ブログ記事25件
8月の人気記事ランキングTOP5みなさん、こんにちは。今日から9月がスタートしましたね。まだ暑さは残りますが、少しずつ秋の気配も近づいてきました。日々、私のブログを読んでくださっている皆さま、本当にありがとうございます。おかげさまで、8月もたくさんの方に記事を読んでいただきました。そこで今回は、【2025年8月】の人気記事ランキングTOP5を発表します!「ゆるメンタル」に触れてくださった皆さまへ感謝を込めて、記事の簡単なご紹介も添えてお届け
誰かの人生を、借りようとしていたSNSを開いたとき、ふと流れてきた誰かの投稿に、目を奪われることがあります。きらきらした日常。整った部屋、成功した仕事、仲間との楽しそうな時間。すごいなあ、素敵だなあそう思う一方で、私は、胸の奥にひっそりと違和感を感じていました。私も、あの人みたいになりたい、という願い。でもその願いは、気づけば“なりたい”ではなく、“ならなきゃ”に変わっていたのです。誰かの人生をなぞるよう
今日のルカさんのブログ読みました!すごく素敵、素敵、素敵。ルカさんの歌声には、こんなHistoryがあったんですね。まだまだルカ歴の短い私には、ルカさんの今までの一部が知れて嬉しかったし、勇気をもらう人も多いのではないかと思いました💕そしてもうひとつ、心に深く残ったのがこの一文。どうして夢を捨てたのか。でもどうやってそれをまた取り戻したのか。誰でも似たようなことをやってると思います。そして捨てっ放しになっていると思います。この感想を読んだとき、胸がじんわ
7月の人気記事ランキングTOP5うだるような暑さが続く毎日、ちょっとしたことにも心が疲れやすくなっていませんか?7月は、「ちゃんとやってるのに、なんだか満たされない…」そんな心のつぶやきに、多くの共感が集まりました。今月も、完璧主義をやさしくほどくヒントがたっぷり詰まった記事たちがランクインしています📚きっとどこかに、今のあなたにぴったりの言葉があるはず。7月の人気記事ランキング、さっそく見ていきましょう👇完璧主義をやめたい
6月の人気記事ランキングTOP5こんにちは😊今日から7月がスタートしましたね🌈今年も後半戦へ突入!焦る気持ちをゆるめて、自分がいちばん輝けるペースで歩いていきましょう。いつも「ゆるメンタル」シリーズを読んでくださって、本当にありがとうございます。6月もたくさんの共感と反響をいただきました!その中から特に人気だった記事TOP5をランキング形式でお届けします✨ひとつでも「読んでよかった」と感じていただけたら嬉しいです。
5月の人気記事ランキングTOP55月もたくさんの記事を読んでくださり本当にありがとうございました🌸気づけば、6月。新しい季節が始まるときは前の月を振り返る余裕なんてなくて、ただ、過ぎていく日々に追われてしまいがち。でも、少し立ち止まって振り返ってみると、あの日の葛藤や小さな気づきが、思いがけず未来のヒントになっていたりもします。5月は、がんばりたいのに心がついてこないちゃんとしなきゃ、と苦しくなるそんな声が多く届いた月
4月の人気記事ランキングTOP5~ゆるメンタルに共鳴した、心のリアルボイス~4月もたくさんの記事を読んでくださり本当にありがとうございました🌸わかる…それ私かもという共感の声や、読んで泣きましたなんて感想も届いて。ひとつひとつが、あたたかい繋がりになっているのを感じています。それではさっそく、【2025年4月の人気記事TOP5】をご紹介します📣✨完璧主義をやめたい女性へ!\鎧を脱いで最強になる!
完璧主義脱却!7日間トレーニングプラン前回の記事では、【完璧主義脱却】7日間で「がんばりすぎない私」へ変わる!1週間トレーニングプランのうち、1日目から4日目までをご紹介しました✨少しずつ、完璧じゃない自分にもOKを出せるようになってきたあなたへ。今回はその続き、5日目から7日目のトレーニングをご紹介していきます!ここからが、ゆるく、でも確実に変わる力を育てる本番。さっそく、一緒に進んで
完璧主義脱却!7日間トレーニングプランちゃんとやらなきゃ失敗したらどうしようそんな風に、心にギュッと力が入ってしまうあなたへ。ここで、ひとつ質問です。——完璧な私じゃないと価値がない、って本当ですか?もし少しでも心がザワザワしたならこの7日間プランが、きっとお役に立てるはず完璧主義をやめたい女性へ!\鎧を脱いで最強になる!/闘わない「ゆるメンタル」成功法完璧主義改善コーチ池知はるかプロフィールはこちら
今週のブログ記事まとめ今週もブログを読んでくださって、ありがとうございました🌿今週のブログ記事をまとめてみました♪忙しい毎日の中でも、ふと立ち止まって、あなたの心をゆるめる時間になればうれしいです。今週のテーマは、白黒思考を手放す無駄な気合を抜く先延ばし癖に優しく向き合う独り反省会を卒業する「がんばりすぎる自分」をふわっとゆるめるヒントたちでした🌸少しずつ、でも確実に、ゆるメンタルで進む力を育てていきましょう🌿
夜中のひとり反省会で潰れそうだった日夜、布団の中。今日もらったあのひと言がずっと頭の中をグルグルまわっている。「もうちょっと丁寧にできるといいですね」「もう少し考えてから発言した方がいいですよ」たったそれだけ。責められたわけでも、怒られたわけでもない。けれど、なぜか胸がずっとざわついて、眠れなかった。「ああ…やっぱり私は気が利かないんだ」「また誰かをイラつかせちゃったのかな」「次からは、もっとしっかりしなきゃ…」頭で
今日こそやる。…そのはずだったのに。朝、今日はあれをやろう!と決めていたのに。気づいたら部屋の掃除をしていたり、SNSを開いていたり。頭のなかではやらなきゃと思っている。でも、なぜか体が動かない。そうして時間が過ぎていき、自己嫌悪だけが胸に残る。私って、ほんとダメだな…——そんなふうに、自分を責めていませんか?完璧主義をやめたい女性へ!\鎧を脱いで最強になる!/闘わない「ゆるメンタル」成功法完璧主義改善コーチ池知は
「がんばりすぎてない?」その言葉にドキッとしたなら——もしかすると今、あなたの中の力は方向性を間違えているのかも。完璧主義をやめたい女性へ!\鎧を脱いで最強になる!/闘わない「ゆるメンタル」成功法完璧主義改善コーチ池知はるかプロフィールはこちらたとえば、✔人の期待に応えようと無理して笑顔✔ミスを恐れて完璧を求めすぎる✔疲れてるのに「まだ足りない」と思ってしまうこれは本当の目的を実現させるため、ではなく、失敗しないために動いて
思ったようにうまくいかないと、やっぱり私には向いてない、って動けなくなるんです。起業相談で、よく聞く言葉です。でも本当にそうでしょうか?たった一度のつまずきで、可能性すべてをなかったことにしてしまうなんて、もったいない。一度や二度集客がうまくいかなかったからって、あなたがビジネスに向いていない、なんてことあるでしょうか?──実はそれ、完璧主義の白黒思考が生み出した幻かもしれません。完璧主義をやめたい女性へ!\鎧を脱
「もういいや」って、手放す前に前回の記事では、人間関係におけるリセット癖についてお伝えしました。一度モヤモヤしたら、もう関わらなくていいかな、とシャットダウンしてしまう。その背景には、この人は味方か?それとも敵か?と、つい白黒ではっきりさせたくなる思考のクセがありました。前回の記事はこちら今回はその白黒思考に焦点を当てていきます。なぜそうなるのか、そしてどうすれば和らげられるのかをゆるメンタル流にやさしく解説していきます🌱
なんか違うかも…もういいや、この人とは合わないそう思って、連絡をやめたり、距離を置いたり——あなたにも、そんな経験はありませんか?それは完璧主義による、白黒思考の仕業かもしれません。完璧主義をやめたい女性へ!\鎧を脱いで最強になる!/闘わない「ゆるメンタル」成功法完璧主義改善コーチ池知はるかプロフィールはこちら白黒思考ってどんなもの?白黒思考とは、物事を良い/悪い正解/不正解こんなふうに極端に二分
誰かの波に乗って生きていたわたしちゃんとやらなきゃその言葉が、ずっと私の中で響いていた。一人娘として生まれ、育ててもらった恩を思えば母の期待に応えるのは当然だと思っていた。介護が始まった頃には、もう自分のことなんて後回し。時間も体力も削られているのに、「NO」とは言えなかった。特に、エネルギーの強い母の言葉にはまるで逆らえなくて…だから、母が望むことは、できるかぎり叶えようと必死だった。母が少し不機嫌になると、心がザワザワし
明日、ウエスティンに泊まるんだ~☺️ルンルンでそう話したら、知り合いがやさしく微笑みながらこう言いました。いいですね!でも、お仕事っていうのが残念ですけど😅そのひと言に、私は少し考え込んでしまったのです。えっ、残念……?ウエスティンみたいな素敵な場所で、大好きな仕事に集中できる!私にとっては最高に贅沢でしあわせなことなんだけどなぁ。でも、そこでふと気づいたんです。その人にとっては仕事=義務であり、我慢するものなの
この間の記事、読んで、泣いちゃいましたそう言われて、思わず鳥肌が立っちゃった。えっ、泣いたって…うそ、うれしすぎる!!一瞬、心が止まるくらい驚いて、そのあと、込み上げてきたものを必死でこらえた。うれしくて、うれしくて。私の言葉が、その人の心の奥に届いたんだ。そこにふれて、涙になるほど何かが動いたんだ。もう、それだけで胸がいっぱいになって、その場で飛び跳ねたい気持ちになりました。完璧主義をやめたい女性へ!\鎧を脱いで
発信しなきゃ。でもできないんです咲さんは、セッションの最初にこう言いました。「実は、下書きが100本以上あるんです。でも、“投稿する”ってなると…どうしても手が止まるんです。文章は書けるのに、最後の“投稿ボタン”が押せなくて…」彼女は決して、怠けていたわけじゃありません。むしろ、発信について勉強熱心でライティングも、マーケティングも学んできた人でした。それでも、動けなかった。「なんでこんなにこだわるんだろうって、自分でも分からな
陰ながら応援してます、の違和感「陰ながら応援してますね」そう言われて、あたたかい気持ちになるどころか…なんだかモヤっとした。「ありがとう」って返しつつ、心のどこかで思ってた。いや、できれば影じゃなくて最前列で、声出して応援して?見てるだけでなく、ちゃんと伝えてよって。これって、わがままかな?完璧主義をやめたい女性へ!\鎧を脱いで最強になる!/闘わない「ゆるメンタル」成功法完璧主義改善コーチ池知はるかプ
がんばり屋さんの“最後の壁”を超えるヒントそれは、突然やってくるずっとがんばってきた。寝る間も惜しんで、走り続けてきた。なのに――目標が「手の届く距離」になった瞬間——ふいに、心が止まってしまう。・やる気が出ない・急に別のことが気になりはじめる・なんなら、全部投げ出したくなる「なんで?ここまで頑張ったのに…!」そんな風に、自分を責めてしまったことはありませんか?でもね。それはあなただけに起こっていること
自分らしさを奪う、4つの完璧の幻想このシリーズでは、完璧主義を強化している12の罠を3回に分けてご紹介しています。第1回は「頑張りすぎ」第2回は「止まれない心のクセ」前回までの記事はこちら【完璧主義の罠】シリーズ①完璧主義を強めてしまう「がんばりすぎ」の4つの落とし穴【完璧主義の罠】シリーズ②立ち止まれないあなたへ。止まる勇気と集中力を取り戻す4つの気づき最終回となる今回は、家庭や人間関係で“理想の姿”を求めすぎること数字
止まる勇気と集中力を取り戻す4つの気づき前回は、完璧主義を強めてしまう「がんばりすぎ」の4つの落とし穴についてご紹介しました。前回記事はこちら【完璧主義の罠】シリーズ①完璧主義を強めてしまう「がんばりすぎ」の4つの落とし穴今回はその続きとして、「スピード」「同時進行」「オン状態が止まらない」といった、現代人に特に多い完璧主義のパターンを取り上げます。もしあなたが、つい急いでしまういろんなことを同時にやろうとする
頑張りすぎる原因となる4つの落とし穴とは?完璧主義がしんどいと感じる瞬間、ありませんか?知らず知らずのうちに、自分に厳しすぎるルールを課していませんか?このシリーズでは、完璧主義を強めてしまう12の落とし穴を3回に分けてじっくり解説していきます。第1回は、「頑張ることが当たり前」になってしまっている人にこそ読んでほしい4つの罠です。完璧主義をやめたい女性へ!\鎧を脱いで最強になる!/闘わない「ゆるメンタル」成功法
“沈黙”の奥にあるものいつも自分のこと後回しで、気づいたら“ありがとう”って言われる係になってたんですよね。でも、なんか…もう疲れちゃって。ある講座の懇親会で、参加者の女性がぽつりと言った。そこまで話したあと、彼女はふと黙った。私には、その沈黙がとても尊く感じられました。彼女の目は遠くを見ていて。まるで、心の奥にある“言葉にならない何か”に、一生懸命ふれようとしているようでした。完璧主義をやめたい女性へ!\鎧を
親との関係性が、あなたの「自由」を奪っていた!?愛されるための努力「ちゃんとしなさい」「お姉ちゃんなんだから我慢しなさい」「いい子ね」って言われると嬉しくて、そう言われる自分であろうとしていた。気がつけば、親の期待に応えることが“日常”になっていた。たとえば、クライアントのMさん(40代・保険営業)学生時代は常に成績トップ。社会に出ても、誰よりも働き、成果を出し続けた。けれど──ふとした瞬間にこぼれる言葉はいつも同じ。
あたらしいプロフィール写真ができました!昔の私は、写真に映るのがとても苦手でした。どこかぎこちない笑顔。自分で見ても「これ、誰?」と思うような、どこにも“本当の私”がいない感じがして。だから、カメラの後ろに回ることが多かったんです。誰かの瞬間を切り取るのは好きだったけど、自分がそこに映るのは避けていました。自分のことが好きではなかったから。「私なんて写る価値ない」って、無意識に思っていたから。完璧主
静かに流れていた空気が変わった瞬間その場は、やさしくてあたたかくて。主催者の言葉選びや、間の取り方、どれもがじんわり心に届くような、そんな時間だった。集まった人たちも、それぞれが少しずつ安心して、ぽつりぽつりと自分の話をし始めていた。そんなとき、ある人がこう口を開いた。「こういうときって、〇〇すればいいんですよ」「私の場合はね、こんな風にして乗り越えたんです」その一言が悪いわけじゃない。内容も、共感できる部分はたくさんある。でも、空気
「愛されたかったあの頃の私」がつくった作戦何気ない瞬間に、心の中でささやく声。「もうちょっとちゃんとしなきゃ」「これでいいなんて思っちゃダメ」「手を抜いたら、誰かにガッカリされるかも」完璧主義をやめたい女性へ!\鎧を脱いで最強になる!/闘わない「ゆるメンタル」成功法完璧主義改善コンサルタント池知はるかプロフィールはこちら一見ストイックで立派に見えるこの姿勢。でも、心のどこかでは疲れきっていませんか?そんなあなたの“完璧主義”。それ