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アニサマの翌日は滅茶苦茶疲れてるので、感想はショート版です。年取って体力落ちてるので勘弁してください。今週の雑誌版は「ONEPIECE」のカード付き。先週から評判だったけど、コンビニを覗いてみたら完売してた。カード効果スゲー。ONEPIECEイム、やはり強いな。ジョイボーイとは友人だったが決裂したようで、経緯が気になる。SAKAMOTODAYS落ち着け南雲、坂本はまだ生きてる。ジャンプ漫画の主人公はそう簡単には死なない(メタ発言。ジョナサン・ジョースターは除く)。あかね
THEジャンプショップ神保町が3月19日にオープンします。秋葉原に寄ったついでに行ってみようかな?人気声優・檜山修之さんへのインタビュー記事。声優・檜山を語る上で飛影は外せないとコメントしてます。私も檜山さんを知ったのは飛影でした。その後「勇者特急マイトガイン」で正反対のキャラを演じて、彼の芸の幅の広さに感心したっけ。これからも頑張ってください。第1回原作者・作画家漫画賞の結果発表。原作部門は奨励賞が5人、作画部門は佳作が1人に奨励賞が5人。やはり絵が上手い人の方が多いか。ジャンプの未来を
「ジャンプGIGA2026SUMMERはどこで買える?」「コンビニを探したけど見つからない…」「楽天やAmazonならまだ買える?」2026年8月17日に発売された「ジャンプGIGA2026SUMMER」。『ToLOVEる-とらぶる-』古手川唯や『さむわんへるつ』水尾くらげのアクリルスタンドなど豪華付録が付いているため、紙版を探している方も多いのではないでしょうか。結論からいうと、ジャンプGIGA2026SUMMERは書店やネット書店などで販売される紙版と、
イベントで「ONEPIECE」が2027年にゴッドバレー編を映画化、2029年に新作映画の公開が発表されました。新作の題名は「BAAD」。Dの文字が強調されてるけどDの意志の謎に迫るのかな?その時、原作はどこまで進んでいるだろう?4コマバンクシーについてはノーコメント。穴埋め、お疲れ様です。次号から新連載開始。今期は2作で、原作も含めた全員が連載経験者。手堅く来ましたね。新連載が不調気味なので巻き返しを図った?ONEPIECE姿を変えるイム。しぶといなあ。世界の王を名乗るだけの事
8月17日発売のジャンプGIGAに「ToLOVEる」の古手川唯と「さむわんへるつ」のアクリルスタンドとポスターが付きます。美少女だけどエロス面では正反対なこの2人が並び立つとは(笑)。転売ヤーに買い占められない事を願う。ジャンプ作家が選ぶ読者に聴いて欲しいアーテイスト3選、半分以上知らない……。アニソン以外聴かないからなあ。曲を聴いたら分かるかも?SAKAMOTODAYSスラーも坂本も死んでビターエンドで決着…とはならない。むしろ最悪の事態に。なるほど、こう来たか。スラーこと有月は憧れ
「ONEPIECE」と「カグラバチ」は休載です。「遊戯王」の高橋和希先生の原画展が今年の冬に東京で開催されるとの事。決闘王を名乗る以上、絶対見に行かねば。新作の絵が見られないのは残念だけど…。鵺の陰陽師連載3周年記念巻頭カラーで、人気投票を開催。そういえば今までやってなかったな。名無しのキャラにも投票できるのは面白い。火車を圧す学郎と、彼をサポートする月歌。月歌の気迫は凄まじく、ここで死んでも構わないと言わんばかり。誰の死も望んでいない学郎には酷な展開だが、そうでもしないと火車を
17日発売のジャンプGIGAに「ToLOVEる」20周年記念読切と「ゆらぎ荘の幽奈さん」10周年記念の読切が掲載されます。……えっ?嬉しいけど、この2作が終わってから、もうそんなに経ったの?「こち亀」も連載終了から10年経ったし、時の流れが早過ぎて戸惑う。新人ギャグ・コメディ作家による「こち亀」のトリビュート漫画を一挙5作品掲載。どれも原作へのリスペクトを感じる。もう「こち亀」を知らない作家が出てくる時代になったけど、ジャンプのギャグ漫画は世代を超えて受け継がれていく…。「ONEPI
夫と娘の3人暮らし元転勤族の専業主婦物価高だけどなかなか仕事が出来ず家でのんびり副業してます節約を頑張りつつも気づいたらコンビニスイーツ買ってる「身近でいいな」って思ったことを発信していきます当ブログはプロモーションを含みます。楽天ROOMやってます遊びに来てねこんにちは。やまももです「ジャンプGIGAが欲しいけれど、どこで買えるの?」「コンビニにも売ってる?」「Amazonや楽天を見たら高いけど、定価はいくら?」と探している方
「ONEPIECE」は休載です。次号より「HUNTER×HUNTER」が連載再開!待っていたけど、まーた説明文が長くて読むのに時間かかるんだろうなあ。それでも面白いんだから困る。カノンマスター新連載第3弾。町田麗弥先生、初連載おめでとうございます。人類の敵・魔像と戦う英雄が師となり、彼を上回る力を持つ少年を導く物語。作画が週刊連載のレベルじゃないぞ……。これを毎週描き続けられるんだろうか?長期連載になったら作者が倒れそうで心配です。主人公のバラトは強すぎる弟子に翻弄される役
公開間近という事で実写版「SAKAMOTODAYS」の大特集。表紙にポスター、出演者のインタビュー記事、「僕とロボコ」の宮崎先生による試写会レポート漫画と盛り沢山。でもGW映画はライバル多し。興行成績はどうなる?「斉木楠雄のΨ難」アニメ化10周年企画がスタート。……えっ、もう10年も経ったの!?時の流れが早すぎる。麻生先生、調べてみたら2020年以降は読切さえ描いてないんだよなあ。Xは更新してるけど、もう漫画は描かないんだろうか?SAKAMOTODAYSベストバウト投票の結果発