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スペイン国鉄レンフェ(Renfe)は、バルセロナ〜マラガ間およびバルセロナ〜グラナダ間を結ぶ高速列車AVEの運行時刻を、2026年9月14日から変更します。列車本数や座席数は維持されますが、朝発と午後発の時間帯が大きく入れ替わるため、バルセロナとアンダルシア地方を鉄道で移動する旅行者には注意が必要な変更です。なお、本記事はEuropeanRailTimetableのNewsLineを参考にしています。◆旅行者向けポイント対象:レンフェのバルセロナ〜マラガ間・バルセロナ〜
はじめに現在ではスペインは、中国に次ぐ世界有数の高速鉄道網を持つ国として知られています。しかし、その出発点となったマドリード〜セビーリャ間の高速新線が開業したのは1992年のことでした。今回から数回に分けて、Today’sRailways2002年10月号に掲載されたMikeBent氏の特集記事「Spain’shigh-speednetwork」をもとに、スペイン初の高速鉄道がどのような経緯で誕生したのかを振り返ります。記事が執筆された2002年は、開業からまだ1
村の中散歩地中海のリゾートをイメージした白い街並み。これらのお家はすべて客室ですこの日は青い空ここの景色とマッチしていましたここはいろんなゾーンに分かれているそうですが全部素敵ですね●ミコノルカゾーンギリシャのミコノス島と地中海西端の群島メノルカ島をイメージした街並み。●アルハンブラゾーンアルハンブラ宮殿のハマムをイメージ●アンダルシアゾーン情熱の国スペインを象徴する街並みその他まだあります
スペイン🇪🇸の「生きた博物館」ガレオン・アンダルシアがスコットランド🏴に寄港中なので見学に行きましまた。エアーという西海岸の町に寄港しています。寄港中は一般公開しているので、スコティッシュ夫と次男で訪れてきました。実はこの船の事は次男が真っ先に見つけて、スパニッシュシップに行きたい!と騒いでいたんです。帆船なら私も見たいから次男のプランには乗っかりましたよ。生きた博物館だからところもこれに展示品があります。クローゼットの中の骸骨。ここから船室などが見
6日目は「マガラ」へここにはピカソの生家があります「アビニヨアの娘たち」のコラージュもお家の前の公園にはピカソの銅像、一緒にお写真撮りましたよ待望の「アルハンブラ宮殿」見学あまり学習していかなかったので目新しいことばかり「グラナダ芸術美術館」ルネサンス様式の宮殿で、円形の中庭が特徴ですこの中庭水面に映り込む姿が有名ですね風も穏やかだったので水面も波立たず綺麗に撮れました「グラ
久しぶり。スイカ&トマトのガスパチョ言わずと知れた、スペイン・アンダルシアの料理。スイカ入りのアレンジは、日本では今や定番になっているように思います。スイカ・トマト共に、実家から届いた自家製無農薬栽培のもの。つなぎのパンは、レッスンの残りを使いました。スイカのフレッシュな甘さが加わり、トマトの酸味が和らぐので、より食べやすい仕上がりに。冷製料理用の食器があれば、より涼しげになりますが…。
市内のセントロ界隈を散策。フラメンコ界隈のバルらしいけど、時間が早すぎてただビールを飲んだだけ。。そして本日のハイライト、サッカー観戦はアンダルシアダービーであります。ホテルのフロントの方はベティコだそうで、スタジアムまではバスかタクシーで行けとのこと。バス停は見つけたけど、乗り方が分からないなあと思っていたら、ベティスのユニフォームを着た少年が迷いなく歩いて行く様子を見て、自分も歩くことに決定。5キロくらいかな?平坦で大きな通りだったので、1時間ほどでスタジアムに到着。ベニト
マドリードのホステルを6時すぐに出発してアトーチャ駅に向かう。ホステルは早起きは顰蹙だったようだ。。アトーチャ駅のIRYOでセビージャまでのチケットを買い求める。Renfeと比較すると、当日の購入でも格段に安い。待ち時間はカフェで朝食。スペイン人もクロワッサンが好きだが、フランスほどはバターを使っていない気がする。特急に乗車。イタリアのフレッチャロッサに似ているなあと思いきや、同じ経営とのこと。EU内に国境はありませんね。特に遅延もなくセビージャ到着。ホテルに荷物を
今回の「YouTube良いものだけを世界から」は、ちょっと珍しく、ラテン音楽”そよ風と私/アンダルシア”と”シボネー”の聴き比べだ。”シボネー”は過去にご紹介したことがあるが、いずれの作品もキューバの作曲家レクオーナによるものなので、併せて再紹介することにした。”アンダルシア”はスペインの州の名前でセビリアが州都だ。タイトルに地名が付く作品は、個人的には「ハズレ無し」レベルだ。ジャンルを問わず名曲が揃っていると思う。しかも地名が付く音楽を聴いたら、翌日、周囲に「昨日は**に
またまた唐突に始まる海外ネタ。。時系列ではないし、断続的な投稿になりますが、どなたかの参考になれば。マラガはスペインアンダルシア地方にある港湾都市。紀元前8世紀頃にフェニキア人が築いたとされる長い歴史を持つ。現在は「コスタ・デル・ソル」と呼ばれる地中海リゾートの中心都市として栄えている。(すごいざっくりw)そしてピカソの生誕地としても有名。このマラガに、バスの乗り換えのため6〜7時間滞在することに。(正確には、ピカソ美術館に行きたいがために乗り継ぎバスを遅くし、時間を確保した)
おはようございます。今日はAntoñitoMolina(アントニート・モリーナ)の2025年リリースの『PregóndelCarnavaldeCádiz2025』より1曲ご紹介します。アントニート・モリーナは、カディス県ロタ出身のシンガーソングライターです。温かみのある歌声と親しみやすいサウンドが魅力で、故郷アンダルシアへの愛情や日常の風景を優しく歌い上げています。今日の1曲はこちらです。NoSeEnfadeUstedConmigo(どうか怒らないでく
2020年4月21日に書いた記事です。↓↓↓そうか~♪この頃もパオパオジャージに惹かれていたんだな♪で、こういう事になりました♪一度は諦めた事でも巡り合わせってあるんですね~♪このジャージを着てアンダルシアへGO!…と、云うのは難しいけれど宇都宮なら走れるかもしれない…物語の舞台は宇都宮♪宇都宮を走るのならば、こっちのジャージの方が物語への没入感が上がるのだけれど…↓↓↓オレンジ色のパオパオジャージが欲しかったのだからしょうがない😅で、(オレンジ色の)パオパオジ
ガスパチョスペイン夏の風物詩であるお野菜の冷たいスープ。一年中飲みたいですが、この夏は毎日飲みたい。「ガスパチョ」スペインでは17世紀になってからのようです。語源は諸説ありアラビア語の「びしょ濡れのパン」とも、ラテン語の「カスパ」Caspa「かけら、断片」ともヘブライ語の「ガザズ」Gazaz、「ばらばらにちぎる」とも個人的にはアラビア語から来てるのではないかなと思っています。スペイン食事、飲み物などアラブからの文化、技術が多いです。ガスパチョ最初のレシピはパン、ニ
¡VivaEspaña!スペイン、ワールドカップ2026優勝おめでとう!私は、フラメンコを通してスペインを愛してきました。何度もアンダルシアを訪れ、その空気に触れ、人々の情熱に心を震わせてきました。私にとって、フラメンコとサッカーは別々のものではありません。そこに流れているのは、同じスペインの魂です。苦しくても前を向く強さ。仲間を信じる心。歓喜をみんなで分かち合う姿。そして、魂を燃やして表現する情熱。フラメンコにある「ドゥエンデ(Duende)」は、人の魂を揺さぶる見えない力と
<2026.07.10>再掲<2019.06.15>初稿昨晩(2019年6月15日)、大阪に住む学生時代の親友から久しぶりに電話が入った。出がけに呼び止められたわけではなく、ちょっとした相談事だった。彼は中高生の頃から近藤真彦さんのファンだった。彼の車や部屋にはいつもマッチの歌が流れていた。彼からすると「マッチ兄さん」らしい。今もそう言っている。親しかった大学の仲間たち11人で卒業旅行(1990年3月)の際、3台の車に分乗して行った。私は彼の車に乗ったが、やっぱりマッチ
今がシュンです。S的雑談します。アメリカのバログンがハロゲンに見えるのは亀田の呪いなのか?亀田興毅じゃないですよ?亀田違いです。亀田興毅で検索したらチンチン出ちゃってる写真が出てきました。さすがにそれは載せません。レッドカードですから。亀田の亀がでちゃってますから。いや、亀は出てないのか。亀は。フジテレビの鶴瓶以来の失態ですからね。鶴とか亀とかなんか妙におめでたい話ですけど。鶴瓶も亀田も似たようなものでしたけどね。アメリカもいろいろと怪しいことやってるみたいですけどね。レッドカードで
創業昭和37年老舗の鰻/焼鳥の居酒屋さんでポップアップして三田でマチャ。「ようこそ!」とお出迎えMenu;長野伊那の完熟トマトのGazpacho(アンダルシア)境港のイワシでGilda(バスク)仔牛のバレンシア塩添えピンチョス(バスク)イワシのフラメンキン(アンダルシアのマチャ創作)澱引きの際に出たCAVAを使用したjmfgビネガーとクミンで人参のAliñadaアーモンドソース煮込みのAlbóndigas(マラガ仕込みのMajado技法)FideuaconS
Hola日本語情報センターブログチームのグラタです今日は旅行中に使えるグラナダ弁をご紹介してみますスペイン語ですがアンダルシアはアクセントが少し違うんですね~といってもグラタはグラナダのスペイン語しか分からないんですが、他の町の人と喋るとアンダルシアから来た?ってすぐにバレるんですよね簡単に言うと語尾が消えます.............または緩いです☆いちばん使うであろう*ありがとうのGracias!(グラシアス)ですがグラナダでは思い切ってグラシア~でいいですし*A
Hola!ラ・ティエラスペインタイル工房ですお訪ねいただきありがとうございますスペインから輸入したタイルにスペインの釉薬で絵付けしてマイオリジナルのタイル画を作っています次の予定は10月30日(金)〜11月3日(火)縁ingwindfallgallery12月5日(土)〜6日(日)宝塚市手工芸協会主催街のアーティスト展宝塚阪急百貨店3月5日(金)〜9日(火)ラ・ティエラスペインタイル個展4月21日(水)〜25日(日)宝塚市手工芸協会会員
写真がなかなか入手できなくて、今日になってやっと10日ほど前(金曜日)の話を書くことが可能になりました💦この日は仕事で翌土曜日も出勤だったので高槻「オンチューン」さんへは行くの無理かなと思っていたけど、常連仲間のミネちゃんが誘ってくれたので足を運びました🚙💨おっ、エントランスの看板が新調されてる❗️なかなか美しいやん🎶最近の金曜日は「SilentFriday」と呼ばれるほどマッタリですが、この日もやっぱりヒマで長~いこと来店客はオレとミネちゃん(オレの隣り)ともう一人だけでした
これも、ファリャのピアノ曲として重要な位置を占めます。1909年、パリ滞在中に作曲され、フランスの影響を受けながらも、スペイン各地やキューバの音楽性を反映させた作品です。アラゴン風、キューバ風、ラ・モンターニャ風、アンダルシア風と続く、ファリャによるスペイン紀行です。比較的簡素な作りながら、豊かな情緒を聴かせるところは、やはり、大作曲家ですね。では、ふたたびエッセールで。にほんブログ村エスパーナ~アルベニス、ファリャ、グラナドス、モンポウ、トゥリーナ:ピアノ作品集
今日も奇跡の1日が始まりました✨️💖🍀☀️🌈💐🌴💕✨️ブルーデイジーの2回目の開花一斉に蕾んできましたあなたが望んだからこうしてまた咲けたアズーロコンパクト私のこと撮るの難しいかもだけど何度も挑戦してねバーベナちょっと〜ボケボケですわよまぁボケボケでもワタクシの赤色褪せないからいいですけどパンジーオレたち咲く度に小さくなってる気がするけどハートは大きくなる一方だからペンタス背は低いけど確実に存在感はあると思うのよスターだから
ファリャ43歳の時の作品で、スペインを訪れていたアルトゥール・ルービンシュタインの委嘱で書かれました。バレエ「恋の魔術師」「三角帽子」を発表した後で、脂ののっていたファリャは、スペインのアンダルシア地方の音楽を取り入れ、恐ろしく技巧的な作品を完成させました。そのため、初演は、ヨゼフ・ホフマンの手になり、ルービンシュタインも、アメリカで演奏しましたが、しだいに、取り上げなくなり、録音もせずレパートリーからはずしてしまいました。そのため、あまり、知られていない作品ですが、まぎれもなく、フ
ガンダムシリーズの中でも、最も重厚で、かつ現代社会にも通じる鋭いメッセージ性を持つ作品といえば**『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ』**です。上・中・下巻で構成される本作において、中巻は物語の歯車が急速に回り出し、主人公ハサウェイ・ノア(マフティー・ナビーユ・エリン)が理想と現実の狭間で激しく揺れ動く、非常に重要なパートです。本記事では、角川スニーカー文庫版『閃光のハサウェイ(中)』に焦点を当て、その魅力をSEO視点を交えつつ、徹底的に深掘りします。閃光のハサウ
昨日は板橋のAELL375にて水月杏姫withアンダルシアのアコースティックライブ参加しました。久しぶりに杏姫ちゃんの歌聴けました。本田美奈子.さんの曲も3曲歌ってくれました。
皆さま、こんばんは今、ロンドンにいます。明日の便で帰国予定。スペインのアンダルシア地方を、レンタカーでひとりで廻ってきました。いやはや、トラブル続きで大変でしたわ。メンタル、体力ともにやられました。で、今後は、旅記事はアメブロではなくNoteの方に移行していこうと思います。というのも、写真の見栄えがスッキリしているのと、画質がNoteの方が良いらしく、枚数制限もないから。治療のことやキャンペーンのお知らせなどについては変わらずこちらの方に書きますので、引き続きよろしくお願いし
パエリアを平らげた皆。馬場ちゃん嫁も中川さん嫁も、すっかり打ち解けて仲良くなって良かった良かったです。さてと...洗い物をして食後酒の用意。スペインの食後酒と言えば...シェリーですよね。シェリー酒。あぁぁ...スペイン、またイキたい...ガウディの進捗も気になるし...アンダルシアもまたイキたいし...スペインにもゲイマッサージはあるから、どんなイケメンなマタドールにイカされるのかな?IBERIAに乗って、スペイン・ポルトガルでゲイバカンスだなんて...オシャンティ!
名もなき知らない町でトイレを済ませて...アンダルシアの村を目指してたんですね。で、バスの時間わかる?ってBAR(バル)のスタッフゥーに聞いたら、次は何分後って教えてくれて。グラシアス(ありがとう)って言うと...GoodLuckって!いやぁぁん!初めて、初めて、初めて、初めて、初めて...高校、大学と英語圏の国に留学してたけど...GoodLuckって言われたの、初めてぇー!
その時は、アンダルシアを2週間かけて旅したんです。アンダルシアのエステポナって町を基点にして...アンダルシアを満喫しようって思って。だって、EU基準だから休暇取らないと、会社がEUから怒られちゃうんです。ペナルティー課せられちゃうです。スペインの地方は、そんなに鉄道ネットワークが普及してなくて、バス移動なんですね。しかも、日本みたいにバス停に時刻表がないんです。バス旅の蛭子さんたちは、困っちんぐです。だって、いつ来るかわからないから。04ッ5行きたくなったんです。
スペインって、暑いイメージがありますが、冬は北部・おフランスの境目とかは寒いんです。アンダルシアとか南部は温暖で、EUの年金生活者とかは寒い冬に太陽を求めて、アンダルシアに長期滞在するんです。とある赴任先の人勃ちも、太陽を求めてスペインを旅してました。だから、英語の他にもドイツ語が伝わるんです。こーいうのです。こーいう風景があるアンダルシアです。