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まもなく秋分折り返し地点です2026年秋分の星読み|原点から、ともに未来を育てる季節へ|りあん2026年9月23日9時06分頃、太陽が天秤座へ入り、「秋分」を迎えます。昼と夜の長さが、ほぼ等しくなる秋分。陰と陽、光と闇、自分と相手、内側の想いと外側の現実。その両方に目を向けながら、これからの生き方を調律していく節目です。占星術では、春分から始まる一年を、種を蒔き、育て、実りを分かち合う流れとして捉えることがあります。秋分は、その折り返し…note.com
愛する皆様、こんにちは「10年後もイイ女でいるための」心と身体のセラピー講師下釜一代です🌿変わりたいのに、なぜか動けない…そんな時ありますか?愛する皆様秋分を前に季節の変化を感じるようになりましたね。今、占星術では天王星が逆行する時期に入っています。お聞きになられたことありますか?天王星は「変化・自由・改革・新しい価値観」を象徴する星。逆行の時期は、外へ向かって大きく変化するというより、「私は本当はどうしたい?」「今までの生き方は、今
こんにちは😊フラクタル心理カウンセラーの、梶山佳世です。久しぶりのブログです。今年、noteを始めてから、エッセイを書くようになりました。きっかけは、身体を整えるために始めた簡単な体操でした。毎日続けて、2年。呼吸が深くなったり、立ち方が変わったり、体調にも変化がありました。でも、ある時から、身体の変化そのものを気にしなくなった。すると今度は、少しずつ目が外の世界へ向き始めました。「何か書きたい」そう思ってnoteでエッセイを書き始めたとき、ふと思い出したのが、小学校の卒業
このところ私は、いくつかの大きなライフシフトが重なっています。100年時代をウェルビーイングに生きていきたい❣️ニューヨーク在住約30年元ミュージカル女優歌う主婦・ライフコーチ・走る人小澤ひとみです。人生の流れの中で起こっていること。その一つが、夫のリタイア。それに伴って、プライドを持って40年以上続けてきたオフィスを閉めることになり、その手伝いで先週からかなりバタバタしています。夫にとっていろいろな思いがあるのだろうなと思います。私自身も、片付けをしなが
🌟9月19日マヤ暦kin24🌟意識して過ごしたら良い事気付きがある日✨自分の観点だけでなく、他人の目で学ぶ事が大事な日✨今日は、自分の固定観念を見直してみよう。それには、柔らかい心で、他人の目で学ぶ事が大切です。こんな考え方もあったのかこんな捉え方もあったのかその中で、大きな気付きを得る事ができます。得るものによっては覚醒する程です✨✨物事には、色々な見方がある。自分が正しいと思わず、違った角度から見てみましょう。新たな気付きに繋がって、これからの生き方まで変わって
教員35年の経験をもとに、がんばる先生と女性の心に寄り添う伴走サポートをしています。対話・自然・カードで、安心できる場を大切にしています。私が雑誌の表紙に?!元・雑誌編集者の佐々木たかしさんにインタビューしていただきました。35年間の教員人生、退職して歩き始めた新しい道、そして、これから先生方に届けたい想い。たくさんお話ししたことを、佐々木さんが素敵な「雑誌風記事」に仕上げてくださいました✨
東京は9月になって、毎日のように天気の悪い日が続いていました。日曜日の午後になって、やっと日差しが見えたものの青空は見えず。写真を撮りに行きたい場所があって、青空の下でと思っているうちに時間が経ってしまいました。深夜の天気予報を見ながら、「明日こそは!」と決意を固めています。何の写真かというと、公募の申し込み企画に添付する風景写真です。たった1枚の写真がその企画を提案したくなった「心を動かされた動機」なんです。応募そのもの
編曲、譜読み、練習、レッスン、受験生の問題作り…一日中、音楽のことばかりしています(笑)ただ…一日の中で「言葉に触れる」ことの多さにあらためて驚きます。いただくコメントやファンの方からのメッセージ。仕事の連絡や生徒さんの親御さんからの連絡や相談事…そんな言葉は、どれも私にとって意味のある大切なものだけどなるほど…納得!ふと、自然に出る言葉から見えるのは、その人自身のこれまでの生き方。意識を持って選んで使う言葉から見えるのは、その人自身のこれからの生き方。わぁ…
MIDDLEBLOSSOMMETHOD「私のこと」が一冊になる心の設計図セッションこれからの人生を、自分らしく育てる「これから、私はどうしたいんだろう」そんなことを、ふと考えることはありませんか。今の暮らしが嫌なわけではない。何かを大きく変えたいわけでもない。けれど、「このままでいいのかな」「もっと私らしく過ごせる気がする」「本当は、何を大切にしたいんだろう」そんな小さな気持ちが、心のどこかに浮かんでくる。心の設計図セッションは、その小さな気持ちを置き去りにせず、
ちょっと長めですが、AIたちとの生のやり取りが面白すぎるのでそのまま載せちゃいます(笑)興味のある方はお茶でも飲みながら気軽にどうぞ♪前回の話も参考にどうぞ『AIと私の共同創造~チャッピー、カタブツから脱却!?~』ここまでに私は、珍しくチャッピー(ChatGPT)と超長くて、めんどくさいやり取りを交わしてきました。そのまま全部載せても、たぶん誰も最後まで読まないので割…ameblo.jp少し前、職場にたまに遊びに来る方とAIの話になり、プ
母と話していたとき、母からこんな言葉が出てきた。「年取ると、生きる喜びをだんだん感じなくなる。それは夫婦揃ってる人でも同じやと思う」少しドキッとした。母が言う「生きる喜び」とは、何なのだろう。話を聞いていると、母は子育てをしていた頃のことを思い出していた。「あの子育てしてるときのような、あんなこう、生きる喜びみたいなもんは全然感じられへん」では、いつ頃から変わったのか。「いや、50、60ちゃうね。やっぱ70やな」その理由がおもしろかった。「50、60はまだ
9月13日(日)待望の日アネモネさんが主催する講演会があり瀬知洋司さんと小さいおじさんに会いに行ってきました。なんと!S席が買えたのです。なので前から5列目までには座れるのだけれどどうしても前席に座りたくて早起きして整理券をもらうために並びましたオンラインもあったので撮影しやすいようにとの配慮からか真ん中に広めに通路があり左右に椅子が並んでいました。整理番号25番だったので中央から向かって一番前の左側の中央端から2番目が取れた❣中央に通路があった以
カルチャースクールで講師を始めて、7年半。長く続けていると、できるようになったことが増えていくと思われるかもしれません。もちろん、それもあります。しかし最近はむしろ、「やらなくなったこと」が増えました。昔の私は、講座をするならできるだけたくさんのことを伝えたいと思っていました。せっかく時間を作って来てくださるのだから、少しでも多く持って帰ってほしい。資料もたくさん作る。説明もたくさんする。質問されたら、できる限り答える。「ちゃんと教える
みなさん、こんばんは🌛今日も一日おつかれさまでした😊私は今日はハローワークの失業手当受給の認定日💦💦残り僅かとなり、収入を考え新しい仕事をどうするか焦る反面、貰い切るまでになるようになるさ😊と、やっと前向きになってきたかなぁ。今まで20年以上も日中に家事をしながら、夜勤・Wワーク・トリプルワーク…と、自分を酷使こなしてきて…仕事を辞めて(会社都合の退職だったんですが😓…)ゆっくり過ごしながら、これからをどう生きていくか、考えるのも悪いなぁ🤔と思いながらも、「こんなはずじゃなかったのに…
「絶対こっちの方がいいよ」「普通はこうするよ」「あなたなら、こっちの方がいいと思う」そんなふうに言われたとき、なんとなくモヤッとすることってありませんか?相手はきっと、よかれと思って言ってくれている。実際、その人の言うことが正しいことだってあります。それなのに、、、「なんか嫌なんだよな」が残る。最近、人との「境界線」について考えていて、AIとこんなことを壁打ちしていました。私は自由でいたいから、人に決められるのが嫌なのかな?でも、よく考える
こんにちは9月5・6日に犬仲間で1泊の旅行に出掛けたかなり前から予約をして本当に楽しみにしていた柴犬あずきや仲間のワンちゃんたちそして飼い主たちと楽しく遊んできた泊まった宿もワンちゃんファーストで良かったのだか私は一睡もできなかったあーまた何かいるのかもしれない…と思った今回、払いのけるものを持っていかなかったことを後悔したもう遅かった何かはわからないが寝れなかったことがすべてた案の定喉が痛くなり風邪をひいた今もまだ調子が悪いすべて何かの
定年後は、会社員の頃とは時間の流れがずいぶん変わりました。研修や金融教育など予定のある日もあれば、特に大きな予定のない日もあります。以前なら、「今日は何もないな」と、少し落ち着かなかったかもしれません。でも最近は、予定がない日=何もしない日ではなく、自分で時間の使い方を決められる日だと思うようになりました。昨日は図書館へ。本を読んだり、気になっていることを調べたり。自分のペースで学ぶ時間も、なかなかいいものです。予定のある日は、人と会い、新しいことを学ぶ。予定
アラフィフ主婦です今月も実家に帰省しています9月2日から来て明日東京に帰ります今回長くいれるのは京都に単身赴任中の主人が長めの海外出張で・・・それに合わせて私も長めに帰省しています先月は6日(6日も居れば長いですよね・・・)暑くて家のこと掃除とか思ったように出来なかったです9月に入って朝夕だいぶ涼しくなり実家から車で30分くらいのところに両親が所有する賃貸マンション・アパートがあります建物の周囲の木から落ちた葉っぱの片付けや除草など前回できなかったことを
ディバインアクセラレーション®創始者であり、魂の加速ナビゲーターでもある杉浦優司です。いつもお読みいただき、ありがとうございます。人生の流れが、不意に変わる瞬間があります。一昨日はTVのとある番組にて、奈良の山奥で馬と一緒に生活している35歳の女性を特集していました。もともとは街中で生活していて、大手アパレル会社で経理の仕事をしていたそうです。でも、29歳のある日、通勤中に改札を通るためにカードをかざしてピッと音がした瞬間、「これからはAIの時代が来て、
脳出血で倒れて、左半身が思うように動かなくなってから、もうすぐ3週間になります。もちろん、こんな経験をしたいと思っていたわけではありません。不自由なことには間違いないです。でも今の自分には、少し不思議な感覚があります。「身体が不自由になるって、こういう感じなんだな」そんなふうに、どこか少し俯瞰して自分を見ているところがあります。今まで当たり前にできていたことが、できない。自分で立つこと。歩くこと。左手を動かすこと。ちょっとした姿勢を変えること。その一つひとつに、人の手を借り
AIと対話しながら、自分にADHDのような傾向があるのかを考えてみた。もちろん、AIとの問答で医学的な診断ができるわけではありません。診断が必要であれば、専門の医療機関を受診する必要があります。それでも今回、AIとの対話を通して得られたものは、単なる「傾向の有無」ではありませんでした。自分はどのような場面で力を発揮しやすいのか。反対に、どのようなときにエネルギーが散ってしまうのか。さらに、現在取り組んでいる活動の中で、何が自分の特性に合っているのか。AIとの問答は、そこまで
こんにちは。和泉市茶道教室弥生会の宗綏です。本日もお読みいただきありがとうございます。新しい茶室になってから最初のお稽古。お軸は「山呼萬歳聲」嬉しいのでこのお軸をかけました。花入は「蝉籠」時期がちょっと遅いんじゃない〜?って思われるかもしれませんがこれでいいんです❣️我が家の蝉くんたちは長年、暦を見て登場するかのように7月に入って間もなく泣き始めます。そして9月に入ったらその子たちは影をひそめてピタリと鳴かなくなりなりかわりにツクツクボウシの声が静か
「病気や痛みには意味がある」そんな言葉を聞くことがあります。私は、この言葉を病気には必ずこういう原因があるという意味では捉えていません。病気には医学的な原因があります。だからこそ、必要な治療を受けることは大切です。そのうえで私は、病気や痛みを経験したときに、「この身体は、私に何を伝えたかったんだろう?」と、自分自身に問いかけてみることも大切だと思っています。私は足裏から身体の声を読む足よみをしています。足よみでは、反射区に現れる角質や硬さ、色などから、その方が抱えてい
最近、「静かに生きたい」「人間関係を減らしたい」と感じる60代が増えている。親の死や子育ての終わりをきっかけに、人生を見つめ直す人も多い。また、最近、86歳前後で亡くなる著名人の訃報をよく目にする。父も86歳だった。昨日までは多少の不調があれど元気で、翌日突然旅立った。今日報じられた張本勲さんも86歳。この年齢は、人間の寿命ラインなのだろうか。そんなことを考えながら、ふと「自分はこれからどう生きるのか」を見つめ直した。「静かに生きたい」と思うことが増えた。60歳。人生の折り返
秋が苦手なのですが、今年の秋の気配は気持ちが良くて、温かいコーヒーも美味しくてなんか良い気分でした。ところが昨日から精神不安定気持ちが沈み、何もかも今までの事が、全て私の失敗だったような気がしてしまい、今朝も4時頃から目が覚めてしまい、悶々とした気持ちを持て余していました。寒くて、薄がけの布団を引っ張り出したら、いつの間にか眠れていました。こういう時は、意外ととりあえずやれる事、宅建の問題集が意外と救い。自分は、不得意ながらも一生懸命生きてきた。できないなりに、あれでも精一
梵字って美しい京都へ行ってきました。あいにくの雨でしたがそれもまた趣がありよかったです梵字ってなんですか?お寺に書いてある文字ですか?何の宗教ですか?知りたい、書きたいです!と色々な反応があります。私は一番最後の反応でした。これは好奇心でもあると思います。梵字一文字を書くことは、仏さまをひとり生み出すことになる。そう教わります。そーなのかー!!だから梵字は、少しでも形がずれたら書き直し。墨の濃さも均等でなければ書き直し。
2年前のことです。突然、担当事業を外されました。仕事がなくなりました。どうしてそうなったのか。いまだに、よくわかりません。それまで、自分なりに責任を持って仕事をしているつもりでした。忙しいこともあったけれど、管理栄養士は、少数での配置なので、自分でこなさないと…と思うことが多いので、人より責任感が大きくなってしまうのかもしれない。当時も、「この仕事は私がやる」そんな気持ちで取り組んでいました。それが突然なくなって、同僚のサポートが仕事になりました。
これからの結婚に対しての考え方をコラムに書きました女性が伸び伸びとそして生き生きとコラムを読んで固定観念に縛られずに自分らしく生きられる思考で幸せになる女性が増えたら嬉しいです是非こちらから読み進めていって下さい結婚と覚悟|カサブランカ昔の人は結婚には覚悟が必要だと思っていたと思います。『お嫁に行く』『お嫁さんにもらう』そして長男の嫁や後継などなんだか覚悟をして結婚をしないといけない風潮。両家から重くのしかか
先日、安曇川世代交流センターさんからご依頼いただき、おしゃれについてのお話をさせていただきました😊先日、9名の女性に「色について、どんなイメージを持っていますか?」というアンケートをお願いしました。その中で、特に興味深かったのが「黒」についてのイメージ。なんと一番多かった答えは、「痩せて見える」でした。9名中6名の方が、黒に「痩せて見える」というイメージを持っていました。そのほかにも、/・落ち着く・無難・上品・顔が引き締まって見
拓郎が80歳になられたとか、がんにも負けないで本当にうれしい。高校の時、初めて買ったアルバム「元気です」どの曲も懐かしく響くが一番好きなのは「春だったね」ギターも練習して「夏休み」くらいは弾けるようになっていた。スマホで拓郎を聞きながら雨に日は読書三昧。「数学者に終活という解はない」秋山仁著この本は面白かった。それぞれ有名人の発した言葉を自分なりにこう解釈していると表現されていた。なるほどな!と思いこれからの生き方の参考にしたいと思いました