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たんたん狂歌121「不慮」いつまでも詠い続けるいつの日か横断中に轢かれるまでは(2019.4.27)
カラオケに行こうと思っていたがちょっと疲れていたのでむちむちは人気あるだろ久しぶりでこちら💁💁♀️たんたんが好きなんです☆*:.。.o(≧▽≦)o.。.:*☆たんたんは塩ラーメン🍜私は味噌ラーメンたまご追加🥚🍜ご飯をもらってたんたんの分も美味しいけどスープ完飲はしなかったごちそうさまでした٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
みなちゃま~んお元気であたちんここにいりゅチョレチョレ~わーいわーいきゃっはーでもんおっきなお声でおはようたんとよ~やったーで5月になりまちたにもっちにょりょ~ん今月もだも~んヨロチクあたちんにゃにょだてんこ盛りんであっちょぼうに~やったーいひひ~んできょうからGW言いたいけどにあたちんではなか~でもんリハビー病院もきょうから6日までとよGWあたちんではないど~ほ~いマミーた~んにゃんかいも言うにゃ~でちゅにゃアピールわかったかにゃアセアセで心んお声
たんたん川柳116「風向」吹かぬなら無理して吹くな向かい風(2014.9.27)
(2021年9月26日に記す。なお、詩歌作品および作者名等については著作権に配慮して一部省略し、タイトルおよび内容も適宜修正した)たんたん評論「大人を詠う」日本経済新聞2021年9月25日(土)付け朝刊29面の詩歌教養の欄に「歌壇」コーナーが掲載されている。今回は二人の選者のうち、三枝昂之(1944-)の選んだ作品十二首について批評しよう。さて、三枝氏が選んだ十二首目は次の作品だった。(作品および作者名は省略)我が国において「モノづくり」が叫ばれて
たんたん狂歌120「半額」ぎりぎりの「半額」ばかり狙う妻に連れ添う我もきっと「半額」(2019.4.23)
たんたん川柳115「習慣」すっぴんで撮った写真に化粧する(2014.9.26)
みわです昨日は仕事が遅かったのでサクッと1人夜ご飯お店を探は歩くのも疲れちゃうのでJR駅構内にあるT'sたんたんへこだわり|T'sたんたんこだわり。「T’sたんたん」は、肉・魚介・乳製品・卵等の動物性食材を一切使わずに、コクと旨味のあるヴィーガンラーメンを提供するお店です。動物性食材不使用とは思えない驚きのおいしさ、心とカラダが喜ぶ「スマイルベジ」を体験してください。foods.jr-cross.co.jp前から気になっていたのだけど肉、魚介類、卵、乳製品の動物性食材を一切
たんたん評論「春の目覚め」今回の評論はNHKEテレで毎週日曜の早朝に放送されている「NHK短歌」を採り上げよう。新年度最初の2026年4月の第4週(26日)の選者は土岐友浩(1982-)であり、当放送回における投稿テーマ(お題)は「色」だった。ちなみに、ブログ主はこの投稿テーマに係る短歌作品を数多く制作している。そこで、今回はそれらの中から、ただ今の季節に詠った次のうたを紹介しよう。藤色の波にそよぐや鯉のぼり大海を得て大魚にならむ/ブログ主さて、今回は入
たんたん狂歌119「一番」彗星はずっと輝くキラ星へ一番星へ老兵は翔ぶすいせいはずっとかがやくきらぼしへいちばんぼしへろうへいはとぶ(2019.3.22)
たんたん川柳114「都合」別れても給料にぎって離さない(2014.9.19)
ということでやっと36ポイント貯まりました٩(๑❛ᴗ❛๑)۶日本が欲しかったですがすでにたんたんに選んでもらったらスペインが選ばれました٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
(2021年9月22日に記す。なお、詩歌作品および作者名等については著作権に配慮して一部省略し、タイトルおよび内容も適宜修正した)たんたん評論「叙景による抒情の提示」NHKEテレの「NHK短歌」の2021年9月第3週について再び指摘する。第3週の選者である大森静佳(1989-)は番組の後半において「大森先生のポイントで改作!」なるコーナーを設けて、視聴者から届いた作品について何らかのテーマに基づいて添削している。そして、今回のテーマはテレビ画面上に「気持ち
たんたん狂歌118「永遠」はるかなる野辺に今年も花は咲きあなたの分もわたしは生きる(2019.3.8)
今週は金曜と土曜しか仕事がないので歩数を稼ぐためにお散歩🚶🚶♀️🚶♂️🚶♀️🚶♂️素敵です٩(๑❛ᴗ❛๑)۶前は500円だったのにどこで昼飯食べようか考えていたら高円寺に着いちゃいました☆*:.。.o(≧▽≦)o.。.:*☆となれば旧店舗🏬新店舗🏬カツカレー大盛り200円追加した割に少ない新店舗祝いということでたんたんカレーの圧勝🍛ごちそうさまでした^_^ご飯も食べたし帰ろう新橋を思い出す価格たんたんが働いていたビル🏙️🏢JAPANやTOKIOがあった
たんたん川柳113「礼儀」「早くしろ」父さんそれもセクハラよ(2014.9.18)
たんたん評論「差別化されない世界」角川文化振興財団様が発行する短歌総合誌「短歌」の2026年4月号を読む。今回は、川島結佳子氏が執筆した歌壇時評「『差別はいけない』と言えること」(P.150-155)を採り上げよう。さて、時評のつかみの話として、X(旧ツイッター)上で「何者かが川で投網を使って魚を取る」動画があって、これに「外国人は帰ってほしい」といったコメントが付く。そして、このコメントに多くの「いいね」が集まることを、左翼リベラルの多くは差別の一面と捉えるようだ。
たんたん狂歌117「英知」「どちらでもない」じゃ何だか分からない自由意見を聞けば良いのに静岡県には中部電力浜岡原子力発電所がある。なお、それがいかなる権限に基づくものか不明ながら、東日本大震災発生当時の民主党政権の元総理によって運転停止を命じられて、今なお止ったままである。なお、同原発は御前崎市にあるが、三十一キロ圏内にある十一市町いわゆる周辺自治体が再稼働に際して同意了解を要する旨を主張している。八年前と同様な震災事故が起これば、その被害は立地のみならず
たんたん川柳112「偶然」吉田さん「次はわたし」と出番待つ(2014.9.13)
(2021年9月21日に記す。なお、詩歌作品および作者名等については著作権に配慮して一部省略し、タイトルおよび内容も適宜修正した)たんたん評論「として歌の功罪」NHKEテレの「NHK短歌」の2021年9月第3週のお題は「友」だった。ブログ主はこの言葉をテーマに詠んだ作品を幾つか制作している。今回は次のうたを紹介しよう。友人が一人も居ない「友人」と僕を呼んでる人は居るけど/ブログ主僕には友人は一人も居ない。ただし、僕のことを「友人」と呼ぶ人は居るけど。(だ
たんたん狂歌116「弱者」非正規で短歌を作る自殺して歌集が売れる新聞に載る(2019.1.28)
たんたんに付き合って島忠へ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶それから中野北口に出来たいっぺこっぺに可愛い顔してババンバン😃平日のランチがお得みたいたんたんがカツ丼私がロースカツカレー🍛ちゃんとカレーにお肉が入っているとんかつから名店肉の平松の香りが柔らかくて美味しい😋当然たんたんの残りも平らげて完食同じくらいの値段ならココイチよりこちらのほうが満足度が高いココイチのカツカレー命の坊主はどう思うかな?ごちそうさまでしたそして帰宅して競馬を楽しみ新宿へ😊大人気のかのやカレーセット🍛最
たんたん川柳111「思惑」母さんの並んで踊るラインかな(2014.9.12)
(2021年9月20日に記す。なお、詩歌作品および作者名等については著作権に配慮して一部省略し、タイトルおよび内容も適宜修正した)たんたん評論「サスペンスを詠う」日本経済新聞2021年9月18日(土)付け朝刊27面の詩歌教養の欄に「歌壇」コーナーが掲載されている。今回は二人の選者のうち、穂村弘(1962-)の選んだ作品十二首について批評しよう。さて、穂村氏が選んだ十二首目は次の作品だった。(作品および作者名は省略)ブログ主が上記作品の歌意を読めば、それ
たんたん狂歌115「些事」迷い込むヤモリをそっと掴まえて外へ逃がせば仏のごとし(2018.12.19)
たんたん川柳110「情報」父さんのスモールデータは要りません(2014.9.11)
(2021年9月19日に記す。なお、詩歌作品および作者名等については著作権に配慮して一部省略し、タイトルおよび内容も適宜修正した)たんたん評論「学校を詠う」日本経済新聞2021年9月18日(土)付け朝刊27面の詩歌教養の欄に「歌壇」コーナーが掲載されている。今回は二人の選者のうち、三枝昂之(1944-)の選んだ作品十二首について批評しよう。さて、三枝氏が選んだ十二首目は次の作品だった。(作品および作者名は省略)作者は夏を迎えて、年に一度、母校のことを思
たんたん牧師のお下がりゴルフクラブセットを大嶋重徳牧師しげちゃんが置いて行き「たっちゃんゴルフやろーよ!俺が教えるからさ」と。なんで来ない。放置プレイ!笑用いられている牧師だから、俺がいるときにはいねーし、相手がいるときゃ俺がいねーし!牧師をサポートしてくれるゴルフ仲間もいて、教会員と打ちっぱなしで練習をすることを3回、コースはなんと既に5回、周りました。伝道にうってつけと言われて始めましたけど、うまい人とまわれるほどではありません。空振りしても、素振りと言い張り、マリガンありで120-
たんたん狂歌114「競技」我がママが「弱」から「強」へ変えたのを「弱」へ戻せば綱引きのよう(2018.12.19)
たんたん川柳109「惰性」いつまでもあると思えば備え無し(2014.9.10)