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パッシブアッテネーターを作っています。リヤパネルにRCA端子が上手く取付できないことが判ったので、アルミ板を切り出し、これを間に入れて取り付けをします。穴を開けました。外形がやや大きいので、余計な部分をカットします。取り付け出来ました。配線しました。自宅に持ち帰りテストです。音が良いのは、アンプ側のVRを全開にして調整すると好みだった。接続はこんな感じ。左がイン、右がアウト。これを4チャンネル分です。片方の2チャンネル分を確認した
作業場に移動しました。ここにボリュームを4チャンネル分組み込みます。右の穴はボリュームが付いていた穴。苦労して加工した後が見てとれます。どうやら穴加工から始めないといけないみたいです。穴を拡大し、バリを取り除きます。今回使用するボリューム。東京光音製のボリューム。音が良いのですが、ハンダ付けが難しいもの。番号が書いてなかったので、ホームページを見ると、記載がありました。後ろから見て左から、1・2・3(C)です。配線はこのように配線します。これを4
2026年10月4日ウチのキャラバンのサンバイザーはグレード:リムジン用に換装してました少しくらい下がってても標準ルーフ車ならさほど気にならないかもなのてすがウチのはハイルーフ車なので余計に下がって見えてしまいます。でも数年前から走行時上げた高さを維持できなくなりやがて停車中でもキープできなくなりベルトで止めてしのいでました。お約束のヤフオクで探しましたが中々見つからずやっと見つかってもバン用でもそれなりのお値段…じゃ他車種では❓️と目に止まったのがラシーンラ
MasaruIshikawaonInstagram:"もうこれ以上はお金かけないと軽量化出来ない??って位やりました(笑)後やれるとしたらホールソーでいっぱい穴開けるだな(笑)ルーフは昔貰ったレクサスの純正カーボンルーフの切れ端足りない所は0.8のアルミ板(笑)ドアもトランクも限界まで切り抜き(笑)配線は@youshijia0514さんが見てて心配になる位間引き!コレが意外と軽量化になる(笑)これイモビもキャンも有る車なんですけどね!ほんと大丈夫かな(笑)レイアウトだけ自分…13K
毎日早起き猫様決まった時間に目覚め替えたてのお水でのどを潤おし、いろいろ済ませましたアルミ板へ10分後ひんやりお皿として使いますが寝床としても使えるすぐれものです
完全に朝ですが9月26日夜の記録ですお皿にカリカリを用意しましたアルミ板に置いてほしいと猫様にねだられました食いつく猫様最近、クチ入れてちょうだいにゃがありませんさびしい世話係です猫様は、満足そうです
雨で室内作業しか出来なかったので角目化の作業を進めます。JBウエルドと薄いアルミ板で左右にズレない様ストッパーを作ります。削って整形。ライトケースが引っ掛かる所も削ってみましたが、時間が掛かるので板金用の半田ごてで溶かして整形。はまる様に成りましたが、左右の隙間が均一で無いのは直らず測ってみたらカウル側が歪んでる様です。この後は割れと欠けを直してカウルを塗装します。最後にコーキングで隙間を埋めたいと思います。
アルミ板を使ってくれている♪じゃ~んキッチン、レンジ周り、換気扇お風呂、トイレ、窓ガラス・アルミサッシetc…これ1本!!場所毎のクリーナーを買わなくて良いんですよトイレクリーナー買い忘れた!!とかストックすると場所を取るなんて悩みも解消固形のウタマロしか知らなかった私!教えてくれたSNSに感謝(/^-^(^^*)/
すシートカウルマウント制作‼︎R3のシートカウルのマウントをアルミ板で作ってみた😊ウチのチームが使ってる才谷屋のR3用のカウルは、このシートカウルのゼッケンプレートがある部位だけが外せるタイプのシートカウルなんです。要は3分割のシートカウルなんですよね。このゼッケンベースの取り付けは前側はシートベースに2点で固定されていてリア側はコノ上にあるマウントの1本で固定されています😳が💦このマウントステーがFRPで作られているのがちょっと問題❓で💧転倒すると結構な確率で割れち
どもーとももです。ワーゲンオフローダー2010!狂喜乱舞してカスタムをしてから16年かー早いね外でそんなに走らせてないが転がってミラーは無い、、その当時もちゃんとカスタムしてたわマジックテープ駆使して脱着可能ースーパショットのアルミ板を逆さに使用してロングサス10ねんごくらいにかいまししたワーオフ作家さんのリアルリアエンジンカバーこの他、ファイバギー6台とバギーチャンプが2台いる。集落です。ショートリポバッテリーも買ったし走らせよーっとではでは
◯プラモデル戦艦伊勢今日は、工程9。進捗9/13まできました!ちょっと戦艦らしくなってきましたね◯アルミ板を四角く切り抜き週末、2階のバルコニーでアルミ板にトランス用の四角を切り抜く練習をしました。ケガキペンがないので、紙に5cm✖️5cmの正方形を書き、その内側に4.7cm✖️4.7cmの正方形を書きました。アルミ板に紙を貼る4.7cmの線にポンチで小さい穴を打ち、2.5mmのドリルで穴を開けた。さらに広げて、3.5cmのドリルで穴を広げました。ニッパーで
本日も明日も雨朝9時には30℃弱昨日の晴れ間に清掃した側溝を点検工具王国で見つけたバイス目的は此方の胡桃割り慣れると綺麗に割れるようになりました〜😄半分くらい割れました😄雨☔☔続きなのでチョークワイヤー周りの欠品部品を制作チョークリンクとワイヤーホルダーワイヤーホルダー良さげな鉄板が見つからずアルミ板で製作リユウターで道筋を付けたらハンドヤスリで仕上げます。続く。
概ね回路が決まったので、シャーシを加工する。かなり前に入手した中古の木枠付きのシャーシを利用する。実際にアンプのシャーシとして使われたもので、スピーカー端子や入力のRCA端子、パワースイッチ、ACインレットなどが付いている。あと、50Ω1Wの可変抵抗が2個と、入力部に小型のトグルスイッチが付いている。可変抵抗は、パワー段のバイアス調整用か、ハムバランサーかも?トグルスイッチは、RCA端子のホット側とグランド側に配線されたままで、入力を短絡するようになっているようだ(ミュート
進みがイマイチのライン風アンプですが、ケースに悩んでおりました。電源トランスはごく普通の伏型(ゼネラルトランス製)なので、トランスに高さがあります。左の薄型ケースに付けるか?右のケースに付けるか?右のケースなのですが、高さが90mmしかなく、わりと内部の設計がギリギリなのです、、考えるのが面倒になってきたので、大きいですが、薄型ケースをチョイスしました。これまた面倒なシャーシ加工に入りました。電源トランスの穴明け加工が本当に億劫なので、考えました!!
今日は静岡市の会社に行ってから岡部の現場に行ってケーブルの端末処理を行って来ました。今日も無事に終わり帰宅後は、チタンのファンネルの取り付け用バンドをアルミの板で作りました。25㎜幅、厚み3㎜のアルミの板を使います。サンダーで15㎜の幅でカットして。丸めたけど硬くて大変でした…😅結構いびつですが良しとします…😅穴も開けて。ファンネルに取り付けるとこんな感じ。なかなか良い感じかな。PWK28用に作ったのでCB90に取り付けたいと思います。
自作⚫︎チュリバーブ⚫︎チュリバーブとはギターやウクレレなどに取り付けて電源無しでリバーブ効果が楽しめるというもの。それも簡単にマグネットで取り付けるだけだと。ホントかよ⁈だけどチョットいいお値段試してみたいけど、、、ホームページを拝見するとかなり単純な構造に見える個人利用に限るのであれば法的には問題ありませんが、おすすめできるものではありません。と記載がされている。でも開発者の方は自作してもらっても構わないがお金と時間がかかりますよーと。じゃあ自作するか!まずはパーツ集め
猫は生物学的にもまつ毛が無いそうです。が、よく見ると「これ絶対まつ毛」な毛があったりしますよね。おとまるにもあります。これはまつ毛です。(断言)先日の夜のこと。自室の電気をつけると、1メートルくらい先に立派なGがいました。ぎゃーーーーと内心では叫びながら、Gのそばに置いてあった猫用ひんやりアルミ板を拾い上げ、余裕綽々なのか愚鈍なのか逃げようとしないGの上にその板をそっと乗せました。写真の板の、左半分のどこかにGがいます。私と同時に
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ハーレーも細かな所まで対処して懸案事項が無くなった。そこで絶好調のモトコだが唯一残った改善点がバッテリー。現在の仕様はモンキー6V→12V化用の12V2.3ahバッテリー。サイズも超小型なのは良いのだがamp数が少なすぎ朝1発目はセルでの始動がままならずキックで始動。大した事では無いのだがせめてキャノピーぐらいに始動性を高めたい。キャノピーのバッテリーは6Ah。流石にそこまで行かなくてもっと今まで散々探し回った。しかし今度はサイズが入らない。周知の如く俺の電気知識は乾電池レベル。しかし中
風が結構強く成って来た水曜日。今日はまたメカくんが来てくれてメーターパネルの修理を行う予定。1度6:00に魚食べに帰って来たイオ。またなんか捕まえて来た。もうセミはいないんで今日はバッタ🦗今日はメカくんが9:00に来るんで早々ハーレーを移動して作業スペースを確保。今朝はイオが大冒険に行って近所に居るはずだが中々帰って来ない。そいしてたら9:00。メカくんがやって来た。俺はとにかく今の状態を全く知らないのでメカくんに教えて貰う。メーターパネルを外したらメーターリセットボタンが別体になってて
すっかり朝ですが9月3日夜の記録ですお鼻を拭かれましたアルミ板へ例のものを出すように、とのこと毛玉ケアのクリームカリカリたべるひと猫様数秒で完食しました
盤加工をしていると、四ツ爪単動チャックでワークをつかんだときに、爪の噛み跡が残ってしまうことがあります。特に、加工後の見た目を気にする製品や、後工程でその部分を使用する場合には、できるだけ傷を付けたくありません。今回は、私が現場でやっている四ツ爪単動チャックの噛み跡を減らす方法を紹介します。なぜ四ツ爪単動チャックは噛み跡が付きやすい?四ツ爪単動チャックは、4つの爪がそれぞれ独立して動く構造になっています。そのため、ワークの形状に合わせて4本の爪を別々に調整でき、芯出しや異形ワークの把握
今日は木曜日。昨夜夜中に雨が降り気温が下がるかと思えば朝から27℃。昼には35℃の熱中症アラート発令中🔔今日は買い物行かなきゃならん。その前に朝の未だ涼しい?内に今日作り料理の仕込み。そして9:00開店1人目の業務スーパー❗️贅沢してしまった。ついこの間まで¥1000を超えてたシャインマスカットが¥680に。このぐらいなら買っても良いっと🙆買って来た物を小分け作業してたら佐川の配達。ノート型パソコンが到着。早速ネット接続等のセットアップ開始。中古のLet’sNoteだが俺の使用には十
まだアンプ製作は先の話ですが、ブログで製作されている方々の記事を拝見していて、シャーシ加工の練習をしてみたくなりました。◯工具の準備とりあえず、揃えたのが、下・ポンチ・アルミ用ドリル・デーパーリーマーホーザン4~22mmもっと太い方が良かったかな?これから揃えたいのが、・シャーシパンチかステップドリル・バリ取りナイフ・やすり〇1.5mm厚のアルミ板に穴開け家に手頃なアルミがなかったので、ホームセ
という動画を見ました。曰く空冷エンジンなのでオイルを冷やしてもそんなに効果が無いんじゃってな感じ。ははあ・・・エンジンオイルは冷却の仕事もしているんですけどね。とかいってもスズキみたいな油冷エンジンとは違うしね。大量のオイルを使ってオイルジェットをピストン裏に噴射して、水冷並のラジエターでオイルを冷やすとかね。で、動画の人がやっていたのがラムエアヘッド?風導板?を取り付けて走行風でエンジンを冷やしましょうということでした。ふ
切るだけw
へ~♪遮熱版に使ってたエンボスのアルミ板が、マニの膨大な熱とアンチラグでバンテージ超えてアルミ板が溶解w。バンテージ巻いた上に厚みのある断熱布の上から押さえと保護のためエンボスステンに変更。んで、固定するのにハンディスポットを発見、購入、実験してみた。おぉ、なんか使えそう♪少々コツはいるが、まぁこういったもんはコツの塊みたいなもんだからな。エンボスをちょいちょいスポットで止めるには、さすがに難しいが、ちょっと楽しい♪うまくいったように見えて、瞬殺でぽろってなるので、パラメー
『HIPERMAXを救いたい!(不足しているパーツや工具を何とかしたい)』『HIPERMAXR(フロント)ダンピング調整って無理ゲー』インストールしたばかりのHIPERMAXR色々と不満点やがっかり点はあるんですがその最たるモ…ameblo.jpの続き自分のイメージしていたのがこういう部材当然ながらホームセンター等には売っているはずもなく・・ネットでは何でも買えるなぁ〜探すのが大変だけど実を言うと理想はΦ50だったんですがΦ40の2枚セットというのだけ異様に安かったので
デコトラの鷲1446というわけで続き社長『皆さんお疲れ様です』アヤコ『コーヒーノメ』社長『ありがとうございます』メグ『なした?』社長『会長がまたとんでもない車を買ったんですよ』メグ『どれ、フチコさーん!ミュウたーん!ついでにアキ!』フチコ『はーい!』ミュウ『社長なのだ』アキ『会長愚連隊です!』というわけでギガ『…』フチコ『ギガ4軸低床ウイング古い箱!』メグ『マジ古い箱だな』サキ『平らなアルミ板な』ミュウ『古いのから乗せかえたのだ』アキ『車そのものも