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たんたん川柳51「配慮」「わるいね!」のボタンは付けぬおもてなし(2013.12.3)
(2021年7月7日に記す。なお、詩歌作品および作者名等については著作権に配慮して一部省略し、タイトルおよび内容も適宜修正した)たんたん評論「頭韻を踏む」日本経済新聞2021年7月3日(土)付け朝刊27面の詩歌教養の欄に「歌壇」コーナーが掲載されている。そこで、二人の選者のうち、穂村弘(1962-)の選んだ作品十二首の中から一つを取り上げて批評しよう。さて、穂村氏が選んだ二首目は次の作品だった。(作品および作者名は省略)上記の作品をブログ主が発音す
たんたん狂歌51「みやこ」田の池の脇に佇む鳥の声鳴かず飛ばずに都を偲ぶ(2016.7.24)
たんたん川柳50「誤解Ⅴ」言ってない?熱くならずに静冷に(2013.12.2)
(2021年7月6日に記す。なお、詩歌作品および作者名等については著作権に配慮して一部省略し、タイトルおよび内容も適宜修正した)たんたん評論「お酒と社会」本日7月6日は言わずと知れた「サラダ記念日」である。なお、ブログ主が利用しているアメーバ・ブログ様のサイトは「今日は何の日か」を毎日紹介しているが、そこにも「サラダ記念日」とあった。こうして同記念日は世間一般にも広く定着しているだろう。ただし、この記念日の名称通りでは、夏野菜やドレッシングが美味しい飲食店を利するだ
たんたん狂歌50「先達」大方を憚らざらむ司会者は今日のテレビの先達たらむおおかたをはばからざらむしかいしゃはきょうのてれびのせんだつたらむ大橋巨泉(1934.3.22-2016.7.12)(2016.7.20)
日曜日ポイント5倍なのでマルエツでお買い物😃サイダーと牛乳をたくさん買ってたんたんのために駅弁フェアの石狩鮨?を家に荷物を置いてゆで太郎へまだまだ残っているので坊主はいつもの私は朝ラーにご飯とカレールー🍛ずっとやりたかったがご飯220円しょぼかった670円500円のカレーセットのほうが神それがわかったので何よりごちそうさまでした٩(๑❛ᴗ❛๑)۶フェブラリーステークス1番人気から3番人気の決着昨日はどの競馬場も1番人気ばかり来週は頼みますよ
たんたん川柳49「伝達」ゲゲゲとかじぇじぇじぇで済ます新人類(2013.11.29)
夜はゴマたんたん鍋🍲締めのサリ麺を忘れずに!!
たんたん評論「地球の時間の欠片のひとつ」今回の評論はNHKEテレで毎週日曜の早朝に放送されている「NHK短歌」を採り上げよう。2026年2月第3週(なお、今回の放送は19日(木))の選者は永田紅(1975-)で、当放送回におけるテーマは「地球」だった。ちなみに、ブログ主はこの投稿テーマを含む短歌作品をこれまで一つも制作していない。さて、今回は入選作品を眺めて、ブログ主の思うところを書き連ねようと思う。なお、作品自体はここに載せないので、お手数ながら、NHK様のサ
たんたん狂歌49「混迷」慎重も純真無垢も巻添に益々混迷御意見如何?(2016.7.5)
たんたん川柳48「見栄」倍返し香典袋の値段だけ(2013.11.28)
今たんたんが目の前で❤️❤️❤️❤️❤️たんたんは全部脱いじゃいましたが美子クンに負けないくらいキュートでした
(2021年7月5日に記す。なお、詩歌作品および作者名等については著作権に配慮して一部省略し、タイトルおよび内容も適宜修正した)たんたん評論「古典を詠う」日本経済新聞2021年7月3日(土)付け朝刊27面の詩歌教養の欄に「歌壇」コーナーが掲載されている。そこで、二人の選者のうち、三枝昂之(1944-)の選んだ作品十二首の中から一つを取り上げて批評しよう。さて、三枝氏が選んだ三首目(以下、作品とする)は次の作品だった。(作品および作者名は省略)まず、
たんたん狂歌48「さき」たんたん一首(74番)おとうとが兄より先に逝きにけり先に逝けとは祈らぬものを/みんな、もう、年寄り(2016.6.22)
盛岡市肴町アーケードにある「㐂作」へ。(…コレ書くのに"㐂"探し、七が3つの漢字探しに苦労した汗)ウチから近いのだが店内がどんより暗く見えて今まで来たことなかった。入ると意外にも奥まで伸びてる広いつくり。客は老若男女次々に来る。じゃじゃ麺(小)ちーたんたん付き650円を注文。出汁の効いた味噌は元祖店・白龍の出汁の味などまったくしない正統じゃじゃ麺に慣れた舌にはアレだがこの方が観光
たんたん川柳47「意地」花粉症マスクずらして煙草吸い(2013.11.27)
(2021年7月4日に記す。なお、詩歌作品および作者名等については著作権に配慮して一部省略し、タイトルおよび内容も適宜修正した)たんたん評論「定型の魔力」令和3(2021)年6月29日(火)付けの静岡新聞朝刊25面に掲載された「読者文芸」コーナーについて再び指摘しよう。俳句、短歌、川柳、そして、現代詩の4つのジャンルの中から、今回は短歌を取り上げる。さて、短歌の一席すなわち「特選」の最初の作品(以下、作品Aとする)は次の一首だった。(作品Aおよび作者名は省略)
たんたん狂歌47「だけ」パパだけはおまえの良さを知っている「それはビミョー」と母娘で嘆く(ルビ:母娘=おやこ)(2016.5.19)
たんたん川柳46「教育」パパサンタ(ぎそう)じゃないよ(かそう)だよ(2013.11.26)
(2021年7月1日に記す。なお、詩歌作品および作者名等については著作権に配慮して一部省略し、タイトルおよび内容も適宜修正した)たんたん評論「心は採点できない」角川学芸出版様が発行する月刊短歌総合誌「短歌」の2021年7月号を読む。今回は歌壇時評において東郷雄二氏が執筆した「日本語の底荷」を取り上げる。さて、「底荷」は「そこに」と読み、文字通り「船の底に積む荷物」である、と思ったら間違い。これは「船舶の積み荷が少ない時に、重心を下げて転覆を防ぐために船底に積む砂
たんたん狂歌46「とき」我が子等に宛てた手紙を我の手でタイムカプセル開けるものかは(2016.3.12)
たんたん川柳45「refresh」トイレ行きしばらく迷子のおとうさん(2013.11.17)
LumixS5LumixS50F1.82023年12月17日のハートフル以来なので約2年ぶりでした。GスタはK5200-5600位に設定すれば,それなりの撮影結果をもたらします。中華製の激安のレンズキャップ式のホワイトバランス調整機器を使うと,おかしな色味になるので,手動で設定した方が無難でしょう。フラッシュを使わなければ,ホワイトバランスオートでも問題ないでしょう。ExpoDiscで調整するとK5200-5600位の時と同じような撮影結果になります。モ
(2021年6月30日に記す。なお、詩歌作品および作者名等については著作権に配慮して一部省略し、タイトルおよび内容も適宜修正した)たんたん評論「読者における芸術的発想力」令和3(2021)年6月29日(火)付けの静岡新聞朝刊25面に掲載された「読者文芸」コーナーについて指摘しよう。俳句、短歌、川柳、そして、現代詩の4つのジャンルの中から、今回は川柳を取り上げる。さて、川柳の一席は次の作品だった。(作品および作者名は省略)上記一席における「靡く」は「なび
from:たつきto:みりゅちゃんSUBJECT名称未設定みりゅちゃん、元気?彼女は、憂鬱な時は食べて気持ちを明るく切り替える。彼女の信念だった。_だから太るのだが…でも、今彼女が見たメールの効能は串焼きの100倍くらいはあった。口もとに軽やかな笑み。うなだれていた彼女の愛らしい3本のしっぽが元気よく立ち上がっていた。左右の短いしっぽがハートマーク。小姓が気付いて声をかける。「はい、姐さん、しっぽふーりふーり!」ねこ
たんたん狂歌45「いくぢ」いくつまとやむごとなきをもたせつついくぢなければおくにかくるる(2016.2.14)
たんたん川柳44「remember」万札の人の名前が出てこない(2013.11.16)
これを見て、ますます野球というスポーツをする人たちへの信頼がなくなった小3の息子へ性暴力をした元野球少年団→一度解散して新しい少年団に生まれ変わり活動リトルシニア球団→加害者の活動を家庭裁判所送致になるまで許し、議員へ相談し強制退団させ、自分たちは悪くないと被害者を黙らせ活動https://t.co/Ns0YpSBa3b—たたたんたん(@0NQuLMOw0i6g5Gw)2026年2月16日
(2021年6月29日に記す。なお、詩歌作品および作者名等については著作権に配慮して一部省略し、タイトルおよび内容も適宜修正した)たんたん評論「記念日という具体」NHKEテレの「NHK短歌」の2021年6月第4週のお題は「トイレ」だった。なお、4月度のお題が「教室」で、次回以降に「ファミレス」が予定されている。つまり、今年度の第4週のお題は「何らかの機能を持つ空間」と言えるだろう。ちなみに、ブログ主は「トイレ」に係わる作品をこれまで一つも制作していない。さて、