『ねえ、啓司。美幸からメールが届いたわ。貴方との睦み合いがまたしたいんだってさ。姉の私が戻って来たというのにね。困ったもんだわ。で、貴方はどうなの?』と艶っぽく微笑みながら妻の法子は俺の股間の一物を弄りつつ尋ねる。『ううん。正直言えば、したいけど、御前がそれを許す可能性は限りなく零に近いだろうし、な』と俺は妻の法子に返した。『へえ、啓司はまだ美幸との睦み合いをしたいんだね。散々、私のぐちょぐちょに濡れそぼって来てるアソコの奥の奥の奥の奥は最高。愛してると言っておきながら。較べ合いで決着をつけまし