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R8.7.12(日)2日目:鳴門~四国村~宇部2日目は四国村で朝食にうどんを食べてから帰ります。ホテルは7:55出発・・9:02高松道を走り,高松の四国村に来ました。わら家で朝ご飯です。9:30開店のためちょっと待ちました。私は(冷)肉ぶっかけにしました。讃岐うどんば美味しくいただきましたが,私の好みは駅うどんのような断面が丸い柔いうどんです。家で買うのは宇部の木嶋製麵か小野田の三浦製麺のうどんです。ダイレックスのうどんは安いのですがそれなりです。9:52駐輪場は賑わ
ざいごうどん本家わら家香川県高松市屋島中町91今日は相方と一緒に、わら家で昼食をとりました。2026.3今日は相方と一緒に、わら家で昼食をとりました。瀬戸内海国立公園に指定されている屋島の麓にある、釜あげうどんが売りの老舗讃岐うどん店です。屋島には四国八十八ヶ所霊場第84番札所の『屋島寺』や、現在改装中ですが水族館などの施設、『四国村』、源平合戦にまつわる場所があり、最近では山頂交流拠点施設なども整備されています。以前ほどではないと思いますが、徐々に観光客が増え
昨日のブログで書いた屋島の麓麓には讃岐東照宮屋島神社がありますちなみに、高松藩の初代藩主は水戸黄門の兄上です水車がシンボルの讃岐うどんの店わら家いつもは行列ができているのですが、時間が11時前だったこともあってかすんなり店内へこの日は3名で来店名物の「たらいうどん」は4、5人前なので、2人前の「特大」を注文、こちらもたらいに入ってるんですけどね(笑)3人では足りないので別途「大」を注文ちなみに「小」サイズは量が少ない
毎日毎日スカイA放送の阪神タイガースの沖縄キャンプリポートを見て過ごしているうちに、はや春の気配を感じる季節になりました。ずーっと打ったり投げたり走ったりしている風景が解説と共に流れているだけなのですが、これが面白い虎の沼にはまって日が浅いフクには全てが新鮮なのです。試合じゃないので家事の邪魔にもならないし。実母(米寿)を連れ出して、四国ミウゼアムのお雛様を見に行ってきました。母とふたり、貸し切り状態豪華で品のあるお雛様たち実は最近、母に気になる兆候が起こるようになりました。時々
強烈寒波が通り過ぎ、寒さが緩んで来ていますので、このところは毎日歩行運動に出かけています。往路1キロを、短い足で早足で歩きます。復路1キロは、ゆっくりと楽しみながら歩いて帰ります。約2キロの歩行運動です。この橋を渡れば、屋島です。この相引川で、屋島は切り離されています。でも、屋島と言いましても、島ではなく陸続きですけどね。屋島に入り、民家博物館四国村を目指して歩きます。突き当りに、旧家のお屋敷があります。この前の道路は、屋島一周の旧道です。し
期日前投票に行ったら行列だった、、、『金比羅さま』四国旅2日目は徳島駅前のホテル早朝に出発して高速でピュー東京では考えられない空き空きの高速道路で金比羅さまへ朝8時半ぐらいなので人も少なくお店も閉まってる有名…ameblo.jp金比羅さまから四国村ざいごううどん本家わら家さんへ茅葺屋根の古民家を移築したお店以前来たとき(出張の時ね)より綺麗になって増築したのかな?お店の中この梁たまりませんまず大きい徳利この中に熱々のつゆが入ってる徳利も熱々なので徳利に触ら
高松東照宮〜屋島神社⛩️に参拝後の、、、令和8年うどん初め〜🎵「ざいごうどん本家わら家」さん。まずは、駆け付け一杯〜出汁をクイっと♪(´ε`)プハぁ〜♪そして、注文の「たらいうどん」が到着〜🎵一家団欒〜タライを囲む♪(´θ`)ノ1たらい、2人前〜🎵小麦の風味香る熱々釜上げ〜♪(´θ`)ノイリコ芳醇な出汁に、どっぷり浸けて・・・熱々モッチリ麺に、イリコ香る超旨味出汁😃1年の計は、新春うどん初めにあり☝️今年1年も、このタライのように波波のうどんに満ち溢れますように♪(
香川県の旅のつづき1368段の石段を登って降りて歩きごたえがあった念願の金毘羅参りを済ませ屋島観光へ向かうんですが足腰はもう諤々でポンコツ四国88ヶ所で訪れた2年前にやって来た時にはわき目も振らずこの道を右へカーブして山頂の屋島寺まで一気にかけ上がったんですが今回はまっすぐ左の方へ直進をして屋島神社へお参りをします屋島神社こと讃岐東照宮には東照大権現が祀られているんですよ屋島神社に参拝を済ませたらその前にあるさぬきうどんの行列のお店〈本家わ
高松市の郊外にある極めて評価が高い人気のうどん店を訪問。昭和50年創業の老舗で、徳島県祖谷などの古民家を移築した藁葺き屋根の建物は旧家の風情に満ちている。近隣の屋島神社を参拝後、開店10分前に着くと既に30人弱が並んでいたが、定刻少し前に開店し10分弱で入店。ここの名物は釜揚げうどんだが、妻が「ざるうどん」「生醤油うどん」を両方とも味わいたいと言うので、リクエストに応じて自分は生醤油うどんを注文。本当は温かいだしでいただく釜揚げうどんを食べたかったが、ざるうどんを頼め
わら家屋島寺屋島神社怒涛の11月もあと1週間ですか…時間を気にせず自然の中で過ごしたいという私の希望で屋島へ行きましたとにかくボーッとする時間が欲しくて何にも追われていない時間を感じたくて。笑愛媛での演奏が遠い昔のように感じるほど過酷な3週間でした…譜読み譜読み譜読み譜読み…とにかく譜読み。クレストンモーツァルトドヴォルザークシベリウス譜読みは大変だったけどたくさん指導いただけたので過酷だったけどとても楽しかったー!I先生に感謝です!
どっぷり晩秋。。。冬の足音聞こえ始めた肌寒い1日、、、こんな日は・・・そうだ❗️釜上げ食べよう♪(´θ`)ノわら家へ行こう〜٩(ᐛ)و・・・と、やって来ました屋島山麓。讃岐東照宮「屋島神社⛩️」の紅葉🍁は、まだまだだけど・・・釜上げは、食べごろ上げごろススリごろ〜🎵「ざいごうどん本家わら家」さん。お一人様なので、家族うどんはやめておこう(笑)「釜上げ(大)」と「五目おにぎり」order✋席に着くと、、、出汁とっくりと、五目おにぎり先行到着♪うどんの出来上がりまで。。。
2025/10/17(金)栗林公園を出て向かった先はざいごうどんわら家※写真をお借りしています。釜あげうどん(並)桶に入ったうどんは2人前からのようで並はどんぶりでした。店員さんが持ってきてくれた大きな徳利の中に釜あげうどんのお出汁が入っておりとても熱いので主人がしっかりと紐を握って傾けながら器に注いでくれました。ありがたいこちらの麺は私の好みでしたෆ例えるならもちもち系ではなくグミ系です。2人前位頼めば良かった!と思うくらいにとても美味し
リアルタイムよりほぼ1〜2ヶ月遅れで運行してる呑気なブログです(^^ゞおはようございます!お盆なので午前中にご先祖さまのお墓前りを済ませた帰り道韋駄天さんでラーメンでも食べてこうかなとも思ったけれど…『北斗市本町「らーめん韋駄天(IDATEN)」さんは人気のお店だね(^^)』リアルタイムより1ヶ月ちょい遅れで運行してる呑気なブログです(^^ゞおはようございます!何度かお昼に来てたけど駐車場満車がだったり定休日だったりと振られ続け…ameblo.jp多分混んでるだろうし暑いし
2日目はレトロな喫茶店でモーニングをいただいてスタート!四国村ミウゼアム着いてさっそく「わら家」でうどん🥢私は、生醤油にしましたモーニング食べたのにね😆それからゆっくり全部見て回りましたよ✨️たま〜に雨がパラパラと☂️でも暑かったら途中で見て回るの断念してたかも…本山ひろ子さんの「装う神様」砂糖しめ小屋が可愛い❤四国村ギャラリーや大久野島灯台も行きました✌️四国村ミウゼアムを出たらもう「わら家」は長蛇の列!先に食べてて良かった😉次は「やしま−る」屋島アート
ここの美術館大好きです2005.01.09基本は、讃岐うどん巡りでここは寄り道です四国民家博物館(リンク)所在地;香川県高松市屋島中町91とにかく広い江戸~明治時代の民家や蔵が立ち並ぶ民家博物館。高低差もあるので少々疲れる。ミニハイキングコースだ。最初に、祖谷(いや)のかずら橋のミニ版に遭遇する。ミニかずら橋は、見なかったことにする四国各地から古い民家を移築復原した野外博物館なのだ。約50,000m2の敷地に、江戸∼大正期にかけての地方色豊かな建物
店名:ざいごうどん本家わら家④メニュー:ざるうどん単価:570円住所:〒761-0112香川県高松市屋島中町91電話:087-843-3115定休日:営業時間:9:30~17:30形態:一般店支払い:先払いPaypay日付:2025年7月23日駐車場:無料便所:内資料:※店舗の掲示物メニュー、※HP、※Googleマップなど、プチ情報:まず、食券買う・案内してくれる。水お茶はセルフ。【写真は、うどん小と無料薬味です。その他はリンク先で見てく
埼玉から香川にUターンして1年2カ月…ですがまだまだ観光客気分?が抜けないでいます😚(埼玉在住35年)屋島神社近くにある四国村に…目的は「わら家」のうどん店構えもすこし以前と違っているような?!席に着く前にオーダーして食券を手にテーブルに釜揚げうどんのスタイルは変わらなかった😚この日は梅雨明け前でしたが…容赦ない陽射しにグッタリでした~😂新しくリニューアルしているみたいな四国村MUSEUM?又、涼しくなってからリベンジです…(笑)それにしても暑かっ
香川うどんツアーの続きです❗屋島からシャトルバスでことでん屋島駅に戻る途中の四国村で下車して向かったのは元々行こうと思っていたうどん屋さん🍜黄緑色の建物はカフェですが営業してませんでした四国村エントランスおやねさんそして向かいに目的地のうどん屋さんわら家風情のある建物です店内からみた風景メニュー微妙な時間帯だったので空いてましたメインメニューである釜揚げうどん特大サイズこれで2人分思った以上に大きかったんですが完食しましたー大きさにインパクトがありすぎて
こんばんはご訪問ありがとうございます◡̈♡先週は旅行行ってたりワンちゃんをお迎えしに実家まで日帰りでとんぼ帰りしたりバタバタしていたので今週末は久しぶりにゆっくり過ごせていますもう1週間も前ですが旅行記事の続きです『❶2泊3日小豆島&淡路島へ家族旅行☆』こんばんはご訪問ありがとうございます◡̈♡昨日から義父母も一緒に2泊3日で家族旅行にきています🚗行き先は小豆島🫒と淡路島🧅1日目は、朝早くに出発し明石海峡大橋…ameblo.jp2日目は、11時35分にフェリーでまた高松に
いつもの朝食サラダフルーツ盛りで屋島狸の一日が始まります。この3日間、天候不良と寒さで、歩行運動お休みでした。17日は朝から晴れ間が広がり、気温も10℃超えの予報です。昼食後に歩行運動に出かけました。いつものコースを歩きます。踏切を渡ると、すぐに川があり、歩行者専用橋を渡ります。黄色の線上を歩いて行きます。今回は、Bコースを歩きます。こんなに狭い道を歩きます。この道は、昔ながらの畑のあぜ道跡だと思います。狭い道から出て、今度は道の中央に
まあこのあたりで取引先の綺麗なお姉様をおつれするんやったらどうかな〜まあやっぱし山田家かここかな〜わら家っていつもの道がなくなっとるえ〜っこっちから回り込むようになったんかいな…ざいごうどんわら家ここはさすがにしっぽくないか〜では…キタ〜っ大820円いやデカっこんなにデカかったかな〜食えるかな〜これ…では…先におつゆの味見を…これ熱いんやろな…前長田インかのかはむちゃくちゃぬるかったからな〜では…おつゆを…うまいっ‼️漆黒
都道府県庁所在地と政令指定都市(52都市)を対象にした総務省の2024年家計調査が7日発表され、高松市はうどん・そばに関する1世帯(2人以上)あたりの年間支出額が2年連続「3冠」になりましたちなみに外食部門は24連覇、生麺の部門は25連覇とぶっちぎりですが、乾麺部門では秋田の稲庭うどんと毎年熾烈な争いを繰り広げているそうですさて、個人的にはダイエット意識も働きうどん屋へ行く回数は減っていますが、時々無性に食べたくなるいりこ出汁でインパクトのある、屋島の麓にある讃岐うどんの有名店
初登山…と言うか、ハイキング程度の低山です。今年も頑張るぞーっおーつ!2025年01.01■晦日~新年大宮八幡宮にて甘酒■午前屋島山上登山(屋島寺・やしまーる)■その後五剣山(八栗山)参拝狭くて、どえりゃー坂で、滑りまくり。「二度と来るものかっ(ᗒᗣᗕ)」激しく後悔…以前来たことがあるが、この恐ろしさをすっかり忘れてしまっていたのだ。喉元過ぎれば熱さを忘れる
新年あけましておめでとうございますm(__)m2025年最初の食い散らかし日記は、あげあげ気分で釜あげ投稿をしたいと思います。本年もどうぞヨロシクお願いします。本日のランチは、屋島は四国村ぁ〜♪(´θ`)ノざいごうどん本家「わら家」さん。ざいごうどんって、「昔のうどん」って意味ね☝️2年前にリニューアルして、洗練された古民家〜って感じのエクステリア(*^^)v在りし日の、わら家はこんな感じ・・・当時のシンボル・・・水車は、今は廻ってないけど大切に保存されてる♪(´
その後、辺りを散策しながら撮影に興じる家内を尻目に、先行してわら家の列に並んだ私は、わら家の説明書きに、わら家や四国村周辺が変貌した答えを見出したのでした。それによると、『2022年4月のリニューアルを機に、民家博物館を「四国村ミウゼアム」に、喫茶異人館を「四国村カフェ」に改称しました。そして、ミウゼアム、カフェ、わらやを含めた全施設を四国村と呼ぶことにしました。』と書いてあったのでした。その後、家内も合流して開店時間を待つ事にします。メニューの立看板を確認すると、2人前の「特大うどん」が
そんな中、29FMを中心に運用が続くうちに、周辺の無線局にも、29FM局として認知され出した私は、馴染みの局も増え始め、遂には29FMに自分の居場所を見つけるに至ります。それからと言うもの、近畿圏内の車で登れる山に、足繁く移動運用を繰り返して、神出鬼没の無線局として、名前を馳せて行った(単なる自画自賛です。笑)のでした。その後、瀬戸大橋が開通した1988年には、香川県高松市に転勤する事になりました。転勤先の高松市でも、相変わらずの神出鬼没の運用スタイルで、特に行きやすい「香川県」と「愛媛県
その後、私達は石段を下りずに向かって右側にあった「山祇神社」と「神輿庫」を経由して、「古札納所」の後側から出て来た後、石段を下りて「わら家」に向かいました。名物のタライうどんは、高松時代には、5人家族(内、幼児1人)で、訪れた際には、一番大きなサイズを、平らげたと言う記憶があったので、注文時にそれを注文したところ、私達が注文したものは、10人前クラスの容量らしく、店の人も、2人では絶対無理ですから、メニューの再検討をお願いします。と言う様な雰囲気を醸し出していたので、結局は3人前程度のタライうど
9連休のお盆休み!!先月に香川高松に来た時に行けなかった所へ行こうと再び高松(#´ᗜ`#)前回は飲み歩きメインにしたので翌日金比羅山に行きお参りして帰るコースでした今回は四国村に立ち寄ってみましたかずら橋を渡っていざ村巡りスタート…四国の歴史を感じれる場所でしたお昼ご飯は四国村の傍にある「わら家」にてうどん堪能です移動してデザートも堪能です!!まだまだ時間はあるし夜も楽しめそうです
予報通り波風出てたので娘一家の夏休みにお邪魔~(笑)なんか?イルカと戯れることが出来るところがあるらしい。で、うどん大好きな孫と先にうどんのハシゴ。さすがに2軒目は完食出来ずでイルカ施設に・・・海に入って触れるメニューもあったけど、まだ小さいので断念でした。今度は私の希望のカツオのたたきツアーで行ってみたいです^^;
ふざいごうどんわら家にて…ざいごうどんの“ざいご”とは「在郷(ざいごう)」(田舎・郷里にいる、といった意味)が訛った言葉だそうです。直訳すれば…“いなかうどん”江戸時代の茅葺屋根の農家を移築した茅葺き屋根のお店です!ここの釜揚げうどんは最高です✨釜あげうどんとは…茹でたうどんを釜湯と共に直接器に移したうどんのことです。また、わら家のだしは厳選したいりことこんぶで作られており鍋で沸かし温めなおすのではなく大きな一升徳利にだしを入れお酒を燗するように湯煎