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蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です無農薬、無肥料で野菜を育てお客さまに食べてもらおうと奮闘中かぼちゃの発酵あんこを作ります。うちの畑仲間のかぼちゃ。さいたま市産、無農薬です蒸します。ワタも結構入ってたので一緒に蒸します。皮を外してワタも入れて計量し60℃以下に冷めたらかぼちゃの半分の米麹を入れて水分が足りなければ入れて(しっとりするくらい)55℃8時間発酵(糖化)させる。途中何回か混ぜ水分が足りなければ足す。8時間後。甘く
蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です今日はカマスのみりん粕漬け焼きを作りますこちらは埼玉県加須市、釜屋の本みりんの粕。みりん粕は幻と言われるくらい手に入りにくい酒粕です。日本酒の酒粕と同じくらい栄養価が高いらしい。漬けこみやすいように水を少々入れてブレンダーで滑らかにします。これはカマス。エラと内臓を取り除く。軽く塩をしてしばらく置き余分な水分を抜き取ったら柔らかくしたみりん粕に漬け込んでいきます。お腹にも粕を入れます。1
蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です無農薬、無肥料で野菜を育てお客さまに食べてもらおうと奮闘中今年は翡翠なすが調子いい。米油で焼いて塩麹で味付け畑のバジルと米酢をふりかけマリネにしました追い米油少々。1日以上寝かせたい。翡翠なすは普通の茄子よりトロトロしてる気がする
蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です無農薬、無肥料で野菜を育てお客さまに食べてもらおうと奮闘中埼玉県白岡産の梨。これは加須市釜屋の“本みりんの澱”。今日は味醂の代わりにこれでコンポートにします。梨を切って本みりんの澱で煮るだけ。甘さがもうちょいほしいので自家製甘麹もプラス。酸味はりんご酢をいれた。本当はレモンがいいけど高いしね他のお酢でも全然大丈夫です。梨に透明感が出てきたら出来上がり冷蔵庫で冷やして。砂糖甘味料不使用でも
蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です無農薬、無肥料で野菜を育てお客さまに食べてもらおうと奮闘中ニラのお花がさいてきた。秋ですねぇ。穂紫蘇もお花が咲いてきた。オクラはデカくなりすぎ。今年は翡翠なすが調子いい。空芯菜。そろそろ食べれそうモロヘイヤはまだまだ元気そう。赤紫蘇。第2弾。発酵赤紫蘇シロップ作成中『発酵赤紫蘇シロップ』蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です無農薬野菜を育てお客さまに食べてもらおうと奮
蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です本日9月12(土)はうりんぼうイベントのためご予約のお客様のみの営業となっております。よろしくお願いします。
蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です無農薬、無肥料で野菜を育てお客さまに食べてもらおうと奮闘中里芋が勝手に生えてきた。いつものことオクラです。今年のオクラはなぜか硬くて筋っぽいのが多いのよ青茄子は結構いい出来モロヘイヤ。モサモサしてきた。空芯菜。もうちょいで食べれそう。赤紫蘇が硬くなってきた。あわてて発酵赤紫蘇シロップを仕込み中『発酵赤紫蘇シロップ』蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です無農薬野
蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です無農薬、無肥料で野菜を育てお客さまに食べてもらおうと奮闘中うちの畑のゴーヤは今年は失敗これはほぼプロ並み畑仲間のOさんちの。塩もみして水分を充分だしいったん洗ったらしっかり絞って自家製醤油麹と米酢で合える。千切りの生姜も入れた。今年はゴーヤ、殆ど食べてないから格段に美味しい1本分があっというまになくなります。お酒もご飯もすすみます作り置き、常備菜に便利お試しあれー『醤油麹作成中!』藏元
蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です無農薬、無肥料で野菜を育てお客さまに食べてもらおうと奮闘中トマトの季節も終わりですねぇ。先日仕込んだ発酵トマト。10日くらいたっても冷蔵庫で発酵し続けてましたこれを使って夏野菜の発酵トマトカレー。水は使わずトマトの水分だけで煮ます。これは自家栽培の無農薬コリアンダーシード。。じっくり炒めて香りを出したら玉葱をゆっくり炒めうちの畑の甘長唐辛子たっぷり入れて炒める。肉は加須産香り豚。香ばしく炒め
蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です無農薬、無肥料で野菜を育てお客さまに食べてもらおうと奮闘中雑草を刈り取ったらニラが生えてた危うく雑草にやられるところだったわ。しかも蕾があるわー。蕾のお浸しが美味しいんだよねモロヘイヤがやっと大きくなってなんとか収穫できそう。甘長唐辛子も出来てきた。こちらはオクラ。もう何年もずっと種採りして育ててる。なので畑に最も馴染んでる感じがする※夏休みのお知らせ8/8(土)~8/24(月)までよろ
蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です去年12月に仕込んだ味噌。ちょっと様子を見てみた。うん、味噌にはなってる!けどやはりあと2、3カ月は熟成が必要か。というわけで表面にラップをかけて塩で蓋をし少なくとも10月くらいまでじっくり我慢の子『味噌作り(ちょい甘め)』藏元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いしますいつも年末には味噌を仕込んでます。今回は米麹が多いレ…ameblo.jp※
蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です無農薬、無肥料で野菜を育てお客さまに食べてもらおうと奮闘中畑仲間のSさんのトマト。いっぱい採らせてもらったもちろん無農薬。完熟とはこーゆーことねうちのトマトはここ数年出来が悪い。Sさんちのはだいぶたっぷりあるので初めての!発酵トマトを仕込もうと思う。うちのトマトも少し入れて。よくやるのは発酵ケチャップだけど今回は塩だけで発酵させてみる。トマトを適当に切って塩は2%。潰しながら混ぜてあとは常
蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です無農薬、無肥料で野菜を育てお客さまに食べてもらおうと奮闘中うりんぼう夏休みに入りましたここにきてオクラが全盛期店で出せないのが残念。こちらはモロヘイヤ。どんどん育ってます。埼玉青大丸茄子。これは出来がいいツルムラサキも青々してきました。今年はなかなかツルにならないんだが。なんで隣の畑のSさんが旅行に行くというのでミニトマト採っていいよーと言われた。では遠慮なく。うちのトマトは出来が悪くて
蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です無農薬、無肥料で野菜を育てお客さまに食べてもらおうと奮闘中酒粕マヨネーズを作ります。普通の酒粕でもできますが今日は埼玉県加須市、釜屋の本みりん粕を使用。甘みがあってマヨネーズに最適まず卵黄(熊谷の彩たまご)2個と米酢大1弱、塩麹辛子適量をボールに入れブレンダーで混ぜながら米油270CCを少しずつ注いで乳化させる白っぽくマヨネーズッぽくなったら酒粕適量、大2くらいかな塩麹適量大1くらいかなつぶつ
蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です無農薬、無肥料で野菜を育てお客さまに食べてもらおうと奮闘中トマトがやっと赤くなってきたけど全然良くない虫食いや暑さで溶けちゃったり…ここ数年うまくできない。小玉の方がいいのかな。甘長唐辛子はちょっとだけできてきた。こちらはツルムラサキ。ツルにならないのよ~いつもと違う種、固定種だから??モロヘイヤもいつもより小さい。こちらも固定種。なんかしっかりしてる。ミントはお花が咲いたこちらはお店の飾り
蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です無農薬、無肥料で野菜を育てお客さまに食べてもらおうと奮闘中モロヘイヤができてきました昔、農家さんに教えてもらった玉子とじ。出汁に継ぎ足し継ぎ足しのかえしを入れ下茹でしたモロヘイヤを投入常連Oさんちのミョウガも入れた。玉子でとじるだけ玉子は熊谷の彩たまご。畑の大葉をちらして。大葉もどんどん育ってます。この時期なんでもねぎ代わりに使ってる『自家製かえし』浦和「うりんぼう」です。冬休みは12月
蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です無農薬、無肥料で野菜を育てお客さまに食べてもらおうと奮闘中インゲン最盛期今年は結構採れてます。端っこだけ落として厚揚げと煮ます。出汁を煮立てインゲンと厚揚げを入れて味つけは自家製かえしと醤油麹。出来上がり常備菜に作っておくと便利『醤油麹作成中!』藏元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家ですうりんぼうでは自家製発酵調味料を使用しています。今日は醤油麹作成中米麹300gと坂戸の弓削
蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です無農薬、無肥料で野菜を育てお客さまに食べてもらおうと奮闘中インゲンが最盛期モロヘイヤも大きくなってきた。黄色いお花は毒だけど今年は早めに咲いてきたなぁ。葉っぱだけ採ります。トマト。なかなか赤くなりません今年はちょっと遅い雑草ボーボーで助けてーって感じ
蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です無農薬、無肥料で野菜を育てお客さまに食べてもらおうと奮闘中パクチーの種はしっかり干していっぱい取れたコリアンダーとしてカレーとかに使える。もちろんまた蒔きます。小松菜の種もさやをとってしっかり乾燥させてまた秋に蒔きますもう何代目かなー
蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です無農薬、無肥料で野菜を育てお客さまに食べてもらおうと奮闘中堀り残した最後のじゃがいも。全部煮ころがしにしてしまおう。綺麗に洗って米油で皮ごと炒めたら出汁、自家製かえし、醤油麹を入れて柔らかく、汁気がなくなるまで煮詰めていく最後に塩麹バターをからめて出来上がりこれ以降は夏野菜の季節かなー最近、お客さんで麹好き、発酵好きが増えて嬉しい『醤油麹作成中!』藏元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子で
蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です新ものが色々でてきて手仕事の多い季節ですねうりんぼうでもにんにくの醤油麹漬けがいい感じに漬かってきました埼玉産にんにく今回も自家製醤油麹に漬け込みました。黒酢と鰹節も入れて1週間以上。夏バテ防止に『新にんにくの醤油麹漬け』蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です埼玉産の新にんにく入荷新ものの季節ですねー。全部剥いて醤油麹漬けにします。さっと湯通ししたら…ameblo.jp
蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です無農薬、無肥料で野菜を育てお客さまに食べてもらおうと奮闘中一週間行かないうちにこんなにデカくなっていた“落合きゅうり”という品種です。与野が原産らしい。ちょっと食べごろ逃したかなー。トマトも実をつけてきたこれは”世界一トマト“という品種。じゃがいも掘り残し。こんなに出てきたー小さいんだが。今年はミントが背が高くなってきた。ミントは一般的には強いと言われてるけど去年はほぼ出来なかったんだ。強く
蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です無農薬、無肥料で野菜を育てお客さまに食べてもらおうと奮闘中畑の新にんにく。粒が結構デカイ。これと酒粕を使って“ブルサン”のにんにく&黒胡椒もどきを作りますブルサンはフランスのチーズ。カルディでたまに買う。クリーミーでカロリー高そうな。美味しいんだよねー。それを真似しましたなんと乳製品不使用。お客さんには「ホントだ!ブルサンぽい!」と言われた基本の材料はほぼ酒粕、それとコクを出すために米油適量
蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です無農薬、無肥料で野菜を育てお客さまに食べてもらおうと奮闘中小松菜が種になってきた。去年の秋に蒔いたやつ。やっとかー。種採りは時間がかかる。こちらも去年の秋蒔きのパクチー。種になってきた。この種がコリアンダーっていうスパイスです。こんなに採れたー。カレーがいっぱい出来ちゃうまた秋にも蒔きます。欲しい人あげますよー。オクラはギュウギュウになってしまった。間引かないと。トマト。お花が咲いてきたー
蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です無農薬、無肥料で野菜を育てお客さまに食べてもらおうと奮闘中ジャガイモは全部掘りました今年は小さいこちらはトマト。元気そう。きゅうり。これから雨が増えそうなので楽しみだなールッコラは枯らして種を採りましたもう何代目かなぁ。目指せ固定種ジャガイモと玉葱は乾燥させて保存。雨が降りそうなので窓際で。
蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です無農薬、無肥料で野菜を育てお客さまに食べてもらおうと奮闘中スナップエンドウはいよいよ終わりか。今年は大豊作だったまさか6月の初めまで採れるとは。オクラの芽が一週間ででた。早~こっちはツルムラサキ。いつも勝手に生えてきてたんだけど去年は生えてこなかったから種を買った。ジャガイモ採り頃かなーと思って…抜いてみたらなんか小さい…あまり上手くいってない感じ。順調にお花は咲いてたんだけど。なんでま
蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です埼玉県熊谷市、権田酒造で行われた”日本酒を楽しむ集い“に行ってきました!宴会メインの楽しい会です権田酒造奥さんが作ってくれた肴に今期の造りの直実が次々と権田酒造長男、杜氏の直くん↓実は最初にきき酒ゲームをやってましてそれの発表です。直くんが杜氏になってからお酒はすこぶる評判いいけど”全部美味しすぎて飲みすぎちゃって違いがわからない!“という声続出私もお恥ずかしながら2つしか当たら
蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です無農薬、無肥料で野菜を育てお客さまに食べてもらおうと奮闘中新玉葱まだ小さめだけど今年は葱坊主ができる前にちょっとずつ採ろうと思う。ここ数年は葱坊主が出来て硬くなっちゃうんだよね。パクチーはお花が満開今年もたくさんの種(コリアンダー)が採れそうだわ。まわりの畑はそろそろ終わりだったりするスナップエンドウ。今年は凄い、大豊作
蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です無農薬、無肥料で野菜を育てお客さまに食べてもらおうと奮闘中スナップエンドウが今までで一番の豊作茹でるだけで美味しいけど油揚げと一緒にさっと煮ても美味しい。出汁に塩麹、本味醂、醤油少々油揚げ、スナップエンドウを入れてさっと煮たら鰹節を入れて出来上がり温かいままでも冷やしても美味しい
蔵元直送、埼玉の地酒処「うりんぼう」紀子です。発酵料理研究家です無農薬、無肥料で野菜を育てお客さまに食べてもらおうと奮闘中GW前に竹の子をいっぱい掘ったので余ったやつは糠漬けで保存しました。さいたま市西区産。畑の隣の竹やぶにて。いったん下茹でにしたら糠床に入れて冷蔵庫で寝かせるだけ。混ぜないで大丈夫です。3週間放置。うりんぼうの糠床は20年ものです。きゅうりとカブも余ってたので入れた。3週間後古漬けに近いかな。しょっぱくなってるので水につけて塩を抜く