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シリーズ第1集第2集感想認知症は脳内に溜まった老廃物(アミロイドβ、タウ)が神経細胞を壊す病気だと認識していたが、免疫細胞である筈のミクログリアが神経細胞を食ってしまうとは(恐怖!)そういえばミクログリアは、第2集でのうつ病でも脳内炎症の元凶として扱われていた。医学の進歩に期待するところ、大である。内容第3集認知症治療と予防の新時代進行リリー・フランキー、赤木野々花(アナウンサー)亡くなった人からの脳を集めたブレイン・バンク。脳の中で起きている異変を探り、新たな治
こんにちはご覧いただきありがとうございますリウマチの60代、もんママです先日のことです朝起きたらベッドサイドにあるはずのスリッパがありませんあれ廊下へ出てみたらなんとスリッパがきちんと揃えられているどうやら夜中に勝手に歩いて行ったようですんなわけないですよね〜夜中にトイレへ行きスリッパを履かずに戻ってきたらしい…トイレへ行ったことは覚えていますそしてそのあと誰かがトイレの戸をノックしていたことも…あら?私ったら電気を消さなかったのかしら?と思
7時間眠っても脳が疲れる?認知症予防を考えるうえで知っておきたい睡眠の秘密おはようございます香月紫風です。突然ですが、あなたに質問です。「毎日7時間眠っていれば、睡眠は十分だと思いますか?」多くの人は、睡眠時間が長ければ長いほど、脳も身体もしっかり休めると考えています。しかし、実はそう単純ではありません。睡眠には「時間」だけでなく、「構造」という重要な要素があります。そして、その構造を理解することが、50代以降の脳の健康を考えるうえで大切なのです。睡眠は、単に長
(ジェミニ返信)3.質の良い睡眠(夜間の自動洗浄)脳は起きている間にアミロイドβを生成し、寝ている間にまとめて体外へ排出(洗浄)しています。特に深い睡眠の間に脳内のリンパ系システム(グリンパティック系)が働き、異常タンパク質を洗い流すため、睡眠不足が続くと脳内にゴミが溜まりやすくなります。予防の基本は「脳の血管を柔らかく保ち、毎日の運動と睡眠でしっかりゴミを排出する」というシンプルな生活習慣の積み重ねに帰着します。(けん・たかくら返信)なるほど。私の場
(ジェミニ返信)3.単なる「加齢による物忘れ」との違い年を取ると誰しも物忘れが増えますが、性質が異なります。加齢:「人の名前が出てこないが、ヒントがあれば思い出せる」「体験の一部を忘れる」。日常の判断力は保たれます。アルツハイマー病:ヒントがあっても思い出せず、体験全体が落ち落ちる。進行すると時間・場所の把握や日常生活の段取り(買い物、調理など)に支障が出ます。発症の数十年前から脳内では変化が始まっているとされており、近年ではこの異常タンパク質の蓄積を抑えたり
先日ゆんたくさんのblogゆんたく「うちな〜らいふ」-5ページ目を拝見し「死ぬことは怖くないけれど、どう死ぬのかは怖い」と言う夫さんの言葉。何とも含蓄のある書き出しが気になりコメントを差し上げました。私のコメントの要約です。若い頃は癌で死ぬのが怖かったが現在は認知症で死ぬのが怖いと言う内容です。ゆんたくさんからは同調する回答をいただきました。そこで今回はできる事なら避けたい病の認知症について深読みしてみました。先ずは認知症の種類ですが、皆さん認知症と言えば何を思い
KeisukePOVというわけで、とある日の日勤帯。「おう!またあんたか!?最近、オレンジの兄ちゃん見ねぇな?」「あいつぁ、英気を養い中だぁ」「ええ、そうなのぉ?♡」「なんか、連日お疲れさんだな!兄ちゃんもよ」「んなこと言ってくれるなら、出てこなくていいんだぞぉ!」「まぁまぁ、そう言いなや。俺たちも、これが仕事……みたいなもんだからさ」「めんどい仕事だなぁ」俺は二階へヘルプに来て、早々に団子三兄弟――アミロイドβ三兄弟と対峙していた。二日前にも一階で会ったばかりなのだ
ジェミニ、こんにちは。けん・たかくらです。がんについての話が一通り終わりましたので、今回は日本人の死因第9位のアルツハイマー病についてお尋ねします。これは認知症の一種ですよね。良く聞く病気なのですが、何も知りません。ざっくり、どういう病気でしょう?(ジェミニ返信)アルツハイマー病は、脳の神経細胞が徐々に減少し、脳全体が萎縮していく進行性の脳疾患です。認知症を引き起こす原因の中で最も多く、認知症全体の6〜7割程度を占めています。アルツハイマー病の全体像を捉えるための
NHKスペシャル病への挑戦③認知症「アミロイドβ」だけじゃない。アルツハイマー病を引き起こす新たな原因が解明?遺伝子の研究で進む予防法の最前線(婦人公論.jp)https://news.yahoo.co.jp/articles/6af1615d317d8045167fec54aec6b6dbf98d39b1「脳に関しては一つとして同じものはない」長寿の先の認知症最も多いのがアロイス・アルツハイマー博士が120年前に発見したアルツハイマー型認知症。脳内の神経細胞が傷つくと脳内に老廃物
体温36.4℃高め…良いのか?悪いのか?歯茎に炎症が起きている昨日のNHKスペシャル『病への挑戦』アルツハイマー病はアミロイドβとタウと言う老廃物が溜まって起きるとされるミクログリアと言う免疫細胞がそれを処分する(食べる)のーでもミクログリアは神経細胞を食べたりもするのか免疫系が暴走するのがアレルギーだったりするが免疫は難しいな今のところ、私は認知症にはなっていないようだ遺伝的傾向が有る人達もいるのか…少なくとも、母
三奈三様のブログが更新されています。今回の記事で記載されているように、紹介されている患者お二人はそれぞれ「熊本」「岩手」という、徳島県からずっと離れた場所にお住まいです。このように神山診療所の所在地から遠隔地にお住まいでも、三奈三様の数字の力(文中では「量子テレポーテーション技術」となっています)をもってすれば、全く支障なく治療をおこなうことができます。ブログやXやニュースを見ていると、毎日のように若くて将来のある方が次々に力尽きていくのが分かります。こうした方々は、末期がんの辛い治療の中で
認知症予防で、腸の活性化と腸内細菌の花畑作りを続けるのと並行して、脳に蓄積される異常タンパク質アミロイドβと凝集したリン酸化タウタンパク質をどのように除去するか、この方法を考えた。脳を直接マッサージすることはできない。妻がパーキンソン病を発症してから、頭皮マッサージ、顔面マッサージ、後頭部に頸椎マッサージを続けてきた。パーキンソン病の運動機能障害から回復し、一時的記憶障害もだんだんと良くなってきたが、発症前のような状態まで改善できなかった。そこで、脳脊髄液循環マッサージを考えた。マッサ
認知症の予兆は40代から始まっている…血圧、肥満、喫煙だけじゃない最新研究で追加された「2つのリスク因子」ドナネマブの特徴は、アミロイドが十分に除去された時点で投与を中断できる可能性があることです。12〜18カ月の投与でアミロイドPET(脳内のアミロイドβの蓄積を…57プレジデントオンラインライフ総合9/28(月)6:15
「アミロイドβ」だけじゃない。アルツハイマー病を引き起こす新たな原因が解明?遺伝子の研究で進む予防法の最前線…それが何かというと、「脳の免疫」。もともと脳を守るはずの免疫細胞が、アルツハイマー病では脳に悪影響を与える存在になっているのではないかというのです。この免…3婦人公論.jpライフ総合10/4(日)12:30
健常者の脳のMRI画像認知症患者の脳萎縮現代の医学界において、もっとも莫大な製薬マネーと利権が動いている領域、それが「認知症治療薬」の開発市場であるしかし、メディアが「画期的な新薬」と書き立てるプロパガンダの裏側には、科学的な「主客転倒」とも言える致命的な論理のすり替えが隠されている今回は、「なぜ新薬が効かないのか」の真実と、脳の細胞を大覚醒させる真に納得のいく根本的な3大改善法を、極めてコンパクト
こんばんは♪音大生と都立高校に通う子の母のブログお読み下さりありがとうございます!さてさてダブルで来たのは私の実父と実母両方とも要介護認定???になりそうな父はセルフネグレクト風呂に入る頻度が月に多くて3回今日ものすごい異臭を放っていたため父の部屋に出向き原因とみられる服を回収して洗濯しましたがそれだけでは取りきれず今後どうするか早急に対処しなければ一方の母はアルツハイマー型認知症とみられこちらもまた少しまえに確認したことを忘れ今日病院での受
BodyVoice加藤です今日もご訪問いただき、ありがとうございます♪ヽ(´▽`)/プロフィールはこちら⇒★push再生4.8万回·リアクション579件|【放置している人は要チェック⚠️】その肩の重さ、実は毎日の姿勢が関係しているかもしれません。スマホを見る時間が長い。デスクワークが続く。そんな毎日を繰り返していると、✔肩が前に入りやすい✔首が前に出やすい✔呼吸が浅く感じやすい✔身体が重だるく感じやすいそのまま放置するのではなく、今から少しずつ身体を動かしてみま
こんにちは😊認知症予防カウンセラー・看護師のかよねぇです。今回は「腸内フローラ株式会社」シリーズ第32話「本社にゴミがたまっています!」✨🏢大変です!なんと今度は、本社にゴミがたまっています!💦この会社では、本社を「脳」に例えています🧠実は、私たちの脳にも、老廃物を処理する仕組みがあります。その中で、今回注目したいのが、「アミロイドβ」というタンパク質です。アミロイドβは、アルツハイマー病との関連が研究されている物質です。では、このアミロイドβと、毎日の食生活
ちゅーことで、新医学研究所さんのメルマガより転載させていただきます。いつもありがとうございます。↓↓┌──────────■││夜の脳内大掃除!━│知られざる睡眠の│デトックス効果│└──────────■今回は、脳のゴミを排出するために私たちが今夜からできる、最も強力でコストゼロのデトックス法。すなわち「睡眠」についてお話しします。これまで、睡眠は「身体の疲れを取るもの」「脳を休ませるもの」と考えられてきました。しかし2012年、
おはようございます!音大生と都立高校に通う子の母のブログお読み下さりありがとうございます!さてさてここ最近特に物忘れがひどくなって来た?同居の実母ですが先週近くの大病院を一緒に受診してきましてその結果を聞きに昨日行って参りましたMRIでの画像診断はそこまで海馬の萎縮は認められない(でも少しは萎縮があるようです)ただし物忘れの度合いからするに十分アルツハイマー型認知症と認められる所見はあるということでしたそしてこの病院にはない検査機PETを撮影してきてくだ
今年、前期高齢者になった私の今、一番興味深い情報は「認知症のリスクを下げる」!NHKのトリセツショーなどしっかり観て実行しています^^そして、Facebookでフォローしている信頼している下畑先生の書籍が完成したそうです!『医者が教える一生パフォーマンスする脳』予約しました!~「認知症の約45%は,変えることのできるリスク因子と関係する」ホント、怖がるよりエビデンスのある正しい情報を得て行動する!算命学鑑定も同じ♪知って行動する事が大切~~以下、下畑先生のFa
昨日のネタの続きダイエットを指導する先生やトレーナーは何を食べるかの他に朝起きたら窓を開けて朝日を浴びてとおっしゃいます体内時計のリセットのためだそうですでも毎日天気が悪くてシャッターを開けられないし出勤するのだから外には出る窓は閉めたままにしておくというのが私の考えでしたところが昨日観た内科医の先生のYouTubeチャンネルの動画は窓を開ける理由が違ってました室内の二酸化炭素濃度を下げるため寝室は外からの光を遮断し温度を保つた
ちゅーことで、新医学メルマガより転載させていただきます。いつもありがとうございます。↓↓┌──────────■││20年かけて溜まる━│<脳のゴミ>│【アミロイドβ】の正体│└──────────■今回は、「デトックス」と認知症の、最も深い関係について解き明かしていきます。まず、認知症予防を語る上で絶対に外せないキーワードがあります。それが、脳のゴミと呼ばれる「アミロイドβ(ベータ)」です。日本の認知症の約7割を占めるアルツハイマー型
神様が私たちに授けてくれた、脳のゴミの最高のデトックス法は「睡眠」と最新研究で明らかにされてきました。教えていただいた新医学研究会さんの記事、『脳内大掃除!知られざる睡眠のデトックス効果』を一部編集してご紹介致します。なお、新医学研究会さんの過去記事・『"脳のゴミ"「アミロイドβ」の正体』08月31日・『4大認知症の真実新医学研究会』08月17日なども参考にしていただけましたら幸いです。-----------------脳内大掃除!知られざる睡眠のデトックス効果新医
2807)老化現象/認知症46歳から70歳まで24年間、ほぼ毎日通った喫茶店C。K婆さんが80過ぎた頃から、コーヒー代を払わずに帰る。→認知症。私より前からCに通っている〇〇さん。80歳を過ぎて認知症で奥さんが大変らしい。その前に、夜間トイレに3〜4回起きて寝不足になるとぼやいていた。睡眠の質が悪いと認知症の発症リスクが高まることが、最新の研究で明らかになっている。ーーーー脳内にアミロイドβが蓄積していても認知症を発症しない人がいる。①「認知予備能(脳の貯金)」の高さ。②脳の免
目次夏にインフルエンザが流行る理由感染症が、認知症の原因?自己免疫疾患って何?認知症予防につながる、感染症対策昨日、父が入所している施設から連絡がありました。「インフルエンザとコロナのワクチンは、どうしますか?」って。インフルエンザって、冬に流行るはず・・・最近、夏に流行る事が多いですよね「乾燥」と「寒さ」が好きだといわれていた、インフルエンザウィルス。なんで、湿気の多い日本の夏に・・・?
今日の新医学研究会のメルマガから、『脳のゴミ【アミロイドβ】の正体』をご紹介致します。認知症のおよそ70%を占めるとされるアルツハイマー型の原因について、わかりやすく教えてくれています。少しでも参考になりましたら幸いです。------------------20年かけて溜まる<脳のゴミ>【アミロイドβ】の正体新医学研究会音響療法士白鳥一彦2026年8月31日6:04:40JST今回は、「デトックス」と認知症の、最も深い関係について解き明かしていきます。まず、
ナノイレイサーはマウス実験でアルツハイマー病の原因タンパクを壊して病気を改善させたとのことアミロイドβの蓄積を減少させる薬なので、アルツハイマー型の認知症に効くらしく原因が他にある性格変化が中心の前頭側頭型認知症などには効がない。認知症の60〜70%はアルツハイマー型だそうなので、このまま研究が進む事を期待します
久しぶりに地震警報が鳴り響きました今朝、隣の部屋の雨戸と窓をあけて振り返ると、タンスの引き出しが2段開いてましたギョッとして、ほんの一瞬怖かったです。すぐ泥棒ではなく震度5の地震だって気が付いたけど。怖かったのは泥棒でも地震でもなく夕べ電気をつけずに手探りでタンス開けた覚えあるけど、まさか・・ここまで?!と思ったからです。心臓の劇薬で眠れなくなったのがきっかけでずっと4時間睡眠になってしまってアミロイドβ処理出来ないから『認知症になるかも』
「老後だけは楽しく暮らしたい」。そう願う人は多い。しかし、その未来を壊すのは、がんや心臓病だけではない。認知症になれば、旅行も趣味も、大切な家族との時間さえ思うように楽しめなくなってしまう。にもかかわらず、多くの人は脳を蝕む本当の原因に気づいていない。元オックスフォード大の医学研究者であり、現役の医師でもある下村健寿氏が警鐘を鳴らす、誰の身にも潜む「見えない魔の手」について紹介する。(構成/ダイヤモンド社・石井一穂)※本稿は、下村健寿『糖毒脳――いつまでも「冴えた頭