ブログ記事2,958件
まんが日本昔ばなし第139回前半浦島太郎浦島太郎が玉手箱を開けると白い煙が立ち上がり浦島太郎に髭が!いや、髭、生えすぎ…↓押して推してください↓にほんブログ村
まんが日本昔ばなし第138回後半はなさか爺さんポチを殺されたが、葬った後に立派な木が育った。それから聞こえた声に従い木を切りそれを臼にした。てか、この臼の描写、凄いな…当時の3Dかの技術なのか。だが、それを強欲な隣りの意地悪なお爺さんが持っていってしまう。「あれはポチの形見なのになあ」と爺さんが呟いていたが、あれだけ立派な木ならあの臼だけでは全てはなくならないはず。残りの木の部分はどうしたんだろう?↓押して推してください↓にほんブログ村
まんが日本昔ばなし第138回前半さるかに合戦寂れた木の家の風景水彩画みたいな描写が、良き。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
ぁ。ども…おこんばんちわ〜〜今日もお疲れさまです🦊きつね今日の昔ばなしはまあ…食べ物の恨みは大きいというかでもなんか腑に落ちんよーな…ほんじゃ〜〜「きつねのあたん」(初回放送1981年9月26日)語り(常田富士男)ミヨ(市原悦子)留吉・村人(常田富士男)広島県の話です。(今回Dailymotion動画です)Dailymotionwww.dailymotion.com昔…広島県のず〜〜っと山奥に、川戸村(かわとむら)という村があった。そこに、留吉(とめきち)とミヨという仲
ぁ。どもども…おはこんばんちわ〜〜今日もお疲れさまですうまいつも「まんが日本昔ばなし」をご覧いただきまして、ありがとうございます次回は「千駄塚」昔、下野のあるところに、牧の長者という骨董好きの大金持ちが住んでいました。牧の長者は毎日、自分が集めてきた骨董品を眺めては喜んでいました。そしてちょうどその頃、これまたたいそうな大金持ちの商人が陸奥の国から荷物を運んでいましたが、途中この下野の辺りで日が暮れてしまいました。それで、牧の長者の屋敷に一晩泊めてもらう事になりました。2人はお互い
まんが日本昔ばなし第137回後半分福茶釜有名な話だが、改めて見ると結構悲しい話なんだな…しかも、群馬県館林市の茂林寺に茶釜があるのは知らなかった…↓押して推してください↓にほんブログ村
まんが日本昔ばなし第137回前半桃太郎鬼ヶ島に着いた、桃太郎一行。第一関門を、堂々と!てか、第一関門って…それはさておきあまりに堂々としていたので、見逃してしまった、門番鬼。桃太郎一行を捕らえるが、桃太郎、ひょいと持ち上げ投げ付けた!!強すぎるよ、桃太郎…てか、堂々としていれば思わず人は魅入ってしまい、見逃してしまうのはやはり呆気に取られたからか?↓押して推してください↓にほんブログ村
まんが日本昔ばなし第137回前半桃太郎なんと今まで口を聞かなかった桃太郎が初めて口にしたのが鬼退治宣言!驚く二人!鬼はとんでもない奴だと分かっているからかベベを作った爺さんの顔もきび団子を作った婆さんの顔も、暗すぎる…いやいやでしてるように見えるぞ…↓押して推してください↓にほんブログ村
まんが日本昔ばなし第137回前半桃太郎お婆さんの手が大変なことに!因みにこの後の場面ではきちんと繋がっていました。↓押して推してください↓にほんブログ村
まんが日本昔ばなし第137回前半桃太郎桃太郎育児あるばむん?あるばむって言葉桃太郎の時代、あったのか?!さすがに写真ではないか…それにしても爺さん達筆だなあ…↓押して推してください↓にほんブログ村
まんが日本昔ばなし第137回前半桃太郎さて、ここにきて、桃太郎いや、お婆さんの体、細っ!↓押して推してください↓にほんブログ村
まんが日本昔ばなし第136回前半東光山の笑い男なんか、この笑い男の唇を見たら「うる星やつら」の仏滅高校の総番を思い出した…↓押して推してください↓にほんブログ村
まんが日本昔ばなし第136回前半東光山の笑い男東光山が笑っているように見えるのは笑い男が棲んでいるから、だとしたらこれを描いたスタッフ、センスがありすぎる…↓押して推してください↓にほんブログ村
まんが日本昔ばなし第135回後半ムカデの使いいちごを担ぐハチどんが一瞬何故か、キョロちゃんに見えた…↓押して推してください↓にほんブログ村
まんが日本昔ばなし第135回後半ムカデの使い秋の月夜の荒れ果てた納屋の風景一つだけ成る柿と、奇妙な三日月が良き。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
まんが日本昔ばなし第135回前半カサカサとコラマタ沖縄の村の風景沖縄らしい木と、きっちりとした家の描写が、良き。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
まんが日本昔ばなし第134回前半雷と月と日雷さんとお月さんとお日さんが一緒にお伊勢参りに行くことに。宙を行くんだ?!だけど、昼間にお日さんが移動したりお月さんが現れたら、まずいのでは?夜が来ても、お日さんがいたらまずくないかい?まさか、この、お日さんとお月さん姿形がそうなだけで、本当の太陽や月ではないのかな?↓押して推してください↓にほんブログ村
まんが日本昔ばなし第134回前半雷と月と日サブタイトル画面字が可愛い。↓押して推してください↓にほんブログ村
まんが日本昔ばなし第133回前半男滝の龍難儀な場所での橋を架ける作業で龍の体を岩にして、龍の髭を縄に、龍の爪で支え、手伝う龍。作業する人が落ちても指で掬い上げる。優しき龍に感動。↓押して推してください↓にほんブログ村
まんが日本昔ばなし第133回前半男滝の龍岩と滝の風景ごっつくて、良き。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
栃木県・静岡県版で先行発売(テスト販売)が開始されるデアゴスティーニの『隔週刊まんが日本昔ばなしDVDコレクション』について、最新情報をまとめました。『隔週刊まんが日本昔ばなしDVDコレクション』先行販売の基本データ書店の流通データから判明している現時点での情報をまとめました。創刊日2026年08月25日価格490円販売地区栃木県・静岡県価格:1,899円(本体:1,726円+税)デアゴスティーニのテスト販売は通常6号前後
まんが日本昔ばなし第132回後半シャバとメイドの境きつねどんとうずらどんこのうずら、葉っぱを咥えてる?!まるで「ドカベン」の岩鬼?!↓押して推してください↓にほんブログ村
まんが日本昔ばなし第132回後半サブタイトルなんか、凄いサブタイトル来た!当時の子供には分からないだろうから訊かれた大人は、どう答えていたか、気になる…↓押して推してください↓にほんブログ村
まんが日本昔ばなし第132回前半小僧がまこの茅葺き屋根、天辺は束ねてあるのか?↓押して推してください↓にほんブログ村
こんにちは。いくよちゃんです福井県にある越知神社に行ってまいりました。目的は栗拾いです栗を拾いながら私は「三枚のお札」という昔話を思い出しました。ご存じでしょうか?山の中で栗を拾っていた小僧さんがやまんばに出会って、追いかけられたとき、和尚さんからもらった「三枚のお札」を使って逃げるお話なのですが、私はこの昔話をとてもよく覚えていて、追っかけられるところが怖かったり、最後の和尚さんの行動にビックリしたりで、画像としてイメージが残っている感じです
まんが日本昔ばなし第131回後半クジラとモグラ那智の滝で荒行をしたい坊さんの為、坊さんに助けてもらったモグラが穴を海まで掘りこれまた、坊さんに助けてもらったクジラが、海側から水を吸い上げる。すると、滝壺の水が減り始め荒行が出来るくらいの量までになり坊さんは無事に荒行が出来るように!ん?滝壺の水が一時的に減っても、滝壺の範囲が小さいならないと元に戻るのでは?だが、この坊さんが荒行する間だけ水が少なければ良いのなら、大丈夫なのか?↓押して推してください↓にほん
まんが日本昔ばなし第131回前半水神さまと虹の橋水神さまの祠から山の頂の寺まで架かった、虹の橋それを渡る、お婆さん。ん?虹の橋を渡ると言えばアニメ「一休さん」のOPを思い出す…↓押して推してください↓にほんブログ村
まんが日本昔ばなし第131回前半水神さまと虹の橋60日間続く日照りを真っ赤に描く描写が素晴らし過ぎて、秀逸。↓押して推してください↓にほんブログ村
まんが日本昔ばなし第131回前半水神さまと虹の橋上空から見た川が流れる山間の村の風景水彩画のような描写で細かく描かれていて良き。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
「昔、昔、あるところに‥‥」の出だしで始まるテレビアニメ『まんが日本昔ばなし』の声をAI(人工知能)で多言語化し世界に発信する取り組みを、NTT西日本などが始める。*まんが日本昔ばなしは、1975年―94年にTBS系列で放送された国民的アニメの存在であり、1470話作られたそうです。*日本各地に伝わる民話や民間伝承を映像化し、ナレーターの俳優”市原悦子さん”や”常田富士男さん”の声で長く放送されたものです。市原さんは、年齢を感じさせない”若い声”も出される女優さんだったので、個人的