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本番2週間前となったのでそろそろティーチャーズシューズからダンスシューズに履き替えて慣れておかなくては。でもレッスンはスムースとリズムが入り混じるのでスタンシューズとラテンシューズ途中で履き替えが必要です。股関節を痛めるまではプライベートレッスンではティーチャーズは履かずちゃんと履き替えていたのです。が、ソールが柔らかいティーチャーズを履くようになってからはラテンのフットワークもできてしまうのでずっと履きっぱなし。でも前回の
ピーボディのソロ用に通販で頼んだフリンジドレスが届きました!イメージ図総フリンジのドレスって初めてなのですが重い!!!ホルターネック状に肩ひものストラップでつっている形状なので重さがずっしりかかります。通販だけれどフリンジは抜けないような作りだしサイズもぴったりでかなり合格点。石を貼ってちょっと華やかさを足そうかな~
毎週日曜日のコンコルのサンデイパーティー昨日は先生4人と男性リード1人女性6人と最近には珍しく少人数。最近はコンコルのパーティーは新しく入られた方が増えて各先生と1回踊れるぐらいだけれど昨日は3回ずつ踊れちゃいました。フォーメーションのヴィニーズワルツの練習をパーティーでしたかったけれど金土はなぜかヴィニーズがかからず。なので人数少なかった昨日は先生にお願いしてかけてもらいました。そしてしの先生とルーティンを踊っ
キリウのプライベートレッスンでした。今日はルンバからやるよと珍しく強い意志表示。担任からテスト9月中にやってねって伝わっていたのでしょう。キリウは担任リスペクトの人なので。ずっと取り組んでいるシルバー3のコンビネーションで9月末の大阪Lightのグループヒートも踊るしテストも受けます。でも、コンビネーションだけだとテストには短すぎるからシルバー2のステップを組み込んで踊ってみてそれで提出するビデオ撮ろうと。体が
担任プライベートレッスンでした。今回は9月末の大阪Lightで踊るソロ以外のダンスを一回さらっておきましょうとなりました。マンボチャチャフォックストロットヴィニーズワルツの4つ。チャチャはパワーが落ちるヒップツイストの確認。パワーが落ちる原因はコネクションの生み出しが足りないから。アームでひっぱたり押したりするのではもちろんないし、ヒップモーションで開いた結果でもなく。リード任せではなく手は二人の間に置きながらヒップ
昨日は担任ヨシキ先生と9月のデモイベント大阪Lightが終わったあとの計画をたてました。というのも当初は9月中にすべて終わっている予定だったアメリカンスムースとアメリカンリズムのシルバー3のメダルテスト、9種目中5種目も残ってるじゃん!という現状だったからです。10月以降になだれ込むなら担任だけになっていたレッスン枠の予約をキリウに一部変更しないといけない。ヨシキ先生はこの日テストと決めたらそこに向けて調整する人キリウは
ボレロのブロンズ2のグループレッスンでした。担当は4スタンスのタイプがB1のしの先生。しの先生の言葉が実は一番わたしには理解不能です。同じBだけど感じている世界が全然違うんだろうなってグループレッスンでは特に感じます。1対1だとそれは少ないんですけどね~昨日は横方向のロックというのが出てきました。ボレロは上半身はボールルームのホールドをしベーシックステップではシェイプをかけながら下半身は8の字の動きをしつ
ターキッシュタオル女性は垢すりタオルなんですよねえ、パソのケープよりもっと、なんというか。。。(笑)アメリカンリズムとインターナショナルラテンのチャチャには同じ名前のステップが存在します。著作権的な諸事情でラテンにあるステップと同じ動きでもアメリカンリズムでは異なる名前がついているものもあれば同じものもあって後から生まれたリズムの苦労が見えてって面白いです。たとえばラテンのニューヨークはリズムではクロスオーバーといいます。
ルンバシルバー1&2のグループレッスンでした。グレープヴァインとシンコペーティッドバージョンのグレープヴァイン。担当はまゆ先生。下半身をひねるのではなく上半身の回転でねじりをつくって足は下でついていくだけ。たしかに下半身でひねろうとすると膝とか股関節が痛い。それが上半身を使うと楽にねじりがつくれる。これに担任とのレッスンのマンボで入れたコンパクトな円の意識と『スムース(スタン)とリズム(ラテン)の踊り分
おはようございます。大阪は今日は涼しくなりますように今年からインターの社交ダンスの初級のグループレッスンに参加しているのですが、女性講師のかたから「社交ダンスと競技ダンスは違いますからね」とレクチャーの途中で解説が入りました。ルンバの回だったんですが、以前はグループレッスンでもパーティーで踊るルンバが多かったそうですが、最近は競技ダンスの方のルンバを教える方が多いらしく、違いをしっかり教えてくれました。また、パーティーで競技ダンスのルンバを踊られる方が増えていることも少々嘆いて
担任レッスンでした。この前のレッスンでつかんだ気がしたリズムの感覚、1週間後には抜けてしまいそうだったので1レッスン追加しました。もう一つ目的があったのですがそれはまた別の記事で。この感覚っていうのはアメリカンリズムの踊り方の感覚。スムースを踊るときのようなパワーとか身体をコントロールしている感じとか仕組みが活きる感じとかそういうのがリズムのときは全然感じられない。膝を伸ばすとかターンアウトとかキューバンモーションとか
この数週間左足の中指骨あたりが痛くて。昨夜ダンスから帰宅して見てみたら足の甲の親指の中指骨と人差し指の中指骨が集合しているところが赤く盛り上がっています。そして普通に歩いて蹴り出すときかなり痛む。それをかばってか右足の膝も痛いし左足の股関節も。とりあえずはれているところにロキソニンテープを貼って一晩おいたけど痛みは変わらず。ロキソニンが効かないなんて。しかも今日はわざわざレッスン追加してのマンボのテスト動画の撮影。週明けたら外科に行くことにしま
担任との2週間ぶりのプライベートレッスンでした。メインはやはりマンボ。なかなかチャチャに取りかかれないしかし私にとってすごく大きな感覚の書き換えがあったのです。まだつかみきれてないので言語化できないのですが。マンボってこの感覚で踊るものよねアメリカンリズムってこれがベースよねっていう今までつかめなくてエネルギーが抜けてる感覚だったものがあ、そういうこと?これか?っていう光みたいな。先生は一緒に踊るとできてると言う
8月がもう後半でえっ?って思わずカレンダー2度見しちゃいました。だって9月の大阪Lightまであと6週間!今回の大阪Lightは中ノ島にある国指定重要文化財中央公会堂が会場です。⇩大阪市中央公会堂OSAKACITYCENTRALPUBLICHALL国指定重要文化財大阪市北区中之島にある集会施設「国指定重要文化財大阪市中央公会堂」の公式ウェブサイトです。イベントや施設のご紹介のほか、会場・会議室のご利用方法をなどを掲載しています。osaka
昨日のナチュラルスピンターンの記事にイラストとしてナチュラルターン~ナチュラルスピンターンの足型図をAIに作らせようとしたのですがChatGPTもGeminiにもどうやら対応できない処理だったようでたとえばGeminiによると現在のGeminiの画像生成AIは、優れたイラストを描くことはできますが、「骨格の物理的な制約」や「ステップごとの精密な位置・角度の整合性」を、ダンスの教科書通りに1ミリの狂いもなく計算して配置する機能は持っていません。そのため、私が言葉でいく
映画Michaelダンス友達と見てきました。(ジャファー・ジャクソンと子ども役くんと、運転手役の三人の直筆サイン入りのポスターだそうです)じっと座っているのが難しい!曲に合わせて身体がうごきたがる。マイケルを演じている俳優さんどれだけの研究と似せるための訓練をされたんだろう。血縁とはいえ顔はぜんぜん違う。でも表情を作るときの一筋の顔の筋肉の動かし方にマイケルが見える。ダンス歩き方声そのものが似
少し前担任が体調を崩されてレッスンお休みの週がありました。担任は私より20近く年齢は下だけれど人間、なにがあるかわからない。担任もだけれど私もそう。健康もそうだし事故だって災害だっていつふりかかるかわからない。事実前の教室では担任が辞めるという事態がおきたし。今じゃない、いつか○○になったらやろうと思っていることそのいつかはやって来るという保証はなくて。だから○○になったらやろうと思っていることは今や
ダンスのレッスンの記録をつけているノートが19冊目に入りました。今11年目なので年に1.7冊書いている計算です。最初の1冊目がRollbahnだったのでその後もずっとRollbahnの方眼を使っています。途中でサイズは大きくしたけど。1冊目は始めて4か月目からつけ出したようです。その最初のページ何が書いてあるか見返したら。。。スイングのグループレッスンのメモでした。ベーシック:右足後ろのロックステップ↓左重心のまま
7月からパーティープライベートレッスンシルバーレベルコンビネーションの3つが詰め込まれるようになった土曜日。以前はパーティーの前にビギナーレベルのグループクラスにも出ていたのですがさすがにそれは行くのをやめました。というのもシルバーコンビネーションになるころには左足の中足骨がめちゃくちゃ痛くなるのです。特にプライベートではキリウとワルツシルバーコンビネーションは8月はチャチャという組み合わせでボールに負担が多い。とくに
シルバー1&2のコンビネーションクラス、8月はチャチャです。担当はキリウ。初回はパティケイクでした。パティケイクとはせっせっせのよいよいよいみたいな手遊びを意味します。たしかに手と足を相手と合わせるように出していくステップです。ベーシックの2の足をクロス気味にリードもフォローも前に出しその足をロンでしてチャチャの部分で揃える。そして反対側も同様に。前に出した足に乗るとき、お互い前に来るので前に出ている肩と同
この前、教室で習い始めて1ヶ月という方が「ぜんぜん上達しません」とおっしゃっていていやいやいや1ヶ月で上達したなって思えたとしたらそりゃ神童ですよって思った。半年ぐらいの人ももとからいる人たちと自分を比べてぜんぜんできてない、って焦っていると聞いていやいやいやまだ早いでしょ、って思うのです。まだ早いっていうのはそんなこというレベルじゃないとかそういう意味じゃなくて。上達したいという熱意っていうのは
ブロンズ3&4のコンビネーションクラスは7月マンボの最終日でした。先週コンビネーションの振付けが最後までいって担当のまゆ先生が「来週はこれを使って面白いことしまーす」と言っていたので楽しみにしながら参加。先週いなかった人のためにもう一度最後の部分の振付を紹介&練習したあと最後にお楽しみがやってきました。それがミキサーでした。ミキサーとは“複数のペアが輪や列になり、決まったタイミングで一方が隣へ移動して、次々とパ
今日は強烈な満月だそうですね。専門家ではないのでどう強烈かは書きませんがいろんな方面のいろんなことがここのところ身の回りでおきまくってそれをジャグリングのお手玉のようにぎりぎり操っている。そんな状態なのでそれがいったん満ちて一段落つくといいなあ。ひょっとしたらもーやーめたってボールを受ける手を降ろしてもいいのかもしれません。そんなことしたら生活のすべて人生のすべてが崩壊するって思ってるけど思い込んでるだけなのかも
ずっと前にも書いたことではあるのですがモデリングしたいリードやフォローのお手本の先生がいるならその先生に習うのが一番。それは当たり前。ただしリードを習いたいならその人のフォローをしフォローを習いたいならその人のリードをするっていう意味です。『身体に刻まれた踊り』ダンスのことではなく。私の中でなにかわからないけれどなにかが言語化されたがっていてそれはとっても大切なことでたぶんダンスだけでなく生きることすべてに…ameblo.jpたと
ブロンズ2レベルのグループレッスン、ジャンルはヴィニーズワルツでした。アメリカンスムースのヴィニーズは高スピードで移動しながら様々なバリエーションで位置関係がくるくる変わります。昨日のテーマはカウントのバリエーションでした。リードで参加しヘジテーションタイミングチェンジステップキャンタータイミングをいろんなステップをつなげて練習しました。ヴィニーズは速いのでスウェイをあまりつけないというアドバイスがしの先生から冒頭でありつつ
担任プライベートレッスンは今回はちゃんとチャチャでした。ウォーミングアップで他のペアがかけたヴィニーズワルツ。え、2か月でこんなに忘れる?ってぐらいヴィニーズ踊るときの身体のスイッチが入らなくて。無駄にエネルギー使ってバタバタしてたったスタジオ1周で息切れ。。。しかし今はチャチャ。ここは目をつぶって本題へ。DaneVisionのシルバー3のリズムのテーマはヒップツイストと左右のスイベル。ルンバ、ボレロに
7月のブロンズ3&4コンビネーションクラスはマンボ!担当はまゆ先生です。7月あたまは手足口病で休んでいたので今回はフォローで参加しています。昨日は4週目。毎週少しずつ進んできたコンビネーションも最後のステップまできました。最後に出てきたのはチャチャのロックステップ?!それにつづくクロスオーバーからのインサイドスイベルはマンボらしく。チャチャのような膝をのばした美しいラインではなく深く沈んでぐりぐり地面に
担任プライベートレッスンでした。前回はマンボだけで終わったので今日はチャチャをしましょうといいつつまずは前回のマンボでやったことを復習さらっとのはずが結局マンボオンリーで終わりましたほぼデフォのパターンどうしても深堀になるのよね。先週言われたことを今週すぐできるわけがなく。先週とは違う方向からアプローチしたりさらに細かく解析したり。時間はあっという間に過ぎていきます。さらにサプライズとい
仕事のストレスで自我崩壊が起きそうなこの数ヶ月。ダンスだけが自分を満たす時間になっています。ダンスの間は自分に嘘つかなくていい。好きも嫌も快も不快もそのままあっていい。自分を見失わないための最後の砦がダンスです。今日も一日プライベートレッスンをご褒美に生き延びます。
昨日、同じようなことを二人の人から褒めてもらいました。しかも内容はダンスそのものじゃない。二人とも同じプライベートレッスンの様子を見て感じたようで。一人は女性でレッスン中、ものすごく真剣ですね、わたしも見習わないと、と直接言ってもらいました。もう一人は先生づてに聞いた話で○○さん(男性)がいつもガチでかっこいい、と言っていたそうです。褒められて悪い気はしないけれど何を褒めてもらったのかがよくわからない。だっ