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前回初めてのお泊まりから2週間後もお泊まりに♪次会える日は彼女が昔の同級生といつも会う駅の近くで飲みがあるので終わって近くのラブホで泊まろうということに。当日までの間は前回の余韻に浸りながら「あの時はこうだったね」「早く会いたい」などいろいろLINEを交わしたり、時にはオナニーしたことを報告したり。50歳前後の男女が、学生の時のようにラブラブな時間を過ごしながら待ちました。深夜の再会当日は22時くらいまで飲みがあるということでそれに間に合わせるように3時間近くかけて電車で移動。
こんにちは。期間が空きましたが、前回の続きです。さて、1回目の超変態プレイを終えて、私のお尻は閉店状態(笑)しかし、マカサプリを飲んだ私たちはまだまだくたばりませんw1度シャワーを浴びて身体を洗い、少し休憩したあと、先ほど「まだイッてないM男君」のために、「とりあえず1回イカせよう」と意気込んだわたくし。私「こっちきて、乗るから」自ら騎乗をリクエストし、M男君はまな板の上のまぐろのように素直に横たわるw私「....すぐイカせるから見てて」変態M男君「おっ、お願いしますっ
彼女と出会って4カ月。奇跡的な出会いとなった彼女と初めての年末を迎え年を越す季節(正月)に。お互いそれぞれの家庭をもちながら二人だけの関係を維持するのが婚外恋愛。ただやはりそういう年中行事や普段の時間を一緒に過ごすこともできたらと希望を持ちながらもやはりしょうがなく受け入れるしかない。たまに彼女と公式でラブラブで過ごしてる二人を夢の中で見ると幸せを感じる。正月三が日での「1週間ぶり」の再会そんな中、三が日の1月3日に会えるとの連絡が。”やったぁ〜正月なのに1週間後にまた会える
前回の続きです。お風呂場でほてった身体のまま、お尻をM男くんの方へさしだし、片足の膝をお風呂のフチに掛けた私。チラっと後ろを見ると、シコシコッ....ゴムつけてその上からシコリながら私のア◯ルをガン見している変態男がそこにいました(笑)私「い...挿れないの?」変態M男君「挿れますっ。ちょっと興奮ブーストを....」興奮ブーストって....私のケツの穴で?(笑)真剣にやってるのが、変態を際立たせていて、とても怖いですw私「は、早くッ」変態M男君「ハイッ」グチッ...
こんにちは。お久しぶりに変態彼氏、M男君とのデート日。2週間ぶりくらいです。わたくしは新しく購入したエロアイテムでワクワク。朝10時からガッツリ夜までラブホ引きこもりコースでございます(笑)フリータイムって便利ですねぇ。M男君はいつものように私のパンや飲み物、レッドブルなどを準備してくれていたので、私はコンビニに寄ってもらい、お菓子やポカリなどを追加購入。ラブホに着いてすぐ、「ねーさんっ!新しいおもちゃ、どんなのー?!」と食いついてきた(笑)私「お楽しみに(笑)まずはお風呂
パート1の続きですうつぶせで、オイルマッサージして次は、仰向けになります腕、腹、太もも、👣足などをオイルマッサージしてやはり、マッサージ💆は、気持ちいいそして、マッサージ女性はまだ、マッサージしていない所が2ケ所あるわ、と言うのです先ずは、ここよこれが、邪魔なので、パンツ一丁だったけどパンツをいきなり、脱がされた全裸になったえっ?びっくり😲ドンキーですマッサージ、マッサージとバナナに、オイルを塗って、◯ン◯ンマッサージを始めたのですマッサージ女性👩は、
私(Aya)が、セックスで深くイッてしまうのは、めちゃ焦らされた時・・・そんな時、凄く感じて、ヒーヒー叫んでしまいますアヒ〜とかすっとんきょうな声が出てしまいますこれはkikoの責めの作戦なのかしら?まず、耳、頸、背中、二の腕などなど、おっぱいとアソコ以外をずっとソフトタッチで愛撫されますずっとおっぱいとアソコには触れてくれないのですおっぱいとアソコに触れてないのに、ピクピク跳ね上がってしまいます焦らされるのですそして、焦らされてる時に言葉で>クリ〇〇〇を触って欲しいと言わ
この話は、私が公園に出かけた時に、初めて逢った女性とセックスまでした話です…私が公園のトイレに寄ったあと、ズボンに付いたゴミを脚を伸ばしたまま、前屈のような感じで手を伸ばし取っていたところ、後ろを歩いていた女性2人にジーとガン見されていました。女性達は何かコソコソと話していて、「…すごくいい…」「…なんかさ…」「…どうする…」「…私…ここで…」など話しているのが少し聞こえてきて、女性のうち1人はそのまま行ってしまい、1人だけ残りました。そのあと女性は手すりにもたれて、ジーと私を微笑みながら
私は尚美、年齢はアラ還です。工務店を営む夫と娘が二人います。そんな私に起こった出来事を誰かに聞いてもらいたいと思い、ネットでググっていたら、このサイトを見つけました。タイトルに『女の残りの時間』って書いたけど、もう女としては終わったと自分でも思っていたんです。そんな私が好きになってしまったのは、会社の取引銀行の担当者の黒木君(仮名)でした。彼は仕事も出来るし、うちのような小さな取引先に対しても親身に対応してくれて好感が持てました。見た目はイケメンとまではいかないけど、優しい笑顔がいい