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おはようございます2月27日(金)きものリユース販売&悉皆ながもち屋きもの倶楽部です立春から雨水そして春一番と季節の移ろいを肌で感じた2月も明日は晦日を迎えます明後日は3月奈良では春を告げる伝統行事752年から絶えることなく1275回目を迎える修二会(お水取り)が始まります修二会といえば椿二月堂本尊十一面観音菩薩像に供えられる椿の造花お菓子に写された造花の椿南無観椿古都奈良に思いを馳せて椿の意匠を身にまとうのもこの時季ならではの贅沢
ズーム例会のお知らせ開催日令和8年3月12日(木)時間夜7時から8時まで内容方鑑学についてのお話し料金会員は無料。非会員は1,100円(前振込み)参加者名(フルネーム)と携帯番号とご住所、参加人数をメールを送信して下さい。ズームの招待を返信します。ズームのご招待を返信します。初めてズームを使うかたでも、割と簡単な操作で参加出来ます。場所も関係なく、日本からのみならず海外からも参加出来ます。お問い合わせ及びお申込みは、kaichou☆kei
まいど〜😁👍今日は金曜日ですがカレーは今週もお預け……😵💦早く腸炎を治してカレーを食いに行きたいなぁ。ま、コレばっかりは仕方ないので来週ぐらいまではヤメておきますかね……。そんな今日の話は【関西に春を告げる】って言葉……。この言葉は場所によって違うんですが、一般的に関西一円で使われるのは【東大寺のお水取り】でしょうね😁✨コレの事ね〜⇩⬇️⇩⬇️で、俺らの住む地域(阪神間〜播州地域)ではやはりコイツやろな❗️【イカナゴ】❗️❗️最近では《全国的》にこの名前を聞くことも多くなってき
奈良旅行の続き。東大寺を後にし、続いては二月堂へ。雪が舞い始めました寒いはずだ…。二月堂。もちろん国宝に指定されています。二月堂、毎年3月にはお水取りが行われることで有名ですよね。しっかりお参りもし…お水取りの巨大な松明を見て…再び東大寺の方へ戻りましょう。鹿さんがお店の中をじっと見てた入りたいのかな〜。これも国宝…国宝だらけの奈良…。時間は13時過ぎ。鹿さん達ものんびりタイムに(笑)うとうとしてました。テクテク歩いて、次は正倉院。8世紀に建設された校倉造の宝
千葉県房総にある誕生寺日蓮宗の大本山です総本山は山梨県にある身延山久遠寺岡山県にある誕生寺は浄土宗です色々ありますが、一応、全部仏教ということで宗派にこだわらず有名な場所であればいかれてみるのも良いでしょう私は横浜からのアクセスですのでとりあえず東京駅に行って、東京駅八重洲南口を出て地下にある高速バス乗り場へ誕生寺へ行くには11番から乗車です乗車時間は1時間20分ほど誕生寺・鯛の浦バス停で下車します日蓮橋を渡って
1275回目・・・・春奈良では人に会うたびに「寒いな・・・お水取りが終わるまでは・・・」そんな言葉が普通に出てきます。お水取りが終われば春が来る(*^^)vこのお水取り!!!正式には修二会と言います。なんと!!752年以来、一度も途切れることなく続けられて来た行事です。ご本尊や本堂を失ったときも、太平洋戦争中も・・・戦後の混乱期にも一度も途切れることなく続けられている!!すごい行事です。奈良時代から一度も途絶えることなく続いているそうです。修二会は752年(天平勝宝4年)に始めた法要で、今年
開運編令和8(2026)年3月節(⑦)の各九星からの吉方位と凶方位を掲載いたします。ご自分の吉方位と凶方位を確認して3月節の行動予定を組んでみてください。3月節の吉方位、凶方位は月盤からになります。年盤、日盤からは考慮していません。長期的な行動は年盤も加味してください。日常的な行動は日盤も参考にしてください。本命星と月命星の両方からの吉方位を使う様にしましょう。3月節は3月5(木)の啓蟄から4月5(日)の清明までに
ご訪問ありがとうございます。愛知扶桑AmorosoアモローソJSA練り切りアートマスター講師あんフラワー&あんクラフトマスター講師アイシングクッキーゼリーアートデコ蒸しまん水菓子アート食品衛生責任者椿が続きます椿は日本国内だけでも2,000種類を越えるそうですうちの庭の椿は開く前はバラのようですが、開くとこのように黄色い立派な花芯が見えます今日の椿はもうすぐ始まる奈良のお水取りに因んでのりこぼし私は花びらの枚数の少ない椿が好みです🤭
放棄&生まれるときに入れられた呪いが濃くなっていて十分に対処できない懸念があります。私の守護さんが動く光の世界伝授チャクラリフレッシュスーパー薬師如来研修自分で生まれるときに決めてきたことの放棄以外のメニューは3月はお受けするのを休止します。2月いっぱいはお受けします。今受けてるのも対処します。ご了承くださいませ。土曜日から舌が荒れだして夜にウイスキーのロックなんか飲んだから日曜日から痛い痛い言い出し月、火はおかゆでした。腹減り。火曜日の夕食から戻り、いまは普
古都の空からごきげんよう愛犬家ゲイことMA⭐CHARUです。イイねやフォローありがとうございます。フォロー様優先にて前日のイイねより訪問&イイね返しさせて頂いております。お水取りが終わるまでは油断はできないと奈良では言われてるけどもう寒いの飽きたんですけど■開催場所東大寺二月堂■日時3月1日(日)~14日(土)最終日付近や土日は混雑が激しく12日は籠松明となり最も盛り上がります。
おはようございます・・(^_-)今の奈良は朝は7℃と少し寒かったが、昼間は昨日同様18℃と暖かくなりそうですね。そんな暖かい日が続くと身体の調子が少しおかしい気も?・・東大寺二月堂(奈良市)の修二会は20日、本行(3月1~14日)に向けた前行の前半「試別火(ころべっか)」が始まった。境内が暗くなった午後6時15分ごろ、行にこもる僧の練行衆10人が、境内にある戒壇院の庫裏に設けられた別火坊に次々と入った。別火は2週間におよぶ本行を前に、用いる火を世間と区別して精進し、泊まり込みで物心
開運編令和8(2026)年3月の開運カレンダーを掲載いたします。「開運カレンダーについての諸注意」を読んで吉方位・凶方位を確認して3月の行動予定を組んでみてください。開運カレンダーについての諸注意。1.開運カレンダーは、常にその日の吉凶が分かるように手元において参考にしてください。一日の行動開始は開運カレンダーを見る事から始めると凶意の降りかかる割合が減ります。2.開運カレンダー内に書かれている方位盤は一般の地
23日は、二月堂の修二会で本尊の周りを飾る造花の椿を作る「花ごしらえ」の日でした。京都の染色家の吉岡さんの工房からクチナシで雄蕊の黄色、紅花で花弁の赤に染めた和紙が寺に奉納され、それを練行衆や二月堂三役の方々で造花を作ります。タロの木に先ず雄蕊の黄色の紙を貼り、その外側に花弁の形に切った紅白の紙を交互に貼り付けて行きます。誠に見事な美しさです。開山堂の銘椿「糊こぼし」の由来がここに有ります。花弁の和紙を貼っている時に糊が赤い紙に付いた所の色が薄く成っているを糊をこぼしたようなという事での命名でし
週二で若草山と滝坂の道を歩いている今日は若草山家から若草山頂上まで歩いて、ほぼ一直線先週歩いた時は抜歯後2週間あけた後だったので、しんどかったが今日はすんなりと頂上まで奈良女子大平城宮跡朱雀門興福寺境内馬酔木駐車場になんかできていた降って、東大寺二月堂日曜日からお水取り大松明紅梅モクレン白梅椿おかっぱ桜と大仏殿大仏池大佛鉄道記念公園枝垂れもあとひと月で咲くだろう県立大前の地蔵さんすっかり取り払われたいつもの定点観測今年も工事、桜まつりはやるのかしら
最近は春めく気温になってきましたが・・・昔から、関西では、「奈良のお水取りが終わると、春が来る」と言われます。奈良のお水取り(出典:お水取り:wikipedia)では、一体、「奈良のお水取り」ってどんなものなのか?GoogleAI(Gemini)に聞いてみました。====お水取り====東大寺二月堂の「お水取り」は、毎年3月1日から14日にかけて行われる「修二会(しゅにえ)」という法会のハイライトで、天下泰平や五穀豊穣を願う伝統行事です。12日深夜
ごきげんようmadamenezがお届けします三連休はお水取りのひんやり感も全く感じられないポカポカ陽気のならにでかけましたこの時期の奈良ではお水取りの時期に合わせて南無観椿が供されます幻の二月堂椿をモチーフに、奈良市内の老舗和菓子舗で目にすることができます今回は中西与三郎さまのお品を求めました。店内では、スイーツダンディが先にお待ちで、この方、もうかれこれ8軒くらい南無観椿の生菓子を召し上がっておられるとのこと。最近、奈良の方に「こちらの菓子舗のものを食しておられないなん
9時の気温が7℃も在った暖かい朝。玄関先のスノードロップが沢山咲いて来ました。今週、公益財団法人東京都公園協会がこんなお知らせをリリースしていました。【2/28〜3/22】都立小金井公園で初の野外アート展覧イベント「林の中からはじまるアート展2026」を開催ニュースをメディアだけではなくSNSで拡散。ニュース、ニュースリリース、プレスリリース発信サービスnewscast.jp2月28日から3月22日の間に開催される《林の中からはじまるアート展2026》。小金井公園でこのよう
奈良では3月1日から東大寺の【修二会】お水取りの本行が始まりまする・・・テレビなどで見られた事がおありかと思いまする・・・(観光協会ホームページよりお借りしております)二月堂の周りを大松明(おおたいまつ)を僧侶が持って走られるのでございまする・・・その火の粉を浴びると{無病息災
良い「気」「流れ」を呼び込み、成功と幸福へと導く戦略鑑定術鑑定を依頼する鑑定料:1問5000円堀亜里栖といいます。奇門遁甲に九星気学、四柱推命を組み合わせた戦略鑑定術を使って、皆さまの開運を導き、悪い運気を避ける方法を伝授し、成功への道を示していきます。私は水の重要性を鑑定をさせて頂く方に伝えています。その水は、個人の運気や健康を向上させてくれるだけでなく、ビジネスの流れも変えてくれました。ある女性経営者の方は、水を多く使うお店を開店しましたが、思うように業
お松明続き堂童子が次々と左の階段から回廊に上がり、左から右に駆け抜けます。その童子が燃え盛る長さ約8メートルくらいのお松明を二月堂の欄干から突き出したり、グルグルと回したりする度に火の粉が飛び散り、舞い、煙が立ち上りました。写真には写りませんでしたが、消化隊のような人たちが何人もいて、竹箒のようなもので回廊に落ちた火の粉を(多分)必死に払います。なんといっても国宝ですから。最後の写真が、19時24分に撮ったもの。最初の写真を19時03分に撮ったので、30分足らずの間に怒涛のよう
明日もう1日出勤ですが今週も無事に終了今日、4月からの人事発表でした。自分はポジションも部署も一緒に組むメンバーも大体予想通り。また新たな1年が始まりますね。まったりのんびり仕事頑張ります新年度よりまず先にもうすぐお水取り!東大寺の修二会!この法会を行うお坊さんを練行衆と言います。インスタグラムよりメインは東大寺二月堂ですが奈良博や興福寺など見仏したい所がいくつかあるので予定を立てなくちゃ💕(予定を考えるのがまた楽しい)
標記講座ですが、NHKカルチャーの講座タイトルは「京都検定を受ける方のために」となっております。実際は「合格のコツ」をお話しする講座になります。京都検定、奈良まほろば検定、お寺検定を頑張った私の体験談と18年間の講座受講生の方々から伺ったお話、そして私の勉強法、受験時の心構えをお話いたします。コツ等の話は30分くらいで済ませ、皆さまに基礎問題を中心に70問余に挑戦いただきます。基礎を取り上げますのは、昨年の講座で「難しい問題の回答率はなかなかのもの、でも基礎的な問題は???」だったか
こんばんは‥(^_-)-☆今日は雨6℃と寒くなりましたね・・(^_-)-☆今は最高気温も10℃と寒い日になりましたね・・(^_-)-☆「お水取り」の名で知られる奈良・東大寺の伝統行事、「修二会」で、修行中にともすあかりのための油を用意する「油量り」が行われました。「お水取り」の名で知られる東大寺二月堂の「修二会」は、練行衆と呼ばれる修行僧が国の安泰などを願う行事で、奈良時代から1400年近く続いています。18日は、二月堂で、修行中にともすあかりの油を用意する「油量り」が行われました。
18時過ぎに二月堂へ到着しました。もっと早く来るべきでした。もともと予約した人だけの場所なのか、垣根の中の下芝生にはもう入れません。予約の紙のようなものを見せた人物を先頭にグループが入っていきます。「檀家さんの一行?」横にいる人が連れの人に話しかけます。「高級ツアーの人たちじゃない?」等と掛け合っていました。コロナ規制中はガラガラだったのに(当然ですね)回廊真下の下芝生で火の粉を浴びると一年無病息災といわれていて、服に穴があかないよう火の粉よけのビニールを持ってきている人を見かけたけれども
2025年に東大寺の修二会を見学してきたときの記録です。修二会の見学方法はあまりネット情報が見当たらなくて下調べがあまりできなくて困ったので、誰かの参考になれば。いよいよ修二会開始です。芝生エリアの柵についているランプが消えると修二会スタートの合図です。登り廊を上がってくる炎が見えます。これがエリアのもっと左だとよく見えたと思います。少し待つと二月堂の欄干に松明が登場します。静かなどよめきが起こっていました。二月堂下から見て左端の欄干
今日から❗試別火~\(^o^)/春へと一歩一歩近づいている感じがします。も~ちょっとで春が来ます!しかしさぶい( ̄ー ̄)(苦笑)奈良に春を告げるお水取りも始まります。本来は東大寺の「修二会」(しゅにえ)ですが、そのクライマックスがお水取り。行事全体がお水取りと呼ばれています。3月1日から14日まで二月堂で行われています。クライマックスのお水取りは12日深夜から13日未明にかけて行われます。二月堂での修二会の本行は三月一日から十四日間ですが、それに先だって別火と呼ばれる前行の期間があるそうです。
きょうは、寒い。三寒四温というけど、四寒三温みたいな気がする。今週末から、少し暖かくなるとか?そして、今月末頃、再び、寒波が来るとか?朝晩と昼間の寒暖差も合わせたら、寒暖差だけで、疲れそう。関西では、(奈良、東大寺二月堂の)お水取りが済むまで暖かくならないと言われていた。早く暖かくならないかなぁ。
お水取り東大寺二月堂奈良市三月一日~十五日関西に春の訪れを告げる東大寺二月堂お水取り「お水取り」として知られている東大寺の修二会の本行は、かつては旧暦2月1日から15日まで行われてきたが、今日では新暦の3月1日から15日までの2週間行なわれる。二月堂の本尊十一面観音に、練行衆と呼ばれる精進潔斎した行者がみずからの過去の罪障を懺悔し、その功徳により興隆仏法、天下泰安、万民豊楽、五穀豊穣などを祈る法要行事が主体である。修二会と呼ばれるようになったの
毎日の温暖差はあるけど、日の出と目が覚める時刻は、早まるばかりの、この頃。息子「ちゃんと寝ないと、倒れるで。」俺「寝た気になんのが、大切や。年寄りは。」人生の下山の途中で毎朝眺める日の出の太陽は、花粉で霞がかかってます。