコチラ『映画『プラダを着た悪魔2』を観てきた』『プラダを着た悪魔2』を観て
ホメロスが書いたとされている叙事詩を、クリストファー・ノーラン監督・脚本で映画化した大作です。今回映画史上初の全編IMAX撮影ということだったので、普段は時間の都合で通常の上映が見られないときにしか見ないIMAXで鑑賞しました。迫力のある映像だけでなく脚本の完成度も高く、ドラマも見応えがあるものになっています。あちこちに王がいるので少し戸惑いましたが、ギリシャの領主たちということなのかもしれません。前半は女神カリュプソ(シャーリーズ・セロン)に囚われたオデュッセウス(マット・デイ
2026年5月20日(ネタバレです)新経営者ジェイがスタッフを連れて、ランウェイ編集部に乗り込んできた。打ち合わせはカフェテリア、と言われ、どこ?というミランダ。そんな下々の食堂に行ったことがない・・・(おすすめも知らん)どんな話になったのか、どうしても知りたいアンディを助けたのは、彼女の唯一のアシスタント、ジン。打ち合わせのテーブル付近で、わざとスプーンを落としてスマホで録音を仕掛ける。(機転がすばらしい!)めっちゃ合理化。組織の再編、会社経営の見直し。ところで、アン
今夕、仕事の後始末が終わるとすぐに帰宅しまして、入浴と食事を手早く済ませてから、スクーターに乗って西宮北口の阪急百貨店西宮ガーデンズに出かけました。もちろん目的は映画鑑賞。クリストファー・ノーラン監督の『オデュッセイア/THEODYSSEY』で、日本では本日2026年9月11日(金)が全国公開日ですが、それに先立って9月4日から10日までIMAX先行上映が行われておりました。上映時間は約172分の大作です。で、先行上映を観た方々のレビューを拝見すると、殆どの方が「この映
好きな花は?昨年同様に「薔薇」と答えておきます。と、本日のブログスタンプのノルマを果たしたところで、今日は久しぶりに映画のお話を書きます。私がTOHOシネマズ西宮で予告編を観る度に公開を待ちわびていた『プラダを着た悪魔2/TheDevilWearsPrada2』は、2006年の大ヒット映画『プラダを着た悪魔』の約20年ぶりの続編です。配給は20thCenturyStudios、ジャンルはコメディ/ドラマで、レイティングはPG-13、そして今日2026年5月1日が米国
オークストリートの異変2026年作品/アメリカ/100分監督デヴィッド・ロバート・ミッチェル出演アン・ハサウェイ、ユアン・マクレガー2026年8月23日(日)、TOHOシネマズ渋谷のスクリーン6で、8時20分の回を鑑賞しました。平和な街オークストリートで、平凡な暮らしを送るプラット家。しかしある日を境に、街では不思議な現象が発生。ついには水道や電気が止まり町は断絶状態に。さらに、絶滅したはずの恐竜が街中に出現し住民を襲いはじめる。はたして家族は、襲い掛かる様々な恐竜
今年大活躍のアン・ハサウェイ、「プラダを着た悪魔2」では現在、「隣人たち」では1950年代、そして今回は1982年からジュラ紀あたりにタイムスリップします。次回作「オデュッセイア」は古代が舞台ということで、まさに時をかける女優です。二人の子供がいる主婦のデニーズは文才があり、小説家になることを夢見ています。一方、夫のグレッグは、夜にピザの配達に精を出し、何だか夫婦での話し合いを避けるため家にいたくないように見えます。実はほかに理由があるのですが。夫婦仲は冷めてきていて、娘のオードリー
こんにちは、#DancingShigekoです!#映画『#オデュッセイア』を鑑賞🎥!弓に注目!の作品でした!👉感想はこちら🔗https://www.dancing-shigeko.com/post/映画『オデュッセイア』-ネタバレ感想-弓の音で涙が込み上げる
『オデュッセイア』を観に行ってきました。今年も、行きつけの映画館の一つから貰えたお誕生日クーポン。何を観ようかな~、有効期限内になんかいいのあるかな~と思い、上映スケジュールを見てみると、観たいのがこれ以外に無い。これなら他の映画館でも観れるのに…。でも1200円で鑑賞できる機会を逃したくないので、これにした。原題は『THEODYSSEY』。タイトルだけでもツッコミどころが。主人公の名前は“オデュッセウス”で、原題は“オデッセイ”。で、“オデュッセウス”の冒険譚が“オデュッセイ
AnneHathaway4/20ニューヨーク🗽最新映画プラダを着た悪魔2NYプレミアが開催女優のアン・ハサウェイが登場真紅のストラップレスのビスチェ風のふんわりとしたドレスはLOUISVUITTONのカスタムやはりアンは赤🟥が1番似合う『4/10アン・ハサウェイがプラダを着た悪魔2上海プレミアに登場★ドレスルック★』AnneHathawey4/10上海最新映画🎬プラダを着た悪魔2上海プレミアに主演の女優アン・ハサウェイが登場オフホワイトのフェザーが施されたラ
【金策映画|前作超えの傑作】映画「プラダを着た悪魔2」観てきました。Watched“TheDevilWearsPrada2”今年のGW映画の目玉です。前作からの20年後を描いています。復習のために前作を家で観たのですが、あれ、、こんなにつまんなかったっけ?あんなに美人なアン・ハサウェイが、たいしてカッコよくもない男と寝ちゃったりして、しょーもな!というお話で拍子抜けしてしまいました。。続編にはまったく期待せずに劇場へ。。鑑賞後↓↓◾️うわーー!これは予想を上回る
【鑑賞日:2026年9月11日】本日公開の「オデュセイア」を地元のシネプレックスで鑑賞…全編IMAX撮影が売りの本作だけど、当然、地元にはIMAXなんてないので、通常上映一択である。ただし、最近は、洋画の扱いを、ないがしろすることが多いシネコン(特にウチの地元シネプレックス)、さすがそこはノーラン映画なので、施設内で一番客席数が多く、一番スクリーンスもでかい8番スクリーンの上映!朝イチの初回は字幕版…開始時刻も、早すぎず、遅すぎずな9時5分と、こちらの希望通りの上映スケジュール。ちなみ
GW中に「プラダを着た悪魔2」を観てきました前作「プラダを着た悪魔」の公開から20年も経ったそうで・・・誰もが思っていることと思いますが、主演のメリル・ストリープとアン・ハサウェイの容姿が20年を経ても1ミリも変わっていないって、どういうことなのでしょういくら美容に大金を注ぎ込めると言っても、あれはご本人たちの努力の賜物と、素直に敬服しましただって前作との間に公開された映画「マンマ・ミーア」では、メリル・ストリープは普通にふっくらした(もちろん可愛かったけど)おばちゃん系のお母さんだった