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今日の作業はGRG150DXのボディにフロイドローズタイプのブリッジを載せるためのリセスを掘ります初めての作業なので上手く出来るかどうかは全くわかりません失敗したら埋め直しますこのブリッジはアイバニーズのTRS-PROタイプ。手持ちのテンプレートでは左右の隙間が合いませんテンプレートがフロイドローズ用なのでタケウチには合わないという事ですねフェルナンデスのヘッドクラッシャーは合いそうです。ただ、アームハウジングが干渉するので少し削らないといけません。リセスを掘る事を思えば大した手
ここ最近、アイバニーズRX370B、RS450と完成させましたが同時進行していたGRX40も組み上がりました失敗ばかりで一時期もう一つボディを買おうかと思いましたがとりあえず進めました気に入らなければバラしてボディの手直しとリフィニッシュすれば済む話だしちょっとね〜、ピックアップがフロントとリアは本物のグレッチのピックアップなんですが、フィルタートロンではなく普通にハムバッカーサイズだと思われますカーズのエリオットイーストンモデルだそうです。センターはFLEORのアルニコテレフロン
最近、ホントに休みの日に時間が取れなくてほんのちょっとした作業しか出来ないんですストレス溜まるわぁ〜。今日やったのはピックアップ回り。前から気になってたんだけどさぁ、フロントのQM1はポールピースが黒、リアのスーパーディストーションはシルバーなのでなんとなくアンバランスな気がしてるんですよで、思いついたのがアイバニーズクァンタムのポールピースをQM1に移植すれば良いじゃん!とりあえず1本替えてみた。長さが僅かに短いが径は同じなので問題無さそうわかっていた事だけどQM1のポール
そもそも、IbanezARのお話をして興味のある人はどれだけいるのか?まぁ、本ブログのタイトルに免じて頂きつつ…私がこれまでARを入手し、いじってきた経緯において、色々な方の過去のブログが本当に参考になって…それは20年前のブログだったり、海外のブログだったり…『20年前から謎の40年前のIbanezAR…』オークションで見つけた謎のIbanezARそれは2006年に刊行されたジャパンビンテージギターのムック本ジャパンビンテージvol.3アイバニーズの贅に……ameblo.j
今日はハムバッカーにカバーをつけます。当初はV2にカバーをつけるつもりでV2のポールピースをゴールドに替えていました。ですが、これが手に入りましたアイバニーズのスーパー70です古き良き時代のアイバニーズ(イバニーズ?)なので3本のビスで吊るせる足です。自分的にはこの足が付いているピックアップは「良いピックアップ」です固定式の方のポールピースはそこそこ錆びています。カバーを付けるので見えなくなりますが何となく多少磨いておきます。V2に付けていたポールピースはスーパー70に使うので
もうギターは要らないと何度も言ってきましたが、突然欲しくなってしまったのです↓AZ2402|AZ|ELECTRICGUITARS|PRODUCTS|Ibanezguitars-アイバニーズIbanez(アイバニーズ)の商品情報(AZ2402)です。エレキギター、ベース、アコースティック、アンプ、エフェクター、アクセサリーなどのアイバニーズ製品をご紹介します。Ibanezguitarsは、機能美を追求したスタイリッシュかつ先進的なラインナップで、ジャンルを超えた世界
私にとっては鬼門?のピックガード製作今回はまずテンプレートを作ってみます。本当はMDFの板が良いんでしょうけど丁度良い厚さの板が転がっていたのでそれを使いますピックガードを当てて線を描きます。SSHになっていますがこれはとりあえず。ジグソーで切り出して周囲をサンドペーパーで整えます。同じピックガードを2枚、両面テープで貼り付けます。これがピックアップの穴を開けるテンプレートになります。テンプレートを作るためのテンプレートハイ、GRX40用3ハムテンプレート完成!自分の予想より
IbanezAR-500更生計画…『IbanezAR-500の更生カリキュラム』さて、今回のギターいぢりは…IbanezAR-500MAKANAIに…『IbanezAR-500MAKANAIの出自をAIと改めて検証してみた件』とて…ameblo.jp地味な作業ながら…いちばん緊張漲る瞬間です…(-᷅_-᷄๑)キンチョーノナツたかが導電塗料、されど導電塗料…失敗は許されないのです。チャットGPTくんに調べてもらってベストチョイスと思われるSONICの導電塗料…『メイン
RXに続いてGRG150DXですが…厚いシーラーが残っていて気が重い暑いしとりあえずヒートガンを使って少しずつ剥がす。めっちゃ厚くない?ヒートガンを当てるとシーラーが脆くなってスクレーパーでカリカリ削る様に剥がせるんだけど意外と進まない。さらに、木部にスクレーパーでキズをつけてしまうま、このギターは塗り潰しの予定なのでごまかせますが表側、なんとか終了1時間半掛かった…インドネシア製あるあるでネックポケットにはたっぷりと塗料が乗っていたので取り除きましたが色は残っちゃいますね