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2022年でした①2人にとって大事な人は誰?《世界中どこを探しても好きになるのはゆうちゃんだけです》『美音ちゃん以外の誰にも心が動かない』②シンプルな告白《愛してます》『好きだよ』③よそ見してる彼女に《私だけを見てください》『どこ見てんの?』ぽんぽん④甘々な感じで《ゆうちゃーん、愛してまーす》『おんちゃーーん』⑤プロポーズ《ずっと一緒にいてください、結婚してください》
2021年でしたどうも、こんにちは!なぁです今日の楽屋は中々面白い状況になってます私もファンの方もほっこりキュンキュン状況ですメンバーも同じみたいで取り囲んで写真を何枚も撮っておりますちなみに私は撮影済みです(なぁちゃん、本当にいいの?)《はい、是非撮ってSNSにでもあげてください!私が許可しますww》(じゃ、遠慮なく…かわいい!みーおんさん子供みたいゆいりさん顔隠しちゃってるこの3ショット可愛い)私の撮影をゆうもぎおんが待っていてくれたみたいで、その間に寝てしまったみ
2021年〈ん?なんか暑い?熱い?なぁちゃん!〉《ゆうちゃんどうかしましたぁ?今日は早起きですね?》〈なぁちゃん熱あるよ、体温計取ってくるから待ってて〉ギュッ《大丈夫だから、1人にしないで…》〈すぐだよ?すぐだから、ね?〉《いや、行かないで…》どーしよう…あ!Toおんなぁちゃん熱あるみたい体温計取ってきてもらえない?既読さすがwコンコン「ゆうちゃん持ってきたよ」〈おんちゃん、ありが『なぁちゃん大丈夫かー?ちょっとごめんねー呼吸しやすい体勢に変えちゃう
2021年〈《『「ただいまーーーーぁぁ」』》〉『これ後何日続くのーーーーー死ぬーー』《もぎさん、頑張りましょう‼︎》〈もぎちゃん、頑張るしかないよー泣泣〉「しょーがないなー…今日は…」〈《『???』》〉「みーおんいーーつーー!」『え、ま?笑』〈《本当にいいの?》〉「明日は久々のオフだし、夕飯ちゃちゃっと頼んでその間にお風呂入ってゆっくり食べよ?」〈《『ありがとーー!そーかんとくーー!』》〉「こういう時だけ総監督つかうなwww」好きなものをそれぞれ頼み…《ゆうちゃんはど
おんsideもぎさん、私の肩抱いてくれないかなーゆうなぁみたいに…ううん。それ以上にイチャイチャしてるのオープンにしたいな…私の誕生日は絶対、一緒にいてねもぎside私が他のメンバーと仲良くしてるの見たり聞いたりして怒りん坊でかわいいYouTube撮影時でこの曲のフリなんだっけ、え、思い出せないよーって慌てん坊でかわいい私遠距離とか無理だわ。ずっと一緒にいてほしいな寂しん坊でかわいいもぎさんまた食べてるー食いしん坊は…私かw友達も多くてみんなから好かれてて責
2021年《もぎさん凄い練習してるね》〈みいちゃんの卒コンで初めての選抜だもん今までとは違う導線とフリあるから必死だよね私も初選抜はそうだったなぁちゃん…ごめん〉《いいですよ、また今度にしましょう》〈ありがと!行ってくる〉バン!『え?ちょっ!何さビックリしたーーー』〈一緒にやろ!〉『ゆうちゃんありがとうーー‼︎でも、大丈夫。』〈ゆうも一緒に練習したい…〉『あ、そっか!ごめんごめん、ずっと使ってたもんね』〈ちが!コンコンコン!《もぎさーん、休憩にしましょう!
2021年『おりーんちゃん!君はいい子だねー』『らんちゃんはダンス元気でパワフル』『せなたん全然構ってくれないのがかわいい』『めぐみんは本当にダンス上手になって』『おかりなの身体細いわー羨ましい』『ずんちゃんいい子だわー』『おださん全部が素敵すぎる』わかってる…わかってる…わかってるけど…いいなぁー私も昔はあんなに褒めてもらえたのにな今は怒られてばっかりだ『美音ちゃん可愛いー』『あなたは愛されてるんだよ』『美音ちゃんに会いたーい』『美音ちゃん、すごいよ!!』昔
2021年でしたYouTube撮影の帰り『今日の撮影も楽しかったー!ランダムプレイダンスの視聴回数も伸びてるし』「もぎさんのスクラップ&ビルドはカッコよかったー撮影なのに好きとか言っちゃったし」《でも視聴者さんたちはそれ喜ぶよ!もぎおんのそういう姿は私も見たいから!》〈なぁちゃんwww〉「なんかそーゆーのはゆうなぁが提供すればいいかなってスタンスに私の中で最近なってる」《もっと出していこ!》『……』「いいってばwww」《おんちゃん!いいですか!もぎおんの……は、こ
2021年でしたゆうなぁ部屋《なんで、わかってくれないんですか!》〈なぁちゃんのバカ!もう知らない!〉バン!コンコンもぎおん部屋『はーい?』〈…グスッ〉『ゆいりちゃんどったの?とりま部屋入る?いい?美音ちゃん』「いいよー、入っておいでー」『どーしたん?…とりあえず我慢しないで泣いちゃいな?』頭ナデナデヨシヨシ「ムム」我慢…カチャ〈うーーーー、グスッ、うっゔー…もうなぁちゃんに、嫌われ、ヒッ…ちゃったよ、グスッ〉『大丈夫だよ、大丈夫。なぁちゃんはゆいりが大好
2021年でした明日は私たちが家のことしよう!ゆうなぁおんが休みでもぎが仕事は珍しいことだもぎさんは朝から仕事で出かけたゆうが起きなかったので、おんが1人でお見送り「いってらっしゃい!」チュ『いつもと逆で何か変な感じするwwいってきまーす』《ゆうちゃん起きて!もぎさん行っちゃったよ》〈んー、なぁちゃん起こしてー〉《起きないとチューしますよー!》〈起きた〉《そんな〜、起きなくてもいいのに》ガチャ〈早く行くよー、、おんちゃんおはよー!〉《えええーー、おんちゃんおはよー》
2021年の記事でした。《ゆうちゃん、起きてー。朝ですよー》〈…後5分〉《もぎさんに怒られちゃいますよー》〈なぁちゃんも寝よー〉《しょうがないなー、5分だけですよ?》〈ギュー…へへへ〉『起きてこない!』「ゆうちゃんが起きないんだよ、きっとw」『ゆーてあなたもソファで寝てたでしょw』「でも、もぎさんがベッドまで運んでくれたもーん」『おんちゃんは早くお風呂入ってきな!3人とも収録なのに全く…こっちは眠いのに朝ごはん用意したっていうのに』「遅くまで消しゴムハンコしてるからでし
ゆ・も「漫画アクション!裏側に密着ー」完成した動画のチェックをなぁおんで確認中…な「2人とも楽しそう!私たちもYouTubeでSwitchで遊んでみた企画やりたいね」お「いいねそれ!2人ともお団子で可愛い」ゆうもぎ2人で見つめ合うシーンゆ・も「ィヤダァーーwww」な・お「あ……」もぎさんがゆうちゃんを何回も見て面白がってるシーンカメラマンもうちょい顔接近してみてーな「付き合いたてのカップルみたいもぎさん見過ぎです‼︎ゆうちゃんも嬉しそうにしちゃってさ…」お「こんな感じだ
『みーおーんーちゃーん、あーそーぼー』「はー-い」「お姉ちゃん、ぶーちゃんと遊んできてもいい?」〈いーよ、行っておいで〉「なぁちゃん、お姉ちゃんのことよろしくね」《任せて、おんちゃん。気を付けるんだよ?》「大丈夫!ぶーちゃんが守ってくれるから//」「いってきまーす!」《〈いってらっしゃい〉》〈今どきの小学生って進んでるんだね〉《ま
今日から配属される村山さんだ指導係は岡田にお願いしようと思うよろしく頼む「はい、わかりました!」『よろしく、、お願いします』「岡田です。よろしくね、村山さん」「村山さん外回り行くから付いてきて」『あ、はい』「この時の資料は…」『はい、これって…ですか?』「おんちゃん!どうしよう!」《早い、ちょっと待ってw何食べる?》「あ、新生姜と、レモンサワーで」…………《はい、何がどうしたの?》「新しく入ってきた後輩がね、めちゃくちゃ可愛くて、真面目で、でもおっちょこちょいで、
「よくわからないけど、もう行かなくていいんだよね?ゆうを1人にしないってことだよね」『はい、全部終わりました』よかった…なぁちゃんがいなくならない安心した『ゆうちゃん、ずっと決めてたことがあります。この戦いが終わったら全部終わったら言おうと思ってました』なんだろう、改まって…『私がゆうちゃんと出会ってから付き合い始めて今日が5年がたつよね毎年の記念日は2人で過ごしたね今年はゆうなぁもぎおんで過ごすことにしたのは2人にもお礼がしたかったからなんだ。もぎおんはいつも支えてくれたし
『え?なにこれ…』敵ハハハハハなんてことだターゲットが自らここに来るなんて天は私に味方をしているターゲットって何…私のこと?待って、怖くて動けない「え?ゆうちゃん⁉︎なんで」この声と呼び方って…敵ハハハハハ『いや、来ないで‼︎』泣「ゆうちゃん!」4イエロー!ダメだ今行ったら、これまで隠してきただろ「でも、ゆうちゃんが…ゆうちゃんが!」敵悪いことはせんぞ!お前の魂がもらえればそれでいいのだから『助けて…なぁちゃん』泣気付いたらなぁちゃんの事を呼んでいた「
私たちにとって大切な日私がゆうちゃんと出会って一目惚れして友達になってそれでやっと付き合えた5年目の記念日毎年2人で小さなパーティーをしたり、プレゼントをあげたりしたでも、付き合って5年目の記念日は勝負に出ようと思ってるこの先の人生で例え誰かに出会う可能性があるのかとかそんなのどーでもいいゆうちゃんと一緒に歩んでいきたい。隣にいて欲しいし、隣にいたい。記念日までもうすぐ準備も気持ちもバッチリ!そんな中で自分がAKB戦隊であることは絶対に知られたくない余計な心配をさせた
「キャー助けて‼︎」敵ぐわっ、ハッ、ハッ、ハッ誰もお前を助けてはくれぬぞ『その子を離せ‼︎』「あなたは?」敵誰だ貴様は!『AKB戦隊、Kグリーンだ!』敵出たな!AKB戦隊運の悪い奴だな。この間は部下がやられてしまったが、わしはあいつらと違うぞ!ハッハッハッお前がわしを倒すような奇跡は間に合わんぞ『4イエローは無傷で帰ってきたぞ!部下があれじゃあんたもたかが知れてると思うけどw?』なにあれ?正義のヒーローにしては口が悪いような…『とにかく、その子を離せ』敵
「もぎさーん、これどーですか?」それならゆいりちゃんも喜ぶんじゃないかな13期でもそれはあげたことないし「ほんとですか!じゃこれにしよーっと‼︎」ゆいりちゃんはなぁちゃんから貰えたら何だって喜ぶのに、私と選んじゃって良かったの?「はい!いくつかで悩んでたので同期のもぎさんなら知ってるかと思ったので。もぎさんもおんちゃんの買うかなーって」まあ、私も美音のプレゼント買えたからよかったよ、ありがとうねなぁちゃん‼︎「じゃあ!カフェでコーヒーでも飲みま、プープープー《4イエロー、K
8🍎目線。あれから、茂木さんとみおんが連絡を取り合ってくれてついに久しぶりになぁちゃんと会う日が来た。茂木さんの大切な人をなぁちゃんに会わせたいという話をなぁちゃんにはしてるそう。それと、茂木さんの大切な人の友達も来るってことだけ伝えているらしい。だかれ私がいることはまだ知らない。"大切な人"って言われたときみおんが真っ赤な顔してたの可愛かったな。〈ゆいり、大丈夫?〉「大丈夫、色々ありがとうね?」〈私は全然、ちゃんと話せるといいね?〉「うん、ほんとに、、」〈あっ、
「ゆいりちゃん、やっと前に向いたね」『いらんおせっかいな気もするけど…でもいい顔してたよ』「嫌な役回りさせてごめんなさい」『いいよ。美音の頼みだもんでも、美音は俺がゆいりちゃんと上手くいっちゃったらどーしたん?』「そんなこと有り得ないもん‼︎」『これはまた強気な』「こうなる為に私は動いたんだもん!ゆいりちゃんとなぁちゃんは一緒にいるのは必然なんだから」『まさかリブトラップ社に入社した理由って』「そうだよ、あの2人のため」『マジか…』「私はもぎさんが私を追いかけてLOVE
ハァハァハァ!久しぶりにこんなに走った「向井地さん…ハァハァハァ」『村山さん、よく来てくれました!急いで来てくれたみたいですね、それなら早速行きますか!』『いいですか、村山さんが後悔してるあの夏に戻ります。ここで何かをしても戻ってきた時にこの環境が変わるわけではありません。それでも、過去に行きますか?』「行きます!このままじゃダメなんです」『はい。それでは、いってらっしゃい』ーーーーーーーーーーーーーーーーゆうー!起きなさーい!「こ、こは…家?」何してるのー!早く起きないと
なんであの時貴方の言葉に素直に答えられなかったのだろうかあの夏の日に私が言葉に出してたら今とは違う人生を歩んでいたのかも『こんにちは!村山彩希さん』「誰ですか?あなたは…」『リブトラップ社の向井地美音といいます。村山さんは過去に戻ってやり直したいことはないですか?大切な何かを忘れたりしてないですか?』「そんなこと…」『高校3年の夏とか』何かを見透かしたような目でじーっと見てくる「訳わかんない事言わないでください‼︎もう行きます!」『あっ!ちょっと待って!名刺だけ渡しときます
なぁside今日は遠足‼︎高校生にもなって遠足なんて思うけどwww「バスガイドを担当する村山彩希です、ガイドするのが初めてて至らないところがあると思いますが、今日は皆さんが楽しめるように務めさせていただきますのでよろしくお願いします//」か、かわいい人だあんなにふんわり笑う人がいるんだお話ししたいけど、できるかな…高速道路SAも「村山さん、そんなに緊張しないで大丈夫ですよー、リラックスしてねー!」いいなー、僕も茂木みたいに話しかけられたらいいのに…でも、いいのかな?そんなこ
7💋目線。話だけ聞いてたら最低って思われるだろうけどゆいりが本気で好きになった人なら結果がどうであれ、ゆいりの気持ちをしっかり伝えさせてあげたいと思った。それに、やっぱりなんか腑に落ちないところもあるし。あの日、茂木さんと出会ったのは意味は別として運命だったと思う。茂木さんのことを気になってるのは本当だけど今すぐどうなりたいとかはなくて、まずはゆいりのことをハッキリしてから私も茂木さんのこと知れたらなって思ってた。だから、いきなり2人になる展開に追いつけないしゆい
色んな方の小説を読んでいて思ったんですけど、ゆうちゃんって、色んな一面を持ってますよね〜勿論、いたずらっ子なとことか、照れてるとことか、お馬鹿なとことか、ベビたんなとことか……あげ出したらキリが無いくらい、魅力に溢れたお話を書かれてる方が多いなと実感してます。でも、その中でも、なんて言ったらいいのか、ちょっとSっぽいと言うか、強めのゆうちゃん?お姉さん味があるお話が好きすぎる。なぁちゃんがグイグイ行くのも好きですが、実は主導権はゆうちゃんにあるみたいな?誘い受けというか……夜中に何言
6🍎目線。みおんが連絡してくれてから思ってた以上に早く返信が来て話はとんとんと進んだ。そして今日、みおんとその茂木さんとやらと3人で会うことになってる。〈緊張してる?〉「そりゃあ、ねえ、」〈私も茂木さんとメッセージでのやり取りしかしてなくてどんな人かも分からないのに話どんどん進めちゃってごめんね?〉「それは、全然、分からないけど、その人しか今はなぁちゃんと繋がれる方法ないし、みおん気になってる人なのに出会いからこんな感じにしちゃってごめんね?」〈そこは気にしな
こんばんは。ゆうなぁ小説を書き始めてしばらく経つのですが、YouTubeを遡って見ていると、もぎおんでも何か書いてみたいなぁと思い始めました。後は、何を血迷ったのか、なぁもぎでも書きたいなと。でも、誰も書いてないんです!読みたい!!!ゆうなぁ、もぎおんは言わずとも。意外と滅多にない、なぁちゃんともぎさんの絡みが尊い…そんな今日この頃でした。
5🍎目線。「ごめん、家まで来てもらっちゃって、」〈うちら友達っしょ?そんなの気にしないよ?〉「うん、ありがとう、、」〈んで、どーしたの?〉「なぁちゃんにたくさん関係持ってる人がいてだから振られて別れたってことしか言ってなかったと思うけど、あの日ね、私も一度は別れようって思ったの」〈そうだったんだね?〉「だけど、別れると思えば思うほどなぁちゃんのことがどれだけ好きなのか思い知らされて」〈うん〉「なぁちゃんから事実を聞いても最低なんて思わなかった。それでも別れたくな
4🍎目線。〈ゆいり、大丈夫?〉「うん、ごめんね?」〈無理する必要ないよ?ゆいりが帰りたいなら私も一緒に帰るし〉「、、、先に帰ろうかな、みおんは残って?あの人、みおんのタイプでしょ?」〈それはそうだけど、、でもいいの!みんなに言ってくるから!〉なぁちゃんと別れてから1か月。大学のころのサークルの集まりが今でもたまにあるんだけど、最近は社会人になってからの知り合いをみんな連れてきて合コンみたいな形になりつつある。なぁちゃんが私たちの家を去ってから最初は親友のみおん以