現在、妻の法子と俺はわが家のトイレの中にいます。『ねえ、啓司。本当は私のアソコの奥の奥の奥に入れて、存分に発射させたいなと思ってるんでしょ。私もアソコの奥の奥の奥で貴方特製の濃厚な男性特有の分泌液をきょうも大量に感じたいと思ってるんだから。でも、きょうはアソコの入り口近くで貴方特製の男性特有の分泌液を感じることができて、とても幸せよ』と艶っぽく微笑みながら妻の法子は、未だ興奮状態が続行中の俺の股間の一物を弄りつつ言う。『そうなんだよね。だけど、生まれて来る赤ちゃんのためにも、我慢しようね。おしっ