ブログ記事9,670件
なんて事のない近所の川ですが、最後に行ったのはもぅ何年前か…10年以上経ってるかな…知り合いが少しイワナを釣ってきたのでまぁ暇つぶしに行ってみるかと…何年経っても前と変わらない渓相。見るとほんといい川なんだけどなぁ…魚はいません。いや、ちょっとは居る。イワナです。近くで釣れるなら充分。イワナです。イワナです。アマゴもいるはずだけど、釣れなかったな…でも意外に楽しかった‼️暇な時、またいってみよう。
懐かしい故郷の山河。高い山を越え、二つのダム湖を過ぎ、久しぶりに一級河川銅山川の源流域に向かう。そこは、愛媛県四国中央市の嶺南という地。県道の片隅に車を止め、杣道を登る。▼標高が数百mに及ぶ山間の春は遅い。ようやく芽吹き始めた木々を「朝霧(あさぎり)」が覆う。目の前に現れた「丸葉柳」の姿が初々しい。
*気良川(特定漁場)の休憩所で昼食とホットコーヒーを飲みながら休憩していると、、、すこし小雨になってきたこの上流から釣りを再開します*雨の田園風景*私はここから釣り始めた*ニジマスが釣れた*18cm以下のアマゴ、イワナはリリース*また雨が強く降りだした今回も家族で食べる分だけキープできたので私は納竿。*車に戻り長男を待っていると、、、ホンドキツネ(車の中から撮影)*近くにの田圃にキジがいた*キケマン*今日の釣果アマゴ18cm~24cm9匹
嬉しい報告いただきましたのでご紹介です^^先日納品させていただいたBAFFYLUCK73Lで早速楽しんでもらえて嬉しいですね!ロッドの感じとリールもバッチリ合って素敵です^^ありがとうございました
なぜか陸封系の魚に魅力を感じてしまいます。初めて見た時、惚れ込んでその美しい見た目と生態など魅力がありすぎます。そして川では目にすることができないサイズが見れるというのも魅力です。やはり今回もせっせと通います…この時に照準を合わせているのでガソリンなどの交通費は釣りのために惜しみません。しかし魚からの反応は冷たく…すごく頑張ったけど、2本のみでした。でも釣れたから良し。あー美しい。いつまでも見ていられます。体に反射して手が映るような光沢。やはりマス族は美しい。さ、また次回頑張
本日は名倉川に行って来ました。本日の昼食は山菜おこわ^^;本日、◯久保君は、アマゴの沢に入っています。私は◯久保君が先日入ったイワナの流れの上流に入ってみることにしました。この区間は初めて入るので、期待と不安半々でした。10時57分から釣り開始。釣り上がり始めて、しばらくは魚の気配を感じられませんでした。それでも11時10分にヒット!しましたが、バレましたTTこの後は、また反応する魚が居ませんでしたが、11時22分に…イワナ10cmサイズはアレですが、ボウズ回避
4/29(水)世の中はGW初日今日から12連休の人がいるのは何とも羨ましい限りだ単日だが貴重な祝日休みいつもより遅めの起床でのんびり道志川へ向かう増水した上流域の様子を見ようと入渓するが少し登り上がったところで真新しい足跡元々魚影が濃いエリアではないので即座に退渓車で中流に移動見渡す範囲で人の気配は無い道志川は入渓点に魚が留まることが多いなので朝一ではなくてもとりあえず入ってすぐの場所はスルーしないで打つのが儀式するとしっかり出てくれたとりあえず一本出て安堵緩く釣り進
スギ花粉症の時期も終わり、私的には、とても快調&快適な季節が到来です♪そして、今が旬、タケノコが美味しい時期ですよね。↓釣行往来時のルートに位置する「道の駅とみざわ」の巨大タケノコです。入渓場所へ向かう途中の林道を歩いている時、関東方面から沢登りに来た男女とご挨拶&情報交換させていただきました。前回紛失された、おにやんまシールのヘルメット、見つかったかなぁ???見つかると良いですね。2人と別れた後、熊鈴鳴らしながら林道を歩いているとカモシカさんに遭遇しました。(このカ
連休はカレンダー通りで遠出することもなく釣り三昧予定田んぼの影響考慮して近場の川その2の上流域へまっすぐ向かう序盤だけ入ったことのある場所で未知の領域を開拓目的今日はミノー頑張ろうと釣り上がって反応はあるがなかなか釣れない3回目くらいでやっと1匹その後もミノーでなかなか釣れずバックスに変えるとすぐ釣れてしまう高低差のあまりない川を2km近く上がって8匹釣ったが全部このサイズで確かスプーン6ミノー2悪くない結果ではあるがデカい魚が釣れる気しないので年一回くらいでいいかなぁというところ
昭和の日は東吉野村の四郷川水系の大又川の解禁日で毎年行っていたんですが昨年の釣行で解禁日以前から釣りしてる不届者というか密漁者が居るみたいでなんのために解禁日を楽しみしてたのか?馬鹿らしくなって今年から行くの止めましたここ数年解禁日にも関わらずあまりにも渋かったので薄々は感じていたんですけどねー残念です前置きはさておき、年券購入してる川上村水系に行く事にしました渇水はだいぶ改善されてますねー平水ぐらいは水量ありますただ釣り上がりがシンドイんです平水だと高巻き3回ぐらいしなきゃい
山梨の渓流&忍野に行って来ました。まずは今シーズンまだ釣っていないイワナを求めてA川へ。いつもの駐車スペースに8時半過ぎに到着。支度を済ませて早速入渓します。解禁直後に来た時は渇水でしたが水量が増えて良い雰囲気です。入渓して直ぐはいつも反応は無いですが、少し釣り上がった所でフライ反応した魚影が見えました。フライに出なかったのでそのまま釣り上がります。少し釣り上がった所でフライに出ましたが掛かりませんでした。もう1度フライを浮かべて暫く待っていると・・・出ました!思ったより引き
さてさて・・・もスクスクと大きくなってこの時期といえばコレ我が家では鮎も泳いでますではサラッと本題へ24日(金)前回と同様に平瀬狙いです思っていたポイントでは釣れぬなんとか釣れたと思ってもウグイ、ウグイ、ウグイ・・・ウグイばっか釣れるときはポイントが間違ってるので即見切る波立ち変化の少ない平瀬を丁寧に探っていくとやっぱり居ました土日は家族サービスと雑用を片付けます27日(月)ときより強風が
大工の棟梁殿、愛知川で綺麗なアマゴゲット、おめでとう!これはいいアマゴですね。朱点がほどほどにありますので、まちがいなく天然物でしょう。おめでとう!
*今シーズン初の渓流釣りに長男と行きました。先ずは長良川本流のウインドパークを目指し北上国道156線(美濃市)に入った頃、雨が降りだした*目的地ウインドパーク*雨の中。長男は釣りを始めしばらくすると、釣れたようです私は様子み、、、*長男はキャッチ&リリース*雨の中、私は先ず餌取り(川虫し)から始め、、、*雨の中、私も釣り始めた24cmのデンデンアマゴ私はキープ*雨が強くなってきたので近くの支流(栗巣川)へ移動*長男は釣り準備
どこも人が多いし、人のあまり来ない源流入ってみました。とは言っても最近はこんな奥の小さな沢にも人が入り込んでます。癒しの源流もだいぶ人に見つかるようになってきました。今日は人がいません😁シメシメ…これでのんびり釣りができる。早速始めますがぼちぼち反応もあり小さいけど楽しませてくれます。源流では釣れりゃサイズはなんでもいいのです。癒しです。小さいなりにかなり出てくれて楽しめました。しっかり教育して次はつられないようにと、リリース。一級ポイントに到着。木が覆い被さってやりにくい
前日の渓流釣りでかなり疲れも残っていたので久しぶりに馬瀬川上流本流で短時間だけ楽しむ事にしましたぁ、上流へと向かい比較的歩き安く釣り安い場所に入る事が出来ましたぁ🤗数投目で目印にかすかな反応が有り合わせるも針掛かりせずを繰り返しぃ、渓流魚も連日釣り客が入りかなりスレて来ている感じがしますぅ、その後数匹をゲットして上流の👇️こんな所では、良型アマゴをゲットだぜぇ〜🤗更に上流のちょっとした淵では良型アマゴを引き寄せている時に水中糸がプッツン、、、😞仕掛けを張り替え上流へと釣り上がりながらポツ
2026年4月24日木曽川毎年6月初旬に行く木曽遠征5月中旬ぐらいから大場所で大物が出るのでもしかしたらは、ありませんでした桂川を基準にすれば1月弱季節の進行が遅れてます目指す大場所は前日の雨なのか雪シロなのか増水でNG上流の様子をうかがいに車を走らせ釣りができそうな場所にたどり着いたらルアーの先行者川筋を変え違う川に移動打って変わって減水出るのは小さなアマゴばかりでも綺麗なヒレピンまあまあサイズも含めバラシばかりハッチがないからなのか?水温なのか、しっかり食っていない
4月26日(日)の午前中に2回目となるアマゴの放流を実施しています7時30分に漁協を出発して大暮養魚場にアマゴを引取りに向かいました4t車と2トン車、軽トラックにアマゴを積んで各放流場所へ向かいました4t車は西宗川~小河内川まずは西宗川の放流釣り人さんがすでに待ってくれていて手を振ってくれました小さな子どもさんが大きな竿を持って頑張って釣っていますその横に理事が放流しました元気に泳ぐアマゴを橋の上から見守ります西宗川から小河内
お久しぶりで〜す2026年今年もよろしくお願いしま〜す😊今年は、原点に戻り解禁当初から季節毎の魚を観ようと思っていたら突然坐骨神経痛になってしまい泣けてきた。(椅子に座ると痛いから長距離運転出来ないよ)😭そんなで、やっと良くなった4月初旬数年ぶりの近場河川にの〜んびり昼頃到着し状況を確認。👀風が強いがポカポカ陽気で気持ち良く気分は、最高〜2日前に雨だったが、かなり降ったのか?水が高いので安全に入り易い場所にてエサ釣りでオイラの解禁日。😊6〜8寸ぐらいのアマ
今日は久しぶりに、いつもの渓流に入りテンカラ釣り。釣り人の足跡だらけのエリアはスルーして上流エリアにエントリー。釣り開始から暫くは無反応だったけど、10時前にファーストフィッシュ😆さらにサイズダウンするも2匹目😊少し上流のポイントで、毛鉤を少し沈め気味で流したらサイズアップ。同じような釣り方で4匹目♪1匹を空中リリースしてからの5匹目は、今日イチの24cm😆良いサイズのアマゴを足元でばらしてからの6匹目😳〆はお約束のチビッ子アマゴで終了(笑)おまけ。退渓して車に戻る途中で、も
近場に短時間ではじめに上流に入るが新しい足跡あって下流方向に反応まばらで食いも浅く最近人が入ったのか魚が少ないのかイマイチ判別できない小さいの2匹だけでこの区間終了とりあえず坊主回避その後も下りながら入る場所で少ないながらも反応はあるが釣れるまでに至らない今日発見したとても釣れそうな場所も空振りこんなはずではとか思いながら下流に行くにつれ濁りが強くなってようやく代掻きのせいかと気付いた去年この時期骨折してたのですっかり忘れてたが代掻きで白濁りすると釣れなくなる厳しい状況だがまだ時
今年初の尺上32一度合わせ損ねたけど来てくれました。お腹減ってたんかな?ラッキーでした。あとは9寸x2、6寸くらいのチビx5まだまだ渋い
鈴木様、ユーロニンフで尺サイズ3本ゲット、おめでとう!これが宮川本流のイワナ44cm次はイワナ42cm最後はヤマメ30.5cm凄いねぇ~ユーロニンフ恐るべし!今年は道具屋おやじもちょっとだけ…。
2026年4月26日。今日は何の日…さて、細かいことは置いておいて(笑)、「春を全力で味わう日」とでもしておきましょうかねぇ…🌸🍃今日は軽快な「シマノ翠弧」で。細身・軽量パワフル、山菜祭り2026、いよいよ最終戦の朝です。今日は「川の部」…つまり、天然アマゴ3割、山菜7割という、なかなかバランス感覚を試される作戦です😊🎣吉和川漁協アマゴの真骨頂は、この支流✨非常に綺麗です✨降下ポイントは…川見れば分かるっしょ⁉️自生ワサビについては、例年通り葉だけをトリミングしているので…同じ
今日は、雨が降るかも知れず、また、こないだのメダイが冷凍庫を占有しているので、海にも行けないと言うことで、美山に本流縛りのアマゴ狙いに行きました。まあ、スーパーゲームの入魂も狙っていたのでちょうどよかったです。釣行の方は、芦生口から突き回し、果ては河鹿荘前まで行きましたが、どこもカワムツしかいませんでした。ただ、つ抜け以上のカワムツ君がスーパーゲーム相手に遊んでくれましたので、満足です。終了後は、河鹿荘でゆっくりお風呂に入って帰ります
先週末雨あがりの増水に期待して岐阜県下呂市の馬瀬川上流へ渓流釣りに出掛けて来ましたぁ、目的の場所には先客が居て釣りの準備をしていたので別の場所に移動し沢を見ると水位は余り変わってない感じですぅ、、😞少し上流へ移動してから入渓し釣りをスタートすると直ぐに目印に反応が有りすかさず合わせゲット、雨が降ったからか数日誰も入ってないからか渓流魚の活性はかなりいぃ~ですぅ、まぁ~チビアマゴが餌を引ったくりスレ掛かりしたりぃ、少しづつ上流へと釣り上がりながらいぃ~ペースで追加しぃ、更に上流へ釣り上がりぃ
Viぃ~~っVaぁ~~~こでりゅでありんすぅ~~~今シーズンのテーマソングです2026年4月26日(日)/いやぁ~~またまたブログサボってました最近スマホでブログ見てたら広告にジャックされて何や白けモードなんですあれどないかしてほしいさてやっとこ行って来たのです天川村釣行昨日4/25(土)の日にあっいやっ先週も行ったおでこ喰らいました
本日は水窪川に行って来ました。昨日の天竜川支流では非常に反応が悪かったので、一抹の不安を感じながら向かいました。まずは一番期待が出来る実績ポイントに入ることにしました。気温は昨日より低い11℃でした@@昨日の低活性のイメージを引き摺りながら、9時42分から釣り開始。案の定?中々魚の姿を見付けることが出来ないまま上流に歩を進めました。10分ほどして、ようやく逃げる魚を見ることが出来ました。が、反応をしてくれる魚が居ませんTT更に流れを上がって行くと、魚の姿がチラホラと見えるよう
今日は昼前から山菜のコゴミ畑の偵察に😁1ヶ所目は不発で、先週の日曜日に行った渓流まで移動。こちらでは、良い感じに収穫出来ました😆せっかくだから少しだけテンカラ釣り。木曜日の雨の影響なのか先週より水が冷たかったけど、毛鉤を少し沈め気味で流したら無事にアマゴをキャッチ😊※ネットで暴れて毛鉤が外れたけど、変な位置に再フッキング😅その後、2匹バラシた所で一旦退渓。林道を下り、スルーしたポイントで再び釣り始め2匹目をキャッチ。コゴミ採りがメインだったから、これで満足して帰宅しました😊先週
朝一箇所だけ岡山下流チェックしたが足跡あって空振りの後鳥取へ新緑眩しい川に入って一投目二投目と幸先良いスタートを切ったがその後はパッとせず小さなイワナを数匹追加して移動2年ぶりくらいに入った場所でもやっぱりこのサイズデカいのは留守っぽいのでヤマメ域まで山を下る毎年来るたびに砂が増えているように感じるがそのせいもあってか1km以上の遡行でヤマメと確信できるアタリは3回で全て乗らず小さなカワムツの勢力圏になってしまったよう失敗したなーとゴール目前で結構大きくて嬉しい1匹たまた