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ここ最近、アイバニーズRX370B、RS450と完成させましたが同時進行していたGRX40も組み上がりました失敗ばかりで一時期もう一つボディを買おうかと思いましたがとりあえず進めました気に入らなければバラしてボディの手直しとリフィニッシュすれば済む話だしちょっとね〜、ピックアップがフロントとリアは本物のグレッチのピックアップなんですが、フィルタートロンではなく普通にハムバッカーサイズだと思われますカーズのエリオットイーストンモデルだそうです。センターはFLEORのアルニコテレフロン
作業中のアイバニーズGRX40ですが、キャビティに導電塗料を塗ったところ、乾燥したら塗面がパキパキ割れて剥がれましたラッカータイプを塗ったんですがポリ塗装との親和性が悪いのかと思ってチャットGPT様に聞いてみたら元の塗膜にはじかれているだけだからペーパーで足つけすれば大丈夫だとの事。という事でペーパーでゴシゴシしてみましたが所々ペーパーで擦っても簡単に剥がれないくらい密着してる部分もあるので確かにはじかれてるだけっぽい。で、再塗装。しっかり塗れました今日はとても疲れたので昼寝しようと
組み上がりました弦を張ってアンプに繋いだらボリュームが効いてないことが発覚して慌てて手直ししたけどブリッジをかさ上げする為にアルミ板で作ったスペーサーを黒く塗装して乾燥待ちでしたが、乾いたので組んでいきます。ブリッジ装着似合ってますね。エスカッションはボディ同色に塗装してあります。今回、諸事情によりパーツは黒とゴールドを敢えて混在させています。出来るだけ狙って高級感を出したようにチョイスしましたいやぁ、ロードスターはカッコいい特にアーチドトップのモデルが好きですね。今回はロ
「アイバニーズのギターが気になるけど、実際の評価ってどうなんだろう?」ネットで調べても、シリーズが多すぎて自分に合う1本がどれなのかわからない。買ってから「思っていたのと違った…」と後悔するのだけは避けたいですよね。RG、S、AZ、Artcore…モデルごとに特徴が全然違うので、なんとなくで選ぶと確実にミスマッチが起きます。この記事を読み終わる頃には、自分のプレイスタイルと予算にぴったりのアイバニーズが1〜2本に絞れているはずです。この記事はメーカー公式情報と楽天市場・価
無事配線も終わり、音出しチェックも問題無く、完成いたしました珍しく配線ミス無しの1発OKボディ加工とか色々と失敗したので思いの外時間が掛かりましたね行き当たりばったりで組んだにしてはそこそこ良い感じに仕上がったと思っております照明が暗いので青が濃く見えますがどちらかというと水色のメタリックという感じの色です。ピックアップはアイバニーズのクァンタム×3。ミニスイッチはセンターのコイルタップ用です。フロントとセンターはハーフポジションでタップです。ネックはRX180の物を使ったのでロ
レイテンシーのJEEWONちゃんがよく使ってるギターAZ47P1QM-BIBこのギターすっごくいいなって思っててでももうこのギターは新品では売ってないみたいなんですよ☆昔はSTEVEVAIの影響でアイバニーズのRG系のギターが最高って思ってたんですけど最近は断然AZ系がいいなって思ってます理由はRG系はデザインがちょっと尖ってる感じがしてAZのほどよく丸みのあるシェイプ(特にヘッド)がいいなって思ってるんですよねで、一応僕が持ってるA
ちょっと進めました。塗装し直したヘッドがしっかり乾いたので磨きます。写真は水研ぎ後。実は塗る時にちょっと失敗してましてロゴステッカーを貼る時、塗料が表面しか乾いてなかったようで塗り直す事自体は大した手間では無いですけどロゴステッカーの予備は無いのでこのまま進めます後々気になったらまたやり直せば良いしこの辺もちょっと汚いんですけどね今日は配線まで進めました。スイッチポット2発で前後ともコイルタップフロントは4芯なのでタップかパラレルか悩みましたがタップ配線の方が簡単なのでとりあ
RS450に使うRXのネック(微妙にややこしい)。上手くロゴが貼れていなかったのでやり直しました。剥がして、ペーパーで削って軽く水研ぎして...再塗装そして、新しいロゴを貼ってクリアを重ねました分かりにくいですがロゴは金色です。前よりずっとずっと良くなりました今回も多少失敗していますがもう妥協しますエスカッションも同色に再塗装今の作業スペースは暗くて写真が明るく撮れない
こないだミスったヤツです。フロントがやや右下がりになってたので直しましたでもこれだけの時間しかありませんでした
アイバニーズから発売されたKISSのポールスタンレーモデルPS-10が今は手元にあります。いつ買ったのかあまり覚えてないですが、多分10年くらい前かもしれません。30万円くらいだったような気がします。今もアイバニーズから販売されていて、受注生産で価格55万円(税込)です。歪ませるとすぐにKISSの音になります。太くて迫力のある音が出ます。ポールがスタジオアルバムでPS-10をメインで使用していたのは1979年の「Dynasty/地獄からの脱出」でした。1980
ちょっとしか時間が無いので完成はしていませんが雰囲気を確かめたくて少し部品を組み付けてみましたまあ、いつもの調子で写真撮り忘れてますけどね有るはずと思ってたらエスカッションのビスが古いのしか無かったしかも、フロントのエスカッションがズレてる少し右下がり後日修正ですね。当初は黒いエスカッションにするつもりだったんですけど、このボディカラーでクロームパーツなのでメタルエスカッションの方が似合うんじゃないかと思って。ピックアップはアイバニーズのクァンタム×3。センターに載せてるのはリ
ネックを磨き終わったので白のGRX40を組みたいと思いましたが…まずはネックにパーツを取り付けましょうメーカーは忘れましたがゴールドのペグです。JINHOだったような気がしますローラータイプのストリングガイドも装着。さあ、ボディに組み付けよう!と思ったけど何故かネックジョイントビスがきかない何故?これ、コンポーネントじゃなくて元々ついてたネックなんだけど早く組みたいので他のネックを色々試したけど何故かそれらはビス穴位置が微妙に合わない慌てるとロクな事が無いので冷却期間を置きま
水研ぎ〜コンパウンド掛けの日です。午前中から作業開始のつもりでした…でした。昨日気づきましたが、今日は病院でCTスキャンの日午後2時から予約してあった。実を言うと前回予約をすっかり忘れていてすっぽかしちゃったんです今回は絶対に行かないと心筋梗塞後、そろそろ一度状態を見ておいた方が良いと先生に言われましたので。という事で早めに起きて午前中に作業を進め、病院に行ってから作業の続きをまずRXを磨きます。水研ぎは終わっているのでポリッシャーで磨きます。分かりづらいですがこの状態から
作業中のアイバニーズGRX40(白)ですが、ブリッジを交換した後の使わないビス穴を隠そうかなと。部分的に塗れば良いんですけど、色を合わせるなんて出来ないしという事で小技を使ってみます。もちろん本意ではありませんがこれを使ってみます。クルマ用です貼り付けてスタッド部分を簡単にくり抜いただけ気に入らなければ剥がせば良いし、とりあえずこのままで
今日はね、そんなに時間無いのでちょっとだけ。前回とんでもない失敗をしたブリッジを付け直します。あまりにも情けなさすぎて大きく妥協して違うブリッジにしようかと思ってネットで注文しました。元々付いていたFAT6と同形状のブリッジこれがFAT6。何故こんなにカッコ悪いブリッジのコピー品が売られているのか疑問ですがポン付け出来るんじゃ無いかと思って買ってみました。安いので失敗しても良いしブロックの形状が違います。ペラペラで軽いFAT6よりさらに軽くてホントにビックリするぐらい軽い。
おはようございます!弦を張り替えました。ビグスビーモドキのアームが付いてるので弦交換は面倒でした🥲大きすぎるピックガードがカッコ悪いですね😆削って小さくするか……今日も良い1日を!#ibanez#AG75Ibanez/ArtcoreSeriesAG75GBrownSubnurstAG75G-BSフルアコアイバニーズAmazon(アマゾン)IbanezアイバニーズAG75GBSフルアコエレキギター楽天市場${EVENT_LABEL_01_
2月14日、バレンタインデー3月14日、ホワイトデー4月14日、オレンジデー何ですかパートナーデーって・・・??パートナー、それ即ち相棒。ボクの相棒と言えば、フェンダーストラトキャスター(オールドスタイルのラージヘッド)にマーシャルアンプと決まっています。・・・願望が漏れ出ました本当はアイバニーズのギター(ピックアップは一応ダンカン)とフェンダーの卓上アンプです。一応、アンプはクリーントーンとゲインの2回路あり、リバーブが付いています。倉庫に
ギターの作業をする時間が取れて嬉しい限りでございます今日の作業は滞っていたRXがメインです。実は先日RSの塗装をした日にサンディングシーラーを塗ってありました。今日はシーラーを研いで塗装します。シーラーが垂れてますね簡単に削れるので気にしてませんが研ぎ終わり。毎回ですが、どうしても多少削りすぎる部分が出てくるのでスプレーシーラーを吹いて目止めします。スプレーシーラーの乾燥待ち。シーラーが乾いたのでサフェーサーを吹いていきます。何度か重ね塗りしたらそのままカラー塗装へ。今日決
今日は午前中病院。午後はギターの作業です仕事でのストレス解消の為に黙々とギターに向き合いますが失敗すると解消するはずのストレスが増大したりします今日のメインはRS450のボディとヘッドの塗装。作業中は乾燥待ちの都度チマチマとネックの塗装準備など。まず、今後組んでいくEX350に使うネックのビス穴を塞ぎます。何か改造されていたらしくストリングガイドの穴が塞がれていて、その代わり?ナット近くに3つの穴が開けられていたので塞ぎます。フロイドローズみたいなバータイプのストリングガイドに換え
塗装したは良いけどムラムラだったアイバニーズロードスター下地処理からやり直します。分かりにくいですかね?この写真では縦スジが入っています。シーラー塗布前のサンディングが甘かったのかなと思われるので思い切ってやり直す事にします。中途半端に誤魔化して後悔するぐらいならこの時点で時間を掛けましょう遠目に見れば悪くない状態ですが全然ダメです。ブログを読んでくださっている方が丁寧に水研ぎすれば大丈夫、と言って下さいましたが自分的には木地調整が甘かったと思ったので塗装を剥がそうかと思います。
出版とブランド構築で女性を稼げるダイヤモンドに変える!「性起業ブランディングの専門家」女性起業家プロデューサーの後藤勇人です。後藤勇人がブランディングプロデュースを仰せつかった、ギター製造世界シェア40%を達成した、グレコで有名な世界一のギターファクトリー「フジゲン創業者」横内祐一郎会長がお亡くなりになりました。ご冥福をお祈りいたします。わずか500ドルを握りしめ、まったく英語は話せないにもかかわらず、ニューヨークに飛び立ちました。最初はバカにされて、オフィス
ネック磨きます。溜まってきたので4本。1番左はロゴを消すだけですが他の3本はヘッドも裏側もサンディングします。裏から見たところ。手前に来るに従って汚くなりますねササッと磨きましょう全部形状が違うんですねまあ、1番左はオールアクセスジョイントなので当たり前ですが左は中国製、右はインドネシア製。やっぱりインドネシア製の方が加工が丁寧ですね。雑に塗装された個体。おかげで安く買えましたどうせ磨いてクリア塗装するので全く問題ありませんここから先は熱中して作業するので途中の写
お疲れ様です、今日は休日だったんですけど、ちょっとねー愛車のメンテナンスでまたちょっとお金がけっこうかかりそうなんですまだ長く乗りたいんで、そこはケチらずやっていくつもりなんですけどまーそんな時はおうちにこもってギターだね!つーわけで、今日は久々にヤマハの青いアコギFG820をケースから出してチューニングしましたいやー久々に見たけど、相変わらず美しいギターで惚れ惚れします笑写真のせたいんですけど、もーボディが鏡のようにてっかてかなので反対側の物がくっきり映り込んでしまうんです
Ibanez/ArtcoreExpressionistAF95-BS[フルアコ]アイバニーズ【渋谷店】楽天市場アイバニーズAF95-BSフルアコに興味をお持ちの皆さん、こんにちは!「Ibanez/ArtcoreExpressionistAF95-BS」というモデル名を聞いて、どんなギターなのだろう?と気になっている方もいらっしゃるのではないでしょうか。特にフルアコを探している方にとって、このアイバニーズAF95-BSフルアコは、きっと魅力的な選択肢の一
ブリッジを取り付けるべく作業を進めていますがスタッドを打つ為に既存のビス穴を埋めました。とりあえず切り取ります。まず慎重にノコギリで切り取ってカッターナイフできれいに均します。まあまあキレイになりました次はドリルでスタッド穴を開けます。途中の写真はありませんが、仮置きしてみたらそのままではオクターブチューニングが微妙な位置になるので少しだけブロック穴を拡大しました。上手く拡大が出来たのでスタッド穴を開けました。スタッドが外径8ミリなのでやや細い7ミリで開けて打ち込んでみます。問
ゆるふわちゃんがカバーしてたやつの元のやつ見つけたんですけどこれこういうあてブリの動画で見るとめっちゃクオリティ高くみえますけど実際のライブ動画見てみたらけっこう演奏がいっぱいいっぱいな感じでした笑それもそのはず?このバンドは元アイドルを集めて楽器練習させて組んだバンドらしいんですでもはい!お気づきになられましたか?一人だけ明らかにただならぬオーラを発している人がいますねアイバニーズの高そうなRGを弾いているリードギタリストの彼女
こないだ進めたピックガード。あとは外周の面取り?をするだけ。今日は大して時間が取れないのでここを削るぐらいしか出来ません。スクレーパーでチマチマ削ります。どうですか?もう少し削ったらペーパーで削った面を均します。ピックガードが仕上がったところでパーツを装着してみましょう。思ったよりカッコいいただ、少々悔やまれるのはピックアップグレッチ純正なので嬉しそうに買いましたがフィルタートロンではなく普通にハムバッカーカーズのエリオット・イーストンモデルとの事ですが遠目に見たらハムバッカ
青ボディのピックガードにピックアップ穴を開けます。穴開け前まではこちらの方が上手く加工出来ています。穴開け前までは...前回センターに印をつけた2枚重ねのピックガードを貼り付けます。これで切り抜けばストラト配置のピックアップ穴完成切り抜きました。きれいに抜けてかなり嬉しい。が、違和感が...何かナナメになってる?敢えて微妙な逆スラント設定という事にしとくか?パッと見では分からない?なんとかなりそう?いや、無理だな。ビス穴を合わせてみたらこの状態使えねぇな。やり直しだ
昨日の続きです。使うピックアップはこれ。グレッチ純正品。でも、改めて見るとフィルタートロンにしてはデカくないか?普通のハムバッカーと同じぐらいあるような気がするぞ。ハムバッカーのエスカッションがドンピシャという事はグレッチ純正品とはいえ、フィルタートロンではなくて「グレッチのハムバッカー」って事?当初の趣旨とややずれてしまう事になるが...今更仕方ないという事はわざわざテンプレートを作らなくてもゴロゴロ転がってるピックガードを使えば良いんじゃない?と思ったがピックガードの穴に
長らくノイズゲートはMXRのSMARTGATEを使っていました。(ゲートとリダクションの違いは置いといてゲートで行かせてくださいよ)もともとはISPのDECIMATERの初期型のやつをずっと使っていたんですが、当時はサンズアンプクラシックを常に全開で使っていたせいか(ノイズがすごい)、弾いてない時に無音になるように設定すると、あるレベルから余韻がスパッと消えてしまうんです。困りましたね。。。ノイズはサンズアンプの素敵な音の一部。弾いてない時は無音、弾き始めると自然な感じでノイズ復活。。。なこい