ブログ記事5,042件
今回の旅で酸ヶ湯温泉に行きましたがここにも行きました。あきた玉川温泉ラドンで有名な湯治場、玉川温泉ラドン効果を知っているので、本場に行ってみたいということで玉川温泉で岩盤浴してきました。温泉は有料ですが、岩盤浴は無料。あちこちで岩盤浴してる方がいましたが思ったほど混んでなく、空いてました。こどもは硫黄臭が「臭い臭い」と早く帰りたがってたのでゆっくりは出来ませんでした。この大噴周辺がラドン多いそうです。いっぱいスーハー👃してきましたこちらも山奥なので熊対策は
こんにちは。今回、ANAクラウンプラザホテル秋田に宿泊。昨日(8月30日)の朝食は、ホテルバイキングでした。ホテルのお土産店で売っていた秋田犬のぬいぐるみ11時にチェックアウトし、バスで角館へ。1時間強かかり12時過ぎに角館到着。まずは、レストランでお昼。きりたんぽ鍋稲庭うどん昼食の後は自由時間で、武家屋敷の『青柳家』に入りました。角館は『みちのくの小京都』と呼ばれているそうで、江戸時代の町並みがそのまま残されています。武家屋敷を見た後、安藤醸造でお土産(醤油やお出汁)と醤油ア
秋田の古い民家で、囲炉裏端に置かれた楢岡焼の甕を見つけた。どっしりとして、表面にとろりとした青みがかった釉薬がかかっている。実家の食器棚にも似たような色の器があったな、と思い出す。母がいぶりがっこを漬けるとき使ってた甕、あれも確かこんな色だった気がする。雪深い冬、この土地の人たちはこうして発酵の力を借りながら暮らしをつないできたんだなと思うと、なんだか親近感が湧いてくる。きりたんぽ鍋を囲む前に、そんな器の話を店の人から聞けたのも旅の収穫。今夜は雪見酒とまではいかないけれど、温かい湯気
【暑気払いも神楽坂】<醸楽>~神楽坂おもてなしツアー~2026年8月27日(木)開催しました!夕方に降り出した雨は集合時間にはあがりましたスタートはここ、神楽坂下から。最近暑さが戻ってきたので、暑気払いに今夜は打ってつけです。にぎわう神楽坂通りを上ってまずはこちら神楽坂に1軒だけの豆腐屋さんかつのとうふさんへ立ち寄り。とうふ作り体験ツアーでもお世話になっています。雰囲気あるフォトスポットコロンとした提灯
ちょっと...予想してなかった事がありまして投稿が滞っております↑はい、そういうことです笑それでね、それどころじゃなくなった東北旅行の話なんだけどサクッと書くわꉂ🤣𐤔『★東北旅行①』東北旅行から帰って参りましたいやー東北楽しかったです今回の旅は東北の4県を巡る旅でした前の記事でも触れたけど「中尊寺」行ってきました気持ち良いのところだったな…ameblo.jp↑これの続き東北は空がとても綺麗だった空が高くて、大きな大きな空の中に...秋の雲と夏の雲が混ざりあっている私が東北に住ん
東北への家族旅行😊秋田県にある、亀の井ホテル秋田湯瀬に宿泊しました✨素敵な写真がたくさん撮れた🤳✨夕飯は、季節の会席😋秋田錦牛・比内地鶏・八幡平ポークの陶板焼🤤お肉全部めちゃくちゃ美味しかった✨また食べたい🤤玉子豆腐の酢の物✨お刺身盛り合わせ✨いぶりがっことピリ辛茄子漬け✨いぶりがっこはもちろんのこと、この小茄子も初めて食べたけど、とっても美味しかったです😊秋田名物きりたんぽ鍋🤤美味しかったー✨日本三大うどん!本場秋田の稲庭うどん✨こちらもとっても美味しかった✨その
それでは秋田ZUMBA遠征のミニレポート、第1話を更新していきます!いつも通り、午前6時頃に起床。9時台に千葉の自宅を出て東京駅へ行き、11:20発の秋田新幹線「こまち19号」に乗りました。大宮から盛岡駅までは最高時速320kmで走りますが、盛岡駅から秋田駅間は在来線(田沢湖線・奥羽本線)を通るため、時速130kmに制限されます。ネットで事前に情報は知っていましたが、田沢湖線内の途中駅で新幹線同士の待ち合わせを行う風景には驚きました。およそ4時間の旅路を経て、15:06に秋田駅
秋田へ行くなら、夕食はやっぱり本場のきりたんぽ鍋を食べたい。そんなふうに宿を探していると、意外と迷うのが「どのホテルなら夕食できりたんぽをしっかり楽しめるの?」ということではないでしょうか。秋田県内にはきりたんぽを提供する宿がいくつもありますが、内容はかなり違います。比内地鶏の旨みをたっぷり吸ったきりたんぽ鍋を楽しめる宿もあれば、秋田の郷土料理と一緒に味わえる宿、海鮮や男鹿名物まで一度に楽しめるホテルもあります。せっかく秋田まで行くなら、ただ泊まるだけではなく、「秋田に来てよかったね」
「自分できりたんぽを作れる宿はある?」「比内地鶏は、肉だけでなく出汁にも使われている?」「夕食は個室なのか、広い食事会場なのか」と迷いますよね。きりたんぽ鍋を出す宿でも、夕食の形は同じではありません。囲炉裏でたんぽを焼く体験型と、完成した鍋が出る提供型に分かれます。この記事では、秋田県内の4軒を、作る体験、比内地鶏の表記、鍋の位置づけ、食事場所、提供時期まで公式情報と宿泊プランで比較しました。結論:迷ったときの選び方自分でたんぽを作り、囲炉裏で焼くなら「農家民宿酒こし舞」きり
夕食会場和洋中のバイキングですきりたんぽ鍋すき焼きプルコギエビチリやイクラも盛り放題お腹いっぱいになってからも海鮮丼をおかわり満腹で苦しいながらも甘い物は別腹にほんブログ村
こんばんは。わくたまです。8/11(火)は、八幡平アスピーテライン近辺の温泉を攻めるため、移動に支障が無い範囲で宿泊可能なホテルを確保できました。↓診療所をリノベーションしたホテル【公式】HOTELReiseBasis(ライゼベイシス)|秋田県仙北市角館武家屋敷まで徒歩9分のホテル「HOTELReiseBasis(ライゼベイシス)」は東京から新幹線で1本。JR角館駅から徒歩約5分、角館武家屋敷まで徒歩9分という好立地にあります。旅やビジネスの拠点としてぜひご利用ください。
お盆休みは帰省客で過疎化著しい秋田も県外ナンバー車でわじゃわじゃしてるから必要以上は家から出ずそれでも12日はお盆の仏壇飾りとお墓参り用のお供えを買い物へついでに友人のラーメン店「麺屋もと」さんへ激混みだった並んで待つこと30分都会チックぅからの味噌󠄀ラーメン美味しいここで愚痴を1つセルフのお水がおもしろいのかチビっ子兄弟がかわりばんこにセルフに歩いてて配膳の邪魔並んでるお客さんの邪魔しかもこんなに混んでるのに水汲み作業ばかりしてラー
お盆休み中息子が帰省しており昨日寮に帰って行きました寂しいようなホッとしたようなようやく日常に戻ります今回もあれこれ食べました〜ウェルカムスイーツは馬車道十番館で季節限定の桃のショートケーキ🍑新鮮な桃をグラッセしているようでシャキシャキで美味しいだけどここ最近ケーキが全体的に小さくなったのは本当に残念夫なんて「プチケーキかと思った」って。確かにそれ言えてる(笑)ハンバーグの夕食デミグラハンバーグと目玉焼きの組み合わせは最強です悟空と紅蘭の宇都宮餃子上手く焼けた
少し前、GWのある暑い日息子と、神代植物公園へ行った時のお話。自宅から、公園までは、2時間半くらいかかるので、途中乗り換えの品川駅で下車し、ランチをすることに。久しぶりの品川駅。外食のお店はいっぱいあっても、好き嫌いのある息子に合わせるとなると、なかなか大変。ファーストフード店を目指していたのですが、なんと、反対の改札に出てしまい、異なる商業施設に入ってしまいました。
生まれ故郷の秋田と、長年住み慣れた名古屋の共通点がひとつある。日本三大地鶏の二つの地域であること。秋田は「比内地鶏」きりたんぽ鍋の出汁にはコレ。名古屋は「名古屋コーチン」親子丼や焼き鳥、美味しいね。気になるスポットが複数あるなら調べてみるといい。共通点を発見すると、嬉しいものだよ
夏は夏バテ☀️😵💦だからきりたんぽ鍋🍲きりたんぽ祭り😁え夏バテ防止はきりたんぽ鍋きりたんぽ祭りで夏バテ防止💪
2026年8月12日(水)今日したこと朝:コンビニ朝食を済ませレールバイク昼:秋田犬の里→きりたんぽ鍋→能代夜:モール泉の日帰り温泉へ今日のよかったこと朝のレールバイクは風が気持ちよくて、全然汗をかくことがなかった〜自販機でくじが当たってジュースも2本GETLUCKY秋田犬の里に行って秋田犬を見てきた〜〜デカイ!そして可愛いくじをやって4等で1番小さいぬいぐるみGETかわいいきりたんぽ鍋専門店「元祖むらさき」できりたんぽ鍋を食べ、お腹パンパンきりたんぽが太くて大きかった〜〜
おはようございます!旅の3日目、10日の朝がやってきました。今回泊まったログハウスのペンション、実はドアの開閉や階段の音が結構響きやすくて、残念ながらグッスリとは眠れませんでした😅気を取り直して天気予報を見てみると、「おい!台風15号はどこへ行くんだー!」と思わずツッコミを入れたくなる進路に。どうやらこの様子だと東北地方への影響は無さそうです。うーん、これならやっぱりバイクで来るべきだったかな!?お待ちかねの朝食は7時半から。その前にちょっと外に出てお散歩してみると、なんと半袖では寒い
お昼食べに行くよ男鹿海鮮市場の中の食堂でいただきました♪ダンナは日替わりランチ本日は鯛のフライでした鯛って熱を通すとパサつくイメージだけどとってもフワフワで美味しかったですこれで1,000円はお安い!私達の後直ぐに完売になってました刺身盛り合わせと私は秋田名物のしょっつる焼きそばを食べましたこれも美味しかったぁ〜!お腹満たされたので男鹿半島のドライブに行くよ🚛💨入道崎の白黒灯台確かにゴジラに見えなくもないおっきなナマハゲ👹道路脇に並ぶ風力発電の巨大な風車!見ていると怖
秋田県は日本の東北地方に位置し、冬は強い季節風とともに豊かな降雪に見舞われ、四季の移ろいを鮮やかに感じながら観光を楽しめる魅力的なエリアです。世界自然遺産である白神山地や、日本一の深さを誇る田沢湖といった絶景スポットに加え、きりたんぽ鍋、いぶりがっこ、稲庭うどんなどの郷土料理も豊富で、一度は訪れてみたいと願う旅行者も多いでしょう。今回は、そんな魅力あふれる秋田を満喫するためのおすすめ温泉旅館とホテルをご紹介します。天然温泉田沢湖レイクリゾート楽天トラベル天然温泉田
秋田駅にあったコインロッカーです。コインロッカーには、なまはげ、秋田犬、秋田新幹線こまちが描かれています。ここで写真を撮ればどこに行ったのかはすぐにばれますね。上に秋田駅って書いてあるからまるわかりですけどね。今回の旅の目的はきりたんぽを食べること、なので駅ビルの中にあったお店できりたんぽが食べられる店を回りいちばんよさげなかまくらさんに入ることにします。このお店、食品サンプルではなくデジタルサイネージのメニュー表だったのでサンプル詐欺ではないっていうのが決めた理
こちらの居酒屋であったあったきりたんぽ鍋✨遠くから遊びにきたお友達が食べたことない~とのことでこれで二人前(^O^)美味しくいただきました(*´∀`)♪
阿仁前田温泉駅は秋田内陸縦貫鉄道では主要駅の一つで、それなりに住んでいる人も多そうだが、そうはいっても戸数は数えるほどしかない。そんな市街地で目立つのは床屋のサインポール。確かに、北海道の寒村でも妙に目を引いた。最後に地方に残るもの。それは床屋なのだ。そう思った。これがこのまちのメインストリート(写真)。昭和の中期、私が生まれた頃にタイムスリップしたのなら、おそらく人々が忙しなく行き交う姿が映し出されるに違いない。このまちにも消防団はあるが、団員は高齢であることが容易く想像で
昨夜はきりたんぽ鍋風のだまこ餅を作って食べました。せりがないので、今回は姫三つ葉を代用。(三つ葉よりもっと小さくて食べきりサイズ)鶏肉や白ネギを適当な大きさにカット、ごぼうはささがきに、舞茸は手で適当な大きさに裂き、今回はこんにゃくを追加しスプーンでちぎりました。炊きたてのご飯に片栗粉を入れて、麺棒で米粒を叩き潰して(半殺し)丸めて、フライパンで色めがつくまで焼きました。水に醤油・酒・みりん・鶏ガラスープのもとを入れて沸かして三つ葉以外の具材を投入し、焼いただまこ餅、火を止める直前に三
昨日は猫会で銀座にある秋田料理の店「なまはげ」に行きました。生ハムのサラダカブと三元豚柿の種の衣がついたハタハタそして秋田といえばきりたんぽ鍋!美味しかったそして、秋田と言えば店名のとおりの「なまはげ」!なまはげがテーブルに回ってきてくれます「悪い子はいねーがー!」と子供をビビらせるなまはげですが、大人なので「ちゃんと働いてるかー!」とか言われました意外といい人だったなまはげ(笑)先週の七夕祭りで路上演奏をやっていた友達が「電車でなまはげに
乳白色の湯に肩まで浸かり、湯上がりには比内地鶏の旨みが溶け込んだ鍋と、春の山菜をゆっくり味わいたい。そんな旅を思い描いても、乳頭温泉・田沢湖周辺は宿ごとの違いが大きく、どこを選べばよいか迷いますよね。昔ながらの湯治場らしい秘湯もあれば、田沢湖を眺めながら快適に過ごせる宿、家族で郷土料理を楽しめるホテルもあります。さらに注意したいのが、ひと口に「比内地鶏料理」と書かれていても、比内地鶏の肉を味わえる宿、出汁を使った鍋が中心の宿、卵を提供する宿があることです。そこで今回は、料理、温泉、客室、
秋田に行ってきました本当は石垣に行く予定でしたでもあの、例の、台風ですよキャンセルしたけどポッカリ空いた有給数日分もったいない秋田犬に会いに行こうか!という訳で飛行機の遅延に振り回されながら(←嫌味)向かいますまず秋田犬!おっき〜い大きくて大人しくて抱きつきたくなる〜可愛さ大人犬と戯れていると生後2ヶ月との子犬さんも寄ってきてくれましたが、こちらの子犬と触れ合うには別料金wいやらしい話既に成犬のみ触合い1人10分2,000円もうちょっと触れ合いた
道の駅かづのあんとらあ(秋田県鹿角市)道の駅かづのあんとらあは、十和田湖と八幡平を結ぶ観光拠点として、1989年5月に開駅した国道282号線沿いに位置する道の駅のようです▼道の駅入口付近▼▼施設案内標識▼▲記念写真パネル▲▼道の駅施設▼▲湯めぐりマップ▲▲観光マップ▲▲物産品▲売店・物産展示コーナーでは、鹿角・周辺地域のお土産や特産品など、約700種類が販売されており、バラエティーに富んだ品揃えだったよ▲道の駅スタンプ置き場▲▲ゆる
秋田は、秋は紅葉、冬は温泉と雪国ならではの伝統行事が楽しめる旅行先です。秋(10~11月)のおすすめ角館武家屋敷通り:黒板塀と紅葉が織りなす風景は「みちのくの小京都」と呼ばれる美しさです。抱返り渓谷:エメラルドグリーンの渓流と鮮やかな紅葉のコントラストが見事です。田沢湖:日本一深い湖。湖畔ドライブや散策を楽しめます。冬(12~2月)のおすすめ乳頭温泉郷:雪見露天風呂を満喫できる全国屈指の温泉地です。横手の雪まつり(かまくら):毎年2月に開催される、幻想的なかまくらの灯りが魅力の伝統