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今日は久しぶりに秋ヶ瀬公園へ野鳥探しに芝川周辺はすっかり木が切られて野鳥が減ってしまったので天気がいまいちで曇り空だけど頑張って写そう車を停めて歩き出すとシジュウカラがお出迎えつぎはいきなりカケスが姿をみせたシロハラは目立つ所にジャンプ無事着地カワラヒワは大あくびまたカケスが見ているやっと姿を見せてくれた枝にとまりポーズ次は地面でなにか落ちていくメジロ君だ頭の上でコツコツ音がするなんとアカゲラ君だなかなかの美
西比利亜青鵐:追加版L16.5cm♪チョッピーチッ主に日本海側の離島で少ない旅鳥沖縄で少数が繁殖している。アオジと似ているが、オスの成鳥は頭から胸元にかけて灰色で下面は薄い黄色味がある。メスはアオジのメスに似ているが、頭部・眉斑・後頚は灰色で、茶色味や緑は無く、下腹の黄色味が無いタイプは識別しやすいが、個体によっては黄色味が見られるものもいる。※Anpapaのオリジナルイラストです。日本海側沿岸に渡り鳥が多いのは、そもそも大陸沿岸に沿って北上南下する鳥が多いとい
地球が誕生して38億年3000万種の生き物が暮らしています。人類が出す環境汚染破壊の恐怖恐竜が滅んだ時より急速に生きもの絶滅している時代です。「個人的年表感動感激感謝写真」著作権無断転載禁止2013.02.05キクイタダキ初めて見た菊紋。2016.08.02日頃から、ボチボチ野鳥に興味がーーーーーー。地名特記の無いものは、水元公園内撮影。「15CM以下野鳥アイウエオ順番」ア
青鵐(巫偏に鳥)L16cm♪チョッ,、ピー、チョチジ留鳥or漂鳥or冬鳥冬は低山や河川敷越冬地では、平地の藪や公園の植え込みでも見られる。日本で見られるアオジの多くは北海道や本州中部以北で繁殖して冬に南下してくるものが多いが、シベリアから南下してくるものもいる。オスの頭部は緑灰色。目の周りが黒っぽい。喉から腹面に黄色み。メスは黒味がなく、眉斑やお腹が黄色。オスはツガイになるとあまり鳴かなくなり、他のオスが近づかないようにメスの周りをガードしてまわる。名前のアオジのジはホ
つい最近、ある場所でアオジを見ました!この冬はアオジも非常に少なくてなかなか見られなかったので、今頃こんな場所(広い農耕地帯)でアオジを見るとは想像もしていませんでした。それにしても、何だか顔がヌーボーとしていてアオジではないような気もするが?ひょっとして違う鳥かもしれませんが、一応アオジとしておきます。(正しくはノジコでした)今日の俳句ネタはウツギの花(マルバウツギ)。花空木ちさき花もて山作り
桜からツツジの季節となりました。修道館前で。一番櫓の北側でクロツグミ♂2羽を確認。もう1羽いたようです。神社裏で水浴びをしていたシジュウカラ。音楽堂西でアオジ。音楽堂西のオオルリ♂、目線の高さでも真逆光でした(>_<)音楽堂西でキビ男くんも逆光でのワンチャンスでした。音楽堂西でコマドリ♂、きょうもいい声を聞かせてくれました。市民の森のコマドリ♀。市民の森のオオルリ♂は手強かった。太陽の広場でアカハラが目
先日1/3、お山の公園へ探鳥に行ってきました。公園で、出会えた鳥さんは、綺麗なルリビタキ雄さん、雌さん、カシラダカさんの群れ、アオジさんとシメさんでしたね。ルリビタキ雄は、とても愛想がよく、すぐ目の前まで出て来てくれ、楽しませてくれ、とても幸せな気持になりましたね。幸せの青い鳥ルリビタキ雄さんきれいあいそのいい雪の残っている道でルリビタキ雌さん可愛いルリビタキ雌カシラダカさんの群れアオジさん高い木の上にシメさん<使用機材>カメラ:CANONR10レンズ:EF
世間では既にGWに突入してる人もいるみたいで勿論私は仕事ですまぁ明日仕事したらGWですがこのアオジくん、足環が付いてるので調査対象でしょうか🐦ローマ字でKANKYOSHOとJAPANの文字が見えますそんな感じでまた物欲談義なんですが、来月あたりにSONYの100-400mmの新レンズの発表の噂がありますね新型は5〜60万円くらいだそうで、それ買うなら中古の100-400mmGMと400-800mmが買えるのでそっちの方が幸せになれそうですね今5〜60万自由に使っていいと言われたら
カメラとレンズOM1Ⅱ+300pro+1.4x目の前に「アオジ」です。1.5mから2mの距離、Z663のレンズでは撮影できない距離さすが最短撮影距離が1.4mのM.ZUIKO300pro撮影日は4月8日まだ北国に行かずに九州にいたのですね。「キクイタダキ」「ルリビタキ♂」「アオジ」「ミヤマホオジロ」まだいます。こちらはその「ミヤマホオジロ」でしょう。背中はアオジとよく似ています。オスのようですね
ヌルデの実にやって来たジョウビタキ♂2025年12月20日岡山県高梁市12月19日、町内のキャンプ場公園の我がフィールドに久しぶりに出向いてみましたが、やはり鳥影は薄い。冬鳥のアトリは数十羽程飛び交っていましたが、写真を撮らせてくれたのは、コゲラとヤマガラでした。ヤマガラは小さな木の実をくわえていますが、木肌に埋め込む様にしていたので、貯食していたのかも。12月20日、町内の小さなダム湖の我がフィールドは、静かなままですが、何故かこの日は鳥影が濃くて、やっとたくさん入ってきたかと思っ
【今回の1枚】クロツグミ今までで一番近くで観察できました^^【探鳥データ】・日時2026年4月5日(日)6時10〜9時00分+α・場所近所の林道・撮影機材CANONEOSR6Mark2、RF100-500mmF4.5-7.1LISUSM、三脚・確認種33種ハシビロガモ、ヒドリガモ、カルガモ、コガモ、キジバト、アオバト(声)、カイツブリ、カワウ、ハシブトガラス、ヤマガラ、シジュウカラ、ヒヨドリ、ツバメ、ウグイス、ヤブサメ、エナガ、センダイムシクイ、メジ
今日は家族を松山市内へ送り、私は石手川緑地で散歩をしながら連絡を待ちました。前回(1/16)カワセミを撮った場所へ行くと、カメラマンさんもカワセミもいませんでした。とりあえず1時間ほど歩いて戻って来ると、水辺の流木にカワセミが止まっていました。同じ様な写真ですが、どうかご覧ください!口の中にペリットが見えます!吐き出すところは撮れませんでした。魚を見つめているようです!飛び込もうとしています!魚を捕らえて直ぐに丸呑みしました!撮影を終えてから隣の川を覗いてみると、こちらにも
こんばんは。ブログにお立ち寄りいただきありがとうございます。まずは、4/24日の北海道神宮から観光バスが停まっており観光客の方も多かったです。神宮内にも野鳥やエゾリスの姿が見られます。パワースポットのさざれ石土木研究所で咲いていた千島桜キセキレイが止まっていました。豊平公園の梅の花札幌
生駒山麓公園で出会った野鳥たちを撮ってきました。サクラの梢にカワラヒワが1羽止まっています。高い場所から辺りを見回しています。せせらぎの石の上を歩くアオジ。せせらぎの池で佇むカルガモのペアを見つけました。カルガモのペアが泳ぎ出しました!噴水池の縁にいつもいるハクセキレイに出会えました。少しずつ近寄っても逃げません!
おはようございます。びん沼自然公園は、びん沼川沿いに富士見市(東大久保)・さいたま市・川越市との境で、県内最大級のパークゴルフ場があり、キャンプ場、バーべキュウ場、展望台、遊具施設があり、休日は家族連れでにぎわいます。びん沼川は普段はほとんど流れがないので、釣り人でも賑わってます。久しぶりに公園を訪れました。駐車場からすぐに左がパークゴルフ場、右には川沿いにヨシ原が続きます。ヨシ原沿いをのんびり・・ここでもツグミが多いジョウビタキ♂も多いびん沼川