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うめだ美容外科クリニック院長の梅田です。形成外科専門医として、フェイスリフト・眼瞼下垂手術・他院修正を多く行っております。今回は『「切らない眼瞼下垂」後の過矯正』について解説します。眼瞼下垂手術には皮膚を切開して行う「切開式眼瞼下垂」いわゆる通常の眼瞼下垂手術と瞼の裏側、結膜側から行う「切らない眼瞼下垂」の2つの術式があります。切らない眼瞼下垂の場合、傷跡がないこととダウンタイムが少ないのがメリットです。ただし、元々二重がある方(埋没などで代用も可)でタルミが少
うめだ美容外科クリニック院長の梅田です。形成外科専門医として、フェイスリフト・眼瞼下垂手術・他院修正を多く行っております。今回は『生まれつきのような目元に修正〜二重切開の他院修正〜』について解説します。二重切開(眼瞼下垂)手術後、二重にはなったが『なんだか濃い顔になってしまった』『不自然な印象になってしまった』『いかにも整形顔になってしまった』こんなお悩みの患者様は非常に多いです。二重切開・眼瞼下垂手術は劇的に変化がある手術である一方、一歩間違えると望まない形になってし
未だ起きれない昨日は夕方にウォーキングにも行き理想的な1日を過ごしたというのに今日はどうだ?長い微睡みの末起き上がれない朝から洗濯どころかベットでスマホ📱グダグダが止まらない私がだらけていると言うよりは眠りが深くなったからなのかふと外から鳥の鳴き声が聞こえて耳を澄ますと頭が冴えてきたさあ!起きようと思うが寝ていたいこれが等身大の私なのだ理想は理想等身大の私を認め受けいれられるようになると心の病も和らいで行くのだろうグダグダの私がホントの私なのだからあーまぶたが重いキチン
うめだ美容外科クリニック院長の梅田です。形成外科専門医として、フェイスリフト・眼瞼下垂手術・他院修正を多く行っております。今回は『ただの手術から拘りの手術に眼瞼下垂』について解説します。眼瞼下垂(二重切開)の各医師の症例写真を見てください。「拘りを持って」手術している医師と「ただ二重に、ただ目を開かせる」手術をしている医師に分かれます。もちろん「ただ二重にする」「ただ目を開かせる」だけでも十分に難しい手術であるのは間違いありませんので、左右差少なく、これが達成できていれば上手
術後2ヶ月の症例のご紹介です!「目が重い」「眠そうに見える」「目を開けるのが疲れる」といったお悩みに対し、挙筋前転術を行いました。術後2ヶ月では腫れの大部分が落ち着き、自然な目元へと変化しています。目の開きが改善することで、黒目がしっかり見え、明るくすっきりとした印象になりました。術後3ヶ月頃にかけて、むくみや細かな左右差がさらに馴染んでいくことが一般的です。「最近まぶたが重い」「眠そうと言われる」「額に力を入れないと目が開かない」そんな方は、ぜひ一度ご相談ください☺️🧑
うめだ美容外科クリニック院長の梅田です。形成外科専門医として、フェイスリフト・眼瞼下垂手術・他院修正を多く行っております。今回は『長掌筋腱の移植二重切開の他院修正』について解説します。私は元々形成外科で修行を積みました。といっても6年間と短い(医師の6年間というのは下積みとしては短い方です。医師が一人前になるのには10年かかると言われてますので)ですが、それでも多くの経験を積ませて頂きました。形成外科の特徴の一つに『組織の移植』があります。このネタを話すと、1万文字ぐらいに
うめだ美容外科クリニック院長の梅田です。形成外科専門医として、フェイスリフト・眼瞼下垂手術・他院修正を多く行っております。今回は『細部の拘りが詰まった初回の二重切開アラフォーの女性』について解説します。二重切開(眼瞼下垂)が埋没法よりも優れているポイントは『細かな拘りが追求でき、埋没では成し得ない形を作ることができる』ことです。二重が戻らない・・・もメリットの一つではありますが、本質はここではありません。埋没は埋没で良い手術です。最大のメリットは『なるようにしかならない』
プラストクリニックの次回休診日は8月18日(火)となります。きょうは、眼瞼下垂症についてです。まぶたが重い眼が疲れる眼が小さくなってきた額の横シワが気になるなどなど、まぶたのタルミが原因のこともありますが今回の方はまぶたの開きが弱くなる眼瞼下垂に起因していました。40代の方です。切開による眼瞼下垂症修正手術で改善させていただきました。眉以外全てノーメイクの状態です
うめだ美容外科クリニック院長の梅田です。形成外科専門医として、フェイスリフト・眼瞼下垂手術・他院修正を多く行っております。今回は『他院術後2ヶ月で修正を行なった症例眼瞼下垂の他院修正』について解説します。眼瞼下垂(二重切開)が手術の難易度が非常に高く、修正となってしまう可能性が高い手術です。調査機関によりますが、30~50%の確率で修正が必要となるようです。10人が手術を受け3~5人が再手術ってなかなかの手術ですね。どんな名医でも安定した結果が出せないのが現状であり、発展途
こんにちは🌿HSP改善専門こもれび整体院です😊当院で回復できるHSPの【“何もしてないのにむくむ状態”あるある】をお送りいたします🌿「心の負担を軽くする|NG行動と誤解|軽くする工夫」のポイントもぜひご覧ください。【“何もしてないのにむくむ状態”あるある】・朝から顔や手足がむくんでいる・長時間立っていなくても脚が重い・水分量は普通でも体がパンパンに感じる・靴や指輪がきつく感じる日がある・休んでもすっきりしないむくみが残る・体
こないだ眼科でこちらを処方してもらいましたこれはまぶたが重い私の救世主✨コンタクトを若い頃からしてるのもあるのか30代後半位から夕方には眠そうな顔してる自分二重が三重?になり、頭痛にもつながってる夜に誰かと集まりがあるなんて日はコンタクト朝からしないようにしてましたそれがこの目薬を挿して、20分くらいかな〜見た目もそうだけど、上の方まで見える気がするいや〜感動だわ🥹悩み解決した!!夜まで予定ありもこわくないよ!自費だから毎日は付けないけどね
うめだ美容外科クリニック院長の梅田です。形成外科専門医として、フェイスリフト・眼瞼下垂手術・他院修正を多く行っております。今回は『YouTubeで手術動画をアップした患者様〜予定外線の修正〜』について解説します。眼瞼下垂・二重切開で怖い合併症が「予定外線」です。作成した二重の眉毛側(まつ毛側にできることもありうる)に線や食い込みが入ってしまうことです。予定外線が出ると、瞼が開きにくくなって眼瞼下垂となることもあり、ただの線だとしても侮れません。予定外線が出る原因はさまざま
うめだ美容外科クリニック院長の梅田です。形成外科専門医として、フェイスリフト・眼瞼下垂手術・他院修正を多く行っております。今回は『修正は6ヶ月待たないとできないのか?!〜眼瞼下垂の他院修正〜』について解説します。眼瞼下垂手術後「見た目が不自然だ」「左右差がひどい」「明らかに失敗している」でも執刀医に相談すると決まって言われるのが『6ヶ月待ちましょう』こうなるのには、色んな要因があると思います。①執刀医の逃げ患者様が諦めて、クリニックに来なくなる・・・諦めてもうらう
「最近、なんだか目元が重く見える気がする。」そんなふうに感じて調べていると、「額リフト」という言葉を見かけることがあります。でも実は、まぶたが重く見えるからといって、すぐに額リフトが必要というわけではありません。まずは、どこが原因なのかを知ることが大切です。目元の印象は、まぶただけで決まるわけではありません「目元が重い」と感じると、まぶただけが原因だと思ってしまいがちです。でも実際には、・眉毛の位置・額の筋肉の使い方・目を開けるときのクセなども、目元の印象に
うめだ美容外科クリニック院長の梅田です。形成外科専門医として、フェイスリフト・眼瞼下垂手術・他院修正を多く行っております。今回は『丸くなった目頭を尖らせる〜蒙古襞形成後の他院修正〜』について解説します。目頭の丸みが気になっている方は意外と多いです。特に蒙古襞形成後の患者様に特有です。患者様は以前に目頭切開を受けられております。目頭切開を戻す修正手術である「蒙古襞形成VY法」を受けられのですが、目頭が丸く突っ張ってしまい気になるとのことで、うめクリに受診されました。そう
うめだ美容外科クリニック院長の梅田です。形成外科専門医として、フェイスリフト・眼瞼下垂手術・他院修正を多く行っております。今回は『過去の修正不能が可能に〜眼瞼下垂の他院修正〜』について解説します。眼瞼下垂(二重切開)は非常に難しい手術です。それだけに、なかなか思った通りの形にならず修正沼にハマっている患者様は多いです。そういった患者様がカウンセリングに行くとよく言われるフレーズが「治さない方が良い」「リスクが高すぎる」「組織が足りない」・・・俗に言う『修正不能』です。
うめだ美容外科クリニック院長の梅田です。形成外科専門医として、フェイスリフト・眼瞼下垂手術・他院修正を多く行っております。今回は『高難易度修正〜過矯正&外反の修正〜』について解説します。先日のblogに引き続き、高難易度修正です。最近では眼瞼下垂・二重切開の修正手術を行う医師が増えてきており、以前より医師選びの選択肢が増えています。以前では修正が難しいと言われていた「二重幅を狭くする修正」程度であれば、治せる医師は意外と多いかもしれません。ところが『過矯正』や『外反』、『多
『自己紹介はこちら(*´꒳`*)ノ♪』【休止中】濃い茶んの毎日の反省の記録(╥﹏╥)濃い茶ん(›´-`‹).。oO(🍙)さんのブログです。最近の記事は「今年のご挨拶だけでも(*・ω・)*_…ameblo.jpあなたが守り抜きたいものは?▼本日限定!ブログスタンプもちろん両親と妹が1番大事ですが、仕事仲間や昔からの親友に加え、ブログで知り合った人達も大事やし、良い人とは繋がりを続けてたい(*>ω<)bさて3連休明けやし旅行明けやし、流石に1000㌔運転もしたから(◜
うめだ美容外科クリニック院長の梅田です。形成外科専門医として、フェイスリフト・眼瞼下垂手術・他院修正を多く行っております。今回は『過矯正の修正後の「過矯正の修正」』について解説します。眼瞼下垂の合併症である「過矯正」、瞼が開き過ぎてしまう状況です。こうなってしまうと修正が非常に難しく、一般的には修正不能と言われます。なぜ治すのが難しいのか??予測が難しく、予期しないことが次々に起こるからです。詳しくはこちら⇩『過矯正(びっくり目)の修正の解説②』先日のBlogの続きです。
うめだ美容外科クリニック院長の梅田です。形成外科専門医として、フェイスリフト・眼瞼下垂手術・他院修正を多く行っております。今回は『窪み•三重のある眼瞼下垂』について解説します。眼瞼下垂は年齢によるものだけではありません。生まれつき瞼が開かない「先天性眼瞼下垂」もありますし、コンタクトレンズの使用や外傷、アレルギーなどによる物理的刺激で起こる眼瞼下垂もあります。今回の患者様は後者です。30代の女性です。・窪み・三重・幅広二重などが目立ちます。典型的な眼瞼下垂であり、
うめだ美容外科クリニック院長の梅田です。形成外科専門医として、フェイスリフト・眼瞼下垂手術・他院修正を多く行っております。今回は『60代女性眼瞼下垂の他院修正』について解説します。他院で眼瞼下垂手術後に「濃い印象」になってしまった患者様です。原因は・強い食い込み・外反(まつ毛が上を向き過ぎている)・幅広二重・過矯正(目頭側の瞼の開きが強すぎる)・目頭側の瞼のシワです。簡単ではありませんが、全てを解決するべく修正手術を行いました。上:術前下:術後3ヶ月
うめだ美容外科クリニック院長の梅田です。形成外科専門医として、フェイスリフト・眼瞼下垂手術・他院修正を多く行っております。今回は『二重埋没法で瞼の開きがちょうど良くなる』について解説します。たまには切開ではなく、切らない治療である埋没法のお話をします。患者様は20代の女性です。元々、奥二重で睫毛に皮膚が被っております。そうなると、瞼が体感的に開けにくく感じるので、一生懸命開けようとして、ややびっくり目のようになっております。瞼が開きすぎているということです。もちろん、常にこ
日本初承認の眼瞼下垂の治療薬で話題になっている点眼薬です。まぶたを持ち上げる筋肉に作用し、1日1回の点眼で上まぶたの開きを改善する治療です。手術に抵抗がある方や、軽度の眼瞼下垂でお悩みの方の新しい選択肢となります。気づかないうちに実はまぶたが落ちていて、点眼薬を使うと目の開け方がとても楽になるという方も少なくありません。わたしも別にまぶたが重いとは思ってないけれど、やってみました。(アップにすると、まつ毛のエクステが少し残ってるのがわかるし、汗管腫も出てるのがわかるな。)点眼すると
うめだ美容外科クリニック院長の梅田です。形成外科専門医として、フェイスリフト・眼瞼下垂手術・他院修正を多く行っております。今回は『窪みの原因は眼瞼下垂〜40代の眼瞼下垂手術〜』について解説します。若い時には厚ぼったかったのに、次第に瞼が窪んで二重幅が広くなる方がいらっしゃいます。よく「脂肪は財産である、次第に脂肪は減ってくる」・・・とよく聞きますが、この瞼の窪みは脂肪が減ったからでしょうか??脂肪が減って瞼が窪む人も確かにいらっしゃるとは思います。実は脂肪が減少、特にがんが脂
累計3億円得ている栗原久美子です。本業で疲れた夜、眠い目をこすりながらパソコンを開く。やらなければという焦りで画面に向かっても、同じ行を何度も読み返したり、入力ミスを繰り返したり。そんな夜を過ごしたことのある方は少なくないと思います。睡眠が足りない状態で作業をすると、商品の説明文に間違いが入ったり、写真の選び方が雑になったりします。海外販売であれば、発送先の住所を書き間違えるだけでも、修正に時間と送料がかかります。眠い目で1時間かけて進めた作業を、翌朝やり直すことになれば、結果的
うめだ美容外科クリニック院長の梅田です。形成外科専門医として、フェイスリフト・眼瞼下垂手術・他院修正を多く行っております。今回は『他院で眼瞼下垂2ヶ月・・・の早期修正』について解説します。「修正は術後6ヶ月空けないとできない」これは定説であり、もはや一般的になってきてます。なぜ?6ヶ月なのか。・腫れが落ち着くのが6ヶ月くらいだから・傷の赤みや固さが落ち着くのが6ヶ月だからこれが理由です。簡単に言うと、6ヶ月経たないと手術ややりにくいのです。6ヶ月までは、変化するの
うめだ美容外科クリニック院長の梅田です。形成外科専門医として、フェイスリフト・眼瞼下垂手術・他院修正を多く行っております。今回は『眼瞼下垂術後、開き過ぎる瞼に悩んでいた』について解説します。眼瞼下垂手術は瞼の開きを改善させる手術です。ある程度、開きが強くなるのは良いことなのですが、やり過ぎてしまい・・・『開き過ぎる瞼』に悩んでいる患者様がいらっしゃいます。専門用語で「過矯正」と言います。過矯正についての詳しい説明はこちら⇩『過矯正(びっくり目)の修正の解説①』眼瞼下垂手
お久しぶりでございます…中和抗体の出来にくいボツリヌストキシン製剤や、中和抗体が出来たあとの持続などについて書いていくつもりが先延ばしになってしまいました。その間に発売されましたお薬、アープニックは、眼瞼下垂でまぶたが重い人向けの目薬でございます。眼瞼下垂があられる方の、額へのボツリヌストキシン注入でのまぶたのトラブルは有名ですが、今後、眼瞼下垂の有無の判定を含め、美容医療でも存在感を増しそうなお薬でした。
https://note.com/otspace0715/n/nf61443056455おはやうオラ♪今日もオリオリ♪みんなにハウオリ♪心に冷静さと情熱を♪感謝と願いを込めて♪ご武運を♪君を僕は信じる♪#朝活#気づき#自分探しウトウト……まぶたが重い。まだ眠い
こんにちは茨城県水戸市・骨から変える老け見え改善サロンOla(オラ)です。いつもブログをご覧いただきありがとうございます。美容室の鏡って、なんだか現実を見せられますよね先日ふと鏡を見た時「あれ?」と思いました。目が小さくなった気がするまぶたが重いなんだか疲れて見える「私、いつからこんな顔だったっけ…」もっと目に力があった気がするもっとスッキリしていた気がするもちろん年齢を重ねたのもあると思います。でも、それだけではないかもしれません。首や