ブログ記事2,088件
あべのハルカス美術館アンドリュー・ワイエス展大山崎でも行きました。テンペラ無茶苦茶細かい。難しいだろうなぁ。
テンペラ&ドライブラッシュ!東京で開催された時に番組を通して知った〈アンドリュー・ワイエス〉・先週からスタートした展覧会に早速行ってきました・今回の展覧会で初めて知った技法〈ドライブラッシュ〉*画像は他サイトからお借りしています!&〈テンペラ〉*画像は他サイトからお借りしています!・〈ドライブラッシュの作品〉・〈テンペラの作品〉どちらの技法も細かな描写で感心しきりでした・静かな中に光を感じ。。。それが希望の様に感じられら作品✨・爽やかな季節と合わさ
無事にムスコのLIVEを堪能し、翌日朝から電車を乗り継ぎ、1時間に1本のバスにも乗り、和泉市というところに行ってきました✨最終日だった西洋絵画展にガラスケースに守られているので反射してますが、モネルノワールやゴッホ、ドガ、遠かったけど、来てよかったです再び、1時間に1本のバスを待っていたところ、、なかなかバスが来ないわたしは先頭で列になってますが、みなさん、声はあげないけど不安顔よくみたら、周りにお祭りの格好の人々が「バスこないですよね、ごめんね、
アンドリュー・ワイエス展心の故郷忘れぬアメリカ2026.10.3〜12.6高層ビルあべのハルカス16階にある美術館ですアンドリュー・ワイエス、私は存じ上げない方だったのですがメインになっている作品、フライヤーにとても惹かれましたこの日は、前回投稿した和泉市から移動して来ています開幕最初の日曜日午後2時くらいチケット購入も(ICOCA)、入場も待たずに入れました室内はほどよくいらっしゃいますフライヤーのようにシルバーの額縁に絵画がよく合っています
あべのハルカス美術館で「アンドリュー・ワイエス展」回顧展は国内初あべの経済新聞「クリスティーナ・オルソン」1947年テンペラ、パネルマイロン・クニン・コレクション、ミネアポリス「アンドリュー・ワイエス展」が10月3日から、あべのハルカス美術館(大阪市阿倍野区、あべのハルカス16階)で開催される。あべのハルカス美術館で「アンドリュー・ワイエス展」「アメリカを描く」画家として知られるアンドリュー・ワイエス(1917年〜2009年)の没後では国内初の回顧展となる同展。ワイエスは、故郷
今夏、あべのハルカス美術館で開催されていた「ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち」の鑑賞に行ってきました。今の美術館は写真撮影OKなところが多いので嬉しいですね^^で、今回は、その中でも印象に残った絵画のご紹介をしていきたいと思います。油彩・シャクナゲの花立体感が表現されていてまるで生花のような風が吹いたら葉っぱが動き出しそうなくらい魅了されました。油彩・ケリュオン、漁婦たち作画者さんの父が船乗りだったことから漁師さんと接する機会が多く、この作品が生まれたとのこと。女性が貝
先月、あべのハルカス美術館で開催されているゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち展の鑑賞をしました。ビックリしたのがほとんどの絵画が写真撮影OKでした😀人気のある絵画は皆さん写真を撮っていたので団子状態になってて私自身も好きな絵画の写真を撮らせていただいたので、なんと館内に1時間半もいました😅そして、私はゴッホではなく新印象派の点描画に心が惹かれてしまいました😍ゴッホさんごめんなさい💦ゴッホのアルルの跳ね橋ハルカスのエレベータからの眺望あべのハルカス美術館ランチは天
あべのハルカス美術館@北斎が北斎だった時代2027年5月22日〜7月19日
ごきげんよう。先日、私は彼と2泊3日で大阪へ旅行に行きました。これは2日目の話しなのですが、海遊館に行ったり、神社巡りをしたり、通天閣やオタロードにも訪れました。そして、この日は最後に彼の希望で、あべのハルカスに行くことにしました。本当はJR難波駅から電車に乗るはずでしたが、寄り道をしながら歩いているうちに道を間違えたようで、南海なんば駅の前に着きました。ただ、この時には別物とは気づかずに「難波駅ってこんなに立派なんだね〜」と驚いて、記念写真を撮りました。そして、構内に入ってから間違
先日、大阪のあべのハルカス美術館で「ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち」の展覧会をみてきました。この前の9月9日で終わってしまいましたが、そのレポートとなります。前回はこの展覧会の僕的1ー5位までをご紹介しましたが、、🔳前半のベスト1ー5位はこちら↓『ゴッホの跳ね橋と印象派展僕的ベスト101−5位@あべのハルカス美術館』先日、大阪のあべのハルカス美術館で「ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち」の展覧会をみてきました。この前の9月9日で終わってしまいまし
先日、大阪のあべのハルカス美術館で「ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち」の展覧会をみてきました。この前の9月9日で終わってしまいましたが、そのレポートとなります。↑引きがあまりなくて、綺麗に撮れませんでしたね、、、残念!会期終了前日の夕方に伺いましたが、会場内にはそれほどのお客さまの姿もなく、ゆっくり見られたのはラッキーでしたね。おひとり様の女性の姿が多く、デートコースとは少し違う、ちょっと渋めの展覧会なのでしょうね。今回の展覧会は、ドイツのケル
ドイツの美術館からゴッホの『跳ね橋』があべのハルカス美術館に来ているという事で、どうしても観たくてギリギリ開催最終日に行ってきました!!🤩一部の絵を除いて写真を撮ることが出来たので、気に入った絵の写真を何枚か撮りました♫もちろん、ゴッホの『跳ね橋』は撮りました!!ゴッホは跳ね橋がお気に入りで、何枚も絵を描いたそうです。他に気に入った絵は、マネの『アスパラガスの束』。マネは、価格より高く購入したコレクターに「アスパラガスが1本抜けていた」と1本だけ描かれたアスパラガスの絵も贈ったそ
数日前に行ってまいりました🚄夏季休暇をいただき3泊の予定そんな旅です初日、この日に行くのはあべのハルカス美術館🖼️ゴッホの跳ね橋展に終了近いので混みそう開場時間あたりに着くように向かいました直行したので荷物を預けたい時間が早いのが幸し、近鉄百貨店(あべのハルカス)の無料コインロッカーを利用できました(直後にいっぱいに)専用エレベーター🛗に乗り16階へ入場はスムーズに流れましたが展示室は混んでましたね後半以外は撮影が可能なので仕方ありません著名な画家の絵
今週末で終わってしまうルーシー・リー展、駆け込みで行ってきました〜会場の素敵な建物と空間が作品とぴったり合っていて、入った瞬間から息をのむ美しさ✨今回、私がとにかく心を奪われたのは、ルーシー・リーの圧倒的な「色」と「釉薬の大胆な表現」!ピンクとターコイズがうつくしいそして、光をぎゅっと集めたような深い黄色。実物で見ると本当にいい色…さらにキュンとしたのが、小さなボタンやタイルたち。粘土をきゅっとひねった形や、穴を開けたところに釉薬がぽってり溜まって
ニューオータニ大阪が1泊11,115円ならば行くっきゃないと急に思いたった旅天王子ミオレスで絶品のお好み焼き「ゆかり」を食べた後は向かいの阿倍野駅へ天王寺駅と阿倍野駅って関東人には解りにくいなあ~あべのハルカスへ2階の歩道橋の脇には「あべのべあ」が出迎えてくれましたチョット入口がわかりにくいなあエレベーターで16階へ。ハルカス3000の展望台のチケット売り場も16階ですワタシの目的は「あべのハルカス美術館」『ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち』展(9月9日で終
心が動く…西洋絵画直感で選んで楽しむこともできますね特別な力がありますねラララ〜❤️絵葉書も、購入ラララ〜❤️生放送でお送りします♪FMアップルウェーブ78.8MHz📻『クラシックtoitoitoi』毎週土曜日11時〜11時30分ゆっくりと…♪じっくりと…♪お聴きください♪
あべのハルカスの大阪マリオット都ホテルに泊まっている。チェックインをしたときに、展望台の入場引換券をもらった。妻の詰子はランチビュッフェでお腹がいっぱいになったようで、部屋に戻って休むという。そんな訳で、これからひとりで行くことにした。先ほどまで晴れていた空は、だんだん雲行きが怪しくなってきた。とはいえ同じビル内なので気にすることではない。16階のチケットカウンターで入場券を受け取り、展望台直行エレベータに向かう。前まで来ると、スタッフのお姉さんがパンフレットを渡しながら案内してく
旅の最終日。今回の大阪の旅はそもそもフェルメールを観よう❗️と思いついたことからでした。中之島美術館に3回申し込みましたが尽くハズレまして諦めました。その代わりに、あべのハルカス美術館にて開催のヴァルラフ・リヒャルツ美術館の展示を観に行きました。印象派って良いですよね。あまり宗教的なものもなく明るい気持で見られます。楽しく美術館見学をして、ハルカスからの眺めを楽しみました。さあ、次は天使のリクエストのおうどんです。道頓堀に移動して、怪しい小路を抜けると素敵な佇まいの『今井』落
ゴッホの絵を観に行こう!最終日の大雨の朝から行きました!でも美術館にいるより、ハルカスのショッピングを楽しんでしまった🤣何だか久しぶりに自分の為に可愛いお菓子を買えたのが嬉しかったその後はピラティス行って友人に会えてリフレッシュされた1日でした
開催は9月9日明日までですあべのハルカス美術館『ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち』娘と待ち合わせ前回↓違うところで待ってたので念を押し(笑)『ブルックリン博物館所蔵特別展古代エジプト』少し前GWにあべのハルカス美術館へ娘と待ち合わせ。。。私は16階で娘は1階で待っていた展示物は撮影OKでした写真のみ貼り付けてます🙇♀️青いカバ何だか可愛い…ameblo.jp16階で会えましたこの日は思ったより人は多くなかったラッキーです10月からはアンドリュー・ワイエス展があるみたいです
まだ会期があるシリーズ!会期は9月9日までです(ギリギリ!)8月にあべのハルカス美術館に「ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち」を見に行きました有名大物画家の素晴らしい絵画がたっぷり見れてめちゃくちゃ良かったです!平日の昼だとそこまで混んでなかったし2100円でこれだけ見れたら大満足!!アート好きさんには超オススメですよ!ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち42名の巨匠による70点の作品が展示されていてとにかく質とボリュームが凄い!印象派前後の歴史を学びつつ実際の作品を見れる
ハルカス美術館は何度も行っているけど今回ほど混んでいたのは初めてじゃないかな。第4章:ポスト印象派『アルルの跳ね橋』前には人垣が何重にもできていました。撮影OKはうれしいのだけれど最前列で撮影後も動かずおしゃべりしてる(小声ですが)グループもいるしなかなか…なかなかの自由な雰囲気。ゴッホ『跳ね橋』1888年左端の丸い形の雲が絵の具たっぷりで盛り上がってました。何か強い思いがこもってるんだろうか??ゴーガン『秣(まぐさ)まき』1884年第5章:点描派
京都府乙訓郡大山崎町円明寺『りとみっく先生』ことはせがわ音楽教室の長谷川里美ですあべのハルカス美術館ゴッホと跳ね橋と印象派の画家たち早くにチケットを購入していたのですがなかなか時間を作る事が出来ず、、やっと行ってきました写真撮影🆗の絵画がたくさんあったので気になったものを撮ってきましたよ時間がゆったりと過ぎとても幸せな空間でしたこんな時間を過ごすことも大切ですね🍀はせがわ音楽教室🍀教室のお問い合わせ・体験レッスンのお申し込みは公式LINEよりお願いします公式LINE
9月3日雨がポツポツ降る中、あべのハルカス美術館へ行ってきました。メトロ天王寺駅直結なのでお天気も気温も気にすることなく行ける貴重な美術館。混んでましたね~~~~ドイツのヴァルラフ=リヒャルツ美術館所蔵の70点展示されています。印象派を中心とした時代の流れに沿った展示で絵画史の各派の移り変わりがわかりやすかったです。最終章をのぞいて写真撮影OKでした。混雑してる中、列の隙間から写真撮って全体を肉眼で見てなかなか忙しかった。第1章:印象派前ラ
宝塚市のピアノ教室Pianocavatinaです。ご訪問いただきありがとうございます。先日、暑くてなかなか行けなかった、あべのハルカス美術館へ行ってきました。「ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち」を見てきました。約7万点のコレクションを誇るドイツ・ケルン市にあるヴァルラフ=リヒャルツ美術館所蔵より70点の作品を見ることができました。第6章まで展示があり、第5章までは撮影可でした。そんなにたくさん撮っていいの?と思ってしまいました。
イメージ写真、御婦人が渡っていたのだ。知らなかった!此れは原作。股関節を骨折した、ダンスの仲間の退院祝の昼食会の後、あべのハルカス美術館で開かれている、『ゴッホのはね橋と印象派の画家達』を、見ました。始めて見る作品がかなりありました。誰の作品か分かりますか?大阪はそれほどの雨でなく、楽しい午後でした。
大阪日帰り旅、最期に訪れたのは、あべのハルカス美術館で開催されている「ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち」展。ブロ友さんが、タイトルになっているゴッホの絵が2枚しかないって言ってたな〜っと思い出し、さほど期待せず、まあ〜せっかくだから寄ってみよう!っと立ち寄りました。この期待していなかった分、後で鼻血出るんじゃ?くらい大興奮します(笑)大好きなクールベの海の絵、海景。上野で見た絵より、穏やかな海。こっちもクールベ。解説にも「珍しい」って書いてあったお城の絵、シヨン城。クールベが建物を
おはようございます今日は母の病院に付き添う日結果が良好でありますように。2026年8月日曜日にあべのハルカスへ。美術館に行ったお話です車を停めたあとまずはランチということで中国料理桃谷樓阿倍野賓筵お気に入りのお店お料理の写真撮っていた分だけ載せますコース1つと単品で海鮮焼きそばを頼みました味付けが好みなんだ〜お腹がいっぱいになったあとあべのハルカス美術館へゴッホの跳ね橋と印象派の画家たちわたし好みの絵が多くてすごく楽しめましたゴッホの跳ね橋の
今年の誕生日は美術館巡りとホテルディナー🍽️午前中はフェルメール展午後からゴッホ展ゴッホ展開催中のあべのハルカス美術館は16Fにありマリオット大阪は19Fから↑ディナーは17時からの予約だったのでしばらくは屋上庭園で景色見ながら休憩してました雲が多くてちょっと残念晴れてたら綺麗な夕陽が見れたはずなのに…窓近くの席を予約してました景色見ながら美味しい食事🍽️は最高ですね😊ほぼ1番に入店しましたでもすぐに近くの席は満席になってましたマジックアワーも過ぎ夜景が美しい!天王
日本人ってほんと印象派が好きなひとが多いと思うのですが(ドでか主語)、ご多分に漏れずわたしも印象派が好きとはいえ、さんざん見てきた自覚はあるので、どうしようかなー、て思ってたのですが、時間があったので、あべのハルカス美術館開催中の『ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち』展を見てきました結論。やっぱり印象派が大好きだったあまり期待はしていなかったんだけど、行ってみてほんとうに良かったです。印象派の絵画で何より落ち着くのは、その風景だと思う。「その中を散歩したくなるような風