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朝、旅の一泊日目の宿、長崎県の大江戸温泉物語ホテル蘭風を出発しいろんな場所を回って、二泊目の宿、佐賀県の海上館に到着。建物の横に駐車場があります私は階段から、夫はスロープから宿の入り口へこの宿を選んだ目的のひとつはコレ初、ワタリガニ!海上館竹崎カニを味わう海辺の旅館・たら竹崎温泉「海上館」<公式><スマートフォン用>佐賀県太良町・たら竹崎温泉にある海辺のデザイナーズ旅館「海上館」公式サイト。竹崎カニと有明海の海の幸を個室で味わう贅沢なひと
休暇村讃岐五色台では、夕食も朝食も2部制となっていて、私たちはどちらも第1部を選びました。夕食は17:15〜18:45そんなダラダラする気はないけど、終わりの時間が決まってると、食べる前からなんか忙しない気持ちになるなお部屋でくつろいで、ゆ〜ったりした気持ちになってたからなおのこと。やっぱここは休暇村なんだなぁって、改めて思ったのでした~香川のうまいものビュッフェ~デザートが、レストランの入り口の外に出てました別腹分の余裕、残しておかないと!
多角経営(笑)なちいかわにはレストランもあるっ。カフェやベーカリー、甘味専門店とかもあるんだよそのレストラン、福岡にはないんですが・・・何故か?沖縄にはあるんです。利用するには予約&予約金が必要。専用サイトで予約してローチケで発券するんだけどね。ローチケで諸々手数料が700円くらいかかるのソコだけ、なんだかなーですもっとも『ちいかわレストラン』だけじゃなくローチケで何を発券するにも手数料としてそのくらい払うらしいけど。パルコシティの1階にあります。店頭には本日の予約状況が表示
2025年大晦日に泊まった宿。何度も言いますが、夫が前日の30日に予約し、宿に着くまで、何も聞かされないし、私も何も聞かなかったから、Getgetgeton!Getgetgeton!(byあのちゃん)のゲ(下)の宿と思ってドライヤー持参で来たけど(しつこい?)そうそう、そう言えば、宿に着く直前に、大浴場は無いけど、貸切風呂が3つと聞かされて、空いてるタイミングで夕食前に入れないかもねなんて話してたっけ。では、本題、お部屋で
朝、愛媛県の休暇村瀬戸内東予を出発し、みかんを求めて、あちこち立ち寄り購入。香川県の瀬戸大橋記念公園にある瀬戸大橋記念館を見学して〜宿到着なんか、イイじゃ〜ん(byM!LK)休暇村讃岐五色台休暇村讃岐五色台【公式】《ベストレート保証》香川県の北部、坂出市にあり瀬戸内海国立公園内に位置する、高台の絶景リゾートホテルです。眼下には瀬戸大橋や瀬戸内に多島美を望むのほか、夕日や夜景もご覧になれます。四国の郷土料理と香川の旬素材を使ったグルメもあり、栗林公園やこんぴらさん
中尊寺の後、次に訪れたのは、牛の博物館奥州市牛の博物館公式サイト奥州市牛の博物館公式サイトwww.city.oshu.iwate.jp週末なのに、駐車場に止まってる車は2台…やっちまったかな静か〜おっ、なかなかオサレ柱に付いてるのは灯り?牛の形でいいね!いいね!って、みんなで賞賛、考案者はドヤ顔…の光景が思い浮かぶでも、取り付けの仕方とか、ちょい残念な感じ。建物の中に入ると小さな受付と、その周りに、ショップの棚。
今回の沖縄旅行は『ちい活』をする為(笑)今までは立ち寄ることのなかった『沖縄パルコ』が目標です。沖縄パルコは独立店舗ではなくサンエーというSCの一角として存在してます。内地的に言えばイオンモールの1棟がパルコみたいな感じかな。3階にあります!シーサーのおみやげやさん|フロアガイド|PARCOCITY-パルコシティPARCOCITYのシーサーのおみやげやさんの詳細情報をご覧いただけます。www.parcocity.jp混んでるのかな?と思ったけどそうでもなかった。フ
ホテルせくみ屋には、大浴場と、温泉露天風呂があります。貸し切り風呂は入りませんでしたここで残念だったことのひとつお部屋の鍵がひとつしかなかったこと。お風呂に向かう準備中に夫が先に部屋を出たので、鍵は私が持ちました。まず、1階の温泉露天風呂へこのドアの奥を進むと、男女別のお風呂があります女湯脱衣所狭っ!誰も居なくてラッキーぼけぼけ低温泉です浴室壁に向かって座るとちょい狭いかな洗い場は、手前にもう1人分あっ
夕食前に、大浴場に行きます。大浴場はフロントのある本館の2階の、その先にあるらしい。膝に水の夫はこの部屋に来るだけでギブアップ大浴場には、私ひとりで向かいます。さぁ、出発だ!!忘れ物は絶対に出来ないぞ私たちのお部屋のある別館1階と、本館7階を結ぶ渡り廊下を渡りきり、ほんと、この渡り廊下には心折れるたどり着いた本館7階からエレベーターに乗り2階に降りるここまでも十分遠いのに2階でエレベーターを降りたら左手に進む(青い→)まず
今回、夫は宿の予約時に、ワインの持ち込みができるか確認してました。有料だけど、OKとのこと。持参したワインは、こちら66,000円びっくりするよね〜実は、(表裏)「美味しい赤ワインが飲みたい」と、酒屋さんの福袋を買ったんだそうです。そしたら、見事、決算特別賞が当たったんだって。すごい福袋、一体おいくらだったの?って聞いたら「覚えてない…」信じられない金銭感覚3等賞が10,000円ちょいだから、それくらいだったんじゃないかと思います。
お夕食の時間も、露天風呂同様、チェックインの時決めています。18:00からでお願いしました。こちらの宿は、"オーベルジュ"で、"ビストロ"オーベルジュとは、郊外や地方にある、宿泊施設付きのレストランで、特に料理が主役の施設。フランス発祥で、地域の新鮮な食材を使った本格的な料理を、ワインと共にゆっくりと楽しんでもらうため、レストランに宿泊施設が併設されたのが始まりです。地域の食材を使ったフランス料理を提供する宿が本来のオーベルジュだと、私たちは思ってます。近年では、料
京都嵐山から、福井県小浜市へ途中、鯖街道で買った焼き鯖寿司を、敦賀の日本海さかな街の駐車場で食べました。美味しかった〜宿到着HOTELSEKUMIYA若狭・小浜の旬を満喫「夕雅と旬彩の宿せくみ屋」福井県若狭・小浜にご宿泊ならホテルせくみ屋にお越しください。地元漁港で捕れたカニやフグなどの新鮮な魚介類が自慢のお料理や、天然三方温泉やラジウム温泉といった上質な温泉が楽しめます。若狭・小浜にお越しの場合はぜひ当館をご利用ください。sekumiya.jpなんだよ〜