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古都の空からごきげんよう愛犬家ゲイことMA⭐CHARUです。イイねやフォローありがとうございます。フォロー様優先にて前日のイイねより訪問&イイね返しさせて頂いております。お水取りが終わるまでは油断はできないと奈良では言われてるけどもう寒いの飽きたんですけど■開催場所東大寺二月堂■日時3月1日(日)~14日(土)最終日付近や土日は混雑が激しく12日は籠松明となり最も盛り上がります。
開運編令和8(2026)年3月の開運カレンダーを掲載いたします。「開運カレンダーについての諸注意」を読んで吉方位・凶方位を確認して3月の行動予定を組んでみてください。開運カレンダーについての諸注意。1.開運カレンダーは、常にその日の吉凶が分かるように手元において参考にしてください。一日の行動開始は開運カレンダーを見る事から始めると凶意の降りかかる割合が減ります。2.開運カレンダー内に書かれている方位盤は一般の地
紫の上が、亡くなった。辺りは春の陽射しに溢れているというのに、僕まで悲しい。これは最近、読み終えた「新源氏物語」の中でのお話しです。紫の上とは、物語に出てくる光源氏最愛の女性で、源氏の精神的支えでもありました。ですから源氏の喪失感は大きく、源氏と一心同体な気分で物語を読み進めてきた僕まで、紫の上ロスになってしまいました。この本を読み出してから気分は、すっかり平安貴族ですよ。さて!平安貴族の事はさておき、今回は、その源氏物語から、さかのぼること250年、西暦752年より一度も途切れることな
福岡県筑紫野市で古民家キッチンスタジオ「ふところ庵」を拠点に発酵食料理教室を主宰しております。本日もご訪問いただきましてありがとうございます。食で身体を整え、自然の中で心を整えることを日々心掛けている私ですが「開運」にもとても関心がありますといっても、何か物を買って運気を高めるというものではなく、日本の暦を学んで昔から執り行われているものをやっているだけですしかし、その前にきちんとお掃除をしたりお仏壇に手を合わせて般若心境を唱
「2026年9月の開運日」や「お水取り開運法」を知りたい方へこの記事では、一白水星の年・一白水星の月が重なる大開運月(2026年9月7日~10月7日)に行うと良い、「吉方位の開運アクション」や、「お水取りの開運法」について、氣学講師/鑑定士のマルーがくわしく解説します😊最終更新日:2025年12月1日目次「2026年9月の開運日」や「お水取り開運法」を知りたい方へ🌕2026年9月は「一白水星」が重なる大開運月💧「お水取り開運法」とは?
2025年に東大寺の修二会を見学してきたときの記録です。修二会の見学方法はあまりネット情報が見当たらなくて下調べがあまりできなくて困ったので、誰かの参考になれば。いよいよ修二会開始です。芝生エリアの柵についているランプが消えると修二会スタートの合図です。登り廊を上がってくる炎が見えます。これがエリアのもっと左だとよく見えたと思います。少し待つと二月堂の欄干に松明が登場します。静かなどよめきが起こっていました。二月堂下から見て左端の欄干
こんにちは。開運術師の猿渡麻貴です☘️今日は今月2回目の《運氣100倍デー》。しかも3連休の初日で、吉方位旅行に出かけている方も多いのではないでしょうか😊吉方位の土地の空気、光、風…足元からスッと入ってくる「氣」を、どうぞたっぷり味わってきてくださいね✨◆私は、今回は遠出できなかったけれど…「吉方位がないから何もできない」そう思ってしまうこと、ありませんか?でもね、動ける方法は、ひとつだけじゃないんです。今回は遠方の吉方位旅行は難しかったのですが、私は奇門遁甲
ちょっと前に届いた全員プレゼント🎁旦那さんからはゴミが増えた、、と失礼発言が、、汲んできたお水がなくなってきたので、阿蘇に水とりに行ってきました〜まずはこちらへ幣立神宮です〜こちらでふと、ある方たちの名前を、、人がいたので小声でしたがすると、、不思議な写真が撮れました🤳きっと会いにきてくれたんだと笑ご挨拶したあと下へと降りて行きました〜こちらで最初のお水をいただきました右と左で味が違いますよ私は右の方がすきかな駐車場近くに咲いた花このあとパン屋さんでたくさん買って
2025年に東大寺の修二会を見学してきたときの記録です。修二会の見学方法はあまりネット情報が見当たらなくて下調べがあまりできなくて困ったので、誰かの参考になりますように。奈良観光を終えて、再び二月堂へ向かいました。15:45くらいだったのでどのくらい並んでいるんだろう…と思ったのですが、土曜日だったこともあり既に100人くらいは並んでいました。二月堂の前に1列4人で並んでいて、皆さん敷物や折り畳み椅子持参で座って待機されていてお菓子などをつまんでいたりお喋りしてい
2026年の暦、皆様のご要望で再入荷しました!2025年高嶋彩湖先生監修(泉妙易占学院で販売されているのと同じ)の九星開運カレンダーです。2026年1月分まで13ヶ月分記載で、お水取りの日にちも書かれています。(時間は記載がないので、鑑定又は九星開運手帳をお勧めします)一般的に高島暦と呼ばれているものは、九星気学を基にして、一白水星、二黒土星、三碧木星、四緑木星、五黄土星、六白金星、七赤金星、八白土星、九紫火星と大まかに九つに分けて運勢を読んでいく手法