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モチベーション&コミュニケーションスクール桐生稔です。最新の伝わる話し方セミナーをお届けいたします!◆◆注目セミナー◆◆【オンライン】9月6日(日)16時30分~18時00分:姉本講師長年あがり症でお悩みの方に。緊張せずに自信を持って話せる「声トレ」実践セミナー「人前で話すのが苦手…」「緊張で声が震えることがある…」「上手く言葉が出てこないときがある…」「ここぞというときにいつも緊張してしまう…」そういったこういったことでお困りではありませんか?「あがり
モチベーション&コミュニケーションスクール桐生稔です。最新の伝わる話し方セミナーをお届けいたします!◆◆NEWセミナー◆◆【オンライン】8月29日(土)13時30分~15時00分:佐々講師「仕事がつらい」「気分が晴れない」それは頑張りすぎかも?心と体をゼロベースに戻す「リセットメソッド」実践セミナー「最近、仕事に行くのが少しおっくう…」「以前のようにやる気が出ない…」「休んでも疲れが抜けない…」「気分が晴れず、なんとなくモヤモヤする…」そんなことはありま
モチベーション&コミュニケーションスクール桐生稔です。最新の伝わる話し方セミナーをお届けいたします!◆◆注目セミナー◆◆【オンライン】8月22日(土)14時00分~15時30分:大野講師1回で相手のニーズを100%把握する!「聞く力」向上セミナー・何度も同じ注意を受けてしまう・指示通りにやったのにNGをもらってしまう・相手の意図を把握するのが苦手・お客様のニーズがわからないこんなケースはありませんか?相手の意図を的確に把握していないと、期待と違うものを提出
モチベーション&コミュニケーションスクール桐生稔です。最新の伝わる話し方セミナーをお届けいたします!◆◆注目セミナー◆◆【オンライン】8月16日(日)16時00分~17時30分:大内講師批判・誹謗中傷されても全く気にしない「メンタルトレーニング」実践セミナーあなたは批判や誹謗中傷されたとき、どうやって対処していますか?普通、批判されれば落ち込みますし、誹謗中傷されれば傷つきます。自分への攻撃として捉えて怒ったり、ずっとそのことを考えて気分が沈んだり…。
女性限定【夏だけの特別開催・3名様限定】あがり症を「強み」に変える、FAHメソッド全6回〜100人の前でも自在に話せるようになる〜マンツーマンレッスン商談やプレゼンの前、心臓がドキドキする…声が震える…頭が真っ白になる…そんな経験ありませんか?実はその緊張は、あなたの弱さではありません。脳が「ここは危険だ」と勘違いして起こる自然な反応なのです。FAHメソッド(FromAnxietytoHarmonyMethod)は、そんな過緊張を「調和(安心感)」へと変え、お相手と
モチベーション&コミュニケーションスクール桐生稔です。最新の伝わる話し方セミナーをお届けいたします!◆◆注目セミナー◆◆【オンライン】8月2日(日)13時00分~14時30分:石崎講師嫌な記憶を繰り返してしまう…反芻思考をピタっと止める「3つのポイント」実践セミナー【オンライン】8月8日(土)14時00分~15時30分:大野講師たった1枚で上司も顧客も納得!カンタン・時短「説明・報告フォーマット」実践セミナー「簡潔に話をまとめるのが苦手」「上司に結
第189回、190回あがっていこう!愛知(名古屋)ご報告【午前】男性8名女性5名(初参加の方1名)計13名【午後】男性7名女性1名(初参加の方1名)計8名皆さん、ありがとうございました!午前午後ダブルヘッダーの方は4名疲れましたねー🤣私も体力が落ちたのか午後はグッタリ(笑)元気いっぱいアゲアゲでやってたつもりでしたが参加者さんにはバレてました🤣9/19も懲りずにダブル開催しますので是非ご参加下さい‼️今日のテーマは「人」or「自分」先ずは自分を大切に
あがり症という幻想。真面目な人ほど陥る「完璧主義」という名の罠多くの人が人前で話すときに過度な緊張を感じるのは、自分自身に「失敗してはいけない」という過剰なプレッシャーを課しているからです。私自身もかつてはプレゼンの数日前から動悸が止まらず、頭の中が真っ白になる経験を何度も繰り返してきました。なぜあなたは、そこまで自分を追い込んでしまうのでしょうか。それは、聴衆の視線を「評価」として捉え、少しの言い間違いも許されないという強迫観念に縛られているからです。しかし、実際には聴衆はあなたが思
会議やプレゼンで、相手の視線が気になって思うように話せなかった経験はありませんか。実は、そんな緊張を和らげるシンプルな方法があります。ポイントは「視線を自分から別の場所へ移してもらうこと」。たった一言を添えるだけで、心理的なプレッシャーが軽くなり、落ち着いて話せるようになります。私自身も実践している、すぐに使えるテクニックをご紹介します。詳細は下記でご覧ください。プレゼンで緊張する人へ。相手の視線が気になるなら「こちらをご覧ください」を使ってみよう|酒井とし夫|講演会講師|中小企業経営者向
なぜ真面目な人ほど、人前で話すときに頭が真っ白になるのか多くの人は「緊張するのは経験不足のせいだ」と自分を責めますが、これは根本的な原因を見誤っています。真面目な人ほど、失敗を恐れて「完璧に話そう」という高いハードルを自分に課してしまうのが最大の罠なのです。実際の現場で成果を出しているプロは、完璧を目指すのではなく「相手にどう伝わったか」という一点に集中しています。つまり、緊張の本質は能力の問題ではなく、意識の向け方の設計ミスにあると言えます。もしあなたがこれまで「呼吸を整える」や「練
なぜ真面目な人ほど、発信のたびに指が震えてしまうのかあなたは、記事を書こうとするたびに、こんな不安に襲われていませんか?「これを投稿したら、誰かに笑われるのではないか」「論理が破綻していて、馬鹿だと思われるのではないか」。実は、その恐怖こそが、あなたの発信力を殺している最大の正体です。真面目な人ほど、完璧を求めすぎて、最初の一歩で自爆してしまいます。私自身、かつては極度のあがり症でした。初めてアメブロで記事を投稿したとき、手が震えてPCの電源を落とした経験があります。当時の私は、誰かの批判
なぜ真面目な人ほどあがり症で苦しむのかという残酷な構造あなたがどれだけ事前準備を重ねても、本番で頭が真っ白になってしまうのは、決してあなたの努力不足ではありません。むしろ真面目に練習すればするほど、脳は失敗を極端に恐れるようになり、結果として身体反応としての緊張を加速させてしまうという皮肉な構造が存在するからです。多くの人が実践している「深呼吸をする」や「練習を繰り返す」といった対処法は、実は現場では逆効果になることが多々あります。なぜなら、それらの行為が「今の自分はリラックスしなければなら
人前で声が震えるあなたが絶対に知らない脳の裏側なぜ、どれだけ準備をしていても、いざ人前に立つと頭が真っ白になってしまうのでしょうか。それは、あなたの努力不足ではなく、脳が「人前」という環境を「捕食者に狙われている」と誤認して、防御本能を過剰に発動させているからです。私自身、かつては朝礼で名前を呼ばれただけで心臓が飛び出しそうになり、その後の記憶が一切ないほど深刻な緊張に悩まされていました。しかし、この脳の「誤作動」のメカニズムを理解したことで、緊張を完全に消し去るのではなく、意図的にコン
モチベーション&コミュニケーションスクール桐生稔です。最新の伝わる話し方セミナーをお届けいたします!◆◆注目セミナー◆◆【オンライン】8月2日(日)13時00分~14時30分:石崎講師嫌な記憶を繰り返してしまう…反芻思考をピタっと止める「3つのポイント」実践セミナー・過去の失敗を何度も思い出してしまう…・誰かの一言が頭から離れず、度々頭の中で再生してしまう…・もっと自分を大切にしたいのに、つい自分を責めてしまう…このような経験はありませんか。人間関係
なぜ真面目な人ほど、人前で思考停止に陥ってしまうのかあがり症で悩む方の多くは、非常に誠実で、周りの期待に応えようとする責任感の強い方ばかりです。しかし、この「完璧にこなさなければならない」という強い責任感が、脳内の扁桃体を過剰に刺激し、本来なら不要な「闘争・逃走反応」を引き起こしてしまいます。結果として、論理的な思考を司る前頭前野の機能が低下し、言葉が出てこなくなるという、まさにあなたが今一番避けたい状況を自ら作り出しているのです。現場では、この現象を「認知的フリーズ」と呼びます。多くの場
真面目な人ほど罠にハマる、あがり症の隠された正体一生懸命練習しているのに、いざ本番になると頭が真っ白になってしまう。なぜ、準備をすればするほど、自分だけが追い詰められていくのでしょうか。実は、あなたの努力の方向性が間違っているのではなく、脳が緊張を「排除すべき敵」と誤解している構造に最大の問題があります。多くの人が「練習不足」を言い訳にして、さらに負荷をかけようとします。しかし、現場で求められるのは卓越した技術ではなく、身体的な緊張をコントロールする戦略です。この事実を知らずに挑み続ける
あがり症という「呪い」を解き放つために多くの人は、人前で話す際の緊張を「克服すべき敵」だと考えています。しかし、それは誤解であり、緊張はむしろ最高のパフォーマンスを引き出すための燃料になり得ます。私自身、かつては極度のあがり症で、会議のたびに手の震えを隠すことに必死でした。しかし、ある一つの事実を理解した瞬間に、その感覚は劇的に変化したのです。この記事では、私が実際に体験した失敗の記録とともに、緊張をビジネスの武器に変えるための具体的な戦略を紐解きます。今日から使える実践的な思考法を
人前で話すのが怖いのは、あなたが「普通」だからです「緊張して声が震える」「頭が真っ白になって何も言葉が出ない」。あなたがこれまで、あがり症を治そうとして必死に練習してきたことは、実はすべて逆効果だったかもしれません。私もかつては、大勢の前で話す直前に心臓が飛び出しそうになり、逃げ出したい衝動と戦い続けていました。「堂々と話せるようにならなければ」と自分にプレッシャーをかけ、深呼吸やイメージトレーニングを繰り返せば繰り返すほど、余計に緊張は強まっていったのです。実は、あがり症の根本原因は
あがり症はあなたの弱さではなく身体が発する正常なシグナルです人前で話す直前に心臓が早鐘を打ち、手足が震えるのは決してあなただけではありません。多くの人が抱えるこの緊張は、身体が「未知の状況」に対して生存本能として警告を発している自然な反応なのです。心理学の世界では、この生理的な興奮を「アドレナリンの分泌による覚醒」と呼びます。しかし、多くのアガリ症に悩む方は、この興奮を「失敗の予兆」としてネガティブに捉えすぎてしまいます。実は、一流のプレゼンターやパフォーマーも、本番前にはあなたと同じ
あがり症は決してあなたの性格や努力不足が原因ではありません人前で話すときに心臓が早鐘を打ち、声が震えてしまう。そんな自分を責めていませんか?実は、あがり症の根本的な原因は、あなたのメンタルの弱さではなく、脳の誤作動による生理現象なのです。多くの人が「練習が足りないからだ」と考えますが、それは大きな誤解です。どれだけ準備を重ねても緊張が消えないのは、脳が「人前=死の危険」という間違った信号を出し続けているからに他なりません。この誤解を解くだけで、あなたの不安は劇的に軽くなります。無理に
あがり症はあなたの心が弱いからではありません人前で話すときに心臓が早鐘を打ち、声が震えてしまう。その経験は、単にあなたの心が弱いからではなく、脳が防衛本能を過剰に働かせているという生理的な反応に過ぎません。多くの人が「自分はダメだ」と自分を責めてしまいますが、それは大きな誤解であり、緊張そのものを消そうとする努力こそが、逆に緊張を増幅させてしまう悪循環の元凶となっているのです。もしあなたが、緊張をゼロにしようと必死になるあまり、かえって体が硬直してしまうのなら、その戦略は今すぐ見直すべきで
モチベーション&コミュニケーションスクール桐生稔です。最新の伝わる話し方セミナーをお届けいたします!◆◆注目セミナー◆◆【オンライン】7月26日(日)13時00分~14時30分:岩崎講師モゴモゴ話してしまう方におススメ!自信をもって意見が言える「ディベートトレーニング」実践セミナー・自分の意見をハッキリ伝えることが苦手・自信をもって発言することができない・説明しても納得してもらえないことが多い・突っ込まれると次の言葉が出てこなくなるこんなことでお困り
人前で緊張して言葉が詰まるあなたへ大勢の前に立つと、心臓が早鐘のように打ち、頭の中が真っ白になってしまうことはありませんか。かつての私も、会議での発表やプレゼンがあるたびに、逃げ出したいほどのプレッシャーを感じていました。多くの人は、緊張を「悪いこと」だと捉え、必死に隠そうとします。しかし、その考え方こそが、あがり症を悪化させる最大の要因なのです。実は、緊張とは体からの「集中力を高めるためのサイン」です。この仕組みを理解し、適切な対策を取るだけで、緊張をあなたの強力な武器に変えること
真面目な人ほど陥る、緊張という名の認知の罠人前で話すときに心臓が早鐘を打ち、頭が真っ白になる経験は、決してあなたの能力が低いわけではありません。むしろ、完璧を目指す真面目な性格こそが、脳の防衛本能を過剰に働かせてしまっているのです。私もかつては「絶対に噛んではいけない」と自分を追い込み、それが逆に恐怖を増幅させていました。しかし、緊張は排除すべき敵ではなく、身体が本番に向けて準備を整えているエネルギーの塊だと捉え直したことで、視界が劇的に変わりました。緊張を感じた瞬間こそ、あなたの脳が
★紹介が増える人は、話し上手だからではありませんどぉーも、森脇カナメです。税理士さんや社労士さんとお話ししていると、「もっと紹介が増えたらいいんですけどね」そんな声をよく耳にします。確かに、紹介は仕事を広げる大きなきっかけになりますよね。でも僕は、紹介が集まる人は、話し上手な人とは少し違うと思っています。営業時代、たくさんの人を見てきました。説明がとても上手な人もいました。プレゼンが抜群にうまい人
あがり症で逃げ出したくなるのは、あなたのせいではない多くの人は、人前で話す時に極度の緊張を感じると「自分は弱い人間だ」「才能がない」と自分を責めてしまいます。しかし、これはあなたの心の弱さではなく、脳の防衛本能が過剰に働いているだけという、構造的な問題なのです。実際、私自身もかつては会議やプレゼンのたびに心臓が口から飛び出しそうなほど緊張し、言葉が詰まって頭が真っ白になる経験を何度も繰り返してきました。あの冷や汗が出る瞬間の苦しみは、体験した本人にしか分からない地獄のような時間です。し
★「人見知りだから」と思っていた僕が、本当に怖かったものどぉーも、森脇カナメです。昔の僕は、「人見知りだから仕方ない」そうやって、自分に言い聞かせていました。初対面の人と話すのは苦手。大人数の集まりも苦手。営業に行く日なんて、朝から気持ちが重くなっていました。だから、「これは性格なんだ」そう思い込んでいたんです。でも、ある時気づきました。僕が怖かったのは、人そのものではありませんでし
★会話が苦手だった僕でも、「また会いたい」と言われるようになった理由どぉーも、森脇カナメです。嫌いだぁーーーーーーーー!!昔の僕は、営業に行く日の朝が大大大嫌いでした。「今日はちゃんと話せるかな」「変なことを言わないかな」そんなことばかり考えていました。だから、会話が終わる頃にはもうヘトヘト。でもある時、一つのカン違いに気づいたんです。相手は、話が上手い人を探しているわけじゃな
★第一印象を気にしすぎるほど、緊張してしまう理由どぉーも、森脇カナメです。初対面になると、急に緊張してしまう。昔の僕もそうでした。「変な人と思われたらどうしよう」「話がつまらないと思われたら…」そんなことばかり考えていたんです。つまり僕は、相手と話す前から、第一印象を気にしすぎていました。だから笑顔もぎこちない。声も少し硬い。頭の中は、「失敗しないこと」でいっぱいでした。でもある
なぜ、あがり症を克服しようとすればするほど、緊張が増すのかあがり症に悩むあなたの心拍数は、人前に立つ数時間前から異常に高まっているはずです。それは、緊張を「排除すべき敵」だと強く認識しすぎているからです。多くの書籍やネット記事では「深呼吸をしろ」「堂々と振る舞え」と説きますが、これは本質を突いていません。実際、私が過去にセミナー講師を始めた際、この教科書的なアドバイスをすべて試しました。しかし、その結果は無残なものでした。緊張を抑え込もうと意識すればするほど、脳は「今、私は恐怖の中に