ブログ記事1,070件
発達障害かもしれない子どもの子育てについて悩んでいるお父さん、お母さん向けに書いた本を出版しました。アマゾンの販売ページはこちらからどうぞ電子書籍もしかして、うちの子「発達障害」かも?:大丈夫!今のあなたのままでいいんですAmazon(アマゾン)997円ペーパーバック(紙の本)もしかして、うちの子「発達障害」かも?:大丈夫!今のあなたのままでいいんですAmazon(アマゾン)1,485円アマゾンから購入ではなく私の方へ直接お申込み・ご購入いただくこ
【すめらぎいやさか】本日は天皇誕生日。今世、日本という国に生まれてとてもしあわせです。ワタクシのできることを、やってまいります。日本のため、世界のためにずっと祈ってくださっている天皇陛下に心から感謝しながら。きよみんの番組、第1回のテーマは『天皇って何?』ともに学んでいきましょう。すめらぎいやさか!天皇陛下の誕生日会見全文ご一家で過ごす時間「和やかで楽しく」-日本経済新聞天皇陛下は23日、66歳の誕生日を迎え、これに先だつ記者会見に
「こうしてほしい」が伝わらない価値観が違いすぎて理解できない謎の言動に振り回されてしまうもしかして相性最悪??自分のことはもちろんだけど我が子のことだって意外とわかっていなくてそれが原因でケンカになったり、イライラを抱えてしまうことってよくあるんですよね~。そんな子育てや家族の問題で悩めるあなたへ自分と家族のトリセツを手に入れて、よりよい毎日を手に入れる!性格診断アドバイスのご案内です●性格診断アドバイスとは?人が持って生まれた気
しっかり学んでもっといい子育てを手に入れたい!トータルで一気に学んで自分も子育ても変えたい!そんなお母さんに子育てコーチングや方眼ノートに気質診断アドバイスを加えもっといい子育ての実践スタートをフォローするセッションまでをプラスしたメニューをご提供しています。それが「ハンサムおかんの子育て塾」子育てなんて、お母さんになったら当たり前に普通にできるもの。そんな認識を改め、学ぶこと、知ることでどんどん自分の力でいいものにしていけるし、後悔しない子育てが確実に手に入
実はこれまで細々と販売していた「お母さんのおまもり」という小冊子があります。2013年にお母さん向けのメッセージをまとめて印刷して製本した手作りの本です。心が疲れたときに開いて読んでほしい。そんな願いを込めて作りました。➡お母さんのおまもり・・・できました♪その後も何年かに1度思い出したように記事にしていたのですがこの小冊子を今回kindle本としてAmazonにてご購入いただけるようにしました。電子書籍版と同時に紙の本、ペーパーバック版もAmazo
育てにくさのある我が子をそのまま受け止め、いいところを伸ばして育ててあげたい。自分のことも、子どものことも責めない子育てがしたい。イライラせずに穏やかに育てていきたい。そんなあなたへカウンセリングつき子育てコーチング講座実践編のご案内です!●カウンセリングつき子育てコーチング講座実践編とは?コーチングというのは、コーチが対話によって相手のなりたい気持ちややる気を引き出したり、気づきをもたらし、相手が自分で考え行動することを促していくやり方です。
Amazonkindleの電子書籍とペーパーバック(紙の本)で「発達障害かもしれない生徒への接し方~小中学生編~」と「発達障害かもしれない学生への接し方~高校生以上編~」を出版しています。発達障害かもしれない生徒への接し方:子どもを受け止めるためのコーチング~小中学生編~Amazon(アマゾン)1,210円この本は塾や習い事など自分の教室に「発達障害かもしれない生徒」がいらっしゃって接し方に困っておられる先生方に向けて書いた本です。発
「お母さんとしてだけではなく、もっと自分らしく輝きたい」「自分の人生も子育てもあきらめたくない」「自分の強みを知って活かしたい」「運を味方につけたい」自分を知って、とことん自分を活かして「私」らしく生きていきたいあなたへ「あなただけの開運レポート」とセッションのご案内です●「あなただけの開運レポート」とは?2022年から伊藤恵利子さんに師事し四柱推命とその活かし方を学んできました。「あなただけの開運レポート」は四柱推命や算命学をベースに生年月日
現在ご提供中のサービス一覧です。あなたの子育ても人生も、後悔しない、最高の経験にしませんか?【サービスメニュー】1.無料のメルマガ・メール講座・セッションはこちら➡メールマガジン・メール講座・特別企画セッション2.書籍発売➡おかんの子育て本、発売中です!3.子育ての悩みはこちら➡安心して話せるカウンセリング・アドバイス・コーチングセッション4.子どもへの接し方を学ぶ➡子育てコーチング講座5.思考の整理や方眼ノートメソッドを学ぶ(お子様向けの講座もあります)
もう、どうしていいかわからない。この心のモヤモヤ、どうすればいい?聴いてほしいけどお説教はされたくない!そんなあなたへ話せば心が軽くなる!ハンサムおかんの「絶対安心」子育て相談・コーチングセッションのご案内です●ハンサムおかんの「絶対安心」子育て相談・コーチングセッションとは?相談者さまの現在の状況やお心の状態に合わせて徹底的にお話をお聴きしながら今抱えていらっしゃる問題の解決へのお手伝いをしていきます。どんなお話も、気持ちも否定しませんし、そ
今年1月から開催している、「気質を語る会」。今月のテーマはPL-さんです。行動型のPと、左脳型のLをもち、内向型の-(マイナス)を持つPL-さん。おかんもこの気質を持っています。ちなみに、息子たちはどちらもIの理論型。おかんとはまた違う気質なので、最初は理解できなくて苦労したこともありましたよ。PL-さんは、まずはやってみようという実践型で、やってから振り返って検証をして、前に進みます。合理的な考え方の持ち主でもあります。ただし、PL+さんと比べると、少し慎重派で、周り
現時点での人気記事をランキング形式でまとめています。トップ10の記事はこちら<第1位>『高校生の子どもの生活態度にイライラします。言っても聞かないけれどどうすれば?』子育てコーチング講座でいただいたご質問です。ご質問高3の長女。朝遅い&夜遅い。言っても言う事を聞きません。片付けもできないし、時間にルーズでイライラします。…ameblo.jp<第2位>『子どもを他責思考にしない育て方とは?~まずはこの3つをクリアしてみよう~』悪いのは自分ではなく○○だ。なにかあると
子育てでも自分が取り組んでいる何かでも同じことが言えますが取り組み始めてすぐに絶大な効果が出るとか大きく変わることってあんまりないのです。子育てコーチングを学んで実践してもそれは同じで日々変化があるかといえばそうでもなく毎日これでいいのかよくわからないままにとにかく実践を積み重ねていくような感じです。場合によっては「こうしよう」と思っていたのにそうできず「うまくいかなかった」と落ち込むことすらあります。そんな毎日でも「こうなりたい!」と望むゴー
お母さんだからといって子どものことを無条件に愛せるかというとそうではないことも多いです。お母さんだって人間だもの。好き嫌いの感情もあるしいろんな価値観で生きています。我が子が必ずそれに叶うかというと実際そうではないことも多く「なんでこうなるんだろう」「どうしても無理だ」と思ってしまうことってあって当然なのだと思っています。とはいえその「嫌」という気持ちをいくら子どもにぶつけても子育てのしんどさは解消されないし子どもとの関係性はますます悪化していき
悪いのは自分ではなく○○だ。なにかあるとすぐ自分以外の何かのせいにする人がいます。場合によっては必要な考え方でもあるのですべてダメとは言えませんが過度に何でもかんでも自分以外のせいにしてしまうのはやはりよくありません。だからといって何でもかんでも自分が悪いからだ。と思ってしまうのも同じように良くはありません。結局のところバランスは必要だしそもそも〇〇が悪いという思考ではなく「困った。ではどうするか?」という視点にならないと根本的に問題は解決しないの
親子であっても子どもは自分とは全く違う別の人格です。なので当たり前ですが自分のものさしで測ってもうまくいきませんし自分の想定の範囲内でしか子どもを見ないのであれば理解はできなくなります。矛盾するようですが子どもを理解するということは自分の理解を超えた存在として子どもを認識することから始まるのだとおかんは考えています。そもそも違うのだという違いの認識を持つ必要があるのです。自分に当てはめて捉えるのではなく全く違う人としてまずは認識しそこから学
このタイトルに対するおかんの答えは「Yes」です。発達障害については生まれつきの脳の障害なので治らない。という内容で先日も記事を書きました。『発達障害って治る?治らない?~実際に育ててみてわかったこと~』長男が発達障害と診断される前周りの子どもたちや自分が想像していた子どもとは違う行動をとったり当然できるはずと思うことができない様子に「何とかしてみんなと同じよ…ameblo.jpその際にも書きましたが発達障害やグレーゾーンについては育て方次第で変わる部分が大きいので
コーチング講座での生徒さんのお話から書いています。講座では、コーチングスキルの「聴く」についてお伝えしていたのですが受講生の方がこれまでの自分の育てられ方を振り返り「親との関係性がしんどかったのは親の意見を押し付けられて自分の意見を聴いてもらえなかったこと自分がやりたいと思ったことをことごとく否定されたこと」とおっしゃってました。親はたいていの場合「良かれと思って」「子どものために」正論を言い親の思う正しさを子どもにも理解してそうしてもらおうと伝えます。
子育てがうまくいかない時に子どもを責めたりその原因が自分にあると気づいたときに自分をひたすら責めたり人は何か起こるとまずはその原因を責めてしまいがちです。本当は責めてもそこからは何も生まれないしやればやるほど人の自信はなくなるし時間だけが過ぎていくし責めることには何の効果も意味もないのです。どれだけ自分を責めても子どもを責めても自分や子ども以外の誰かを責めても何も解決はしません。何か問題が起こった時するべきことは第一に状況把握です。何がどうなって今
子どもが自分でしっかり考えて行動できるように育てたい。子どもの自己肯定感を育てたい。子どものいいところを伸ばしてあげたい。もっといい親子関係になりたい!そんなあなたへ「子育てコーチング講座基本編」のご案内ですお申込みはこちら→お申込みフォーム子育てコーチングのスキルとあわせて気質診断も受けたい場合、6時間、あるいは12時間かけてカウンセリングも受けつつマンツーマンでじっくり学びたい場合はこちらへどうぞ➡【募集中】自分や家族のトリセツを手に入れて、子育てをもっ
子どもに育てにくさを感じる時「うちの子発達障害かも」と考えることってかなりの割合であると思います。その特性は親の想定をはるかに超えていて「理解できない」と感じる部分は多いと思われるからです。けれど「育てにくさ」の本当の正体は実は子どもが発達障害かどうかではないと考えています。またほかにも親子の性格の違いによる相性の悪さなども育てにくさを感じるきっかけになりやすいのですがそれもまた本当の理由ではないのです。育てにくさの正体、それは親自身の許容範囲の狭
子育てがしんどくてもう無理だ。とか今自分がいる現状が我慢の限界とか受け入れられないとかそういう状態になることってありますよね。おかんもコーチングに出会う前もうどうしていいかわからなくなった時限界を感じてすべてを投げ出すか強制終了するかみたいな状態になりました。その状態を抜け出た今感じていること。それはそもそも自分が「無理だ」と感じていたのは目の前の現状が自分の望む状態と全く違うことを受け入れられなかったから。頑なに「こうじゃない」「こうなっ
発達障害には遺伝的要素があると言われています。ただ遺伝については何がどの程度遺伝するのかどの遺伝子が発達障害に関わっているのかなどまだまだわからないことは多いのが現状です。そもそも発達障害自体がどんな遺伝子やどんな要因でそうなるのかはまだ解明されていません。また両親の遺伝子のうちどの半分が子どもに伝わるのかはわからない部分が多く何も判断できないのです。しかも親が発達障害だからといって必ず遺伝するとも限りませんし発達障害ではないから絶対子どもは発達障害にな
いつもブログ記事を読んでくださってありがとうございます!4月によく読まれた記事トップ10をまとめています。上位5本は常によく読まれているものばかりです。トップ10の記事はこちら<第1位>『子どものことが許せない、受け入れられない、愛せないと感じたら、まずは自分を認めるところから』子育てをしていて子どものことが許せない、受け入れられないと感じる時って子どもの問題行動に原因があるように親は思いますよね。みんなちゃんとできているのにこの子だ…ameblo.jp
子どもへのお金の教育については息子たちが小学生の頃から意識して情報を取り入れるようにしてきました。おこづかい制を始めるにあたり本を参考にしたり『小学生の子どもの「おこづかい」、みんなどうしてるの?』おかんの読んだ本をご紹介するシリーズ♪8歳からのお給料袋Amazon(アマゾン)174〜4,700円Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽天市…ameblo.jpその後も様々な角度からお金について親子で話をしてきました。昨年大学を卒業した時点で次男には、新
子育てコーチング講座を学んでくださる受講生の方たちがよく言われるのが「もっと早く知りたかった」「もっと早く学んでおけばよかった」です。学んで実践して親子関係や子育ての状態が改善してくるとどうしても学ぶ前の状態とも向き合わざるを得ずそうなると後悔というか「あぁもっと早くから何とかしておけばよかった」って気持ちになってしまうのですよね。おかん自身も長男が発達障害と診断されたのが小学4年生でコーチングに出会ったのもその後半年くらいしてからだったのでそこ
子どもとの関係がしっくりこない。もうちょっといい関係性を築きたい。そんな時は「きく」を積極的に使ってみてください。うまくいかない時ってだいたいは「いう」ばかりになっていることが多いのです。子どもだけではなく大人だって誰かから常にあれこれ言われていたら嫌になりませんか?いやいや何も言わなくていいならそうしたいけれどそうならないから言ってるのです。って言いたくなりますよね。確かにその気持ちはわかります。ほんとに何回言わせんのよ。って思うこと、
子どものことが心配で失敗して心が折れてほしくなくて任せるには不安があって様々な理由から親は子どものことに干渉し必要以上に世話を焼き自分が敷いたレールの上を進ませようとします。でもね親が先回りすればするほど親が主導で物事を決めれば決めるほど子どもが自分で考えて行動する力や決断する力自分で道を切り開く力失敗から学んで成長していく力は弱くなっていくのです。当然ですよね。それを発揮して経験していく機会を親が奪ってしまうわけですからね。子どもが親とは異なる意見を
これは様々な場面や学びについて言えることで「簡単」「今すぐ」なんて言葉がついているものほどその本質を手に入れるのは時間がかかるし難しいのです。そして表面的な学びだとすぐに壁にぶつかりそこから先には進めなくなってしまうものも多いです。おかんが子育てコーチングを学んで実践を始めてから「これをやっていけば子育てがよくなるかも」と思えたのは取り組み始めて1年半後のことでした。それでもまだ確信はなくうっすら光が見えた程度だったのです。コーチングに限らずどんな
人間の視点ってどちらかというとネガティブな方に偏りがちです。それは危機管理という点から見ても仕方のないこと。自分のできていないこと子どものできていないこと周りの人のできていないことそういう部分にどうしても目が行く、気付くのは自分がダメだからではなく当たり前の反応なのだとご理解くださいね。そもそもそうやってできない部分を見つけ出さなければ改善もなにもないわけですから気づいた、見つけたことはいいことなのです。ただしできない部分を見つけてからの対応に