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先日は浦河町から改葬して旭川のお客さんまでご遺骨をお届けさせていただきました(*^-^*)お客様も肩の荷がおりてとても安心したとおっしゃっておただきました(^^♪また別工事にて完了したお客様よりお礼のお手紙と幸運のクローバーをラミネートしたものをいただきました(#^^#)お心遣いありがとうございます!!浦河に帰還後すぐに以前製作させていただいた馬霊碑の鬣収めにお立合いさせていただきました(^^♪
四人姉妹のご門徒さん…のご法事が勤まりましたこのたび御両親のご法事をご縁に、お墓移しをされました。お寺ではお墓じまいではなくお墓移しとお伝えしています四人姉妹の皆さんはそれぞれ嫁がれ、遠方で生活されています。ご法事の度に姉妹で集まりお寺にお参りされていましたが、長女の方が亡くなり、お墓移しをする事となりました。住職は皆さんとお話しながらご法事の意味とお墓移しのお話をします皆さんでお墓参りをします…なんまんだぶつ石屋さんも一緒に手を合わせますこちらのお墓では最後のお参りです本堂で
先日の日曜日のご納骨ご対応では最高の秋晴れとなりました!(^^)!本日は新ひだか町の墓地でのお墓じまいをして千歳市までご遺骨のお届けをさせていただきました(^^)/この後も日高管内以外にも旭川・苫小牧・札幌へのお届けもご対応予定となっておりますが、ご遠方のお客様も気になることご相談があれば是非お問合せいただければとおもいます(*^-^*)
こんばんは!HSP気質アラフィフ女子うりこです♡7月半ばに施設に入所した母。【関連記事はこちら】『333【50代からの親の介護】入居後の母の様子』こんばんは!HSP気質アラフィフ女子うりこです♡先日、叔母(母の姉)を連れて母に会いに行って来ました。【関連記事はこちら】『332【50代からの親の介護…ameblo.jp『332【50代からの親の介護】役所手続きがひと段落しました』こんにちは!HSP気質アラフィフ女子うりこです♡熊本地震で被災された皆さまに心よりお見舞い申
今日はお墓の話を書きます。ちょっと縁起が悪そうなタイトルかもしれませんが、誰しも人生の最後はお世話になる場所ですのでご了承下さい。私の家のお墓事情を愚痴を含めて書かせて頂きます。内容は多分年齢が高くなると、考えることがあることかもしれません。私の家のお墓は、JR上野駅から浅草方向に徒歩で10分ほどの所にあります。このエリアは江戸時代から神社仏閣多く、母もその1つのお寺さんで眠っています。母は、岩手県の盛岡出身で若いころ学校の先生になりたかったそうです。しかし、親に反
遠方にお住まいのお客様に代わりましてお墓じまいからご納骨までを代行させていただきました(^-^)秋のお彼岸もまもなく終わりますがご先祖様も安心してお休みいただけると感じております(*^-^*)9/24は月光による運気が最高に高まるとのことで昨晩は月光浴をしてこれからも沢山の方々のお役に立てるように、ご安心していただけるようにお手伝いしていけますようにと願っております。※また走行中に珍しい牛の脱走に遭遇しました(;・`д・´)汗どうかこれからも当社種本石材を末
今夜は手巻き寿司でした。佐藤さんを敬老して。御年70歳になられます。敬老会といえば、はしごしたよね~一日四件が限度だった。どこにいっても、町議や県議がいてみんなで競ってたよね~と昔話に花を咲かせました。明日は郡山にいって、お墓じまいをします。遺品整理をしていたら、真珠のネックレスをみつけました。
前回の記事で書きましたが、ハジメ(長男:院2年)はどこに就職するか分かりません。ジロー(次男:21歳社会人1年目)も、今後もし異動することがあっても、自宅から通える場所にはありません。花子(長女:大1)は関西の大学ですから、就職も関西になる可能性が高いです。となると結婚も関西だろうし、そのまま関西で暮らすことでしょう。ということは、お墓をどうするかですよね。子が継いでくれるのが理想的ですが、お墓のために子供たちの就職先や住む場所など、人生が制限されることは避けたい
新規のお墓の現場です。床掘りをし砕石を搬入し、しっかり転圧し鉄筋を組み込み生コンクリートを打設していきます。
お盆休みも終わりました。このお盆に、ご家族やご親族が集まってお墓参りをされた方も多いのではないでしょうか。そして、お墓参りをきっかけに、「このお墓、これからどうする?」という話になったご家庭もあるかもしれません。以前から私は、お盆のようにご家族が集まる機会には、将来のお墓について一度話をしてみてください、とお伝えしています。ところが、実際に話をしてみると、家族の意見がまとまらなかった。ということもあります。これは決して珍しいことではありません。お墓じまいについて家族の意見が違
毎年8月15日に行われる、お寺のお施餓鬼に参加してきました。子どもたちが小さかった頃は、家族そろって参加していたこの行事。昨年は妻と二人、そして今年は私一人での参加となりました。子どもたちを積極的に連れて行かなくなったこともあり、参加する人数は少しずつ変わってきましたが、私はこれからも、行ける間は毎年参加したいと思っています。お施餓鬼では、毎年住職からお話があります。仏教の基本的なお話ではありますが、餓鬼道に堕ちて成仏できない霊や、供養する人のいない無縁仏について。そして、お寺の近く
↑沖縄そばアメンバーについてはこちらからアメンバーご希望の方はご一読をお願いしますご時世を感じる墓じまいと沖縄そば①お隣さんの墓じまい月一回のお墓参り、今月はお盆ということもあり、朝早く出かけました。お墓に着くと、いつもは並んでいるお隣やそのお隣のお墓がなくなっていました。いわゆる『墓じまい』。2区画なくなっていました最近はニュースでもよく耳にしますが、実際に目の当たりにするとご時世をひしひしと感じますね。わが家も車で30分とはいえ、距離はなかなか
お墓じまいのご相談をいただいた時に、よく聞かれることがあります。「今から始めたら、いつ頃終わりますか?」というご質問です。特に夏を過ぎた頃からは、「できれば年内に終わらせたい。」「年末までにはすっきりさせておきたい。」というご相談も増えてきます。では、今からお墓じまいを始めた場合、年内に終えることはできるのでしょうか。結論から申し上げると、年内に終えられる可能性は十分あります。ただし、お墓じまいは墓石を撤去するだけではありません。墓地の種類やご家庭の状況によ
ネットで調べても「自分の場合」が分からない方へ|無料診断を行っていますこんにちは。お墓の手続き.com(行政書士久保法務事務所)の久保です。私は日頃から、お墓じまいについてブログやYouTubeで情報を発信しています。しかし、ご相談をいただく中で一番多いのは、「いろいろ調べたけれど、結局、自分の場合は何から始めればよいのか分からない。」というお声です。実は、お墓じまいは皆様同じ手順で進むわけではありません。例えば、・お墓が寺墓地なのか、地区墓地なのか、公営墓地なのか
もうすぐお盆ですね。お墓参りに行かれる方、ご家族やご親族が集まられる方も多いのではないでしょうか。私は、お盆はお墓じまいを決める時期ではなく、お墓じまいについて家族で話し合う時期だと思っています。実際のご相談でも、「もっと早く家族で話し合っておけば良かった。」というお声をよくお聞きします。お墓じまいは、一人だけで決められることではありません。ご両親、ご兄弟、ご親族それぞれにお気持ちがあります。だからこそ、お盆のように皆さんが集まる機会は、とても大切です。結論を出す必要はあ
『永代供養探してます』『叔母に言われたこと』『叔母から「話し合いことがある」とメール』義母の一時帰宅のために帰省します少し前に叔母から「帰省の際⭐︎ちゃん(私)の実家に寄るなら会い…ameblo.jp先日、目星つけてたところの永代合祀墓を見学してきました永代供養といっても・ずっと個人だけ・5年15年など一定期間個人管理後に合葬・最初から合葬と様々今回は数年前に他界した義父の遺骨の納骨先を探しているのですが、夫曰く、一定期間個人だけで管理を選ぶのは亡くなってすぐの方に適していて、
↑お墓じまいを考え始めたとき、「何から始めればいいの?」「どのような順番で進めるの?」と悩まれる方は少なくありません。そこで今回、お墓じまいの手順について、動画で分かりやすく解説しました。この動画では、✅最初に確認しておくこと✅お墓じまい全体の流れ✅手続きの進め方✅注意しておきたいポイントなどを、実際の流れに沿ってご紹介しています。文字だけでは分かりにくい部分も、動画でご覧いただくことでイメージしやすくなると思います。ぜひご覧ください。-YouTubeY
お墓じまいのご相談をいただくと、「できるだけ早く進めたい。」という方もいらっしゃれば、「今、本当にお墓じまいをした方がいいのでしょうか。」と迷われている方もいらっしゃいます。実は私は、ご相談をいただいても、「まだ今はお墓じまいをしない方がいいですよ。」とお話しすることがあります。「お墓じまいを仕事にしているのに、そんなことを言うのですか?」と驚かれることもありますが、その理由があります。①まだ納骨先を考えておられない方最近特に増えたと感じるのが、「納骨先を決めないと
お墓じまいのご相談をいただく中で、「お墓の中って実際にはどうなっているのですか?」というご質問をいただくことがよくあります。「もう何十年も経っているから遺骨は残っていないのでは?」「土に還っているのでは?」そのように思われる方も少なくありません。そこで今回、このテーマについて動画で分かりやすく解説いたしました。実際のお墓じまいの現場で見てきたことをもとに、お墓の中の様子や、ご遺骨の状態についてご説明しております。ぜひご覧ください。-YouTubeYouTubeでお気
我が家から、静岡にあるお寺さんへはすごーく順調だったら(途中休憩入れて)4時間半くらいかなそれも、東名高速乗るまでとか30分か、1時間超えか全く読めない‥今日は、お寺さんとの約束が11時半と言うことで頑張って5時少し過ぎ出発🚗ほぼ順調で最初の休憩が新東名高速道路駿河湾沼津SAミニストップにて、温かい🍙7時過ぎお朝食頂きますそこから、高速道路最後のSA「浜松」お墓の近くでお花を買ってお墓参り完了そして、時間調整のため飯田線浦川駅にて、ちょっと休憩さて、お
「子どもに迷惑をかけたくない」その言葉だけで、お墓じまいを決めていませんか?昨日も墓じまいの見積り依頼のお客様がいらっしゃいました。「子どもに迷惑をかけたくないから、お墓じまいを考えています。」墓じまい見積りで相談に来られる方はこの言葉をだされることが多いです。親として、お子さんを思う優しい気持ち。そのお気持ちは痛いほど分かります。だからこそ、今日は一つだけお伝えしたいことがあります。そのお気持ち、お子さんに伝えましたか?私も思い込んでいました先日、お寺の住職さんから「永代経
奈良県香芝市の石材店、(株)ツボイの石井です。南大阪霊園に建立させていただいた、和風墓石になります。巻石は吉林白、墓石、霊標は特上大島石を使用しました。防草処理には、固まる土(まさDo楽)を使用しております。
福井県・石川県で海洋散骨を専門に行っております、株式会社海扉です。海の扉と書きましてカイヒと読みます。創業9年の会社です。近年、「お墓を持たない供養」を選ばれる方が増え、海洋散骨への関心も高まっています。一方で、「あとで後悔しないかな?」「本当に散骨を選んで大丈夫?」そんな不安を抱えて、ご相談に来られる方も少なくありません。今回は、海洋散骨を選ぶ前に知っておきたい5つのポイントをご紹介します。①海洋散骨はやり直すことができません海洋散骨は、ご遺骨を海へお還
「お墓じまいは、自分でできますか?」このようなご相談をいただくことがあります。結論から申し上げますと、ご自身で進めることは可能です。実際に、ご自身で改葬許可申請をされる方も少なくありません。しかし、そのようなご相談をいただいた時、私は最初に必ずお聞きすることがあります。それは、「ご納骨先はお決まりですか?」ということです。「改葬許可申請書はお持ちですか?」でも、「墓石撤去業者は決まりましたか?」でもありません。まず最初に、ご納骨先を確認します。その理由は二つありま
お墓じまいって、石材店へ依頼することが多いかと思いますが、実は下請け業者へそのまま工事を投げている石材店って結構多いんです。それってちゃんとした手続きをしていないと法律違反になるケースがあります。先月の石材新聞に載っていましたものを添付いたします。ですのでちゃんと確認をしたうえで、工事依頼をされた方が良いかと思います。そうもしないと、今まで大切に拝まれていた墓石がどこかの中間業者で、違法に捨てられたり墓場の墓場のようなところで永遠に刻まれた文字が残ってしまうこともあります。当社で
お墓じまいのご相談をいただく中で、墓地の管理者様から「更地にしてください。」と言われた、というお話をよくお聞きします。一見すると簡単な言葉ですが、実は私はこの言葉を聞くたびに、「どのような更地ですか?」と確認するようにしています。なぜなら、更地には一つの正解がないからです。「土だけに戻してください。」という墓地もあれば、巻石はそのままでよい墓地もあります。防草シートを敷くところ。真砂土で仕上げるところ。固まる土で仕上げるところ。同じ地区墓地でも、管理者様が変
「なるほど。」と言いながら、実は半分くらい分かっていません(笑)お墓じまいの仕事では、全国のお寺様へ伺うことがあります。ご住職がお忙しい時は、ご署名だけいただいて失礼することもありますが、気さくなご住職ですと、「このお寺は昔ね……。」「この地域は昔から……。」と、お寺の歴史や地域のお話をたくさん聞かせてくださいます。私はそういう時間が結構好きです。……ただ、一つだけ困ることがあります。方言です(笑)。地方へ伺うほど、その土地ならではの方言があります。特に九州や東北へ伺うと、
お墓じまいの仕事で、一番困ることお墓じまいの仕事をしていると、「何が一番大変ですか?」と聞かれることがあります。皆さん、お寺様とのお話でしょう?改葬許可申請でしょう?墓石撤去工事でしょう?とおっしゃいます。もちろん、どれも大切な仕事です。しかし、私が一番頭を悩ませるのは少し違います。それは、日程調整です。お墓じまいというのは、一人で完結する仕事ではありません。ご相談者様。お寺様。墓地の管理者様。石材店様。納骨先の寺院様や納骨堂様。時には遠方にお住まいのご
記念碑の据付作業の打ち合わせです!地元松本市の御乳神社でした。入り口付近に曽祖父がやったと思われる施工が!私は会った事ないですが、😆
来月から新規のお墓施工のラッシュなので基礎工事を先にしました。しっかり転圧し、鉄筋を組み30cm以上は打設しました、