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読者のみなさまお疲れ様です。今回はB-2Aの話題です。前回はシャドー吹きまで完了していたので、基本塗装を進めました。ここまでは順調。次はデカール貼りに進みます。
今作っているアカデミー1/35のⅡ号戦車F型"北アフリカ戦線"です。組み立てから塗装まで、実は失敗続きでリカバリーが難しいです。正直言って、もう作りたくなくなりました。ということで、製作記を中断いたします。誠に勝手で申し訳ございません。やはり、組み立てるならタミヤ製品が良いですね
アカデミー1/35Ⅱ号戦車F型"北アフリカ戦線"を作っています。ヨドバシからタミヤラッカーのカーキ(LP-73)が届いたので、迷彩塗装を行いました。タミヤラッカーのカーキはトローペン1の迷彩色であるグレーグリーンの代用になります。色は申し分ないのですが、やはり迷彩塗装は難しいです。というより、私のエアブラシとタミヤラッカーが相性が悪いのに泣かされます。少し濃く溶くと目詰まりを起こし、薄く溶くと周囲に放射状に広がります。ガイアカラーやMr.カラーだとこういうことは起きないので、やはりタ
アカデミー1/35Ⅱ号戦車F型"北アフリカ戦線"を作っています。今回は全体塗装です。やろうと思っている塗装は、トローペン1の2色迷彩塗装です。今手元にあるのは地色のタミヤラッカーのイエローブラウン(LP-76)です。迷彩色のタミヤラッカーのカーキ(LP-73)は、今日ヨドバシから届くことになっています。全体をイエローブラウンで塗ろうと思っていましたが、塗装図を見ながらシャープペンシルでキットに迷彩の境界線を入れて、イエローブラウンの部分のみ塗りました。色の濃いところがイエローブラウン
アカデミー1/35Ⅱ号戦車F型"北アフリカ戦線"を作っています。今回は砲塔の組み立てです。特に問題なく組み上がりましたが、吊り下げフックの小ささには閉口しました。最近のキットは精密さが増しましたが、接着するのが難しい(指で摘むのが難しい)部分が増える傾向にあります。タミヤでさえ、そうです。組み立てが優しいキットがもっと増えて欲しいですね。こんな感じに出来上がります。やはり、Ⅱ号戦車はカッコイイです今回はここまでです。次回は車体と砲塔を塗装します
アカデミー1/35Ⅱ号戦車F型"北アフリカ戦線"を作っています。今回は車体上部への細かい部品の取り付けですが、6つある塗装バージョンの内のバージョン2を選んだので、それに則った組立説明図に従って組んでいきます。まず、その前に、外側に飛び出した前部泥除けがどうしても気になるので、ギリギリのところまで削りました。これでもズレは解消されていませんが、だいぶ見栄えは良くなりました。バージョン2の組立説明図に従って細かい部品を取り付けた車体上部です。合いは概ね悪くありませんが、かなり細かい工
アカデミー1/35Ⅱ号戦車F型"北アフリカ戦線"を作っています。今回は右側のキャタピラの取り付けと車体上部の組み立てを行います。車体右側のキャタピラを取り付けたところです。左側の取付で慣れたので、短時間で綺麗に付けられました。続いて車体上部の組み立てに入ります。車体上部の前側は合いがよいですが、前端の泥除けを接着すると、車体に邪魔されて、こんなにもズレが生じてしまいます。ズレの部分を削ると、前端泥除けの折り返し部分が無くなってしまうので、削れません。ここは、やむなくこのままにしま
アカデミー1/35Ⅱ号戦車F型"北アフリカ戦線"を作っています。今回は最初の山場、ホイール類の取り付けとキャタピラの装着です。機動輪、誘導輪、転輪、上部転輪を接着したところです。最初のトラップがありました。まず、上部転輪は取り付け穴が広くてユルユルです。普通の粘度のタミヤセメントで接着し、しばらく放置しました。もっと問題なのが転輪です。なんと、取り付け穴が小さくて軸にハマりません。手持ちの1.8mm径のドリルでさらって軸にハメました。しかしながら、各転輪が一直線に配置されません
F-14の胴体のパーツだが、イタレリ(左側)とフジミ(右側)を比べると、パネルラインが案外違うのよ。ハセガワの新旧比べても違うのだが、新版は雑誌などに掲載されている図面に正確になっている印象だ。面白いのはハセガワ新版と近い時期に発売されたフジミやアカデミー旧版やイタレリが。どちらかというとハセガワ旧版に近いのが面白い。アカデミーの旧版(左側)と新版(右側)を比べると、当然なのだが新版の方が解像度が上がって、スジボリもシャープになっている。パーツ分割や設計が違うのはいい
アカデミー1/72OV-10Aブロンコの続き。ヨーロピアン1の緑2色目(XF58:XF62=1:1)は,どうも暗すぎる・黒すぎるので、XF5で塗りつぶすことにした。水溶きアクリルは塗膜が薄いから大丈夫だろうと楽観的に進める。beforeafter機体塗装はここまでにしとく。てなところで、ごきげんようまた見てね■アカデミー(Academy)1/72OV-10ブロンコAM12463プラモデルAmazon(アマゾン)
今日着弾したアカデミー1/35のⅡ号戦車F型"北アフリカ戦線"です。夕方にかけて塗装色に関する疑問が湧き、調べたところそれなりに納得できたので、製作を開始します。このキットですが、車体下部は共通ですが、車体上部に移ると組立説明書の塗装図の6輌ごとに組立説明がなされており、大変凝ったキットです。それゆえに間違えないようにするのが、ちょっと大変ですね。何しろ何でもありのアフリカ軍団の車輌ですから、個々の車輌ごとの違いが大変大きいのです。今回はここまで組み立てました。やはりⅡ号は小さいです
何でも用意周到なナチスドイツ軍は、軍用車輌に塗る北アフリカ戦線用の専用塗装色を制定していました。2種類あります。・トローペン1(1941年から使用)地色イエローブラウン(ゲルプブラォン)迷彩色グレーグリーン(グラォグリン)・トローペン2(1942年から使用)地色ライトブラウン(ヘルブラォン)迷彩色グレー(グラォ)私がこれから作るアカデミー1/35のⅡ号戦車F型ですが、WikipediaによるとF型は1941年3月から生産が始まったそうです。従ってⅡ号戦車F型にはトローペン1が適
Amazonに注文したアカデミー1/35のⅡ号戦車F型"北アフリカ"が着弾しました。箱絵はドイツ軍北アフリカカラーのゲルプブラォン(イエローブラウン)地にグラォグリン(グレーグリーン)の迷彩で描かれていて、いやが上にも期待が増します。ということで、組立説明書のカラー表記を見てみると…あらら、ダークイエローになっているゲルプブラォンのゲの字もありません。塗装例は6つです。確かにアフリカンカラーのゲルプブラォン地で描かれていますが、色の指示はありません。まぁ、こんなもんだよな、と諦めま
・タミヤ1/35ティーガーⅠ中期生産型オットー・カリウス搭乗車、・旧トライスター1/35ブルムベーア初期型完成品、・ホビーマスター1/72Ⅱ号戦車F型完成品に続いて、きょう4つ目の着弾がありました。夢のお告げに出てきたタミヤ1/35ヤークトティーガー初期生産型です。2時間ほど前にAmazonで届きました。Amazonは安いですよ。定価5,000円のこのキットが、送料なしの3,000円台で手に入るのですから。さあ、中身を見ていきましょう。安定のそこそこの数の部品です。流石はタミ
ご近所のサクラ土曜日の本町駅モデラーの聖地今回の狙ってた獲物梅田でつけ麺さて新年度…もう4月も後半年度末→新年度バタバタしとりました4月から勤務形態変わるし…相変わらず模型作れてないです…💦でも少し落ち着いてきて模型店には行けましたアカデミーさんちのF-14Dですトムキャットは好きでもAとかBとかDとか違いわかってません(爆笑)トムキャットならファインモールドあるけどアカデミーのは武装も付いてコスパよしって購入決定色んなメーカーのトムキャットあるなぁ…作り比
アカデミー1/72OV-10Aブロンコの続き。ヨーロピアン1のグレーを水溶きアクリル筆塗り。調色はせずXF77を使用。↑さらにムラがひどい。今回は最後にパーマネントマットバーニッシュに頼ろうかな。といったところで、ごきげんようまた見てね■アカデミー(Academy)1/72OV-10ブロンコAM12463プラモデルAmazon(アマゾン)
何度でも観たい演技をフルで。三浦璃来選手・木原龍一選手が現役引退を発表⛸️#ミラノ・コルティナ2026フィギュアスケート・ペアでは金メダル🥇世界歴代最高得点のフリーの演技をどうぞ🥹@miurariku1217@ryuichi_kiharapic.twitter.com/LmXI7pKDo3—オリンピック(@gorin)April17,2026昨日の朝は仕事前ショックで取り乱しまして←慌てて記事上げましたが🙇♀️夜は結成3ヶ月で出場したNHK杯からのりくりゅうの歩み
アカデミー1/72OV-10Aブロンコの続き。木古内町の春の人気スポットのひとつが、札苅村上芝桜園(さつかりむらかみしばざくらえん)。ここ2年ほど、訪れる度に小分けで売られているのを10株ほど買ってきては自宅に移植しているので、いつかは我が家も芝桜園と呼ばれるようになるだろう。↑まだまだ何年もタンポポの優勢が続きそうですねさて、ブロンコだが、ヨーロピアン1の緑2色目を水溶きアクリル筆塗り。調色はこれまたnippperで紹介されていた配合比XF58:XF62=1:1で作り置きしておいたもの。
例えばだが、模型の場合数を売るためにバリエーション展開を考慮して開発されることが多い。ハセガワやファインモールドの飛行機などはそうやって開発されている。特にF-4ファントムⅡなどバリエーションが多い機種なだけに当然だろう。アカデミーがハメ込み・色プラで出したファントムは何故かF-4Jだけでそれ以外のタイプを前提としない設計だった。そのためJ型のマーキング違いのみの展開だった。F-15も同様で、コンフォーマルタンクを一体成型にしてしまたつぇいで、戦闘機型が
アカデミー1/72OV-10Aブロンコの続き。ヨーロピアン1の緑1色目を水溶きアクリル筆塗り。ダイソー4本100円の、そろそろ御役御免な毛先の開いたオンボロナイロン筆で塗った。2色目以降は境目をうまく塗らなければならないので、もう少しマシなオンボロ筆を使用予定。調色はnippperで紹介されていた配合比XF4:XF62=1:1で作り置きしておいたもの。↑グッと精悍さが出てきたような。機首に仕込んだオモリ8gが、塗装作業中はかなり重く感じる。デカールは、ホビーサーチで検索したら1/48のもの
F-14は人気機体なので、各社から色々とキットが発売されている。『遊び方色々』ハセガワ1/72F-14旧版(スジボリ凸線)イタレリ1/72F-14(スジボリ凸線)この辺の古いキットは売値が安いのをいいことに、同じキットを何個も買…ameblo.jpまあ、これの続きということになるのだが、F-14はブロック145からエンジンが変更されてAプラス(B型)へと変わるのだが、それまでのF-14Aでも生産時期によって細かな変更があるわけです。見分けるポイントとしては
アカデミー1/72OV-10Aブロンコの続き。ヨーロピアン1迷彩で進める方向で考えているが、まずは白い部分をXF2を水溶きアクリル筆塗り。水溶きアクリル筆塗り派なので、シンナー品薄の影響は今のところ全く感じていないが、これを機に水性塗料に切り替えようという人もいるかな?てなところで、ごきげんようまた見てね■アカデミー(Academy)1/72OV-10ブロンコAM12463プラモデルAmazon(アマゾン)
おはようございます😊今日は長女のアカデミーの入学式です今中央公会堂へ向かってます旦那さんに最寄りの駅まで送ってもらったのですがホームで携帯が無いことに気づき…自宅に戻ってきました子どもは先に集合だったので、早く出ていて良かった気を取り直してw行ってきます💕