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トプ画2週間前(前回)も近江八幡から武佐まで歩いたのに今日は平田まで歩いて菜の花畑まで撮りに行く。葉桜。やはり2週間も経てばすぐ散るな〜。前回101Fを撮った場所に104Fが来た。背景はかなりの快晴なのになぜか暗い。そういえば最近近江の新しい無人駅乗降案内ステッカーが貼り付けられるようになったんだった。住宅地の一角に交通安全のたぬきの信楽焼が。近くには中学校があるからかな?国道8号と新幹線の間。やっと顔面にも陽が回ってきた。武佐到達。前回はここまでだったが平田まで歩く。た
今回からブログ投稿の利便性を向上させるため、ブラウザで投稿することにします。そのため、文字が左に詰まっていたり、一番最初に記事の見出しのトップ画像(以下トプ画という)を載せていますがご了承いただけると幸いです。トプ画2026/4/1今日は曇り。だけど近江八幡周辺の桜を撮りに行きたいから外へ。朝7時に家を飛び出た。近江八幡。前乗りに来た時にある程度下見はしたので行きたい所はまとめている。まずはここ。八幡を出たすぐ先にあるカーブ。802Fが来たがその数分後に301Fの快速が来る。
この土日は二日続けて山梶農園さんの菜の花畑に撮影に行きました。土曜日は201Fをメインでしたが、今日はあかね号が来ました。806F青い800形です。平田~市辺にて2026.4.18301F菜の花と青空と2026.4.18901Fあかね号日野まつりHM付2026.4.19106F2日続けて106Fです。黄色いのが来てほしいですね。105F901Fあかね号804F土山たぬきラッピングそういえば朝のこの時間、二日間で初めてのラッピング車でした。時
とうとう明日2026年4月12日(日)に八日市文化芸術会館で無料上映会が開催されます。ここまで色々案内してきましたが、再度改めて最後の案内をしたいと思います。日時:2026年4月12日(日)午前の部:10時~午後の部:13時~場所:八日市文化芸術会館滋賀県東近江市青葉町1番50号(当日の駐車場はこちら)※十分な駐車台数を確保しております!!【詳細スケジュール】(午前の部)9時30分~開場10時~挨拶10時15分~上映開始(上映時間約80分、上映後各種告知お知らせ有り)1
いつも通り近江八幡からスタート。今日の目的は近江沿線で桜を交えて撮影すること。撮影地調べてたら3つ行きたいところができたから行ってみる。一本目は9800レ(八日市から9801レ)ダイヤ改正までは9100レだったが行き先が貴生川行きになった上、東海道線京都方面からの始発に十分間に合うように出発する時間を数分遅らせた。今までは次の6時37分まで待たないといけなかったからありがたい改正と感じる。てことで発車。今日は301Fが充当。ちょうど交差。恐らく新大阪の一番列車、のぞみ230号。
日曜日は午前中は家族運用でした。昼から時間があったので、少しがちゃこんへ。曇っていたのですが愛知川の桜が気になり行ってみました。901F鉄橋を行くあかね号と満開の桜がいい感じです。五箇荘~愛知川にて2026.4.5河辺の森の桜に移動しました。この頃から晴れてきました。103F戦国ディスカバリーHM付。あれっ、前後のHMが入れ替わっていますね。五箇荘~河辺の森にて101F今度は長谷野の桜を見に行きます。ここは大きな桜の木があります。
昨日紹介した写真の撮影の後、すぐに移動しいつもの場所からこの空を撮影。翼の空はさらに成長し、大きな羽を広げてくれて、とてもいい夕日撮影になりました。OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED7-14mmF2.8PROSS1/800f/9ISO:400焦点距離:7mm露出補正:無しレタッチ:有りトリミング:有り2026年03月15日17時40分長谷野駅~大学前駅間
美しい空が広がるこの日の夕方。最初はすっきり晴れ模様だったが、すこしづつ雲が広がってくる。その広がる途中に、鳥が羽を広げるような形へと変わる。そんな瞬間に列車は運よくやってきてくれました。OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED7-14mmF2.8PROSS1/1000f/11ISO:400焦点距離:7mm露出補正:無しレタッチ:有りトリミング:無し2026年03月15日17時25分太郎坊宮前駅~市辺駅間
もうずいぶんと暖かくなり、雪山写真が懐かしくなりますね。この日の朝はかなり冷え込み、真冬に近い装備で撮影に挑みました。まだ日の出まで早いなぁ。。。と思っていると琵琶湖の対岸にある比良山が赤く染まっておりました。ちょうどいい感じに赤い列車がやってきてコラボしました。OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED40-150mmF2.8PRO+2.0×テレコンバーターMC-20SS1/800f/7.1ISO:1000焦点距離:180mm露出補正:
強い光と程よい雲が存在するそんな夕日。実はこういった条件はめったに来ない。この日は久々に好条件。その太陽の光を使って遊んだ結果がこれです。OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED7-14mmF2.8PROSS1/800f/16ISO:640焦点距離:7mm露出補正:無しレタッチ:有りトリミング:無し2026年03月08日17時24分市辺駅~平田駅間
雨上がりにこの場所へ行くと溝に水が溜まっておりました。水鏡に映せるかどうか?微妙でしたが、とりあえず挑戦。強風吹き荒れる天気でしたので、鏡としては微妙ですが、とりあえず成功としておきます(笑)場所?判る人にはすぐわかりますよね?OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED12-100mmF4PROSS1/1600f/4ISO:200焦点距離:35mm露出補正:無しレタッチ:有りトリミング:無し2026年03月19日16時48分市辺
この季節になると、足元が騒がしくなります。色々な草花が芽吹き、色とりどりの地面を見せてくれます。特に撮影のネタがないと、だいたいは地面に向けて撮影をしてしまう。夕焼けの色に染まった春の草を前ボケに、光の色で列車を包んでみました。OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED12-100mmF4PROSS1/800f/4ISO:400焦点距離:44mm露出補正:無しレタッチ:有りトリミング:無し2026年03月05日17時24分市辺駅
昨日紹介した写真と同じ場所での撮影。今回はレンズを変え、少し空を広めにとってみました。どちらが好みでしょうか?OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED8mmF1.8FisheyePROSS1/800f/8ISO:500焦点距離:8mm露出補正:無しレタッチ:有りトリミング:有り2026年03月01日7時39分長谷野駅~大学前駅間
さて、本日は滋賀県庁記者会見室にて映画ガチャコン!4~純愛編~の完成記者会見を行いました。この日もいつも取材してくださる新聞記者さんが集まりました。司会は映画製作助手のたにこ没こさん。質疑応答に答えるムラヤマ・J・サーシ監督。なお、本日付で映画ガチャコン!4は完成したと宣言がありました。今回のテーマである近江鉄道みらいファクトリーの活動に焦点をあてた映画の内容説明などを実施しました。この映画の取り組み全体の事や今後の活動の方向性などを語る奥村実行委員長。近江鉄道と沿線地域の活性化と
この時期に足元を彩るホトケノザ。この場所にもたくさんの花が咲いていました。いつも思うのですが季節を撮るにはまず足元からだと思います。まさにそんな春の一枚を表現しました。OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED12-100mmF4PROSS1/2500f/4.5ISO:200焦点距離:20mm露出補正:無しレタッチ:有りトリミング:有り2026年03月01日7時20分長谷野駅~大学前駅間
この日は朝から曇天。朝日出てくれるかなぁ。。。と不安な中いつも撮影場所へ。。。現地に着くと少しずつ雲に切れ間が発生してくる。日の出の一番いい瞬間には列車はやってきませんでしたが、雲に隠れた分美しい光芒を見ることが出来ました。車体に映り込んだ朝日もとてもいい感じです。OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED12-100mmF4PROSS1/640f/5ISO:400焦点距離:18mm露出補正:無しレタッチ:有りトリミング:無し20
今日紹介する写真も新八日市駅から撮影。いい感じに黄砂フィルターがかかり、まん丸な太陽と列車をコラボすることが出来ました。この時期は太陽の沈む方向が新八日市駅から見るのがちょうどよくて、普段は行わない駅からの撮影を数日行いました。OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED40-150mmF2.8PRO+2.0×テレコンバーターMC-20SS1/800f/10ISO:200焦点距離:190mm露出補正:無しレタッチ:有りトリミング:無し2
古い古い新八日市駅の駅舎。夕日が差し込む手前に導入直前のICOCAのICカードリーダーと古い木製の駅舎。そんな中での列車入線シーンを撮影しました。あの木製のラッチは捨てられてしまったのかなぁ。。。OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED12-100mmF4PROSS1/320f/18ISO:400焦点距離:20mm露出補正:無しレタッチ:有りトリミング:無し2026年02月23日16時59分新八日市駅
とりあえず2026年の梅の花シリーズはこれで最後のつもりです(笑)この場所の梅は初めて撮影したかもしれません。この撮影をした少し前に梅の花が咲いていることに気づき、別日に訪れました。夕日に照らされ、ほんのり夕焼け色に染まった奥に近江鉄道を配置してみました。春のような写真ですが、実際はかなり強風で寒かったです。OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED40-150mmF2.8PRO+2.0×テレコンバーターMC-20SS1/640f/13IS
絶好の行楽日和だった三連休真ん中の今日。てんびんの里ふれあい広場・桜まつりのプログラムの一つに映画上映会のPRをさせてもらいました。何をPRするかと言うと、もちろん2026年4月12日に八日市文化芸術会館で開催される映画上映会です!!この日は本当にいい天気で、多くの人がこの祭りを楽しんでおられました。本当にこの公園、広くて春の晴天にはもってこいのイベントになりました。なかむらが会場に着く頃には、ムラヤマ監督としがえいが俳優の皆さんが打ち合わせ。プログラムが進み我らが映画のPRタイムへ
梅シリーズも後半に入りました。この場所に生える梅は少しピンク色の花。運よく鳥が飛んできたけど残念ながら、花に隠れてしまいあんまりよく見えず。ただ、ピンクの車両が来てくれたのはラッキーでした。OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED40-150mmF2.8PRO+2.0×テレコンバーターMC-20SS1/500f/9ISO:200焦点距離:150mm露出補正:無しレタッチ:有りトリミング:無し2026年01月01日7時24分大学
昨日紹介した写真の次に来た列車の写真です。順光で撮影したあとは、夕日に向かって今回も魚眼レンズで。。。梅の花にフォーカスを合わせて撮影してみました。OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED8mmF1.8FisheyePROSS1/1600f/20ISO:500焦点距離:8mm露出補正:無しレタッチ:有りトリミング:無し2026年03月07日17時23分市辺駅~平田駅間
線路脇にある一株の梅。夕日に浴びて赤味を帯びて輝く梅の花を接写で列車とコラボ。青い列車といい感じに撮影出来ました。OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED8mmF1.8FisheyePROSS1/800f/10ISO:640焦点距離:8mm露出補正:無しレタッチ:有りトリミング:無し2026年03月07日17時19分市辺駅~平田駅間
昨日紹介した写真の次の列車の写真。本当はもう東近江に戻ろうと思ったのですが、案外間隔短く列車が来るようでしたのでこのまま待ちました。そうすると運よく900形あかね号がやってきました。こうやって見ると本当に立派に咲き誇った梅の花。なのでこんなタイトルにしてみました。OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED12-100mmF4PROSS1/640f/10ISO:400焦点距離:50mm露出補正:無しレタッチ:有りトリミング:無し20
今日もいつも通り近江鉄道に乗る。けれど今日は近江八幡ではなく彦根からスタート。なぜなら3/14のダイヤ改正で近江に新しく尼子行きが定期で設定され、それに乗るため。米原を7:35→尼子8:00という時刻。近江八幡からスタートすると乗りに行けないので彦根までJRで。近江八幡を通り過ぎる。この始発にも変更があり、京都からの始発に余裕を持って乗り換えられるように6:14発から6:21発に繰り下げたとの事。彦根。車庫の様子を見に行きたいがここは欲を抑えて米原まで行く。もう一本後の列車でも
昨日紹介した写真の撮影が終わった後、線路の反対側まで移動して、もう一つ見つけておいた梅の花へ。夕日に照らされて黄金に輝く梅の花が美しく、また推しの黄色い列車が来てくれて、とてもラッキーでした。OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED12-100mmF4PROSS1/640f/9ISO:400焦点距離:35mm露出補正:無しレタッチ:有りトリミング:有り2026年02月23日16時05分水口城南駅~貴生川駅間
毎年撮影している梅の花。数年前に枝の選定があり、花の接写が困難になったため踏み台に乗っての撮影。いい光の中で撮影したかったのですが、何とか無事今年も撮影する事が出来ました。OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED8mmF1.8FisheyePROSS1/640f/20ISO:640焦点距離:8mm露出補正:無しレタッチ:有りトリミング:有り2026年02月19日15時12分河辺の森駅~八日市駅間
この場所での撮影は年間数回訪れる、おなじみの構図ではありますが、昨年の東京カメラ部で入賞されたgrass_2854さんの作品をオマージュしてみました。本家より目線を高く、影のシマシマ模様を強調してみましたが、推しの809号車ではあるものの、夕日の色に溶け込んで目立たないのが反省点ですね。。。タイトルの「無限の回廊」は自分が思いついたタイトルと、ChatGPTが考えたタイトルと合致してビックリでした(笑)OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED12-10
季節を撮るには足元からと自分の中では思っていて、この日は足元にホトケノザの花やオオイヌノフグリの花が咲いていました。この花と列車を撮影するには画角が水平では物足りない、斜めに構えて春の柔らかな光と色を表現しました。OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED12-100mmF4PROSS1/800f/5ISO:400焦点距離:41mm露出補正:無しレタッチ:有りトリミング:無し2026年02月21日16時23分市辺駅~平田駅間
この日は朝から素晴らしい青空だったので、久々にこの場所に行ってみました。冬の渇水で川には水がなく、撮影には適していました。ただ、川の中にはたくさんの花火の残骸が。。。ここは夏の花火大会のちょうど最前線。残骸はすべて紙なのでやがて自然に帰るのでしょうが、こんなに落ちるんだなぁ。。。と改めて実感しました。OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED12-100mmF4PROSS1/1000f/7.1ISO:200焦点距離:17mm露出補正:無