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人生の目的は何ですか?人の数の分だけ答えがありそうなこの問いだけれど、突き詰めればこのことに行き着くと思う。無色透明になる死ぬ瞬間のことを考えてみてほしい。食事はもうできず、身体は動かず、言葉を発することもできず、意識も遠のく。肉体を脱いで、生と死の境にあるドアをくぐるその時、誰でも無色透明になるよね私たちは、自分の人生という物語をできるだけ「よい」ものにしようと思って日夜頑張っているんだけど、その行き着く先は無色で透明という、何もなさだった人生物語を紡ぐこ
ウォーキング行った時に雨上がりでいい感じに蓮の上に水が溜まっていたうんうんこういう景色好きなんだよねえ花でもないけどなんかいいなってま記録なのでなんでもいいんだけどさとりまこんなのでも10枚くらい撮影してどれがいいかなって選んでいる自分も好き
今日は麻雀の日。何度かやりましたが、全然役が覚えられません。▼本日限定!ブログスタンプ
おおよそ3日で精液は満タンになるから可能な限り放出したほうがいい、となにかで見たので週に2回は白いの放出しなければ…と思ってますがアラ還ともなればもうオナニーする気分にもなかなかなれません…そもそもトシとったら精液は3日くらいじゃ満タンにならないんじゃ?とも思ったけど先週末はKとのお泊まりエッチしてきたばかりなのにムチムチで穴ぎゅ〜のRちゃんに会ってきましたなんか股間が元気ない予感がしてたのでRちゃんには内緒で今回はシルデナフィルを試します待ち合わせ場所に着いたらすぐ
小アルカナでの「こころの旅」は「ワンドⅤ」へと進みます。今回が「ワンド」の最後になります。時間は未来から過去へ流れるということで、ⅩからⅤへと戻ってきました。青い空の下、緑の草原で赤、青、緑などカラフルな服を着た5人の少年たちが団子状態となり太い棒を手に争い合っています。ひとつ前の過去のカードで白馬にのぞかれていた男性の心の中は平安な状況ではなかったようです。心に蓄積されてきたものを一気にひっくり返したような騒動が起こっています
仏の智慧(ちえ)は海のごとく広大にして、仏の心は大慈悲なり。仏は姿なくして妙(たえ)なる姿を示し、身をもって教えを説かれました。人に生まるるは難く、いまある生命は有難く、世に仏あるは難く、仏の教えを聞くは有難い❕共に学んで行きましょうさとりの縁には限りがない同じく道を修めても、先にさとる者があれば、後にさとる者もある。だから、他人が道を得たものを見て、自分がまだ道を得てないことを悲しむには及ばない弓を学ぶのに、最初に当たることが少なくても、学び続けていればついには
小アルカナでの「こころの旅」は「ワンドⅥ」へと進みます。月桂樹の冠を被った男性は月桂樹を巻きつけた棒を握り青空の下、棒を手にした群衆を従え白馬に乗って行進しています。頭と手に持つ棒の先の月桂樹は、男性が勝利したことを示します。群衆は彼の勝利を称えて、彼にしたがって行進しています。男性の顔はあちらを向いていて、彼の表情を確認できません。ただ彼がまたがっている白馬は、じっと彼の表情を窺っています。
私は釈尊(お釈迦様)の次の言葉が好きである。「沈黙しているものも非難され、多くを語るのも非難され、少しを語るのも非難される。世に非難されない者はいない」この世に生ある限り、何をしても人は非難の目、嫉妬の目をもって他人を見つづけるのである。人の目を気にして生きていたならば、自分の身が持たない。天の目を気にして生きてゆくことだ。生と死とは別のものではない‼️正岡子規は「さとりとは、いかなる場合にも平気で死ぬことかと思っていたのはまちがいで、さとり
小アルカナでの「こころの旅」は「ワンドⅦ」へと進みます。青い空、緑の草原、清い川高台の上に立つ青年は突き上げてくる6本の棒に対して1本の棒を手に抵抗しています。若者は多くの重圧や執着から奇跡のように抜け出した後に青空の下、清い川の流れる小高い草原の上に立ちました。でもそれもつかの間下方から6本の棒が若者を突き上げてきます。若者はそれに対して懸命に一本の棒で応戦しています。さまざまな困難を越えて清く美しいステー
オランウータン──森のさとりびとAmazon(アマゾン)1,480〜1,980円こんばんはemiですお立ち寄りいただきありがとうございます絵本『オラウータン森のさとりびと』前川貴行さん作を読みました動物写真家振り返ればこの方の写真絵本を何冊も読んでいました惹かれるものがありますオラウータンの写真もすばらしいなと思いました動物への畏敬や敬意を感じられます自分の人生を思いさとりびとを目指して過ごしていきたいなと思いましたつぶらな眼が可愛いです
お釈迦さまのお声!それは法華経の教えです。別の名を最上王経とも呼ばれ諸経の王でもあります。どんな衆生も救わずにはおかないという仏陀の方便の力は「法華経」のすばらしさです。不透明な日常生活を生きる私たちに❝仏陀のことば❞を法華経から抜粋してお届けいたします。どんな逆縁でもありがたい"随喜........喜んで随(したが)うこと。ありがたいと感じること。"現在の世の中では「ありがたい」という気持ちがほとんどなくなっている。日常の生活においても、朝元気でおきられれ
仏の智慧(ちえ)は海のごとく広大にして、仏の心は大慈悲なり。仏は姿なくして妙(たえ)なる姿を示し、身をもって教えを説かれました。人に生まるるは難く、いまある生命は有難く、世に仏あるは難く、仏の教えを聞くは有難い❕共に学んで行きましょう(写真はイメージ)脂毛(しもう)という名の怪物に出会った昔、五武器太(ごぶきたいし)子とよばれる王子がいた。五種の武器を巧みにあやつることができたので、この名を得たのである修行を終えて郷里に帰る途中、荒野の中で、脂毛(しもう)という
仏の智慧(ちえ)は海のごとく広大にして、仏の心は大慈悲なり。仏は姿なくして妙(たえ)なる姿を示し、身をもって教えを説かれました。人に生まるるは難く、いまある生命は有難く、世に仏あるは難く、仏の教えを聞くは有難い❕共に学んで行きましょう琴の音色のように世尊の弟子シュローナは富豪の家に生まれた生まれつき体が弱かった世尊にめぐり会ってその弟子となり、足の裏から血を出すほど痛々しい努力を続け、道を修めたけれども、なおさとりを得ることができなかった世尊はシュローナを哀れ
小アルカナでの「こころの旅」は「ワンドⅨ」へと進みます。右の方向を凝視している兵士は頭に白い包帯を巻き両手で棒を抱えその背後には8本の棒が並び向こうには緑の草原が広がっています。棒を抱え包帯を巻いた兵士は傷つきながら9つの棒を守っています。兵士の視線の方向が右であり、じっと過去を見つめています。彼が守ろうとしているものは、過去に関することのようです。逆方向には全く関心がいってなく過去へ執着しているがためにそこ
弘法大師さまの教えその基本にたち帰れ強情で我を通そうとする者たちお寺の静寂を破り賑やかに人を集めて何がなんでもお寺を変えて自分の思い通りに決して主張を曲げず正しい教えを非難する経軌の説にたち帰れお大師さまの教えは深山幽谷にて静かに瞑想することこれを禅宗の祖師は只管打坐と言ったそれは決して揺らぐことの無い絶対的なお寺の基本である戒律を守らない者は弘法大師さまは「魔党なり」「我が弟子に非ず」と徹底的に厳しい言葉を放たれている弘法大師さまは決してやさ
仏の智慧(ちえ)は海のごとく広大にして、仏の心は大慈悲なり。仏は姿なくして妙(たえ)なる姿を示し、身をもって教えを説かれました。人に生まるるは難く、いまある生命は有難く、世に仏あるは難く、仏の教えを聞くは有難い❕共に学んで行きましょうさとりの道は覚悟を決めて歩まないと......またここに、道を求める者の修めなければならない慈(じ)と悲(ひ)と喜(き)と捨(しゃ)の四つの大きな心(四無量心.しむりょうしん)がある慈を修めると貪(むさぼ)りの心を断ち、悲を修めると
小アルカナでの「こころの旅」は「ワンドⅩ」へと進みます。10本の棒を両手に抱えた男性は棒の束のために前方を塞がれ背を丸めながら歩を進めその先には宮殿があります。前回書きましたように、時間は未来から過去へと進むので今回から最後のⅩのカードから前に戻っていく形にします。このカードに描かれた男性は寂しそうな背中を向けています。10本の棒の束は抱えるのも難しくとても重そうに感じます。目はたくさんの棒で塞がれて、
草取り(くさとり)は苦(く)を取り除けば悟(さとり)が残るお寺の掲示板●パパのひとりごとさとりと程遠いパパ!
お釈迦さまのお声!それは法華経の教えです。別の名を最上王経とも呼ばれ諸経の王でもあります。どんな衆生も救わずにはおかないという仏陀の方便の力は「法華経」のすばらしさです。不透明な日常生活を生きる私たちに❝仏陀のことば❞を法華経から抜粋してお届けいたします。この娑婆世界の苦しみがあるからこそ.........仏道を求めんが為に、娑婆世界の下方の空中に在って住す。苦しい娑婆世界で修行するからこそ仏に成れるというのである。(第十五章従地涌出品{じゅ
2/27の金曜日に休暇を取って、1泊で妻と一緒に伊豆に行って来ました。こちらもかなり前の情報ですみません。備忘なので、興味のあるかたのみご覧ください。JREバンクの特典、JR東日本の4割引券が3枚あったので有効利用させていただきました。まずは踊り子1号で河津へ桜を見に行きました。河津桜は1ヶ月ほど持つのが特徴らしいのですが、今週の雨でかなり落ちてしまったようです。それでも何とか持ちこたえてくれていました。ソメイヨシノに比べると色が濃い!あと1週間早く来ることができていればというところ
仏の智慧(ちえ)は海のごとく広大にして、仏の心は大慈悲なり。仏は姿なくして妙(たえ)なる姿を示し、身をもって教えを説かれました。人に生まるるは難く、いまある生命は有難く、世に仏あるは難く、仏の教えを聞くは有難い❕共に学んで行きましょう母親の虎は飢えて、子を食べようとしていた......昔、薩埵(さった)太子という王子がいた。ある日、二人の兄の王子と森に遊んで、七匹の子を産んだ虎が飢えに迫られて、あわやわが子を食べようとするのを見た二人の兄の王子は恐れて逃げたが、
小アルカナでの「こころの旅」は「ワンドⅣ」へと進みます。オレンジ色の空に白い壁と赤い屋根の城その前で花束を掲げ手を振る二人の女性周囲に手を取り合い喜んでいる人々前方に立つ4本の棒には果実が実っています。意志を示す棒が4本立ち、4という数字は確立、安定を意味します。城は目指していたゴールを象徴し、果実の実りは成就を意味します。多くの人は歌ったり踊ったりして喜び、あなたを祝福しています。ところでワンド
さとり無料占いで人気の鑑定を体験さとり無料占いで人気の鑑定を体験できる理由について詳しく紹介します。ちなみに公式LINEでは、恋愛・復縁・ツインレイ・スピリチュアルに関する最新情報や占いコンテンツを配信しています。現在、期間限定でLINE追加者限定の「980円相当」の「無料鑑定診断」と「開運特典」を無料プレゼント中です。特典は予告なく終了する場合がありますので、受け取りたい方はお早めにご登録ください。後から「登録しておけばよかった」とならないよう、今のうちにお受け取りください。▼無料
治療後6日目ブログを書こうと思えるから…少しは回復して来てるのか?でも、身体は今まで以上につらい久しぶりに、みなさんのブログを読んで前に進み頑張っておられてすごいです私は…結局後退する一方で!やっぱり目指してる場所は…遠すぎたあきらめが悪い私でも、無理だなとさとりました!まだ何とか生きているので希望は捨てました好転する日を期待してたけど…無理だな〜暗い〜ブログ読んで頂いてありがとうございます
こんにちは(*^-^*)きょうもひつじのブログにご訪問くださりどうもありがとうございますきょうはシンクロの出来事からお話しますね休日のまったりした午後・・・何氣なくインスタを見ているとあるカフェが画面に出てきたんですね写真で見る店内の雰囲氣がとても素敵だったので場所を確認してみると・・・なんといつも買い物の時に通っている道の一本奥にある住宅街の一角だったのです思い立ったら即実行ということで早速お店へ向かいま
仏の智慧(ちえ)は海のごとく広大にして、仏の心は大慈悲なり。仏は姿なくして妙(たえ)なる姿を示し、身をもって教えを説かれました。人に生まるるは難く、いまある生命は有難く、世に仏あるは難く、仏の教えを聞くは有難い❕共に学んで行きましょうさとりの道には欠かせない六波羅蜜とは、布施.持戒.忍辱.精進.禅定.智慧の六つのことで、この六つを修めると、迷いの此(こ)の岸から、さとりの彼(か)の岸へ渡ることができるので、六度ともいう布施は、惜しみなく心を退け、持戒は行いを正しくし、
小アルカナでの「こころの旅」は「ワンドⅢ」へと進みます。夕日に染まったオレンジ色の空と海岸壁から見下ろす赤いマントの男性はしっかりと右手に棒を掴み他2本の棒はその後ろに並んでいます。男性が見つめる下には夕日に染まった海を数隻の帆船が渡っていきます。海は潜在意識を象徴し、海に浮かぶ帆船は人を象徴します。帆船は潜在意識の波に揺れています。人は潜在意識に浮かぶ感情や思考をコントロールできません。潜在意識の中にエゴや、煩
さとりをひらいた犬を読んで教えられた事がたくさんあります。その一つをご紹介させて頂きますね。恐怖は幻想です。なんか衝撃的な言葉ですよね混同しがちなのが、危険と恐怖だそうです。私達は普段、恐怖と危険を勘違いしていているようで恐怖とは・・・今、目の前の危険を対処すれば良いだけなのに、その危険を恐れてしまい未来を憂い未来を不安視して心に創り出す影が恐怖と言うのだそうです。恐怖と言うものは実在しない。恐怖は思考が作り上げた幻想(魔物)とのことです。言われてみればその通りですよねぇ目の
私は家族の中で生贄というか、そんな存在だった自分でそうしてたそして。わたしが嫌なこと嫌と言わない。私が我慢すれば場がおさまる。嫌なことされてもうすら笑い。そんなね、気持ち悪いことやって来てしまってた。50年もね。これが、自分を虐待していたことにようやく一段階深くわかったんです。いまさらですが!!今までの私もそれなりに愛されてたのかもしれません。ただ、どうでしょうか?私は私のこと、自分のことちゃんと守れない私のこと愛せてましたか⁇自分で言えないのなら、何
御教歌世の中をわたりくらべて今の世はあはのなるとをわたるにぞある人の生涯は、まるで鳴門の渦潮を渡り歩くようなものであることを仰せの御教歌です。鳴門の渦潮といいますと、干潮時と満潮時には10~35メートルぐらいの渦が無数に発生するという有名な場所です。その大きな渦を、私たちの人生と喩えてあります。この大きな渦は、流れの速い潮と遅い流れの潮がぶつかり合うことによって出来るの