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2026.4.16(金)緑地公園での撮影Ⅱです。カワラヒワ、コサギ、カンムリカイツブリ、アオジ、カイツブリ、シロハラ、ツグミ、ヒドリガモ、マガモ、メジロカワラヒワコサギflyingカンムリカイツブリアオジカイツブリシロハラツグミヒドリガモマガモメジロ以上でした。
2026/10/08.今朝の最低気温は午前6時の11.3℃,日中の最高気温は午後13時の23.6℃でした(ウェザーニュースから).今日も公園と田んぼを回りました.公園の観察は早朝(05:50~06:17),帰りし(07:23~07:51)の2回です.(写真(c)は26/10/0805:51,05:20)日の出時刻(05:40)11分後.今朝は雲一つない空.細いお月さんが見えてます.冷え込みました.今日のカイツブリさん.(写真(s)は26/10/08
2026.4.5(月)緑地公園での撮影です。アオジ、シロハラ、カワウ、オオバン、コサギ、ヒドリガモ、カルガモ、カイツブリ、ヤマブキアオジシロハラカワウ巣材を運ぶ!!オオバンコサギヒドリガモカルガモカイツブリヤマブキ以上でした。
アオジだね!護岸ブロックにいた!~野鳥観察7260近所の川沿い。護岸を覗くと・・・野鳥がいる!アオジ?単独行動でした。動画を観てね!昨日、空を燕が飛んでいました。まだ渡りのタイミングではないようです。渡り鳥は、どうようにして「渡りのタイミング」を察知するのか?不思議。ヨーロッパコマドリは、地球の磁力線を感じて、北欧から南欧に渡るらしい。
またもアオジ!護岸ブロックで餌探し!~野鳥観察15722026年4月上旬撮影。近所の川。護岸ブロックにアオジ!どんな餌があるのだろう?昨日は曇天。広島は7月9日(速報値は8日)が梅雨明けだったそうです。その後、まとまった雨が降らず。先日、降ったかなと思いましたが、家庭菜園の土をみると浸み込んだ感じもない。近所の川も水量が増えていない。ところが、他の地域では大雨。地球が悲鳴を上げていると思う。
またまたアオジがいたぞ!この頃はよく出会った!~野鳥観察15132026年4月上旬撮影。枝被りしていますが・・アオジですね。この頃は、よく観察できました。鳴き声は「野鳥大図鑑」(永岡書店)のCDより挿入。昨日は、午前クリニックへ。午後は、「古文書研究会」へ。現在は、長州征伐のときの、広島藩の割庄屋の古文書。難しすぎて、心折れます。
2026.3.30(火)緑地公園での撮影Ⅰです。アオジ、オオタカ、オオバン、カイツブリ、カンムリカイツブリ、カワウ、大島桜アオジ枝止まり→飛び出しオオタカオオタカが飛来するといつもカラスが集まってきてオオタカを追いかけ回します!!オオバン嘴を使って器用に羽繕い!!カイツブリカンムリカイツブリカワウ大島桜この大島桜にはヒヨドリが花びらを食べるために花が咲くこの時期によくやって来ます。以上でした。
近所の川、アオジがいた!~野鳥観察14812026年4月上旬撮影。近所の川。ノビタキを観察後、さらに下流へ。枝被りしていますが、アオジですね。ボケボケですが、動画を観てね!昨日は、久しぶりに広島県緑化センターへ。事務所に公民館の講演会チラシを持っていくと、「掲示申請書」の提出を求められました。書いて提出、たぶん入口の掲示場に掲示されると思います。「わんこひろば」で、赤柴ちゃちゃくん、飼い主さんに会い、チラシを渡しました。帰路、ホオジロが三羽。すぐに去りました。
ハグロトンボを観察その後、青い背中を探すと岸からスズメ大の地味な色合いの鳥が飛び出す尾羽の白が印象的飛び方はセキレイに似ている飛び去った方を探しても居ない尾羽の白!アオジ数日前も茂みから「ジッジッ」と聞こえて居たが姿見えず、ウグイスかもと探したアオジが来るのには早いですよね見た特徴で検索したらタヒバリヒバリと言いながらセキレイの仲間らしい水辺を好む鳥だそうです次回からの散歩で探します(^^)/
5月下旬から葉っぱの茂みで野鳥さんが見えないことが多い時期に入っているので、茂みの隙間に野鳥さんの姿が見えた時は貴重です。8月下旬のある日の早朝、茂みの隙間にヤマセミさんの姿が見えました。とても暗いです。夏の曇り空の早朝の風景にヤマセミさんです。横向きになりました。目を細めてパタパタ・・・♪正面向きです。そして、この後・・・夏の緑にヤマセミさんでした。その1週間前の早朝、夏の緑にアオジ幼鳥ちゃんでしょうか・・・「ワタシは葉っぱの茂みの隙間の枝に
2026.3.26(金)緑地公園での撮影Ⅰです。クイナ、オオバン、アトリ、アオジクイナ羽繕いオオバン羽繕い伸び!!アトリアオジ以上でした。
カワセミの次にアオジが登場した!~野鳥観察12002026年4月上旬撮影。近所の川。川蝉を観察したあと・・・登場したのは、アオジ!?車内から観察(動画撮影)。動画を観てね!昨日は、午前中、クリニックへ。入口に向かうと、聴きなれた鳥の鳴き声!電柱の上で、イソヒヨドリが鳴いていました。受付を済ませて、一旦外へ。まだいたので、スマホで動画撮影。曇天、画面が暗い。鳴き声は入りました。
2026.3.24(木)緑地公園での撮影Ⅱです。シジュウカラ、ジョウビタキ、アオジ、シロハラシジュウカラ枝止まり水飲みジョウビタキ♂アオジシロハラ落ち葉の下にいるエサ探し!!以上でした。
昨夜降った雨が草露のごとく朝の森に残っていましたもうすぐ8月が終わりますね晴れればそれなりに日差しは強いものの、秋の気配があちこちに樹上のクルミは昨夜の雨で落とされたのか、今朝はだいぶ少なくなっていましたなのに地面にはあまり落ちていないようですエゾリスくんが朝一番で持ち去ったのかな?君、それ美味しい?栗の木も今年は豊作のようですこちらはまだそこらじゅうにゴロゴロ転がっていました😊ハマナスのローズヒップも鈴なりですジャムやハーブティーにしたら美味しそう!さて今
護岸ブロックにアオジ!餌を探していた!~野鳥観察10872026年4月上旬撮影。近所の川。ジョウビタキ(♀)がいた。そのそばに・・・アオジ?たぶんアオジ。動画を観てね!ジョビコはカットしている(はず)。
2026.3.22(火)緑地公園での撮影Ⅰです。オオバン、アトリ、アオジ、カワセミ、カワラヒワオオバン羽繕い①②アトリアオジカワセミカワラヒワ以上でした。
アオジが水浴びを始めた!~野鳥観察98432026年3月下旬撮影。近所の川。アオジ?が登場!なんと水浴びを始めた!野鳥の水浴びほど、気持ちが癒されるものはない。動画を観てね!昨日も暑かった。午前、公民館で「銅鐸」の勉強。集まったのは3人。78歳の方が初参加、と言っても2回目の例会。来月から部屋の使用料を支払うことになっているので、やむなく会費を集めることになった。公民館も市からの予算減で大変らしい。私の住む地域の公民館だよりは、2カ月の1回になっている。箱
富士山北麓へ行ってきました。ノビタキ、ホオアカに次いで草原の野鳥を紹介します。コヨシキリ(全長13〜14cm)タイやミャンマー、東南アジアから5月ごろに夏鳥として渡来し、主に本州中部以北や北海道のヨシ原、湿地、草原などで繁殖します。セッカ(全長12.5〜13cm)北日本では夏鳥で、春から夏の繁殖期にかけて、オスは飛びながらさえずります。上昇時、「ヒッヒッヒッヒッ」と鳴きながら空へ昇っていき、下降時には「ジャッ、ジャッ」と鳴き声を変えながら降りてきます。アオジ♂(全長16
戦場ヶ原の避暑ウォーキングAm11:00分頃はまだ空は青々している。それがしばらく歩くと、男体山に怪しい雲が覆ってきた。天気予報ではAm1:00に豪雨がくる後2時間ほどブラブラできるけど…急がなければアオジみたいだなんかの幼鳥だね?湯川のマガモだ。木道の開けたところでホザキシモツケが群れていた。ここにノビタキがいた。メス♀かな~じつは木道ですれ違う人に教えてもらったのだ。挨拶して仲良くして情報交換をするのは大事だよね。まだ幼鳥だね
植民地から持ち帰った水俣病!▲「猫実験の小屋(相思社「水俣病歴史考証館」)」水俣病発生の公式確認は1956年5月1日、相思社の年表には「新日窒附属病院(細川一院長)、小児科の野田医師を水俣保健所へ派遣し、原因不明の神経疾患児続発を報告」とあります。何かの原因物質に汚染された魚を食べたことから発症したのではないかと考えた細川医師は、水俣工場の廃液を猫に与える実験を行い3年後の59年10月、猫400号が患者と同じ症状を起こしたことから窒素の廃液(アセトアルデヒド酢酸工場排水)が原因だと会社
8/15(土)の<鳥のサイエンストーク>は、『標識回収記録から判明したアオジの渡り経路』です。越冬期には都心でも観察されるアオジですが、繁殖期にはいませんからね。さてさて、どこからきているのでしょうか?身近なアオジの渡りの謎が、今回は解明されるかもしれませんね。今回も対面ではなく配信なので、全国どこにいても楽しめますよ!【日時】8月15日(土)13:30〜【講師】仲村昇さん(山階鳥研研究員)【場所】オンライン【定員】なし【参加費】無料【参加方法】
アオジじゃないかな?近所の川沿いで。~野鳥観察91002026年3月中旬撮影。近所の川沿い。ボケボケですが・・・アオジ?ここ頃、観察できました。鳴き声は「野鳥大図鑑」(永岡書店)のCDより挿入。昨日は、10時過ぎに近所の川沿いを走りました。アオサギ、セグロセキレイ、キセキレイ。カルガモが最初は2羽、さらに下流で10羽ほど。本流からやってきたようです。
2026年3月に撮影したアオジです。アオジ青鵐、蒿鵐、蒿雀Black-facedBunting(英名)Emberizaspodocephala(学名)OM-1MarkⅡ(カメラ)M.ZUIKODIGITALED100-400mmF5.0-6.3IS(レンズ)
北海道旅行シリーズ2回目です。『北海道ならではのハシブトガラに出会えて嬉しかった!』北海道旅行初日、昼の便で新千歳空港に到着レンタカーで札幌まで移動し、ホテルの近くの真駒内公園に行きました。生えている木などの環境自体が全然違うように感じて…ameblo.jp旅行2日目、朝食後すぐに車で西岡公園に移動ハリオアマツバメが有名な公園ですが、この日は天気がすぐれなかったせいか、残念ながら出会えませんでした。しかし、散策していると可愛い鳥の群れと遭遇ゴジュウカラやキバシリがたくさ
大沼湖畔の森は今日も朝からしとしとと雨が降り注ぎます☔。気温もひんやりしており、このままいくと日中は20℃に届くのかな?子猫のムート君は誰よりも遊び盛りです。夜明け前の薄暗い中でも元気に暴れまわり・・そのままバッテリー切れで爆睡しています。時刻は朝の6時。今朝もこうして窓辺に集まるニャンコ達ですが、これは昨日みたいな荷物待ちではありません。実は窓のすぐ外の森にはとても珍しいお客様が、群れをなして訪れてるんです。それはアオジと言う野鳥です。大きさはスズメほどかな?その数は「群れ」と呼
翡翠が飛んだ。上空通過したミサゴ冬鳥オオバンを見かけた。コガモ♂♀アオジも見かけた。マミチャジナイの群れホオジロが囀っていた。花もいろいろ見かけた。シロバナイモカタバミを初めて見かけた。踊子草満開中ここで初めて見かけたギンラン。花から種に、イチヤクソウヤマフジスズメノエンドウの紅葉化チリアヤメ
暑中お見舞い申し上げます🎐毎日暑いですね…すっかり夏バテ気味です近所の公園のやっと会えたよシジュウカラめっちゃトリミングしてますアオジも同じ公園にアオジって涼しそう…黄色だから??黄色っていちばんバランス良く紫外線と熱をブロックする色だとか‥****現代を代表する7人の作家による「夏」をテーマにした書きおろし短編小説やっぱり私は梨木香歩さん(「見越しの松」)が好きだ、と再確認クロマ
2026.3.10(木)緑地公園での撮影Ⅰです。シメ、カワセミ、ジョウビタキ、アオジ、カイツブリ、カルガモ、ヒドリガモ、キジバトシメ今シーズン、このシメが初見でした。例年は数は少ないですがシーズン中に撮影できる機会が何回かあるんですが今シーズンはこれ一回きりでした。また、例年群れでやって来る”イカル”の姿もほとんど見ずでした。カワセミジョウビタキこのふっくら感がいいです。アオジカイツブリカルガモヒドリガモキジバト以上でした。
薄暗い霧の早朝、アカゲラさんの姿がありました。そして、「小雨だね・・・♪」と言いながらトコトコ歩いていました。あっ、ご馳走の虫がいたのでしょうか・・・おそらく、ご馳走の虫がいたようです。そして、トコトコ歩いて行きました。こちらをトコトコ歩いていたのはアオジ幼鳥ちゃんでしょうか・・・ハシブトガラくんです。ノビタキ幼鳥ちゃんです。小枝の水滴とホオアカ幼鳥ちゃんです。「霧は消えたけど、まだ薄暗いですね・・・♪」とホオアカくんです。しかし・・・「