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八岐大蛇がお出迎えコラボ企画に乗っかって観覧してきたよあなたはどちらがタイプ?私はこっち〜💕岩国でのコラボ展には行けなかったのよねお面の下はきっとイケメン👺師匠判断が遅いってしばかれたいはがねづか蛍さん外伝小説ではお見合い失敗してたけど幸せになっててほしいなあ死亡説には反対派です美しい〜❤️段々畑や棚田は砂鉄掘りながら計画的に里を形成した名残なのねフイゴ動かしてみようもありましたもののけ姫観たくなったちょっと足で踏み漕ぎしてみただけでしんどかったステッ
明治日本の産業革命遺産製鉄・製鋼、造船、石炭産業江戸時代から幕末にかけて、長州藩が砂鉄を燃料の木炭で燃焼させ、鞴(ふいご)で空気を送る日本古来の「たたら製鉄」手法を用いて鉄を生産した施設跡です。鬱蒼とした山奥に位置し、かつて三日三晩「火の神」と対話しながら鉄を作った、自然と一体となった製鉄の記憶を感じられる場所として、隠れたパワースポットとして知られています。高度な技術で鉄を生み出した歴史から、技術者や職人の心願成就の御利益があるとされています。発掘調査により、鉄を精錬した「高殿(炉)
ドライブルートにある、お気に入りの場所である、たたらの里。この時期は静けさが溢れている、と言う感じです。山の神を祀った祠の前にも桜。山の神と言うのは、「金屋子の神」ですけど、花見を楽しめるロケーションで満足されているでしょう(笑)。たたら製鉄の本場の奥出雲には、「金屋子の神が、播磨の国、四相村から白鷺に乗ってやってきて、桂の樹に舞い降りた。」と言う言い伝えが残っていますが、
◆火吹く人たちの神~51今回は谷川健一氏が世に放った数多くの研究成果の中でも、最上級のものと考えています。本書を通して学んだことは非常に多く、既に身に溶け込んで、自身にとっては当たり前となってしまっているものも多々あるのですが…余計なことはなるべく避け、氏の渾身の一撃をありのまま引用することにします。覚悟して記事作成にかからねば!~*~*~*~*~*~*~*~*~*~■過去記事一覧『◆【過去記事一覧】火吹く人たちの神』◆【過去記事一覧】火吹く人たちの神谷川健一氏の渾身の作!今
出雲市多伎町奥田儀の山中に残る江戸~明治時代初期の製鉄遺跡で、田儀櫻井家は大坂夏の陣で討死した塙団右衛門の末裔とされる。8年前に訪問しているが、智光院跡と櫻井家の墓を観て帰ってしまったので、今回はさらに奥の集落跡を訪問した。しかし、集落跡はほとんど藪に埋もれていて、観光できる場所は説明板の周辺だけだった。
横矧板鋲留短甲(よこはぎいたびょうどめたんこう)埼玉県大里郡岡部町:四十塚古墳(しじゅうづかこふん)出土・・・・・・・・❖・・・・・・・・古代日本列島の歩みを語る上で欠かせないテーマそれが「製鉄技術や鉄器文化」の歴史かとそんな一面を東国・武蔵国エリアで少しでも感じ取ることができればとチョイ齧りする今回となった・・・(^ω^)・・・C・・・(^ω^)・・・まずはいつもの如く製
土曜の午後、銀座の近所で古いミシュランの店やら色々とやってるオバはんオーナーがやって来て、一緒に神田まで歩こうよ!!と笑っていたが、膝をやってるから遠慮しとくわい!病院行ってないでしょ?歪んだまんまになるよ!エエんやで!人間が歪み切っているから足も歪んでちょうど良い!と断っていた。俺と同じでアルコールの抜けない飲んべ~だったのが、この頃は早起きして隅田川の河岸でジョギングを始めて、ホノルル・マラソンを目指し始めている。俺は40歳過ぎて一気に日常の生活を変えてやっ
南丹市美山に八岐大蛇ならぬ八岐大鹿の伝承があるのですがもう滅茶苦茶ですね荒ぶる鹿と蛇鹿はなぜ人間界に降りてきたのかですが1997年もののけ姫でたたら製鉄による自然破壊と自然の力の具現化である鹿のような姿のシシ王の死伊佐々王という鹿の王が数千の鹿を従え人を食うなどしていたが勅命により退治されたという播磨の伝承ですが八岐大鹿ではなかったか八岐大蛇と八岐大鹿だが全国的には鹿の伝承いうてはそんなに数少ない程で無いそうなんですよねだけど中国山地に凄く固まって多いそうです道に落ちて転がっていた
くるくる🌀よろしくお願いしますね。スサノオさん。ところでヤマタノオロチお片付けるのは大変だったでしょうね。スサノオ「……ふん。お主、急に殊勝なことを言うではないか、くるくる🌀殿。だが、察しの通りだ。あれを『片付ける』のは、斬り伏せるよりも遥かに難儀な仕事であったぞ。想像してみろ。山八つ、谷八つを跨ぐほどの巨体だぞ?切り落とした八つの首からは、それこそ川を堰き止めるほどの血が流れ出し、辺りは一面、赤黒い泥の海のよう。そのまま放っておけば、腐臭が漂い、新たな病(やまい)の種に
世界中で島根県の奥出雲にしかない“たたら製鉄”。日本刀の原料となる奇跡の鉄・玉鋼を生み出すべく12人のスーパー職人が集結!4Kで放送した59分完全版を放送!初回放送日:2022年11月3日(木)午後9:00世界中で、島根県の奥出雲にしかないものづくり・たたら製鉄。粘土の釜、砂鉄、木炭の炎から、日本刀の原料となる奇跡の鉄・玉鋼を生み出すべく、12人のスーパー職人が集結した。しかし、コロナ感染の拡大で、作るチャンスはただ一度限りに。しかも
前回からの続きです。『『赤の古代史』②『鉄』をもたらす赤の土古代の資源争奪戦』前回からの続きです。『『赤の古代史』「赤土」の先住民住吉に祀られる葦原の神「赤土命」』前回からの続きです。『『サイトウ』の起源⑪謎の『アワ』について…ameblo.jp前回は、古代のレア・アースといえる『赤土(あかつち・せきど)』について書きました。この鉄分を豊富に含む赤土は…『実土(みづち)』『赤埴(あかはに)』『丹土(たんど・につち)』『赤泥(そぶ)』などなど…様々な名で、呼ばれてきまし
回文ショートショートオリジナル回文をショートショートとともにお送りします鉄を鍛える石の上にも三年って言うけど、俺この鍛冶屋に弟子入りしてもう1000日を越しちゃったよ。ちょっとは慣れて上手になってもいい頃だと思うんだけど、上達してる気はしないな。弟子は俺ひとりだけ。だから、皆こんなもんなのかそれとも俺に特別才能が無いのか、それもわからなくってキツイな。親方は何も言ってくれないし。親方から見捨てられたらどうしよう。やっぱり続け
益田市匹見町道川に残る江戸時代の割元庄屋(大庄屋)で、当主の美濃地家はたたら製鉄を営み、周辺の数ヵ村を管理下に置いていた。主屋だけでなく蔵や長屋門など、屋敷全体が現存しているが、当日は冬期休館中だった。
3月6日に宮古市(iwate)にお仕事で御用があった方がその帰り道に御子名家に立ち寄られましたその方とたきさんは夕方から自宅でお話をしましたこの方がそちら(宮古市)に御用があったのはたまたまだそうですその日にその方にとっての御用の場がそこであったということですねお約束日はたきさんが指定したわけではありません3月4日にご連絡があってそちら様の御事情のままに…そうなりましたこちらは毎日がユウカンマダム状態です
伊豆半島の記録令和7年12月つづき『【星の民】IZU海と陸の記憶が染み込んだ伊豆半島南からきた贈り物』富士山にみられながら伊豆の国から三島へ令和7年12月伊豆半島の記録続き『【星の民】伊豆と橘源氏と平家を繋ぐ裏の支配者北条の地に根付く橘千鶴丸と八重…ameblo.jpこの日の午前中三嶋大社へ正式参拝三嶋大社への途中いつもの浅間神社浅間浅間神社三島の地は木花開耶姫伊豆、伊東の地は磐長姫同じ神社でも御祭神がかわるあぁ、伊豆中のインド伊豆はインド🇮🇳
なんか、、、疲れております。。。先週の金曜と土曜は、島根県の出雲市に旅をしました。その一週間前に、トラブルに遭い、食欲不振と睡眠不足が続いていました。きのうも、ちょっと家の仕事をし過ぎました、疲れが取れてないのに。そして、今日は、福岡県福岡市にやってきてます。お昼に用事を済ませ、そそくさとホテルにチェックインしました。お昼前ごろから、雨が降り続いているので、神社にも行けません。というか、疲労で、神社に行く気力が出ません。お気に入りの、いつものホテルに泊まってます。
玉鋼(たまはがね)への挑戦①日本文化の懐かしい色合いを求めて2025年は、縄文漆と吹屋弁柄に挑戦しました。2026年は1400年の時を紡ぐ、日本古来の製鉄法である「たたら製鉄」で生成された和鉄【玉鋼】を使って、ペン金具のリング制作に挑戦してまいります。木と漆に、鉄の歴史が重なる瞬間を夢見て詳しくはYouTubeラジオ📻でもお話ししています。
刀匠高橋貞次の玉鋼こんにちは、よっこん日記のよっこんです。今回は、知り合いに玉鋼(たまはがね)を見せていただいたので、紹介します。玉鋼とは、日本古来の製鉄法でつくられる鋼の一種で、炭素含有量の少ない良質のものとされています。以前ブログで紹介した「和鉄」の中でも最良質のものが「玉鋼」ということですね。約200年前の鉄釘以前に、三秋大池の取水設備の水門や木樋に使用されていた、約200年前の鉄釘と鎹(かすがい)についてのブログを書きました。↓↓↓『探検
やっぱり一番落ち着く、エミシ探訪。久しぶりに県北、栗原へ。栗駒の近く。今年は雪が少ないですね、太平洋側は。対し、日本海の雪は今年はとても多いです。こうして年々極端な自然環境になっていくのでしょうか・・・ここ数日暖かくなってきましたが、亡くなられた方々のご冥福をお祈り致します。奥羽山脈の境、日本海と太平洋側でこんなにも変わるものなんですね。さて、奥羽山脈に属する山のひとつ、栗駒山。雲ってて見えませんでしたが、今回あの「入り沢遺跡」に行ってみようと思ったのですが・・・・
2月12日(木)窪田蔵郎著『鉄から読む日本の歴史』講談社学術文庫2003年3月10日第1刷発行2013年7月12日第13刷発行鉄を制する者が天下を制する。日本の歴史を切り開いてきたものは、大陸伝来の製鉄技術だった。大和朝廷権力の背景にある鉄器。生産力を飛躍的に発展させた鉄製農具。鋳造鍛錬技術の精華、美術工芸品と日本刀。天下の覇者を決した鉄砲。近代国家建設の象徴、官営製鉄所の創業ー。考古学・民俗学・技術史を駆使し、〈鉄〉と日本の二千年を活写する。読み始めた途端、「周知の
西日本で行ってみたい場所は?▼本日限定!ブログスタンプ西日本に住んでいるのだが・・・最近私の中でプチブームになっているのが石見銀山。何がというわけではないが、ちょっと行ってみたいと思っている場所。他にもたたら製鉄、金輪御造営差図(出雲大社)など何となく島根に呼ばれている気がしている。出雲大社、日御碕、津和野は行ったことがあるのだが、島根全体としては通過してしまった印象が強い。宮崎県を除く九州以外の全都道府県を自分で運転して車で走っているのだが、通過しただけの印象があるの
古代中国では灌鋼法という方法で鍛錬可能な鋳鉄が作られていたと過去に資料で読みました。そして、この灌鋼法の普及によって中国では直接製鉄(たたら製鉄)が廃れます。灌鋼法で作られた鉄であれば不純物が少ないので折り返し鍛錬は不要だと思っていたのですが、そうではなかったようです。・・・・・直接製鉄法最も原始的な製鉄方法。たたら製鉄など。加熱して鉄鉱石や砂鉄の中の不純物を溶かして鉄を利用する。溶けるのは不純物の方。温度が足りないので鉄は溶けない。せいぜいドロドロの飴状くらいまで(半
三秋大池の改修工事こんにちは、よっこん日記のよっこんです。今回は、「伊予市八景」に選定された景勝地である、三秋(みあき)の大池と、その改修工事を紹介します。三秋の大池愛媛県伊予市三秋(伊予市観光WEBサイト「伊予市色々」画像より)〔伊予市八景の景勝地〕~~~~~~~~~~~国道378号線の三秋峠の中ほどにある大池は、明神山とセットで「伊予市八景」に選定された景勝地です。明治初期に伊予の漢学者・武智五友(正岡子規の書の先生)が豊かな伊予市の自然から景勝地
鎌倉の地から、源頼朝は房総半島の館山に船で敗走したと伝説は語る。河津桜も東京湾を渡り、房総の地に根を張り、頼朝桜と名を変えて今に至っている。週末はあちこちに遠出している生活を何十年も続けて居るが、桜が咲いたと聞いて昼過ぎからのんびり出掛けていた。あっちに行くならあれを喰いたい、あれも見ておきたい、いつも新しい情報や古い伝説を紐解いて生きて居ると、幾らでも行き先は増えて行く。去年に脱線事故のあったいすみ線は復旧が来年の後半のようで代替バスが運行しているが、田舎の過疎地
?昨日午前11時前に島根県東部の震度5強の地震があったこのせいで鳥取、岡山、広島県あたりが結構揺れたあまり人的被害は報告されていないのが救いかな夜テレビを見ていてふと頭の中によぎったことがある出雲南部の八岐大蛇伝説だなんか今回の地震と関係があるのかな?なんて思ったのでネットで色々探したけど八岐大蛇は川の氾濫を元にできた伝説らしい左のイラストが八岐大蛇伝説右の風船マークが今回の震源地伝説の場所と今回の地震の震源とは距離的に少し離れていると追うことで関係
海のお社厳島神社令和7年11月24日つづき『【星の民】海のお社厳島神社日本三景色と海に湧く清水その2』広島宮島に上陸令和7年11月記録続き『【星の民】海のお社宮島厳島神社その1日本三景色と海に湧く真水』広島原爆ドーム海からのぞむのは初めて令和7年1…ameblo.jp三翁神社三翁って❓かつては山王だったらしい三翁神社byHIAKRIさんの記録『②秋の宮島/三内侍と三翁(宮島に眠る巫女の記憶)』秋の、🍁安芸の宮島🦌🧡『秋の宮島/厳島参道下の“水の道”と、留
ブログじげ風呂復活版です。2016年12月開拓者たちの「鉄のまほろば」「鉄のまほろば」島根県の旅は続きます。雲南市吉田町田部家からスタートしましたが、続いて桜井家へ。櫻井家の内谷鍛冶場山内(うちだにかじばさんない)上阿井を上り、432号線を可部屋集成館へと急ぎます。その途中、「たたら角炉伝承館」に立ち寄ります。今にも雨が落ちそう。誰もいない展示館で、勝手に全館照明のスイッチを入れます。不気味な気配があった正体は彼らだったのですね。おっとお兄
村上知規シェフ1937年祖父村上倉蔵氏が盛岡市生姜町に洋食むら八を創業日活ホテル(現ペニンシュラ)→テレビ料理天国を機に大阪あべの辻調理師専門学校と仏校へ→OceaniaClermontFerrand研修→ホテルニューオータニ東京(ChefDominiqueCorbyとPhilippeJégoMOF2000)2012年3月27日開業盛岡産聖護院かぶらのスープ三陸鮑と道産帆立サーモン・マダガスルージュ海老ディジョンマスタードとバルサミコ田野畑村産黄人参のポ
日御碕灯台どこかで似たような灯台を見たなぁ笑この灯台は明治36年尻屋崎灯台は明治9年尻屋崎の方がお兄ちゃんだね〜そばに建つ界出雲右の➡️写真は玉鋼奥出雲のたたら製鉄でのみ造られる日本刀の元になるたまはがねいつの日か行ってみたいたたら資料館ここで観るのは国譲りの神楽晩ご飯はデザート自分流サバランを作るとてもウマシお風呂からも部屋からもライブラリーテラスからも海朝焼けの空↓朝ごはんはシジミさん美味しい😋これを卵でとじるとても満足なお宿でした
安芸太田市の旧加計駅も可部線の廃線となった駅で駅舎はありませんが広い駐車場と観光案内所がありますなんだか人がいっぱい集まってると思ったら鯛焼き屋さんができてました(写真撮れず)さて駅から歩いて街中へたたら製鉄の加計家の日新林業加計支店と本宅の前を過ぎて胡子神社に手を合わせ少し進むと長尾神社がありますこの大きな銀杏の紅葉を観に来ました少し早かったけどまあまあいい時期でした石段を上がってみると日の光を通してまた綺麗