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出版社新潮社発行2007/12/1言語日本語本の長さ322ページ装画・挿画柴田ゆうデザイン新潮社装幀室定価476円+税ISBN-13978-4101461243一人が寂しくて泣きますか?あの人に、あなたの素顔を見せられますか心優しき若だんなと妖たちが思案を巡らす、ちょっと訳ありの難事件シリーズ第4弾おまけのこ概略こわい孤独な妖・狐者異(こわい)と若だんなの交流を描く切ない物語動く影幼い一太郎が影の妖怪
ハローどうも、黒うさぎと暮らすNAGIです『しゃばけ漫画「仁吉の巻」「佐助の巻」』『しゃばけ漫画「仁吉の巻」「佐助の巻」』を読了しました。しゃばけ漫画仁吉の巻(新潮文庫)[畠中恵]楽天市場しゃばけ漫画佐助の巻(新潮文庫)[畠中恵]楽天市場◾️あらすじ◾️ファンの皆様の夢が、ここに実現!高橋留美子先生をはじめ超豪華漫画家が、我らが「しゃばけ」シリーズをなんとコミック化!「はるがいくよ」「仁吉の思い人」などの人気エピソードから、個性たっぷりのオリジナル作
私は好い歳こいてアニメ好きです…この冬も「葬送のフリーレン」「地獄楽」「ゴールデンカムイ」「MFゴースト」の続編シリーズや秋から2期で続く「東島丹三郎は仮面ライダーになりたい」の他、「違国日記」と「火喰鳥」をセコセコと録画して観ております…爺ぃは夜早いので、深夜アニメは録画して観る他ありません…今期は「MFゴースト」と「火喰鳥」と「違国日記」に「地獄楽」が微妙に(「地獄楽」が通常放送で5分ズレて)重なっているので2台で録画してます…まるでヲタクです…まぁ、「葬送のフリーレン」と「地獄楽」
出版社新潮社発行2006/12/143刷2013/11/10言語日本語装画・挿画柴田ゆうデザイン新潮社装幀室文庫321ページISBN-13978-4101461236-しゃばけシリーズ-お江戸は日本橋大店・長崎屋の一人息子である若だんなこと一太郎には秘密があった大妖の血を引く彼には、鳴家や猫又といった妖(あやかし)が見えるのだそして一太郎が五歳の頃から「兄や(にいや)」として彼に仕えている佐助と仁吉をはじ
難しい本を読みながら、息抜きにアニメを見た。「エマ」⬇︎『エマ』エマ…只今再読中確か以前読んだのはまだ5巻位しか出ていなかったころ…やっぱりすごいなエマさんなにげにミセストロロープ好きエマ1巻(HA…ameblo.jp忘れていたところもあったけれど…当時の感想を読むと、なんだか懐かしい。やっぱりエマさんのひたむきなところは好きだなぁと思う一方で、前回とは違った箇所が印象に残る。最後のシーン。婚約を破棄したことで嫌がらせをする子爵に、ウィリアムの父親が言うセリフ
ご訪問ありがとうございます。平日ほぼ外食で-10kg痩せた56歳主婦会社員です。どうぞよろしくお願いします。体重64.9kg→54.9kg体脂肪31.3%→23.0%身長164.5cmプロの方の力を借りてダイエットに成功しました。ダイエットコーチ吉田理江さんブログ2023年9月に亡くなった義姉遠方に住んでいたこともあり会う機会は多くありませんでした。それでも、亡くなってから遺品とし
一月の閑話休題です。2026年1月のテーマ「『しゃばけ』まつり」でおすすめしてまいりました。「しゃばけ」シリーズは現在20冊以上出ています。タイトルにシリーズ何作品目か書いてないのは、何冊目から読んでも楽しめるようになっているから順番にこだわらなくても大丈夫ということのようですが、私は順番通りに読みたい派なので順番通りに読んでいます。実をいうと、この記事を書いている時点でまだ文庫の最新作にまで行きついていません。(いつも何冊かを併読しているのもあり…。)ですが、記事を書
出版社新潮社発行2005/12/110刷2006/11/10言語日本語装画・挿画柴田ゆう装幀新潮社装幀室文庫318ページ定価476円+税ISBN-13978-4101461229しゃばけシリーズ第2弾概略舞台は江戸・日本橋日本有数の大店長崎屋の若だんな・一太郎は、とてつもなく病弱で外出もままならない両親や手代たちから、まさに”真綿に包む”ように過保護に育てられているでも、一太郎には秘密
江戸時代大店の若は体が弱いだから物の怪達が守っている時代劇なの大河ドラマか朝ドラみたいなクオリティそこに物の怪達が出てくる物の怪達かわいい屏風のぞきも好き若の物腰が柔らかくて話方もいいアニメって感じではなく見れますね剃髪だけど外国では受け入れられるのだろうか?剃髪っていまいちよねなんで長い間あの髪型だったのか謎兜の戦国時代はわかるけど争いの無くなった時代にしなくてもよさそうなのに最後、若の大活躍で大団円とても優しくてかわいらしいお話で
2026年1月のテーマ「『しゃばけ』まつり」第三回は、「すえずえ」(しゃばけ13)畠中恵作、新潮文庫、2016年発行すえずえ(新潮文庫)【しゃばけシリーズ第13弾】Amazon(アマゾン)すえずえ(新潮文庫)[畠中恵]楽天市場すえずえ[畠中恵]楽天市場です。上の二つが文庫版、一番下が単行本です。どちらのデザインも可愛い。さて、概要は…江戸の日本橋にある廻船問屋(かいせんどんや)兼薬種問屋(やくしゅど
こんばんは⭐️寒波がきているそうで、ニュースで気象庁と国土交通省の会見を見ました。私が住んでいるところは、雪以上に風が強いので多分雪は積もらない気がするのですが、風が強いと車のドアを開けた時に隣の車にぶつけないかヒヤヒヤです電車も遅延予告が出たので、明日は遅刻で出勤する人や在宅勤務になる人が多そうです雪といえば、最近読み終わった本今年初の読了本です。しゃばけシリーズ最新刊の「あやかしたち」。今回は雪女が登場しました❄️雪女は妖としてはメジャーな気がするので、
お越しいただきありがとうございます。このページは2025年秋アニメ『しゃばけ』紹介です。各作品PV、CM動画、公式ウェブサイト、ニュース、スタッフ・キャスト、放送・配信情報、公式Twitterリンクのほか、公式配信各社リンク、OP・ED主題歌試聴動画、二次創作(pixiv)のリンクも適時設置しています。※配信各社の中の一部は要ログイン、会員登録、会費がかかる場合がありますので、初めて利用される配信会社は必ず利用規約をご確認願います。※配信各社視聴料金、視聴ポイントについては、そ
2026年1月のテーマ「『しゃばけ』まつり」第二回は、「えどさがし」(しゃばけ外伝)畠中恵作、新潮文庫、2014年発行えどさがし(新潮文庫):【しゃばけシリーズ外伝第1弾】Amazon(アマゾン)えどさがし(新潮文庫新潮文庫)[畠中恵]楽天市場です。「しゃばけ」シリーズ初の外伝で、文庫オリジナルです。外伝なので、若だんな以外のキャラクターが主人公のお話が5編入っています。・佐助が長崎屋に来る前の話・利根川に住む河童の
皆さま、こんにちは🌞こんばんは🌆抗がん剤治療中は副作用で身体がキツく、横になって寝ている事が多いです。仕事に行けない罪悪感を抱いたり、このまま社会復帰出来ないんじゃないかなど、ネガティブな思考に落ち入りがちです。そんな時は、私は好きな漫画を沢山読んだり、アニメを見たり、身体が辛くない範囲で好きな事をするようにしています。漫画やアニメを見ている時は、ネガティブな思考も忘れられるので、気が紛れます。今のところは、1週間もすれば体調も回復するので、この方法でなんとかメンタルを保っています今
ひとめあがりCOMMENT一太郎(声:山下大輝さん)を庇い、崩落に巻き込まれた仁吉(声:沖野晃司さん)と佐助(声:八代拓さん)は、彼が放った護符のおかげで、無事に生きてて良かったです(*゚∀゚)=3松之助(声:山下誠一郎さん)も無事で、長﨑屋の次期当主としての覚悟を決めた一太郎が頼んでくれたおかげで、手代として雇って貰えました。その夜、一太郎の部屋では、他の妖たちと共に、宴が行われました。ともあれ、めでたしめでたしです(*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)完
しょうけいCOMMENTなりそこないは、与吉に憑依していて、群れイタチを利用して、放火を起こしてました。仁吉(声:沖野晃司さん)と佐助(声:八代拓さん)を失いながらも、それでも一太郎(声:山下大輝さん)は説得を試みました。なりそこないは聞く耳を持たず、反魂香を奪ったものの、それは偽物でした。偽物に苦しみ、与吉から分離し始めたところを、遂に一太郎に祓われました。続く
しゃばけおもしろかった!一太郎の声と話し方がいいね。こんなに妖に囲まれてて、無関係なわけ無い。祖母が妖怪。娘が死産、その後身篭らず。祖母は自分と引き換えに娘に死産した子の反魂香を与える。ふわーーーそうなのかぁ。死んだ子そのままではなく、もう一度お腹に宿らせたんだよね?すご一太郎が身体弱いのこれが関係してるの?父は入り婿。母も、一太郎が継げないなら店は畳むつもりなのが、なんか、すごくいい。この時代の死に損ないは、捨てられても仕方ないもんな…本好きの下剋上でも思った、働けない子供
新年明けてからもう七草も過ぎてしまいましたが今年もどうぞよろしくお願い致します。今年はもう少し更新したいです。お正月の富士山は雲の上から頭を出して神々しかったです近所のドラストでなんとアイドリッシュセブンのグッズを発見2年前くらいの在庫品🥹2つ買ってあと3つまた今度救出に行きたいですおまけのヘアクリップとステッカーは和泉一織くんでした!推しゲット✌️昨日ペダルの新刊が出たので本屋さんへ表紙は御堂筋くんでした。98巻ってもうすぐ100巻ですよ凄い〜あっという
2026年1月のテーマ「『しゃばけ』まつり」第一回は、「ゆんでめて」(しゃばけ9)畠中恵作、新潮文庫、2012年発行ゆんでめて(新潮文庫)【しゃばけシリーズ第9弾】Amazon(アマゾン)ゆんでめて(新潮文庫新潮文庫)[畠中恵]楽天市場ゆんでめてしゃばけシリーズ9Amazon(アマゾン)ゆんでめて[本/雑誌](単行本・ムック)/畠中恵/著楽天市場です。Pickの上二つが文庫本、下二つが単
赤坂♪豊川稲荷東京別院へお参りに行きました豊川稲荷東京別院は荼枳尼天(だきにてん)様を祀る神社⛩曹洞宗の総本山・妙厳寺(豊川稲荷)の別院でなんと!あの時代劇で有名な江戸時代の名奉行大岡越前守も生涯の守護神として信仰したことで知られているそうです✨荼枳尼天様は、狐に乗った天女の姿で描かれている神仏習合の代表のような神様でわたしは『しゃばけ』という畠中圭さん著の小説・原作のアニメで知りました♪本もアニメも大好きなので、会いに行ってみたくなったのが今回のきっかけ❣️荼枳尼天様は、
Blu-rayのHDDには大量に録画した番組(備忘録)【タイタニック・前編】2021/5/7【タイタニック・後編】2021/5/14【伝説のコンサート“わが愛しのキャンディーズ”リマスター版】2021/10/10【トップガン】2021/11/20【るろうに剣心京都大火編】2022/9/2【るろうに剣心伝説の最期編】2022/9/9【るろうに剣心最終章TheFinal】2022/10/14【るろうに剣心最終章TheBeginning】2022/10/21【プリテ
前回よりの続き。【しゃばけ】この小説を読んで面白くて珍しくドラマを見た。もう20年近く前か?手越君の若旦那すごく良かったんだよ。そのイメージを持ったまま、ドラマも舞台も昔やったのに何でアニメは今頃に?と思いつつ視聴。とても丁寧に作られている綺麗な作画。時代劇の風情がそのまま。全く怖くない妖怪ファンタジー。ただ、思っていたのよりも妖怪たちは迫力もなく活躍もしない。あんまり大事件というようなドキドキハラハラもないし大団円で「すっかり一人前ですね」と言われるが、寝かしつけられて
12月26日に録画した【しゃばけ】第十三話(終)「ひとめあがり」視聴~キャスト~一太郎(いちたろう/若だんな)……山下大輝仁吉(にきち)……沖野晃司佐助(さすけ)……八代拓屏風のぞき(びょうぶのぞき)……浪川大輔松之助(まつのすけ……山下誠一郎栄吉(えいきち)……土屋神葉お春(おはる)……若山詩音鈴彦姫(すずひこひめ)……関根明良野寺坊(のでらぼう)……高橋伸也獺(かわうそ)……冨岡美沙子鳴家(やなり)……松永あかね、和久野愛佳、田中貴子ふらり火……田中那
パワーストーン持ってる?▼本日限定!ブログスタンプ昔は、ラピスラズリ、ルチルクォーツ、etc...色々と集めてました。新たに入手した石は、塩を使って浄化したり色々行ってましたが・・・そんな🪨石達も自分の意思で?何処かに行ってしまいました。(単に管理が悪く無くしたともいう😅)2025年の同日記事『石と瞳』パワーストーン持ってる?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようパワーストーンに凝ってて集めてたことはありますが、、。今やどこへ行って
明けましておめでとうございます🌅本年もカフェオレのブログをよろしくお願いいたします🙇♀️しゃばけ第十三話ひとめあがり群れ鼬が荒れ狂う中、辛くもなりそこないを退治することに成功した一太郎。一連の薬種屋殺しも終息し日常が戻ってきたある日、一太郎はとある人物を長崎屋へと招き入れる……。与吉から出てきたなりそこないを退治した一太郎。きっと強くなると決意する。火事をなんとかしようとするが、気を失ってしまう。一太郎は佐助の背中で目を覚ます。側には仁吉の姿もあった。二人は一太郎の投げた護符の
昨日は仕事初めの前に下谷神社でお参りをしてきた↓鳥居をくぐるとお守りなどをお焚き上げしてくれるところがある(最近は少ないのでありがたい)そして真っ直ぐ進んで御本殿でお参り↓次におみくじを引こうと思ったら外国人など10ぐらい並んでいた↓「鳥居in鳥居」を撮影しながら並んで待つ。↓しばらくすると行列はお守りを買う為の列だった事が分かり、すぐにおみくじを引く↓最後に知らない人に撮影してもらった(一人で行ったので)知らないご家族の皆さんありがとうございました出てから左側に行くとまた
歴史探偵豊臣兄弟新春コラボスペシャルしゃばけ『第八話うかぶせ』『第九話ゆえん』『第十話きょじつ』『第十一話ありか』『第十二話しょうけい』『第十三話ひとめあがり』火星の女王
しゃばけ『第四話あいしょう』『第五話かたく』『第六話かたこい』『第七話おんない』仮面ライダーガッチャード『第14話パクっとレックス!キケンなエックス』
あちこちオードリーしゃばけ『第一話あんや』『第二話ものうい』『第三話さきぶれ』火星の女王仮面ライダーガッチャード『第13話とりもどせ!ユージョー×フォーエバー!』
本来、映画ファンである私が、西暦2000年くらいからシフトし、というか、どういうわけか2000年頃からいろいろ変わっているように感じます。私は映画ファンだったけれど、映画が魅力的でなくなった。翻訳ミステリが好きだったけれど、そうでもなくなった。(映画を見なくなったのはハリウッド映画の質が落ちたから)本は昔のものも読むけれど日本人作家の方が読みやすく感じるようになった。音楽も洋楽ファンだったけれど昨今はめっきり魅力がない。しかし映画やドラマでも日本のものの中に悪くないものも増えて来て