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民宿で夕食をいただいた後佐渡セントラルタウンというショッピングモールに行ってみました。スーパーなど複数の店舗が入っている施設です。↓スーパーマルイ佐渡店さんです。↓佐渡乳業コーナーです。↓近くの佐和田海岸にある「あめやの桟橋」が紹介されていました。真野湾に向かって30メートルほど伸びる木製の桟橋で特に夕方は真野湾のサンセットが見られるフォトスポットのようです。↓他にも佐渡のみどころが紹介されていました。岩首昇竜棚田・・海が見える棚田だそうです。かなり景
佐渡紀行の続きです。トキに出会ったり砂金探しをしたりたらい舟に乗ったり宿根木の町並みを歩いたりして佐渡の一日を堪能しましたが、この日は相川の海岸沿いにある民宿たきもとさんにお世話になりました。↓宿に向かう途中の風景です。何気ない車窓風景もまた旅の楽しみです。↓夕方、少し早めに到着しました。↓運が良ければ、宿の近くでもトキに出会うことができそうです。↓お部屋です。トイレ、洗面所、お風呂などは共用です。↓冷蔵庫やレンジも共用
昨日のブログ、日高市の北平沢運動場の帰り道、すぐ近くにある長澤酒造さんに立ち寄りました。高麗王や君が旗が代表銘柄の酒蔵です。高麗王の生吟醸と高麗神社エール(ジンジャーエール)を購入。↓高麗神社の将軍標のデザインです。↓近隣の高麗神社の将軍標です。朝鮮半島にみられる魔除けのための境界標だそうです。↓以前訪問時の高麗神社の社殿です。新座がじゅまる鍼灸整骨院ホームページ↓↓http://niiza-gajyumaru.com/埼玉県
この日は日高市の北平沢運動場に隣接する高麗川に川遊びに来ました。↓AIに作ってもらいました。準備をした後、さっそく川遊びをしました。↓お昼の準備中です。↓午前中は曇天で、川遊びにはやや肌寒い天候です。川で遊んだり、生き物を観察しました。↓ランチタイムです。午後は気温が上がってきて、飛び込みポイントで遊びました。↓ターザンロープです。↓家から持ってきたお湯で温まっています。↓最後は、〆のかき氷をいただきました。水の
こんばんは☆わたしが長期不在中家じゃ暗くて暑くなるだろうとがじゅくんたちを会社へお留守番させていたのですが…元気になってるー!🤣会社の窓際でブラインド越しに入る柔らかい光がちょうどいいみたいでめちゃくちゃ元気になっておりました😆よかった🥹💓1番元気がなかったプリンセスもめきめきと葉が上に向いて元気になってきました!笑なんということ!複雑ではありますが元気でいてくれるのが一番🥹💓あっついうちはこのまま会社に居てもらおうと思います😌💓光加減ってめちゃくちゃ大事な
この日は久々に練馬のオザキフラワーパークに行ってみました。冬場にくらべて鮮やかな花が並んでいます。↓この日は、サフランの球根などを買いました。夏休み時期かつセール期間中のためか今までで一番お客さんが多かった印象です。↓買ってきた植物たちです。↓ヨーロッパブドウ・プルプレア。↓おじぎそう。↓サンセベリア。↓サフランの球根です。土に植えなくても晩秋ごろに花が咲きます。↓以前のブログより。↓こちらは、土に植えたサフランです。秋に
逆Zの形をした佐渡島の左下あたりの小木方面から左上の相川方面に向かっています。佐渡島の左側のくびれ、長石というところを通った際に「真稜逸見(へんみ)酒造」という建物が見えてきたので立ち寄ってみました。小売りメインという感じではなさそうですが、お店の方に聞いてみると販売もして下さるようです。↓店(蔵)内です。代表銘柄は真稜(しんりょう)や至(いたる)で、真稜は「順徳上皇真野御陵」にちなんで「真陵(現在は稜)」という名前になったそうで、至は、日本酒好
佐渡紀行の続きです。宿根木を出発して途中、寄り道をしながらこの日宿泊をお願いしている相川の民宿に向かいました。↓途中立ち寄った、西三川ゴールドパークの近くにある西三川くだもの直売センターです。途中、小木の町を通った時に古そうな建物を見かけました。↓登録有形文化財と書いてあります。調べてみると、「旧喜八屋旅館」で、旧喜八屋旅館の旧館、別館、石蔵のそれぞれが国の登録有形文化財に指定されているようで、現在はカフェ営業をしているみたいです。元々、2
2年ほど前から育てているハオルチアの「玉扇」に花が咲きました。ヒョロヒョロとながーく伸びた先に花が咲いています。少し地味ですが白くきれいな花です。新座がじゅまる鍼灸整骨院ホームページ↓↓http://niiza-gajyumaru.com/埼玉県新座市馬場2-2-35048-478-9007西武バスひばり71西武池袋線ひばりヶ丘駅北口-東武東上線朝霞台駅線蓮光寺バス停前すぐきじ丸(きじまる)の看板が目印ですはり、きゅう、マッサージ、接
この日は、お庭で「庭キャン」です。↓プール付きの「豪華キャンプ場」です(笑)明るくなったらプール遊びをします。暑い日が多い今年の夏ですが、この日は比較的過ごしやすく暑くもなく寒くもなく程よい気候でキャンプ気分を楽しめました。新座がじゅまる鍼灸整骨院ホームページ↓↓http://niiza-gajyumaru.com/埼玉県新座市馬場2-2-35048-478-9007西武バスひばり71西武池袋線ひばりヶ丘駅北口-東武東上線朝霞台駅線蓮光寺バス停前
こんばんは『ガジュマル』おはようございます曇り空で涼しい朝朝から水撒きしてたら去年の11月くらいに寒さで枯れてしまい諦めてました草むしりをしてたらあれ新しい葉っぱ🌱が出てるガジュマル…ameblo.jpガジュマルのことをGoogleで調べてたんです。去年の11月私交通事故に打撲などをしましたがガジュマルって身代わりになってくれたりするそうです。幸い酷いケガでもなく寒さで枯れたのかと思いもう復活はしないのかなって思ってたので前の賃貸の時も一度枯れたんです。新居に来
宿根木の町から少し坂を上がった台上にある小木民俗博物館に来ました。(宿根木の集落から徒歩でも来られますが、坂の上り下りがあります)博物館には千石船「白山丸」が展示されています。↓白山丸のポスターです。↓博物館に向かう途中、眼下に宿根木の町並みが見えます。↓小木博物館です。↓漁業でつかう浮きです。博物館で受付をした後、さっそく千石船を見学しました。↓白山丸です。幕末頃に宿根木で建造された「幸栄丸」という船の設計図をもとに復元された千石
主夫業タイム♪(´▽`)掃除機かけて洗濯回してサーキュレーター全開それでも暑いがじゅまるちゃん水浴びです
江戸時代の北前船の寄港地として栄えた港町・宿根木。昨日ブログの清九郎の家の他、今日のブログ・三角家や金子屋などが公開されていて内部を見学することができます。清九郎の家は、北前船で財を成した船主の暮らし、金子屋は船大工の暮らし、三角家は船大工が宿根木の限られた土地をどう使ったかということに注目すると良さそうです。三角家は平成18年まで実際に住居として使われていたそうで住宅内は昭和~平成初期の生活感を感じることができます。↓三角家です。名前の通り三角形の家で
お久しぶりのBlogですなのに、やっぱり書くのはこんな夜中になってから…。日中はさんのバイトの送り迎えや、🏠の事してたらあっとゆう間に時間が過ぎてしまってこの1年間でいろいろありました1年前最後のBlogを書いた時に勤めてた会社を辞めて、年明けてから税務署に確定申告時期だけの仕事に行って、現在就活中ですこんなにも仕事が決まらないのは初めてで、ちょっと心が折れそうになってたんですけど、来週お盆明けに職場見学に行く事になって♡♡♡今内心ワクワクしてるところです今度の仕事、決まるといいな
宿根木の町並みのうち、いくつかの建物で内部を見学することができます。今回のブログテーマ・清九郎や金子屋、三角家などで小木民族資料館も見学できる共通券も販売されています。↓清九郎です。↓宿根木4館共通チケットです。清九郎の建物は江戸時代後期から明治にかけて財をなした船主、有田久四郎の邸宅で明治期に同業の石塚清九郎に売却されたものだそうです。(売却の背景には、明治中期に動力船の登場などにより従来型の北前船の交易が次第に衰退してきたことが影響している
朝、植物たちを眺める。毎日見ているのに、「昨日と同じ」は、ひとつもない。かっくんは、丸くてかわいかった新芽を卒業して、上へ上へと伸び始めた。『上から見たらかわいかった。』ベランダに水やりに出ようとしたらかっくんが下から「ねぇ、ねぇ。」と見上げている気がした。「なあに?」覗き込むわたしを待っていたのは、「この角度、よくない…ameblo.jpアボちゃん3号は、あんな細い割れ目から、どこまでも根を伸ばしている。おまけに同じく細い割れ目から、芽もひょっこり顔を出した
佐渡紀行の続きです。小木港から車で15分ほど離れた海岸沿いに宿根木(しゅくねぎ)という集落があります。宿根木の集落は江戸時代の北前船の寄港地として栄えた港町で文化庁の重伝健(重要伝統的建造物保存地区)に指定されています。↓高台から宿根木の集落が見えます。佐渡特有の黒屋根の家が多いです。↓宿根木集落の入り口です。↓振り返ると、海岸になっています。↓小木や矢島・経島同様、こちらでもたらい舟の体験ができます。↓船つなぎ石です。地元の方は
こんにちは!はいさい!🌺台風なんとか去りました😹イナリonInstagram:"沖縄に来た台風13号のイメージなんで2日目が強いばや#沖縄#あるある#台風#天気"11Klikes,107comments-inarinari624onAugust8,2026:"沖縄に来た台風13号のイメージなんで2日目が強いばや#沖縄#あるある#台風#天気".www.instagram.comこんにちは!ハイサイ!!🌺今回の台風で、また、がじゅまるが被害💦大変です💦
池袋に来ると立ち寄りたくなる中華のお店、開楽本店さんに来ました。1954年の創業だそうで、私も子どもの頃に池袋に来ると時々連れて来てもらったお店です。↓店頭です。数年前にリニューアルしてきれいな店構えになっています。お店の代名詞ともいえるジャンボ餃子をテイクアウトしました。(ほんとはお店で食事したかったのですが、タイミングが合わず・・・また次回です)↓ジャンボ餃子です。↓焼き方。普通の餃子2個~3個分くらいの大きさで、食べ応えがあります。店頭で餃
サンシャインシティからの帰り道、池袋駅東口にあるタカセさんに立ち寄りました。いまさら説明不要かもしれませんが、池袋で創業100年以上の老舗洋菓子店で東口を出てすぐ目の前のビルにパン屋さん、喫茶店、レストランコーヒーラウンジなどの店舗がいろんな階に入っています。↓営業階と営業時間です。↓店頭です。一階はパンや洋菓子の販売フロアです。↓コーヒーサロンです。↓2階喫茶室です。今回はこちらで一息つきます。↓メニュー。かき氷もあり
明日は多分戻って来ないんで今日の内に主夫業終わらせましょ〜♪(´▽`)掃除機かけてスッキリ洗濯機も回してがじゅまるちゃん朝から日光浴夕方も水浴びして元気です(*≧∀≦*)
この日は池袋のサンシャインシティ(ワールドインポートマートビル)にあるナンジャタウンに来ました。バンダイナムコアミューズメントが運営する屋内型のテーマパークです。↓フロアマップです。さっそく、いろいろなアトラクションで遊びました。↓すごく大きなサイズの太鼓の達人です。↓ゲームセンターなどでおなじみの爆釣りスピリッツ。夏休みでお子さんが多かったのですが、みんな真剣に楽しんでいました。次々といろんなアトラクションで遊びました。
矢島・経島でたらい舟を堪能した後、小木港にある海のドライブイン小木家さんに来ました。↓小木港です。こちらでもたらい舟や遊覧船に乗れるようです。↓一階がおみやげコーナーになっています。↓レストランは3階にあり、カーフェリー乗り場にも連絡しているようです。両津港からは新潟港にフェリーが出ていますが、この小木港からは直江津港までフェリーが出ています。↓佐渡名物のブリカツのマスコットです。↓店頭です。たらい舟のところで少し時間を使ってしまったの
ショートスリーパーの灯台守まさおが、うたた寝三昧である。夜、自室。テレビの音。パソコンの光。座ったまま沈んでいくまさお。本人はたぶん、寝ていないと言う。しかし、寝ている。かなり寝ている。まぶたは会議を終了している。そして風呂は朝へ送られる。一方、娘は昼までコースである。朝という概念に、すぐ参加するタイプではない。世の中が「おはようございます」と動き出しても、娘の世界はまだ布団の中で、ふわっと別便で運行している。電車で言うなら、まさおは夜のホームで寝落ち。娘は
西三川ゴールドパークを出発して小木方面に向かいました。大雑把に説明すると逆Zの形をした佐渡の左下あたりが小木地区です。小木は江戸時代に佐渡金銀山で産出された金銀の積出港として整備され、北前船の西廻り航路における寄港地として繁栄したそうです。新潟県内では宿根木についで最近(令和6年)重要伝統的建造物群保存地区に選定されました。(宿根木はこの後に立ち寄ります。小木地区は今回は移動の際に風景として街並みを眺める程度でしたが港町風情を感じました。)小木の周辺には佐渡
佐渡紀行の続きです。佐渡島の真ん中の国中平野を東から西に横切り、真野湾を右手に見て西三川方面に南下して西三川ゴールドパークに向かいました。↓西三川ゴールドパークです。↓↓途中、真野湾沿いの風景です。↓立岩(人面岩)見方によっては、モアイっぽく見えます。バス停も良い雰囲気です。↓滝脇バス停。↓背合バス停。真野湾越しに大佐渡の山々が見えてフォトスポットにもなっているようです。↓倉谷のおおわらじ。司馬遼太郎街道をゆく第10巻~羽州街道・佐渡のみち~
おはようございます曇り空で涼しい朝朝から水撒きしてたら去年の11月くらいに寒さで枯れてしまい諦めてました草むしりをしてたらあれ新しい葉っぱ🌱が出てるガジュマル復活したこんなことってあるの朝から嬉しい気分になりました
トキの森公園から車で10分ほどの所にある佐渡乳業に立ち寄ってみました。右手に大佐渡山地、左手に小佐渡山地をみながら逆Zの形をした佐渡の真ん中に拓けている国中平野を西にむかいます。↓途中、学校でしょうか立派な建物です。↓バス停です。佐渡を走っていると黒瓦の屋根が多くみられます。北陸の方に見られる黒瓦と同じで冬の風雪にから家屋を守るための瓦です。↓佐渡乳業に到着しました。直売所が併設されているのですが、ちょっと早く来すぎたみたいで、開店前についてしまい
私は、がじゅまるさんって人が好きかな🥰鬼滅の刃の考察してるんですがなかなか面白いんです🤣