ブログ記事10,135件
さて、中年フリーライドスキーヤーを名乗っているのに、全くもってスキー熱が上がらず、むしろ釣り熱の高さに自分で驚いております(笑)それくらい釣りは面白いです。スキー(メインのパウダースキー)期間は1月・2月の2ヶ月間で気象状況と休日に大きく左右される。しかもパウダーは飛騨とほぼ決め打ちなのでチャンスは少ない。でも気象条件を読み解き、現地では滑走ラインをイメージしていかに速度感を失わず思い描いたラインをトレースしたターンを描くか。これは非常に奥深いです。渓流ルアー期間は3月~9月末
本日も天竜川支流&浜名湖に行って来ました。久し振りに道の駅に寄ってみました^^;道の駅を後にして向かったのは、一昨日先行者ありで、下流部のみで転戦した流れです。目的の流れに着いた時、11時20分を過ぎていたので、先に昼食を食べることにしました。お腹を満たしたところで、支度をして川に降りました。一昨日入った下流部の続きの流れで、11時54分から釣り開始。昨日はフライをロストしていないので、昨日使ったままのTKSP(チャートリュース)を継続使用^^;12時に…アブラハ
10月でも静岡の渓流はまだ釣れる。富士川水系へ…3連休の最終日。さすがに叩かれているのか反応が渋い。たまにドライフライに出てもすぐにバレてしまう。パラシュートで始めたが弾かれてしまうのでCDCカディスに変更した。すると…「ジュボッ」っと吸い込んでくれた!放流していない区間。ほぼネイティブだろう。来シーズンにはもっと成長して、またフライを喰ってね。
9/27(日)-28(月)※番外編夫婦旅です前回は岐阜県奥飛騨温泉郷平湯温泉、『岡田旅館和楽亭』さんの晩御飯が始まったところまででした↓『【夫婦旅】50半ば夫婦の探し物旅3泊4日⑤⁉️奥飛騨老舗旅館の底力を見る‼️』9/27(日)※番外編夫婦旅です京都舞鶴から岐阜高山方面へ真っ直ぐ移動の予定が、カニ🦀とイカ🦑のために遠回りした前回はこちら↓『【夫婦旅】50半ば夫婦の探し物…ameblo.jpまだ晩御飯は続いております鮎塩焼き秋の味覚、落ち鮎ですなあ旨しお吸い物、煮物、お新香、
本日は天竜川支流&浜名湖に行って来ました。まずは天竜川支流に向かいました。向かった先は、先週堰堤の上流を釣り上がり途中で時間切れとなった流れです。昼前に先週同様堰堤下流から堰堤まで釣り上がることにしました。11時4分から釣り開始。11時10分に…アマゴ9cm幸先良く1匹釣れましたが、後が続きませんでしたTTしばらく無反応でしたが、11時35分に…アマゴ12cm11時42分に…アマゴ14cm堰堤に到着したところで、堰提下に期待しましたが、先週同様無反応
禁漁になってやりたかったことを色々と消化図書館で読みたかった本を読んだりネットの評判でイージーそうな山登ったら想像の5倍くらいキツかったり登山道沿いのイワナがいそうな流れを無駄に長い時間眺めたり裏見の滝の上流にイワナが居そうな気がしたり寝てるコウモリ発見したりとそれなりに楽しみを見出すもののやっぱ釣りがしたい今年も50回くらいの釣行でアマゴ300イワナ100ヤマメ50くらい釣ったような気がする1匹目釣るのに7年掛かった尺アマゴだったが今年は5月に32cmを釣ってしまったその後以前
味わって、よばれ美味し~ねまたのご予約をお待ちしております。牧野店をよろしくお願いいたします。
本日は天竜川支流に行って来ました。まずは一番実績がある流れに向かいました。すると釣り人と思われる車が停まっていました@@ただ、午前中は今まで入ったことがない下流を釣り上がってみるつもりだったので、支度をして予定通り下流に入りました。先日から写真を撮ったはずなのに残っていないことが続いていますが、本日も釣り開始時の流れの写真が撮れていませんでした><とりあえずTKSP(チャートリュース)を結んで、11時25分から釣り開始。11時28分に…アマゴ21cmいきなり良型が釣れて
渓流釣り秋2026.09.222026シーズン最後の渓流釣り!今年の春に惨敗した川にリベンジしました。アマゴが釣れる可能性がある川で1番近いのがここなので実績を残したい。なんとか釣れたものの魚影は薄そう、来年はもう少し山奥を目指したいです。今年のヒットルアーはスミスのヘブンでした。釣れたルアーばかり使っていたら夏ごろには全てロストしてしまいました。スミス(SMITHLTD)スプーンヘブン3gグリーン&ゴールド&オレンジ#11GGOAmazon(アマゾン)そし
今年は6月末に会社を退職し、7月から9月末までの3ヶ月は渓流に全力出撃しました!良い出会いにも恵まれた、良いシーズンでした。今季の釣果記録と振り返り、来季やりたいことや今後のことなどについて書きました!🔽記事はこちらから!2026年渓流釣りシーズン総括|全27釣行・270匹の釣果と5つのエリアを振り返る|SHひろあきの渓流釣りブログ|ルアー中心の釣行記&装備レビュー愛知県に引っ越して3年が経過しました。昨年、一昨年は仕事がキツかったうえに、中部エリアを全然知らず、ほと
もうここが最後。ダメなら今年の釣りは終わりです。みんな最終日はインスタひらけばびっくりするような魚を釣るんだろうなぁ、と思いながらも私は思うようなフィールドは諦め、それでも夢のあるフィールドに移動しました。きょうみのないひとからすれば、なんだ、そんなサイズか…って言われる魚ですが、ネイティブに限りなく近く標高1300mを超えるような超源流域でのアマゴはまた別格なのです。まぁそれだけにサイズも小さいしなかなか釣れないのですが…谷に降りるため降下を開始します。下に降りて水が多ければもう終了
最後は狩野川、川歩き狩野川狩野川漁協2026/10/9金曜日5:40-9:50晴/水温(水温計紛失)2尾/アマゴ、ニジマス蝦夷50ST2EXC630LM,22STELLAC2500SXG,PE0.8/LE7LBEXC600ULX,22EXISTSF2000SS-H,PE0.6/LE6LBネット/Silkywoodトライアングル花梨赤青瘤カメラ/SONYα7CIIレンズ/FE50mmF2.8Macro9月の雨で荒川・桂川釣
日栄さん、前回に続きシーズンも最終盤の追い込み釣行。今回は2本の秋色アマゴ。「2度目の夕まずめミラクル、有難うございます。サンビームオリカラで釣りました。」日栄さん、今シーズンもありがとうございました。ミノー:40MD(たぶん)ケイムラフルシルバー/チャートヘッドサンビームオリカラレポート&フォトダービー2026エントリーNo.97by日栄さん
泣いても笑っても今日を残すのみ。しかし天気はそれほど良くなく…時折陽が差すものの曇り空の天気です。今年何度か訪れそこそこな魚を見ている谷。赤いのを狙いに行かなかったので今年は黒の尺越えを狙います。しかし川の増水はかなりのもの。前日まぁの雨の影響で水量はそこそこあり、流速もかなりのものです。ルアーを打つ場所も限られます。実際、、魚の反応はかなり悪いです。イワナはなんとか出るものの…しかし本命のアマゴは全く姿を見せません。このくらいのはいますが…オスが居ない…またメス…このは
雨が続き川の増水はなかなか収まらず…源流アマゴを狙おうと考えていたがどうやら無理そうです。どうするか…仕方ないのでイワナを見に行こう。ここも今年はこれで最後かな。ここの谷は、人の手が入り荒れ果て川は寸断され魚が激減しました。早速準備して入ります。霧が立ち込める林の中をずっと歩き、崖を降下します。シトシトと降る雨が不気味さを引き立てまだ昼前というのにかなり暗いです。魚の反応はかなり少なく…やっとの思いで釣れました…以前なら20本くらいはすぐ釣れたのに…まぁ釣れたのでよしとしまし
月末…もう禁漁まで日がない。しかし増水で釣りができる川が限られています。増水で釣りができるかわからないのに遠征はリスクが高すぎる。しかし近場でも増水や雨の影響でダメなとこばかりで移動を繰り返していて釣りになりません。もうあそこに行くか、あそこに先行者がいたら諦めようと向かった先は雨で増水して川へ続く道も通行止め。しかし今の時間(昼過ぎくらい)なら川まで歩けない距離ではないかな…幸い人も入ってないようです。車が雨で危険だからと通行止めで普通の人は行かないよなぁ…雨も降るし、空も暗いし…
遂に今季最後の渓流釣行です。毎年、シーズン最終日が近づくと焦燥感が込み上げ、なんだか落ち着きません。今回はTAKA様とご一緒し、ハイプレッシャーな禁漁直前の馬瀬川上流へ行ってきました!🔽釣行記はこちらから!相方が自己新記録の大型イワナをキャッチ!2026年シーズン最後の渓流釣行は馬瀬川上流で1泊2日!|SHひろあきの渓流釣りブログ|ルアー中心の釣行記&装備レビューついに今季の渓流釣行はこれでフィナーレ。毎年、シーズン最終日が近づくと焦燥感のようなものがこみ上げ、何だか落ち着きませ
ここ1ヶ月位続いていた長雨で、川の水位も増えているので禁漁直前の渓流へ釣りに出掛けました。水位は結構良い感じなので簡単に釣れるだろうと思ったら全然アタリ無し💦💦禁漁間近なので魚入れてると思ったのに当てが外れたわ30分位で堰堤のポイントに到着ここは深いので居る時はいるので期待して投げると2投目でアタリがありましたがフッキングせず…その後はアタリ無しだったので居たのは1匹だけだったか…いつもなら堰堤をよじ登って上へ行くのですが、どうにも行く気にならないので下って良く魚が着いている辺
住んでいる静岡県は10月まで釣りができる珍しい釣り場。冬は雪が積もらない温暖な地域なのでアマゴの体色も色付きが遅いです。水温もまだ言うほど低くない。10月も釣りができるとあって、釣り人のプレッシャーは半端ないです。釣り人がいるのは当たり前なので、技術でどう攻めるか?を考えないといけないかな。簡単に釣れないのがこの時期。土曜日なのでいつ釣り人が入るかわからないので有望ポイント先決です。すると1箇所目の1匹目が31センチと幸先よし。そこからは我慢の釣りでしたが、釣れたことがない場所で
本日は天竜川支流に行って来ました。ほとんどの渓流は9月30日で禁漁となりましたが、天竜川支流は10月31日まで遊漁可能なので、例年10月に入ると天竜川支流に通っています。今年も10月中は、天竜川支流に主に通うつもりです。まず向かったのは、以前から気になっていた支流です。11時から釣り開始。思っていたより渓相も水量も良好でした^^;とりあえず魚が見えるまで歩くことにしました。5分ほど歩きましたが、逃げる魚は居ませんでしたTT流れ的には良い感じなので、期待できそうな流れにフライを
政さん達も渓流釣りは本州じゃあラストシーズンだ⁉️政さんの師匠とミスターがまかつの野田さんとの魚行〜⁉️何て豪華で羨ましい〜政さんが50オーバーの戻りアマゴをゲットした⁉️ちゅうか⁉️こんな婚姻色のアマゴが良く口を使う何て有り得ないわ⁉️北海道でもサクラマスが婚姻色でヨロヨロして泳いで居るけど口を使わないわ⁉️偶々、スレで尾鰭とか尻尾に引っ掛かるぐらいで口に掛かった事はオラの経験上無いわ⁉️こんな婚姻色のアマゴに口を使わせるて凄いわ⁉️まぁ〜オラには絶対不可能だわ
今週は一ヶ月ぶりの晴天の休日。来週は👧がまた塾のテスト対策で出られないので今日の野外活動は逃せない!夕方からは少し用事があったのですぐ行ける川上村のtocotocoの森へ渓流釣りに行ってきました。2年前に友達家族と行ったぶりの再訪。『2024年9月14日奈良県川上村tocotocoの森』先週末は奈良県川上村にあるtocotocoの森キャンプ施設の渓流釣りへ行ってきました。ここは昔木地ヶ森という釣り施設でした。👨がこの近辺で釣りをしていて、一回…ameblo.jp釣り場もキレイに整備
ここは放流履歴はあまりないと思われるネイティブ色の高いアマゴが居る谿。過去には多少は放流されたかもですが、ここの魚たちは顔が険しくなる個体がいて見ていてとてもかっこいい。アマゴらしい特徴も出て秋には体高も出てくるのです。ここで尺を取りたいんだよなぁってもう何年も通い続けていますが…果たして今年はどうなることやら…いざ勝負。藪を掻い潜り一気に傾斜を滑りながら降下します。川に降り立つと水は高め。さぁ吉と出るか凶と出るか。今年の長雨は確実に変な方向にいってます。マンネリ化した増水は魚の活
蒜山で渓流釣りをするなら、迷いやすいのが「どこに泊まれば釣りに動きやすいのか」という点です。蒜山周辺には旭川の上流域と支流があり、アマゴなどを狙う渓流釣りができます。ただし、宿を選ぶときにはひとつ注意があります。「蒜山にある宿」=「宿の敷地や目の前から渓流釣りができる宿」ではありません。客室・宿の敷地・宿前からそのまま渓流釣りができることを確認できた宿ではなく、基本的には蒜山に宿泊し、旭川上流や支流の釣り場へ移動すると考えた方が分かりやすいです。その条件で宿泊先を絞ると、候補にしやすい
さすがに9月も終わり草の伸びも落ち着いた。空を見上げれば秋の夕暮れ赤く染まった雲が早く帰れといっている。さて本題9月末日まあ草はいつでも抜けるから今シーズン最後の一振りに行ってみよう。産卵のため本流から上ってきてるかと振ってみたが、こんなポイントでも顔を見せてくれない。どこを見てもライズもなし。もっとも虫も飛んでいないが。最終日ということでだれか入ったんだろうな。車横付けの楽なポイント、通りすがりでもみんな竿出すだろうし。新しい車の跡が残っているし足跡も何人か
関口さん遠征先でアマゴをキャッチ、エントリーいただきました。ソースカツ丼いいですねえ、朝から食べたくなってきましたよ。「長野の友人に木曽川を案内してもらう予定が、台風の影響で濁流…のため、支流の支流を目指して開田高原へ行ってきました。どこも増水で朝一は不発、今日はドライブしにきたと諦めムードのなか、支流との合流ポイントでガンガン流れてる下をいい感じで通すと一発でヒットしました!友人によるとイワナの川とのことでしたが、厳しい条件の中で埼玉県民憧れのまさかのヒレピンなアマゴが釣れて大
2026年9月23日~25日(その一)からの続きです昨夜は一晩中雨音が聞こえていたが明け方に気付くと窓外は静まり返っていた5時を回ると発電機の音が聞こえてきて窓外も白々と明るくなりだした自身の住む関東から比べると感覚的に20分ほどの差だと思うのだが朝の訪れが遅いと気付かされる西へ僅か数百キロ移動しただけなのに身体に沁み込んだ時の感覚のずれは微細な違和感を身体に感じさせていただが、そんな違和感は布団から抜け出して活動を始めれば幻のように薄れて消え
禁漁が近づくに連れてここは今年最後だろうなぁって場所が増えていきます。ここもその一つでした。ここのアマゴはピンク色がうっすら乗っていて追ってくる時、見えるのが特徴です。川底も決して綺麗とは言えないのですが、今回は雨の影響で少し川底の汚泥が流されて綺麗になっていました。水量も若干高く、普通の河川であれば調子の良い水なんですが…何故かそう言う好条件に思える時が、此処ではどうもダメなんです。入渓する時、それでも今日はいいかもしれない、といつも思うのですが、やはりこの時もダメでした…普段、必
お願いしていたアマゴが届いた。それの下処理をしていたら、おなかから出てきた、副産物。たまごと白子。これはしょうゆ漬けにして、明日戴くとしよう。もし井戸が残っていたら、繁殖させて、、、、、養殖までも、と、無理な妄想が頭に膨らむなあ。
雨が続き、どうにもならないので近場の川に行ってみることにしました。普段ならかなりの雨でも増えなあのな、流石にこの雨では増水がおさまりません。仕方なしにやってみると…茶色の濁流の隙間の濁りの薄い場所からアマゴが出ました。よく食ってきたなぁ…続けて…こんな小さいのまで…仕方ないので場所移動して濁りの影響が少しでもすくないのではないかと予想して上流へ。しかしそこも濁流でした。まぁ帰るかなぁと思いながらもとりあえずルアーを投げてみると…イワナでした。35センチでした。さらに一本追加