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さて、中年フリーライドスキーヤーを名乗っているのに、全くもってスキー熱が上がらず、むしろ釣り熱の高さに自分で驚いております(笑)それくらい釣りは面白いです。スキー(メインのパウダースキー)期間は1月・2月の2ヶ月間で気象状況と休日に大きく左右される。しかもパウダーは飛騨とほぼ決め打ちなのでチャンスは少ない。でも気象条件を読み解き、現地では滑走ラインをイメージしていかに速度感を失わず思い描いたラインをトレースしたターンを描くか。これは非常に奥深いです。渓流ルアー期間は3月~9月末
どうやら10月の渓流釣りの検索が多いので釣行記を書こうかなと。やはりみなさんこの時期の渓流は気になるみたいですね!毎年そうですが、10月の渓流釣りとなると釣り場はかなり限られます。土日となれば釣り人はわんさか。自分の技術では尺が出れば御の字。10月3週の土曜日、どこに釣りに行くか悩みましたが数年ぶりの渓流へ。尺すら釣れないことが当たり前の季節。ただ、タイミングがよかったのか?7、8寸がかなり釣れるので珍しい。これだけ釣れるなら尺を期待できるかなと感じました。大場所手前に膝程度の
毎日毎日暑いですね、仕事してても熱中症かな?て事が多々あるこの季節休みの日はゆっくり体を休めて……なんてなかなか出来ません(笑)今回はホームグラウンドか前回行った神子にでも、と考えてましたが、久しぶりに違う景色を見たくなり、敦賀の五郎作筏へ行って来ました。朝5時半出船、久しぶりにカセに乗りました。南風が強くよく揺れますが、トイレ付きのカセは快適、水深23メートルとまずまずの深さ後ろのコワリはとらふぐが泳いでます。なんとなく三重に釣りにきた気分になりました。アケミ両貝で水深測り
今年も行けました。岡山県、奥津川の解禁私なんかでも毎年、なんとかなる癒し河川🥹月曜日だし空いてる?と思いながらもかなり早朝出勤。6時前に到着県北は、寒くてびっくり。カッパ着て川を見ると‥いつもの本流がなんだか濁ってる💦💦💦かなりの渇水で、一昨日から発電用の水を放流してるかららしい‥一抹の不安がよぎるも、張り切って参戦川底が全然見えないけど、適当に泳がせたらキターッかなり重くて、えっ?もうそんなに大きいヤツおるん?と首を傾げながら引き抜いたら‥ちが〜う!!君ぢゃな〜い!
朱点のあるヤマメの沢へアマゴは存在しないと言われる神奈川県丹沢、しかしヤマメとアマゴの生息境界線界隈という事もあり、変わったヤマメが釣れることがある、その一つの沢へ行ったのだ平水といった状況下では、なかなか難しい釣りが迫られる小渓流いろいろなサイズのルアーを駆使しながら、なんとか釣り上がっていきました。小滝を高巻きするする途中で、珍しくオニヤンマの孵化に遭遇した。なんと、すぐそばにもう一匹のオニヤンマの孵化も見れた。小さな朱点ヤマメを相手にヤリエの5センチル
2026年長良川及び木曽三川のサツキマスシーズンを終了ここに宣言します。サツキマス釣りを始めて19年目、記録的不漁だった作シーズンと比べると魚の気配はまずまず。4月の頭頃から30cm強程のモドリクラスの遡上があり、4月中はかなり賑やか。郡上エリアでも4月から尺上アマゴが多数報告され、期待感の高い雰囲気。自分は乗り遅れたものの、何度か川に足を運び反応の多さは体感できた。4月25日に26cmをキャッチするも流石にサツキマスと呼ぶには小さくて可愛すぎるウォーミングアップが済
蒜山で渓流釣りをするなら、迷いやすいのが「どこに泊まれば釣りに動きやすいのか」という点です。蒜山周辺には旭川の上流域と支流があり、アマゴなどを狙う渓流釣りができます。ただし、宿を選ぶときにはひとつ注意があります。「蒜山にある宿」=「宿の敷地や目の前から渓流釣りができる宿」ではありません。客室・宿の敷地・宿前からそのまま渓流釣りができることを確認できた宿ではなく、基本的には蒜山に宿泊し、旭川上流や支流の釣り場へ移動すると考えた方が分かりやすいです。その条件で宿泊先を絞ると、候補にしやすい
今年も聖湖のサツキマス、「幻の聖鱒」にチャレンジしています。4月前半は2回釣行しました。2026.4.54月1日解禁で、私の初戦は4月5日でした。AM6h、スタートフィッシング水温10℃朝は霧に覆われていましたが徐々に晴れてきました。今までの経験上雨の日や風が吹く日に釣果があったので晴天ベタ凪だと釣れる気がしません。昼頃から風が吹いてくると予測してAM11h頃、波がザブザブ打ち付けるポイントに移動しました。しかし風は吹かず、アマゴサイズの1チ
記事にして無かった短時間釣行を忘備録として記しておきます。先ずは八草川、午前中2時間だけで5月の末に行きました、その前に行ったのがまだ雪の残る時期でしたので、随分と草も緑になり藪が深い中、アタリも無く諦めかけた頃に谷と合流するポイントで、ようやく一匹アマゴを掛け、谷に少し入りイワナ2匹でした。全てリリースの釣行でしたが、このエリアより奥が本来のポイントなのかな?と感じた。次は日野川、6月頭に伺いました。ようやくダムより上に行ったのは良いのですが、本命としていたOOKには私の車にはきつ
「部屋から釣りができる宿に泊まりたい」と四国の宿を調べていると、すてきな海辺の宿がたくさん出てきますよねでも予約してから「あれ、部屋からじゃなくて宿の前の桟橋で釣るんだ…」とギャップを感じた、なんて声も少なくないんですじつは四国で“本当に客室から糸を垂らせる宿”は、ほぼ1軒に絞られますこの記事では、その本命を一番くわしく紹介しつつ、「宿のすぐ近くで釣れる宿」も目的タイプ別に7軒まとめました。予約後にガッカリしないよう、まずは7軒をざっと一覧で見てみてくださいね四
シルバーウィーク、久々の大型連休だが予定がいっぱい。とりあえず土曜日はホームの渓へ。放流魚に混ざってワイルドなアマゴが出てくれた(^^)放流魚もぽつぽつ。水量が多く、放流地点から割と流されたようだった。この日は9時には上がり中3息子の体育祭観覧。怪我ばっかしてたので最後の年にしっかり参加できて良かった(^^)中日は嫁の両親が山形から来県。本来1泊の予定だったが、台風接近により飛行機をキャンセルし2泊に。雨で観光はできなかったのでイオン行ったり温泉行ったり。天気が残念