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裁縫の本の製図を見ると、理解が出来ずイライラしてパニックになる。これは障害なのか?と心配になるYouTubeで画像で見たら、理解できる。だからなかなか新しい商品を作れない。困った困った。
あききち「本来は要介護3からしか施設入所は出来へんから区分変更申請したほうがいいかもな」花子「え要介護1では入所できへんの」あききち「あ。ショートステイは利用できるんやででも入所となると本来は要介護3からやねん、特例として要介護1で入所できることもあるけど、大概はその後区分変更申請がなされると思うし、空きが出ても緊急度とか重要度が高い方が優先されるんよ」あききち「意外とうちらの住む地域ってショートステイもいっぱい状態だから、ショートステイを利用したいっ
何が起きるかわからない激動の時代。だからこそ、変えてはいけないブレない軸と、未来のために今を変える覚悟を持つべきだ。豊田章男
逆の立場だったら?🤔なんでそんな態度なの?こういう時は普通こうするでしょ?まわりのこと見えてないのかな?そう感じることありませんか?そう感じた時自分の表情ってどう?そんなことを思った上から目線の表情になってるんじゃないかな?相手の状況はわからないのに勝手にそうだろうと当てはめるそう感じたらちょっと遠くから自分をみてみようどんな顔してる?って
本日も、ブログにお立ち寄りいただきありがとうございます!ご縁に感謝ですあなたがふっとやわらぎおだやかな自分に戻れる場所。聴き屋「和〜Nagomi〜」Asamiです♪聴くの研究家はるちゃんのもとで「聴き屋」として成長していけるように学び続けています。はるちゃんとフォーカシングわからないの先にあったもの「フォーカシングって何?」フォーカシングは、頭で考えるのをいったん脇に置いて、からだの感覚にそっと耳をすます時
あききち「あんたは花子の何を見てたん」花子の変化にすら気づいてない正男と正子さんにイライラあききち「花子ママがこうなってからもうどれだけ期間が経った」あききち「その間、1回でも花子ママを預かったことある」正男&正子さん「」あききち「花子と太郎の苦労をちゃんと考えて」正子さん「申し訳ありません」あききち「これからどう介護にかかわっていくかちゃんと考えて欲しい」あききち「正子さんに介護義務はないけど、それでも出来
この間ある人に言われた一言「〇〇〇(私)と一緒にいると、俺ダメ人間になりそうだ」え?どーいうこと?「俺は座ってるだけ。その間に〇〇〇は、お酒やツマミとか出してくれる。空いたお皿とか片付けて、洗って。何でもやりすぎだよ」はぁ?それって普通じゃね?「うちのは(彼の奥様)、そこまでしないよ」いや、何もしない奥さんなだけだろwって思ったけど…一瞬頭をよぎったのが私って【だめんず製造機】だったのか?確かにだめんず元彼もだめんずじゃない旦那さんも友達とかに私のこと「何から
あききち「正子さんに介護義務はないけど、配偶者だからこそ、正男を律する責任はあったよね」正子さん「」あききち「正男は昔から甘やかされて育った僕ちゃんやけど、言われた事は素直に出来るのが良い所でもあるんよ」正子さん「はい」あききち「でも、今回の介護問題って正直花子からは正男に強く言えんって言うのは何となく理解出来へんかったですか」正子さん「いえ・・・理解は・・・してました」あききち「花子がデイサービスの話をした時、花子も太郎も
DonaldJ.Trump@realDonaldTrumptruthsocial.com/@realDonaldTrutruthsocial.comDonaldJ.Trump(@realDonaldTrump)Iranhasjustinformedusthattheyareina“StateofCollapse.”Theywantusto“OpentheHormuzStrait,”assoonaspossible,as
どうもこんばんはテスト範囲が発表されてもう中間だと思い知らされました早いですね今週はGWですが部活ですぐに終わると思うので少しずつテスト対策の勉強をしていきたいということで今日のメニュー今日のメニュー動き作りサーキット400×61:561:582:042:022:011:58今日は競技場の予定でしたが休みで学校になりました一足早いゴールデンウィークでしょうか市の施設なので平日はちゃんとやってくれとか言うものの昨日祝日利用があった
本日、ちょっと汚いお話も出て来ますのでお食事中の方はご注意ください。⇩ホンペンデス花子「いや、私はあきほどはスケジュール殺人級ではないけど」そう謙遜する花子ですが、介護してる人間って暇はない気がするんですよねあききち「いやいや、私より忙しい人もいっぱいいてるで、仕事しながら介護してる人なんかの足元にも及ばんくらいの事しか出来てへんよ」あききち「家の掃除なんてもう後回しで床の拭き掃除だって最近は週1~2出来てたら良い方やし、もっと要
ドライバーはん、無茶言いまんねん。お電話でね、この前食べた料理をテイクアウトしたいとね。そんなもんね、過去に色々とお召し上がっているんでね、分からんわ。具体的におっしゃって頂かないとね。何時とお尋ねしましてん。2日前とね。2日前なんて覚えてないわ。何せ直ぐにボケるわてやからね。ブログを2日前に遡って観ましたわ。判明。豚肉と茄子野菜発酵調味料ピリ辛だす。ホンマに彩花料理って美味しいねん。安心安全が担保されてるから最高やねん
わからないからはじまる世界わからないという仮定設定がないと成りたたないこの世界わからないから行動が起こせるわからないから知ろうとする全てがわからないとう事実理において今日も進むその事実を知った時あなたはどうするその事実すら仮の宿かもしれぬなヤドカリに入りしあなた達今日も私はこの世界を探求する事の真実を求めて私が知りたき事それは永遠にわからずわかってしまったら私達はこの世界は成りたたなくなるから今日も私はわからない事
まー何でもスマホで、という時代ですが。。。うちのアパートの地下ガレージの入り口の開閉までもが、スマホアプリでするようになるらしいなんか、1ヶ月前くらいかな、地下ガレージの入り口入ってすぐの地面にポツっと10cm四方くらいのものが設置されて。なんだろ〜って言ってたんですよねそしたら今日、ポストに手紙が入っており、「地下ガレージの開閉は今後はスマホアプリでするようになります」と。あのポッチはその為のセンサーみたいなものだったようですただね〜手紙の情報が○○というアプリをダウンロー
4/20に書きました。日本テレビのポストです。【日テレ仕事ラボ《アナウンサー編》アーカイブ公開📺】4月15日(水)に開催した「日テレ仕事ラボ《アナウンサ一編》」のアーカイブ配信を開始しました!アナウンサーの仕事の裏側、エントリー動画について、就活にまつわるお話など、参加者の質問にもたくさんお答えしています💡…pic.twitter.com/aNC8FVwQwg—日本テレビ採用【公式】(@ntv_jinji)April20,2026https://x.com/
本日、ちょっと汚いお話も出て来ますのでお食事中の方はご注意ください。⇩ホンペンデスあききち「誰が一般家庭やのに無意味にドアチャイムつけるんよちょっと脳みそ動かせや」正男「」あききち「正男の言う『専業主婦やからデイサービス利用は贅沢』って考え方だと、花子はいつ休めばいいん」あききち「介護してる人間がホッと一息つくのは罪なん」あききち「そしてもちろんデイサービスすら反対してたんやから、今もしも花子が倒れて入院でもしようもんな
連休ですがホテル業界はむしろ活況です。私が清掃で働いているところはビジネスホテルとは言えど駅近なので、祝日は混み合います。常に人が足りないので時々新人さんが入って来ます。ところが、この前入った子はなんと1日で辞めてしまいました。覚えることがたくさんあるので、思ったよりきついと感じたのかもしれません。それは仕方ないとしても、解せないのは「いやあ、楽しいですね」と言ってたこと。たとえば「覚えられるか不安です」とか「たくさんあるんですね(汗)」み
本日、ちょっと汚いお話も出て来ますのでお食事中の方はご注意ください。⇩ホンペンデスあききち「でも、年を取って歩くスピードが衰えて来たらまた無意識にハイハイしてるのを見るようにならん」花子・太郎・正男・正子「た・・・確かに」あききち「要するに高齢者になったらまた赤ちゃんの時みたいにハイハイするのが得意になるって事よね」太郎「ある意味連鎖・・・やな」あききち「そうなんよ、だから進化も退化も成長もなんもある意味一緒くたに出来るんよ
次女の事が落ち着いたので書きたいと思います保育園の時から何回も呼び出しが会ったんですが小学1年生の時は再々学校へ行き凄く学校から見捨てられたってほどつまずき2年生の時も4月に数回いざこざがあったものの担任の先生が優しく対処する方ですぐ解決してほっとしたような3年生はこれまた4月に少しですが学校に行けなくなり悩んだ1週間を過ごし教室に入れた時にはどれほど嬉しかったかその後順調に過ごし今年の4年生やはり来たそれは4月7日長男の軍隊2次で落ちたけ
よんです!顕微受精にて第一子を授かり育児・仕事に奮闘中☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎☺︎第二子出産を目指して不妊治療再開しました現在までの不妊治療の流れ2023年4月→採卵🥚2023年6月→胚移植(3CB)→陽性2023年7月→稽留流産(8w)2023年9月→採卵(2回目)🥚2023年11月→胚移植(4BB)→陽性2024年8月→第一子
花子「うん、早速ケアマネさんに相談するわ」と言った花子に太郎が太郎「でも、ペナルティとか無いん」と話してきましたその心配は花子ママを大切にしてるからこそ出る発言です。なので安心させるためにおばぁの時の事例を伝える事にしましたあききち「無いと思うよ最初の施設を頑なに嫌がってた時に困ってたらケアマネさんの方から『相性の問題もありますからねまずはQOL向上を考えなあかんから、施設変更も視野に入れつつ様子を見て見ましょう』って言うてくれたし」
きたる5月は忙しい。でもワクワクして、一番好きな時期。やることてんこ盛りで整理しないと、頭がパンクしそうなんで😅もう4月だけど、、今年やりたいことを小さいことでも書いておこう🌸◯ビオトープを庭に作る!◯なんでもいいからww詰め放題をする!◯家族7人で旅行に行く!◯長男の部屋にエアコンつける!◯スプレーアートエデンさんのイベ行く!◯ミセスのライブ行く!◯夏用の敷きパッドを新調する!沢山あるw〜にしたいだと意思が弱いから…する!行く!やる!が強いかな😍それにしても2年ぶり
あききち「実際さ、花子ママがデイサービス行きだしてからどうやったん正男に聞きたいけど、花子ママデイサービス嫌がってた」正男「えーと・・・うーんそうでもない・・・かも」花子「行きだしてからは楽しそうにしてたよね」太郎「そやな、カラオケの日とか『今日はアレ歌った』って教えてくれたこともあったし」あききち「そうなんよなぁ、最初は行くのを嫌がっててもいざ行ってみたら楽しかったって言う人が多いのがデイサービスよね」花子「うん」あききち
鈴木弘美です。わからない方へわからない方へ行くそれが現状を超えたゴール未来を実現する人の生き方。やってみないと後にならないとわからない。何がわからないって「実感」がないってこと。どんなに事前に調べて知識を入れても頭でわかったと思っても体(脳)としては体感ないのに納得なんてできるかって感じでしょうね。3ヶ月のレクチャー&セッションお金、健康、人間関係で悩み続けるの終わりにしませんか。「何をやっても、成功する人生」お申込
不満があるわけではない。でも、なぜか満たされない。そんな感覚をもつことありませんか。日々の生活はいつも通り。仕事も、家のことも、人付き合いも、それなりにやっている。特にトラブルといえることもない。まわりから見れば、問題なくしあわせにすごしている人に見えるだろうな。でも、心の奥はモヤっている。何か決定的に嫌なことがあるわけではないのに、このままでいいのかな、という感じが消えない。
太郎「覚えてないか・・・。そりゃ言うた方は言うだけやけど、言われた方は傷になるからな・・・。」正男「・・・・・」太郎「正男君が帰った後、花子泣いてん・・・。『自分が楽するために施設なんてやっぱ私は親不孝なんかも知らん、お父さんに申し訳ない』って・・・。」太郎「『そりゃお父さんが亡くなったんは成人してからやけど、成人してたから言うても花子ママかて【後を追いたくなる時もあった】って言うてたし、【大変な時はいっぱいあったけどうちら姉弟が居てるから踏ん張った
正男「わからんことばっかりや・・・。」あききち「そやろなぁ、それだけあんたが介護に真剣にむかってなかったって事や」正男「うん・・・」素直に認める正男・・・。あききち「花子と太郎は介護が始まってからずっと気も休まらへんし気晴らしもほとんど出来へん状態やったって事よ」あききち「同居してるからメリット多いとか勘違いしてる人、良く居てるけど、同居してるなんてメリットよりデメリットの方が多いからな」正男「え・・・」あききち「
おはようございます娘の塾体験から数日、、、あれから家族会議もしたし、旦那ともよ〜く話し合ったけど、、、結果、娘👧にはまだ無理、との結論笑笑笑とにかくね、中受とは何なのかを思い出したという、、わたしたち夫婦が笑笑笑💧うちの息子🧒はそりゃ色々あったし、めっちゃ塾始まってからというもの、たいっへんだったんだけど、そもそも勉強✎自体ではあんまりトラブルとか問題とか起きたことはなくて、サピで学んできて、自己解決してるんだよね。だから勉強✎がわからなくて🏠️で悶
文章題となると、頻出するセリフ「わからない」わからないといってやめてしまうんですよね。ま、考えての結果だから仕方ないのですが。でも、問題はそれを放置すること。お父さんが解説しても、理解しようとしていないこと。なぜなら、話の途中で、「だから、どうなる?」とか質問を挟んだりするのですが、答えられないから(笑)。お父さんが答えを言うのを待ってる感じ。娘に良く言うのは、「その問題がわからない」でなくて、「その問題がわからないことがわかったんだよ」と。「わからな
正男「烙印・・・。」あききち「そう、烙印・・・」あききち「『あなたは要介護者になったんですよ』って言う烙印」正男「・・・・・。」あききち「要介護認定をとるためには本人の意思もある程度必要なんよ」あききち「要介護者にもプライドがあるから、介護支援専門員とか調査員が『あれは出来ますか』『これは出来ますか』って聞いてきたときに【できます】って答えるんよ・・・」正男「」花子「うん、花子ママもそう・・・やった・・・。『お薬は