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週刊少年ジャンプNO.40
「ONEPIECE」は休載だけど、世界人気投票の結果を発表。15位にウタ、18位にヤマト、20位にロキがランクイン。ウタは本編に登場してほしい。ウラのレポート新連載第1弾。原作は「超巡!超条先輩」の沼駿先生、作画は「思春期ルネサンス!ダビデ君」の黒木雄心先生。連載経験者がコンビを組んだラブコメ漫画です。黒木先生は前作の頃から絵が上手かったけど、更に上手くなってる。ヒロインは勿論、主人公も可愛くてカッコ良く描けており好感が持てる。見開きでの下校の光景は額縁に入れて飾りたいレベル。
ジャンプコミックスから発売中です。「さむわんへるつ」4巻作:ヤマノエイ真面目で勤勉な生徒会長「梟森未明」と不思議でマイペースなクラスメイト「水尾海月」2人の共通の趣味は「深夜ラジオ」面白くなりたいミメイは番組内の大喜利コーナーへ密かに投稿を続けていた。そんな中くらげから憧れのリスナー「うなぎポテト」は自分だと明かされる。花火大会で人ごみに流されたくらげとはぐれてしまったミメイ。電波が届かない中花火が打ち上がる前に無事再会することができるのか?さらに2人は2年ぶりの「月ミド」
週刊少年ジャンプNO.39
イベントで「ONEPIECE」が2027年にゴッドバレー編を映画化、2029年に新作映画の公開が発表されました。新作の題名は「BAAD」。Dの文字が強調されてるけどDの意志の謎に迫るのかな?その時、原作はどこまで進んでいるだろう?4コマバンクシーについてはノーコメント。穴埋め、お疲れ様です。次号から新連載開始。今期は2作で、原作も含めた全員が連載経験者。手堅く来ましたね。新連載が不調気味なので巻き返しを図った?ONEPIECE姿を変えるイム。しぶといなあ。世界の王を名乗るだけの事
今日のBOOKさむわんへるつ④巻!著・ヤマノエイ
「ジャンプGIGA2026SUMMERはどこで買える?」「コンビニを探したけど見つからない…」「楽天やAmazonならまだ買える?」2026年8月17日に発売された「ジャンプGIGA2026SUMMER」。『ToLOVEる-とらぶる-』古手川唯や『さむわんへるつ』水尾くらげのアクリルスタンドなど豪華付録が付いているため、紙版を探している方も多いのではないでしょうか。結論からいうと、ジャンプGIGA2026SUMMERは書店やネット書店などで販売される紙版と、
週刊少年ジャンプNO.37・38
ジャンプの発行部数が100万部を下回ったとの事。でも電子版は含んでないので、あまり参考にならないかな。私も電子版読んでるし。「ONEPIECE」のカードのおかげで売れに売れた33号の受注販売が決定。転売ヤーも、連中から買ったおバカさん達もご苦労様でした。どっちもどっちよ。あかね噺バラエティ番組に出まくり、阿良川の名を一般層に広めた全生。一見すると色物キャラだけど、噺家としての実力は本物。目的の為なら手段を選ばない強者、これは侮れませんわ。喜劇王から悲劇王へ。この大一番で、最も似合
今月はもうすぐ本誌での連載が終わりそうな布陣。ウィッチウォッチあかね噺サカモトデイズさむわんへるつおまけがない!さむわんへるつ、4巻ながら秋本治先生に帯コメント書いてもらうのすごいですね
晴れ。26度、34度。本日の歩数:7,399歩朝4時45分、目が覚める。暑いな。7時間45分睡眠か、起きよう。部屋の中は、まだ暗い。朝が遅くなってきたな。体重を測る。57kg。更に0.5kg減ったか。良い傾向だ。モーニングルーティンを済ませ、洗面所を掃除し、玄関と外廊下を掃き掃除する。外は、風があって涼しめだな。5時15分、朝食をとる。和風ツナパンを食べた。シーチキンとマヨネーズが美味しいな。6時、社労士の勉強をする。CHAPTER2労働安全衛生法Section5〜6の問題を解いた。
【感想】本巻のハイライトは、月曜ミッドナイトトーキングアリーナライブ。ラジオの公開収録も、大規模にやると、まるでコンサートみたいになるんだな。一度参加してみたい。後半は、ルーキー戦の前振りだったけど、ミメイ君がくらげとポイントが並ぶ(恋愛対象になる)のが掛かってる事が明らかになるラスト、色んな意味で熱い展開で盛り上がってきたな。耳を赤くする後ろ姿のくらげが、可愛い。あと、1話完結の話だった、二人でラジオ体操に1週間参加する話が、面白かった。懐かしい。徐々に体操が上手くなっていく、くらげが微笑ま
週刊少年ジャンプNO.36
17日発売のジャンプGIGAに「ToLOVEる」20周年記念読切と「ゆらぎ荘の幽奈さん」10周年記念の読切が掲載されます。……えっ?嬉しいけど、この2作が終わってから、もうそんなに経ったの?「こち亀」も連載終了から10年経ったし、時の流れが早過ぎて戸惑う。新人ギャグ・コメディ作家による「こち亀」のトリビュート漫画を一挙5作品掲載。どれも原作へのリスペクトを感じる。もう「こち亀」を知らない作家が出てくる時代になったけど、ジャンプのギャグ漫画は世代を超えて受け継がれていく…。「ONEPI
週刊少年ジャンプNO.35
8月17日発売のジャンプGIGAに「ToLOVEる」の古手川唯と「さむわんへるつ」のアクリルスタンドとポスターが付きます。美少女だけどエロス面では正反対なこの2人が並び立つとは(笑)。転売ヤーに買い占められない事を願う。ジャンプ作家が選ぶ読者に聴いて欲しいアーテイスト3選、半分以上知らない……。アニソン以外聴かないからなあ。曲を聴いたら分かるかも?SAKAMOTODAYSスラーも坂本も死んでビターエンドで決着…とはならない。むしろ最悪の事態に。なるほど、こう来たか。スラーこと有月は憧れ
週刊少年ジャンプNO.34
「ONEPIECE」は休載です。僕とロボコ連載6周年を記念して、何と「でんじゃらすじーさん」とコラボ!他社の作品でも良いのか。作者同士の対談記事も面白い。このバカバカしいノリ、確かに「でんじゃらすじーさん」だ。宮崎先生、相変わらずパロネタ描くの上手いなあ。円ちゅわんの変顔ネタも安定してる。危険人物だらけのこの町が割と好き。入れ替わりが激しい週ジャンでは「ONEPIECE」に次ぐ古参になったけど、今後も頑張ってください。あかね噺朱音の勝利を願うひかるが可愛い。何だかんだ言っ
高値取引されるジャンプがコンビニで普通に売ってたのでとりあえず一冊買っておく。ジャンプ編集部はアオのハコと家政夫のやつを畳んでラブコメはさむわんへるつ一本で勝負する気なんだね。なかなかの英断!…鵺?
アニサマの翌日は滅茶苦茶疲れてるので、感想はショート版です。年取って体力落ちてるので勘弁してください。今週の雑誌版は「ONEPIECE」のカード付き。先週から評判だったけど、コンビニを覗いてみたら完売してた。カード効果スゲー。ONEPIECEイム、やはり強いな。ジョイボーイとは友人だったが決裂したようで、経緯が気になる。SAKAMOTODAYS落ち着け南雲、坂本はまだ生きてる。ジャンプ漫画の主人公はそう簡単には死なない(メタ発言。ジョナサン・ジョースターは除く)。あかね
週刊少年ジャンプNO.32
来週号は雑誌版に「ONEPIECE」のカードゲームの限定カードが付いてます。そのせいで書店に予約が殺到しており、発行部数もいつもより50万部増やすそうです。電子版の読者には全員サービスで送ってくれるとの事。でも送料は読者持ち。うーん、私はいらねえ。ゲームやってないし。あと転売屋は滅べ(フライング)。魔男のイチ最強だけどデスカラスはチョロい。弟の件もあって、家族愛に飢えてるもんなあ。可愛い。マジキーパーとの共闘は成ったけど、ウロロの言う通り危うい。マリーゴールドさん、隠し事っていずれ
昨日もブログ書くのサボっちゃった…いやー、毎日忙しくてさー何がって…マンガ読むのが!!というのは半分冗談。仕事も忙しくて、昨日は相当遅くまで残業したのである。でも、もう半分は本当。今年も「次にくるマンガ大賞」のノミネート作が発表されたのだが次にくるマンガ大賞2026これからもっとくるに違いない!次世代ムーブメントを起こすであろう「次にくる」漫画をマンガファンによる作品エントリー&投票を通して決定!紙もWebも、みんなの投票で「次にくる」マンガが決まる!tsugimanga.jp
週刊少年ジャンプNO.31
「カグラバチ」が8月まで休載する一方、「H×H」が連載再開。偶然とは思えないタイミングですね。編集部が調整したのならグッジョブ。「ウィッチウォッチ」は休載です。悪祓士のキヨシくん連載2周年記念巻頭カラー。次のアニメ化はこの作品かな?キヨシvs聖槍、互いの信念を懸けた激突。全属性を操れる上に戒力量はキヨシ以上とは、現役最強は伊達じゃない。これまでの戦いも聖槍がいれば楽勝だったろうなあ。だからこそ今まで出てこなかった理由が気になる。聖槍は強いが、キヨシも折れない。人間だけでなく優
週刊少年ジャンプNO.30
昨日の記事より。2026年6月22日(月)3時1分10秒そして今週の週刊少年ジャンプ30号「さむわんへるつ」第38話「見てなね」より。梟森未明と水尾海月の2人、ボウリング場へ行く。すると、水尾さん、ボールが重くて、軽いのにしたけど、ガーターの連続でスコアが伸びない。こちらの昨日の記事と同様、もっとも軽いボールでもまだまだ重くてうまく投げられないのであろう。この辺は改善を頼みます、ボウリング場の人へ。あるいは、すでに改善されている?運動神経の問題?こちらが最後にボウリング場へ行ってか
「ONEPIECE」は休載です。次号より「HUNTER×HUNTER」が連載再開!待っていたけど、まーた説明文が長くて読むのに時間かかるんだろうなあ。それでも面白いんだから困る。カノンマスター新連載第3弾。町田麗弥先生、初連載おめでとうございます。人類の敵・魔像と戦う英雄が師となり、彼を上回る力を持つ少年を導く物語。作画が週刊連載のレベルじゃないぞ……。これを毎週描き続けられるんだろうか?長期連載になったら作者が倒れそうで心配です。主人公のバラトは強すぎる弟子に翻弄される役
各出版社の…というかそれぞれの雑誌、になるんでしょうか?そこがやってるそれぞれのYouTubeチャンネルで自分トコの漫画を声優さんに読ませてるのがあるんですよね。で、最近この『さむわんへるつ』ってのがおススメに上がってきたんですよ。ラジオ投稿がテーマの青春ものというか、ラジオ番組へのネタ投稿を密かな趣味とするも全然採用されない秀才クンの主人公が、採用常連な不思議ちゃんの同級生とひょんなことから知り合って、アドバイスを貰おうとするけどそのマイペースっぷりに翻弄される…というのが
週刊少年ジャンプNO.29