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今朝起きた時ベッドの中でウ〜〜〜ンなんて体を伸ばしながらあなたは何を思った?「よく寝た〜」「頭も体もスッキリ」とか「よしっ!」「今日もガンバろっ♪」みたいな感じだった?それとも「ダルいなぁ」「頭が重〜い」「何かスッキリしないな」「仕事やだなぁ」「やる気が出ない」もしかしてこんな感じだったりした?ある心理学の研究によれば僕らは1日に約6万回も何かしら考えていてしかもそのうちの8割はネガティブなことだというそれからすると寝起きの、まだ半分頭が
最近、健康管理や「腸活」に新しいアプリを取り入れてみました。サントリーが開発したスマートフォン向けアプリ「腸note(腸ノート)」です。実は8月30日から使い始めていて、毎日の日課になってきています。腸noteってどんなアプリ?このアプリのすごいところは、スマホのマイクをお腹に60秒間当てるだけで、独自のAIが「お腹の音(腸音)」を解析してくれるところです!腸音解析機能60秒間お腹に当てるだけで、腸の活動レベルや自分の「腸タイプ」を測定してくれます。目に見えないお腹の中の動きが
僕はよくLINEを通じての相談を受けてるんだけどねその中で自分に自信を持てない人がホンットによくハマる沼があるのを痛感してる思い返せば僕自身も結構ハマってたどんな沼か?それは「できない沼」せっかくチャレンジしたのになかなかうまくいかない自分に「やっぱり私にはできない」何ならチャレンジする前から「そんなのとてもじゃないけど私なんかにはできない」「できない沼」に頻繁にハマってしまっているそんなふうに考えてしまうあなたに僕はこの言葉を贈るよあなたはホント
パソコンを動作しようと立ちあげマウスを動かしたら、ピクリとも動作しなかったので電池切れかなと思い、新しい電池を購入し入れ替えてみたら・・・動作せず!あれれ?その状況を落ち着いて見てみると点灯するはずのランプが消えていました。そこで、AIに聞いてみたら、故障です!え、なんで?と不安になったのですがもしかすると・・パソコンの設定がずれた?確認したら遠隔操作が外れていたのがわかったので再設定したら直った!ここで、ブレイク
「ちょっと待って、走りません!歩きましょう。」日常のなかで、思わず声をあげてしまう瞬間はありませんか?歩けばいい場面でも、なぜか子どもたちはすぐに「小走り」になってしまいます。「危ないという意識はないのかな?」「転んだら痛いのに……」と、大人の感覚からすると本当に不思議でハラハラしてしまいますよね。しかし、子どもの体の仕組みや発達をみてみると、そこには大人とは違う理由があるようです。脳のブレーキが追いつかない「あそこに行きたい!」というアクセル(感情)に対して、行動を抑える脳の
こんにちは、香山真希です。週末、落語を堪能してきましたほめ達協会が大阪で「落語の会」を企画しれくれて代表である西村さんが大尊敬してやまないという桂春蝶さんをお迎えしての開催です。桂春蝶-かつらしゅんちょう-公式サイトshunchou.jp私は桂春蝶さんという噺家さんをお名前しか存じ上げてなかったんですがほめ達の講師仲間にもファンが多く、また私の高校の同級生も推していてさぞかしステキな方なんだろうとこの日をめちゃくちゃ楽しみにしておりました
「女らしく」「男らしく」とか「親らしく」「リーダーらしく」とか「〇歳らしく」「年長者らしく」とかあなたもこういう「らしく」に縛られてないかな?僕らは何かと自分のことを性別の「らしく」立場の「らしく」年齢の「らしく」こういった「らしく」の鎖で縛りがちだそのせいで不本意な状態に陥って人生は息苦しくなったりツマんなくなったりする一度しかない人生をそんな鎖で縛りつけててどうするの?どうせ「らしく」なら「あなたらしく」でやりたいことをやりたいようにもっと楽に
通勤する際は、スーツ、ジャケット、ズボンなのですがそれに着替えるときベルトを締めると「よし!」身が締まる感じです。外出する時は、いつもそんな感じで家を出ます。外出する時のルーティンみたいなものです。そして玄関を開ける前に「行ってきます」と言って家を出ます。家に対する想いから、この言葉を言います。すると、安心して外出でき、たとえ嫌なことが起きても不思議と冷静でいられます。当初は、なかなか継続できませんでした。それでも、自然と言
今日から3日連続で会食が続きます。明日は、東京・北海道からやってくる20年来の友達との会食。明後日は、これまた20年来の会食仲間との食事会です。ちなみに、今日は、「ほめ達」のロゴを作っていただいた友人との食事会。この「ほめ達」ロゴには、感謝してもし切れないほど、ありがたいと思っています。このロゴのインパクトの力はかなりのモノだと思います。2007年の勉強会で出会った飲食店の看板屋さん。この方が、このロゴの製作者です。単なる看板屋さんではありません。看板で繁盛店づくり
10月14日は「くまのプーさん原作デビューの日」です。今から100年ほど前の1926年10月14日、イギリスの作家A・A・ミルンによって児童小説『くまのプーさん(Winnie-the-Pooh)』が発刊されました。赤い服を着てはちみつを探すディズニーアニメのプーさんも大人気ですが、E・H・シェパードの上品で繊細な挿絵とともに紡がれた原作本も、大人になった今こそ読み返したい魅力に溢れています。実は、物語に登場するキャラクターたちの多くは、作者ミルンの息子であるクリストファー・ロビンが実際
自分に自信が持てない僕らはしばしば自分のニガテなところを気にして落ち込む「どうして私はこんなこともできないの?」「何で私はこんなにダメなの?」そんな自問をくり返してはうつむきがちになる当然だけどそんな状態じゃ胸を張って人生を楽しめてるとは言えやしない僕にはまだ小学5年生の息子がいるんだけどねそれで思うんだ父親の僕が人生を楽しめてなくてそんな僕を見た息子は果たして大人になっていくことに希望が持てるだろうかと「おとうさんはいっつもツラそうだな」
この三連休は秋らしいというより日中は、夏の暑さを感じるほどでした。そんななか、時間を見つけては道の駅で鉛筆画作成に勤しんでいました。すると、なんと移動するパン屋さんが3日連続で営業されていました。そのパン屋さんは、広島芸北からの移動販売数週間前、ちょっとしたきっかけで顔見知りになり今回の再会と物販購入につながりました。普段、パンは食さないのですが、この3日間のほとんどは、パン食でした。手作りだからこそのおいしさと
昨日の絵画教室でのひとコマです。描くことに夢中になるあまり、すっかり鉛筆を削るのを忘れていました。色を塗ることばかりに気を取られていた自分にふと気づき、しっかりと削り直してみることにしました。少しピンピンに尖らせた色鉛筆で描いてみると、紙の目の奥までキュッと色が埋まっていく手応えがありました。「あぁ、やっぱり道具はその時々、用途に合った使い方をしないといけないな」と、つくづく実感しました。先端が尖っているからこそ出せる濃密な発色や細かいニュアンスがあり、少し丸みがあるからこそ表現
一昨日、ほめ達の集まりで、研修講師と話しをしました。企業に所属している研修講師で、企業が研修を売っています。何かに特化している研修ではなく、相手の会社のオーダーに伴う研修をするそうです。だから、研修のなんでも屋さん。研修っていろいろあんですよね。新入社員研修、接遇研修、モチベーションアップ研修、リーダー研修、管理職研修。今だったら、ハラスメント対策なんかもありますよね。つい最近では、10月1日からカスハラ対策として事業主の「ハラスメント防止のための雇用管理上の措置義務」が
某テレビ局が夏に24時間やってる某テレビ番組で「愛は地球を救う」っていうフレーズがあるよねこれに僕ならこう加えたい愛は確かに地球を救うかもしれないけれど愛が救うのは地球だけじゃない愛はあなたも救ってくれるんだと❤️「好きな人のためならガンバれる」そういうことってあるよね古い話だと漫画タッチのたっちゃんもかっちゃんも南を甲子園に連れてくためにガンバるしクレヨンしんちゃんも映画では家族や友だちのために時には命をかけてまでガンバるそして僕だっ
昨日と今日と演奏会を立て続けに参加させていただきました。数ケ月前にお会いしたドクターでピアノ演奏者と山陰と東京を中心に活躍されているボーカルギター奏者昨夜開催されたのがピアノ演奏会。ひかれたのはショパンなどのクラシック普段、聞かないジャンルでしたが繊細なメロディにダイナミックな鍵盤さばき聴いているだけでワクワクしました。ドクター業もされている中各地でサロンでの演奏やコンサートを開催している行動派のピアニストで、演奏もさること
今日は、桂春蝶師匠の独演会を主催させていただきました。私にとって、大切な仲間に、大切な人を紹介したい。それも、大好きな場所で。結論から申し上げます。大成功でした。控えに言って、これ以上のことは望めないほどの大成功でした。これは、あくまでも主観、自分にとっての判断なのですが、それでも、今日は、言い切らせてください。素敵な仲間に、大好きな桂春蝶さんをご紹介させていただけて、本当によかったです。私自身、なぜ「ほめ達」を伝えさせていただいているのか、その
今日、午後からセミナー参加の為、鳴門のホテルアオアヲナルトリゾートへ、鳴門北インター出口から車が大渋滞で何とか間に合ったけど、連休の鳴門北エリア、うずしお、大塚美術館などの集客は大したもん!さて、セミナーどうだった?楽器屋クロちゃん黒崎楽器楽器🎷はやっぱりくろさきネ!70年代、四国放送で流してたテレビCMはこんな感じだった。喋っていたのは当時、幼稚園児の私の姉「地域とかかわり、音
昨日、10月10日(土)は三連休初日でした。用事があって新大阪駅を訪れました。予想はしていたものの、駅は人、人、人の波です。スーツケースのキャスターが響く音、団体旅行のグループ、エスカレーターを待つ整然とした行列と⋯。以前なら「すごい人だな」と圧倒されるだけだったかもしれません。けれど、楽しそうに会話を交わしながら旅立つ人々の背中を見ていて、ふと思いました。こうして誰もが自由にどこかへ出かけ、休暇を心から楽しめるということは、とても平和でありがたいことなのだと。混雑の中に溢れるそれ
あなたが笑ってくれるのをみんなが待っているんだよツラいのは自分だけのようなそんな気がしてしまうけれどあなたがツラい顔をしてる時あなたの大切な人もツラい気持ちでいるそうでしょ?あなただって大切なお子さんやパートナーがツラそうな顔をしてる時にそのそばで笑える?笑えないよねその時はあなたも一緒にツラくなっているはずそう気持ちは連鎖するあなたのツラい顔がそばにいる大切な人たちをツラい顔にする大切な人たちから笑顔を奪っているそれでいいの?それでもあな
秋晴れにふさわしい天気でした。日中、風もなく海も穏やか。こんな日はめったにないそんな絶好な天気でした。こんな一日をどう過ごすか?と思っていたら図書館に行ったり、道の駅に行ったりして結局、いままでの週末の過ごし方と変わらない一日しかし、出会う人から声かけられ、新たな出会いからのつながりもできました。やっぱり、動くことで運もついてくるのですね。だから、運動になる(ww)ありがたいことに顔見知りになったお店の方との再会そして、購入させていただい
2024年の8月から、毎日一緒だったスマートウォッチ。最近少しバッテリーの持ちが早くなり、「そろそろ交代の時期かな」と感じていました。1週間前にも話題にしていました(^_^;)日々を支えてくれた感謝とともに、一昨日から新しいスマートウォッチに切り替えました。選んだのは、これまでと同じシリーズです。使い勝手はそのままで馴染みやすいのですが、画面が一回り大きくなりました!文字がくっきりと大きくなったおかげで、手元を見たときの読みやすさが格段にアップしました。歩数や通知だけでなく、十五夜
「時間は貴重」それを否定する人なんていないだろうあなたも僕も等しく生まれた瞬間に人生というタイマーのスイッチがオンになってタイムリミットへのカウントダウンがスタートそしてそのカウントダウンは誰にも止めることはできないし増やすことなんて不可能リセットすることもできはしないただひたすら刻一刻とリミットへと向かっていくだけそういうものだからこそ僕らは人生という限りある時間を大切に使っていくべきなのだけれどしかし僕はそれを重々承知のうえであえて提案したい
話をよく聞いてと言われますが、長い話や論点があやふやだと相手はもういいやと思うのではないでしょうか。ちょっと、相談したいけどと言われて、何?と聞いて受け答えしたときどうでもいい話になることもしばしば。そんなとき、ずっと付き合って聞いてあげるかそれとも、時間ないからと話を切るかやりかた、言い方はいろいろでしょう。伝える側も意識して要点をまとめる、とか感情的にならずに落ち着いて話す、とかあれもこれもてんこ盛りにして、ついついしゃべってしまうよくある
つくづく思います。「自分勝手だなぁ。」誰に対して感じていることかと言うと、それは、自分自身に対してです。分かっているのだったら、直しなさい、意識しなさい!ですよね。だけれども、やってしまう。特に、身近な人に対して、その傾向が激しく強くなってしまうのです。なんて内弁慶、なんだろう。気づいては反省するのですが、また、やってしまいます。気づいたら、自覚して、修正していく。この連続しかないのかなと思います。理想とする自分をイメージして、その理想
言葉・声・話し方」で人材育成!結果に繋がる、魅力的で活力ある人づくり、企業づくりを応援しています藤重知子です。いつもお読みくださり有難うございます。初めの方はコチラをご覧ください→私のプロフィール子どもの頃の夢は歌のお姉さんでした✨人生いつでも今がスタート&自分らしさを大切に…そんな想いを込めて、50代でオリジナル曲配信✨北九州市黒崎へ♪インテリア業界の九州地区の勉強会で研修をさせていただきました!今年7月に続いて2回目✨今回のテーマは「言葉ひとつで仕事は変わる〜ハラスメ
「春眠暁を覚えず」と言いますが、実は秋こそ強烈な眠気に襲われやすい季節です。「しっかり寝ているはずなのに眠い…」その原因は、秋ならではの身体の変化にありました。秋に眠くなる主な理由です。激しい寒暖差:気温差に対応しようと自律神経がフル回転し、疲れが蓄積。日照時間の減少:太陽光を浴びる時間が減り、睡眠リズムを整える「セロトニン」が減少。夏の疲れ:猛暑を乗り切ったダメージが、この時期に一気に出てくる。日中でもすぐできる!睡魔対策は?日中にまとまった休み時間が取れなく
あなたは否定の風船を膨らませてないだろうか?どういうことかっていうとね例えばこんな感じ今回朝活が三日坊主に終わったとするするとダイエットに挑戦した時も三日坊主に終わったとか読者しようと決めた時も三日坊主だったなんて過去に遡ってまで三日坊主の事例を探し出して否定のネタにするそれだけじゃないそういえばこないだは入力ミスをして上司に怒られたな子どもにイライラしてばかりだな何もかもスムーズにはいかないななんてさ今回の三日坊主とはまったく関係ないとこま
たまに執務室に入り、冗談や親父ギャグぶっこんでしまうときがあります。(いや、失礼・・・常に)例えば「○○の灯ろう祭りの開催について」の文書回覧されたときボソッと「頭の上にろうそく立てたら、変だよね」と何気なく言ったら「ちょっとちょっと」と返してくれました。すかさず「ナイスリアクション」と言ったらもう一人の同僚が苦笑いその時の私の心の叫び「やり!」返してもらえるだけでうれしくてたまりませんでした。ただそれだけの言葉、時間ですが普段、パソコン
今日、とっても素敵なご提案をいただきました。私の思いつきを拾っていただき、企画案にして、さらに頭にイメージが浮かぶものに。やはり、思いつきを口に出してみるって、大切ですね。そして、ネーミングも考えていただくことで、一気に実現までの道のりまで見えてきました。今日、ご提案いただいた内容のネーミングは、「HeartFulタイム」。このHeartFulの英語は、ある英語の頭文字の集合体、深い意味があるのですが、それはまた、追い追いお伝えしますね。企画の趣旨だけ、お伝え