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中尊寺の後、次に訪れたのは、牛の博物館奥州市牛の博物館公式サイト奥州市牛の博物館公式サイトwww.city.oshu.iwate.jp週末なのに、駐車場に止まってる車は2台…やっちまったかな静か〜おっ、なかなかオサレ柱に付いてるのは灯り?牛の形でいいね!いいね!って、みんなで賞賛、考案者はドヤ顔…の光景が思い浮かぶでも、取り付けの仕方とか、ちょい残念な感じ。建物の中に入ると小さな受付と、その周りに、ショップの棚。
前夜出発、夜中に仙台のビジネスホテルに泊まって、目的地の岩手県に向かっています。岩手県の一関ICで東北道を降りて、一般道へ向かった先は…ここ?昭和にタイムスリップ!?眠れなかった夫が、早朝からやってるお店を探してて、見つけたそうです。店の向かい側にある駐車場に止めて、店内へ。中にはお客さんはおらず、男性の店主だけ…同年代かな?カウンター席が5席くらいと、四人掛けのテーブル席が3つだったかな…どちらの椅子も、めっちゃ低い昭和の体型に合ってるモノなのかも
丸一日絶食した主人何のために頑張ったかというと最終日に予約してた日本食レストラン「ふる里」きっと最後に日本食食べたくなるなとインスタで見つけたタシケント唯一の日本人が経営するお店です🍣。若いご主人が笑顔で迎えてくれて、サービスで牛タタキのお寿司🎁を、でも病み上がりの主人の頼んだのは、鴨南蛮うどん(笑)私は食べかけですが、、味噌煮込みうどんと細巻きセット。細巻きは少しご飯が固かったけど、久しぶりのワサビ醤油が胃にしみて、主人がほとんど食べてしまい、私は追
7月の旅行記、始めます最初の目的地は、岩手県。自宅から遠いので、前日の夜に出発常磐道から行くことにしました。福島県に入って、路肩に放射線量の表示板。そうだったね、常磐道にはこれがあったんだ。数値は、場所により0.2から1を超えも。この表示板はいつまで立てておくのかな…と、ぼそっと言ったら、夫が、原発の問題が片付くまでだろう忘れちゃいけないことだけど、あの頃の大変だったいろんなことがいろいろと巡ります。まずは、仙台を目指します夏本番の車中泊は、超・超
早朝、高屋神社の天空の鳥居を見に行き、宿に戻ってから朝食です。二日目の朝もカフェタイプ勝手に和食と思ってたので、拍子抜け昨日と違うのは、スープが、コンソメ→トマト卵の焼き方が、スクランブル→目玉焼き卵に添えてあるのが、ベーコン→ウインナーヨーグルトにいちごジャム→赤いジャムコーヒーは、夫は昨日と同じマンデリン、私は風風にしようって、昨日から決めてました空も気になるな〜ご主人お手製の美味しいパンは、いろんな食べ方で楽
昨夜の夕食後、この旅でもう一箇所寄りたい場所について、奥さんに教えてもらってます。そこは、このお宿でも、おすすめとして紹介している場所のひとつです。上部に書かれている父母ヶ浜は、昨年とこの旅の初日に訪れました。そして、私たちが行きたい場所は、下にある地図の【天空の神社高屋神社】地図の最後の曲がり角"大きく右へ折れる(車で15分)"からの道は、車一台がやっとの箇所が多く、一般車は土日祝は通行できず、神社まではシャトルバスで行けるようになってます。以前、規制がなかった頃、
外出から帰ってからバタバタしましたが、お夕食の時間には間に合いました。良かったよ〜夫はビール、私は飲み比べにしましたあ!飲み比べの金額のところ光っちゃった700円ですお手頃価格!私が選んだのはこの三種左から、大山特別純米生(岐阜県御代桜酒造)津島屋純米吟醸(山形県加藤嘉八郎酒造)凱陣純米生(香川県琴平町丸尾本店)宿のご夫婦が住んでいた岐阜県と、夫のふるさとの山形県と、双方が出会った、この宿のある香川県なんか上手く纏まりました←謎のド
子供の手が離れてきたので数年前から夫婦旅に行けるようになってきました。去年の夏は仙台の七夕まつりに…今年は…10月に伊勢神宮の旅を計画中。私は、初お伊勢さんです!世の中には『伊勢に呼ばれる!』って言葉があるらしいきっと、私たちは今、伊勢神宮に行く時なんだなぁーって思いながら行きます↑図書館で借りてきた今回は大奮発して海鮮が食べられるお宿を予約してくれたそうです。海鮮大好きなので楽しみ〜今は、マップとかネットで伊勢の情報を集めてます。計画している時が1番楽しいのかもね
アンパンマンミュージアムを出たときすでに、お昼の時間を過ぎていました。せっかく高知に来たんだから、鰹のたたきとか、新鮮な海鮮が食べたい!そんなわけで、太平洋側のひろめ市場から、内陸の方向のアンパンマンミュージアムに行き、そしてまた、太平洋側に向かっています効率悪っ!道の駅やすに立ち寄り道の駅やす道の駅やす|株式会社ヤ・シィ海辺の「オアシス道の駅やす」海の公園「ヤ・シィパーク」自然と歴史と自然を大切に守ってきたあったかい人とまち。美しい海と南国の気候に恵まれ、見どこ
ひろめ市場を後にして向かったの先は、タイトルにある通り【アンパンマンミュージアム】アラカン夫婦ですが、なにか?昨夜夫が、12:30からの予約を入れていたのでした。アンパンマンミュージアム香美市立やなせたかし記念館やなせたかしの貴重な絵本原画などを通して「アンパンマン」の世界を体感できるアンパンマンミュージアム、雑誌『詩とメルヘン』の作品を鑑賞できる詩とメルヘン絵本館。2つの美術館の公式サイトになります。anpanman-museum.net子供連れ多しあたり前田
2日目の朝。朝食までの間、広縁のロッキングチェアで持参してきたノートPC開いて、ひとり遊び連泊なので、のんびりした朝を過ごせますそのうち、宿のご主人が来られて、「おはようございます♪」電気ポットでお湯を沸かして、持参したインスタントコーヒー飲んだりして、まったり〜ゴールドブレンド歴約50年!(なお、旅にはいつも、インスタントコーヒーの他に、ドリップコーヒーやルイボスティーのティーバッグも持参してます)7:30朝食の時間になりましたダイニングにて朝
お夕食の時間です。チェックインしたダイニングテーブルにてまずは、飲み物をお願いしましょう夫はいつもの、アサヒスーパードライソフトドリンクや、ワインも多種有りこの冊子の最後に、自家焙煎珈琲豆とオリジナルドレッシングの販売朝食時のコーヒーサービスについてなお、夕食時の飲み物サービスで、緑茶、ほうじ茶、ジャスミン茶から一種類、みんなで1ポットのサービスもあります。さて、私は…みとよエール(クラフトビール)にしよう!キンキ
前回の①では、左側の障子から入ったお部屋をご紹介しましたね。また玄関から入ったところからスタート突き当たりに見えるドアはおトイレペーパータオルと非接触型ハンドソープ設置こういった宿で個室内に手洗い場完備、珍しいおトイレのドアの右隣には脱衣所への入り口脱衣所の奥に浴室おひとり様サイズ私のサイズで、足を伸ばしたら肩が出る、肩をお湯に入れたら膝が出る。体の大きな夫は窮屈だったかも。普段使ってる洗顔剤、嬉しいいろいろパウチの説
ナビに従い、めっちゃ狭い道を進んでここまできました宿にはここを右に入って行きます駐車場は宿の手前にあり(この写真の左側にある)荷物を持って歩いて向かいますなんてったって、我が家はめちゃくちゃ荷物が多いじゃない?夫婦揃って膝に水だし、キツ〜でも、すぐそこでした良かったよ〜玄関入ったところ玄関から見た感じ左側の障子を開けると、ダイニングテーブルのあるお部屋と、奥にもう一室このダイニングテーブルで、宿のご主人がチェックインと説明
いつも宿の手配は夫にお任せ。宿以外は、出かけてからの流れに任せて、あっちに行ったり、こっちに行ったり。夫には、出発前に行きたいところを調べといてって言われてて、探してますけどね、一応。もちろん夫も考えていて、そっちがほぼ優先されるから、私のプランはボツになることが多くそれはそれで別にいいの、思いもしなかったところに行ったりして結構面白い。ただ、今回、夫がまず行きたいと言った場所が!まさかの高知県!驚き〜寝不足のこの身体で?ナビで時間を調べたら、やっぱり時間的に難し
9月になりました。そろそろ始めようと思います大変な時に出かけた6月の旅行記の、始まり始まり〜台風7号・8号が関東に向かって突き進んでいた日に出発。その向かいくる台風に向かって西へ進みます。今回の目的地までは長距離だから自動運転機能のある車で行きたかったんだけど、暴風雨なのでSUVにしました東名、新東名と進む中、台風の暴風雨が原因なのか、事故をなんと3つも目撃みんな速度を抑え、注意して走っているんだけどねぇ。22:30頃、走行中
〜予約、費用、プランなどいつもはこの時期の旅行について、2、3ヶ月前の4月くらいに旅行会社とやりとりを始めるのですが、今回はなんとなく、2025年12月頃に予約をしました。その後、成り行きで家を購入して引っ越しをすることになったり、世界情勢が動いたりと、短いあいだに変化がありました。もし、12月に旅行を決めていなかったら、家を購入した後の気持ちのざわつき、資金面での躊躇、年齢的に暑さに耐えられるかの懸念、世界情勢の不安定さなどの事情から、今年は行かなかったかも、と思い
〜マーレ新空港新空港は明るく、綺麗で大きなソファやベンチ、フードコートもあって、とっても過ごしやすいです。ビジネスラウンジも、現代的でオシャレ、明るいし広い🔆フードも、ドリンクも、座席も洗練されていてリラックスできました。ラウンジ内の写真↓ラウンジからロビーを見渡した写真↓ラウンジのフードコーナーいろんな料理が出てくるみたい(フライドポテトをおかわりしようと思ったら、他の料理に変わってきた)↓搭乗口も、現代的で明るくオープンな雰囲気。去年までの旧空港と差が大きすぎ
〜水上飛行機から国際空港帰りのパッキングはいつも通り超適当。ポイポイと隙間を埋めていきます。今回は最後のスノーケリングの後、バスタブに水をつけて塩抜き、乾燥まで済ませました。モルディブの日光に当たると、全てのものが早く乾きます!それだけで帰ってからの負担がかなり無くなることを実感しました。最後の朝食、担当のウエイターさんへの挨拶、7日間分のチップをテーブルにそっと置いて、、、そのままロビーに早めに集合していると、水上飛行機の予定時刻が20分ほど早まったとのこと。今回の旅行は行き
8月に入ってから、去年の夏のキャンペーンで預け入れしていた定期預金が満期を迎えました少しずつ金利が上がってきているのでここ最近は受取る定期預金利息が増えてきてます!最近だと『じぶん銀行』の定期が満期になって利息が約47,000円ついてましたこれはそのまま自動継続になっていたのですぐに解約してー元金だけ、また今年の夏の定期預金に預け入れします年1.3%去年よりも上がってるー受け取った定期預金の利息は不労所得として、貯めておいて旅行資金にします今年の夏に受け取っ
秋に旦那とお休みを合わせて一泊2日の夫婦旅行を計画中です娘が最近会ったお友達に『親が夫婦旅行に行く…』って話をしたらめっちゃ驚かれて『ウチの親じゃ考えられないわー』って言ってたらしいお友達の親御さんの中には夫婦仲良く海外旅行とかする人もいるけど仮面夫婦状態の親御さんもいて、親の夫婦旅行の話を人にすると、驚かれる事の方が多いみたい…驚くって…💦夫婦って何十年も一緒にいたら旅行って関係じゃなくなるのかな?↑私の両親はコッチもしかして、私達夫婦は友達が少なくて相手がいないか
〜出発日前日そして、7泊中の6泊があっという間に終わり、最後の夜。GeneralInformationには、夕方6時以降にフロントに来て明日の水上飛行機の時間を聞きに来て、Popと書いてありましたので、尋ねていくと「まだ決まってないから、部屋にお知らせを届けるよ」とのこと。夕食前に、お知らせがドアに挟んでありました。レストランでの最後の夕食の後、案内に書いてある通り、21:00過ぎにフロントへ行き、滞在中の支払いをしました。あらかじめ、いついくら使ったか、支払いはいくらく
〜島での毎日③食事についてアンガガのレストランは一つ。ブッフェスタイル。高級リゾートのような料理はありません。去年のブログの写真をご参考に。おかめくん達はモルディブでの洒落た食事にはあまり興味がないためちょうど良いのです。毎日、カエルくんと、あれが美味しい、これは辛い、などと言いあいながら美味しく楽しくいただいていました。レストランのスタッフ達はフレンドリーに片言の日本語で声をかけてくれるので、恥ずかしがらずに笑顔で対応しましょう。到着日の朝食時、始めての食事です、と
〜島での毎日②スノーケリングについて初日は部屋のテラスの階段からスパ◦桟橋あたりを様子見。部屋のテラスの周りも、小さな珊瑚や魚がいます。部屋の周りなら、初めてスノーケリングをされる方や泳ぎが苦手、という方でも楽しめるかと思います。アンガガはドロップオフが驚くほど近い。おかめくんのように何度もスノーケリングしてるのに怖がりな人でもドロップオフを楽しめるのです。よかったのは、この場所あたり。流れはほとんどなく、行ったり来たり、自由に楽に泳げました。でも、今回はウミガメに会えず。
〜島での毎日①滞在中はいつも通り、食べて、スノーケリングして、昼寝して、食べて、寝る、という生活。合間に本を読んだり、tourdefranceの配信を見たり。図書室アンガガには図書室があり、日本語の本も結構あります。ゲストが読み終わった本をおいていくスタイル。アンガガのゲストはドイツ語圏のヨーロピアンがほとんど。そのため、ドイツ語の本が多いのですが、その次くらいの冊数を誇るのが日本語の本。現在は日本人ゲストは少ないのですが、10年くらい前は日本人が多かったからかな。天気
〜部屋、島内の様子さて、今回のおかめくん達の部屋は162号室、地図で言うとここ。前回は東向きでしたが、今回は西向き。それぞれの良さがあります。東向きの良いところ飛行機の発着などが見えて風景に変化がある朝日が見える午前は暑いが、午後は涼しい西向きの良いところ穏やかで静か夕陽が見える午後は暑いが、午前中は涼しい多くの方は水平線に沈む夕陽が好きなので西側の方が人気があるかも。その他の、アンガガの部屋や島内の様子は、驚くほど去年と変わらず。一年で変わらないのは当たり前?
~水上飛行機、アンガガ上陸途中、ローカル島兼リゾート島らしきFiyavalhuResortを経由し、30分ほどでアンガガに到着。アンガガのポートで何人かのリゾート従業員らしき方々が降り、ラディソンブルーやコンラッドなど近隣リゾートから迎えにきていたスピードボートに乗って去って行きました。この飛行機はこれから、ミリヒ、コンスタンスムーフシ、ダイヤモンドアスルガなどに行くようでした。(これらはおかめくん達にとっては手の届かない高級リゾートなので、順番が逆ならば様子が見れたの
お昼ゴハンを済ませたあと一路長崎市内へ。ホテルに入る前に長崎の練り物を買いたかったので初めて浜屋という百貨店へ。浜屋には駐車場がないので近隣の提携駐車場へ。これがさぁ。なんと5千円以上で1時間なのよ!練り物だけで5千円にはならないからカステラを買おうと思ったのね。そしたら・・・うっしょーん!!なんとデパ地下にカステラがないっ!!え?え?そんな事あるぅ?尋ねると『出てスグの所に文明堂さんが』って分かってるわーい!!中華菓子くらいしか置いてないの何故??仕方ないので練り物と1階
〜マーレ一泊から水上飛行機ターミナルへ明日の予定などは、国際空港で現地係員の方から渡される、この案内に書いてあります。念のため、帰りの便が正しく書かれているか、日時をチェック。何かあったときは日本語が話せるスタッフとつながるLINEで連絡できるので安心ですね。あしたのホテルロビー集合は6;30。朝が早いため、今回はホテルの朝食は取れません。オーシャングランドの朝食、その他については前回のブログで書きましたのでご参照ください。『2023年7月モルディブ旅行記7(マーレ到着、一
さて、マーレの空港。長い長い間、計画され、中断され、計画され、中断され、もう完成しなくてもいいんじゃないか?と旅行者に思われていた新空港がついに!去年10月に開港!!↓夜についたため、空港内の写真は撮り忘れ。これは空港の外です。出発の時に撮った写真を後日載せます!ここはどこ?わたしはだれ?的な気持ちになりつつも今回もスムーズに現地係員の方と会えました。例年通り、フルマーレのホテルに一泊します。同じホテルに泊まるグループが揃うのを待ち、ホテルのバンで夜道をふっとばします。今回