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・お茶や水でむせる・会話中に咳き込む・食事中に“ゴホッ”となるこれ、実は更年期に多い変化の1つです。そして多くの人が、「ちょっとしたことだから大丈夫」「年齢的なものかな」と流してしまいます。でもこれ、身体からのサインかもしれません。なぜ更年期でむせやすくなるのか?ポイントは3つ。①嚥下機能の低下飲み込む動き(嚥下)は、反射+筋肉の連携で成り立っています。更年期では、・反応が少し遅くなる・連携がズレるが
私は、かなりの「あがり症」である。見知らぬ大勢の人を前にスピーチをする場面では、とたんに平常心を失くしてしまう。動悸(どうき)が強くなり、顔が上気してくる。手が震え、脚が震え、唇が震え、声が震える。話をしている途中で頭が真っ白になり、話の内容が尻切れトンボで終わってしまうのだ。若いころに比べると、鈍感になってきたせいか、いくぶんマシにはなってきている。だが、過剰ともいえる緊張は、相変わらずである。試しに「あがり症」を検索してみると、「あがり症(社交不安障害)とは……」と出てきた。「えッ
あがり症のこと、誰にも話せない。それ、すごく自然なことだと思います。職場では絶対にバレたくない。友人にも、家族にも言えない。「どうせ分かってもらえない」って、どこかで分かっているから。これまでに軽く流されたり、傷ついた経験があるなら、なおさらですよね。プライドがある、今更言えないってのもある職場だったら立場もある僕も46歳まで、「あがり症で悩んでる」なんて口にできませんでした。だから、その気持ちは本当によく分かります。本当は、分かってほしい。でも同時に、もう傷つきたくない。
5月に入り春から初夏への季節の変化に追いつかず暑さにやられる日中はヒートテックを恨み寒くなって毛布をひっぱりだして只今こたつで団らん中の姉です。忙しいな(笑)さて謎のタイトルすみません。このたび私のずーっと思い描いていたこういう会があったらいいな、という会をやってみようと決意いたしました。そうは言ってもゆるくなんとなくで決めていますので妹とまた協力しながら大切に育てていけたらな、と思う次第です。さぁ、どんな会なのか・・・私
★このままの自分じゃダメだと思った日どぉーもー、森脇カナメです。ねぇ、あなたは、「このままの自分じゃダメだ」って、本気で思ったことってない?僕はあったよ。幼い頃から人見知りで、人が怖くて、何をするにもビクビクしてしまう。言いたいことがあるのに、言えない。そして後になって、「あぁ、なんであの時言えなかったんだ…」って、何度も自分を責める。そんな自分が、本当にイヤだった。だからある時、決めたんだ。
発表会が近づくと発動するやつ。「何かやらなきゃダメな気がする」「このままで本当に大丈夫?」「いや、絶対足りてないでしょこれ…」…出ました。発表会前あるある・謎の焦り発作。安心してください。それ、ほぼ全員かかってます。■結論:だいたい普通でOK先に言います。👉特別なこと、いりません。・裏技→ない・急に覚醒→しないここで焦って「新しい練習法!」「フォーム改造!」とかやると、👉本番前にフォーム崩壊という地獄コース普通にあります。やめましょう。ほんとに
コミュニケーションスペース公式HPはこちらから!!こんにちはスタッフのよしだです今週も雨の木曜夜です。少しひんやりしますが、今日もあたたかい雰囲気の道場です今日は参加者3名、体験1名、主催者含め5名での即興&フリースピーチ練習会ですさて、今日は児童施設で働くSさんのお話が印象的でしたので紹介します。「ただのイベントじゃなかった、季節の行事」Sさんの職場では、季節の行事がとにかく盛りだくさん。節分にひな祭り、運動会…と、次から
お久しぶりです♪少し間が空いてしまいました。日曜のスタバ☕先週末はライブでバタバタしていて、なかなか更新できませんでしたがライブの準備をやりつつも、「7日間練習」は無事に最後まで終えました。ブログは4日目までで止まってしまっていたのですが、今日はその続きを書きたいと思います。5日目〜7日目は、何か大きく変わったというよりは、これまでやってきたことを繰り返しながら、少しずつ体に馴染ませていくような感覚でした。その中で感じたのは、毎日少しずつ腕の力を抜く感覚が身についてきて、ほんの少しだ
「何か引っかかってる感じがする…」・喉に何か詰まっている感じ・飲み込めない違和感・でも病院に行っても「異常なし」こんな状態、ありませんか?これ、実はかなり多いです。そして多くの人がこう思います。「気のせいかな…」「ストレスのせい?」半分正解で、半分違います。その正体は「ヒステリー球」この症状、医学的には咽喉頭異常感症(いんこうとういじょうかんしょう)というそうで、いわゆるヒステリー球と呼ばれるものです。
こんにちは!川越こず恵です。『声と表情』で印象アップ!声にコンプレックスのある方が自信を持って話せるようになり、笑顔にも自信が持てるように…ずっと抱いてきた、「あなたの変わりたい」を叶えるお手伝いを致します。声が若返ることで印象劇的アップ!-5歳の自分にもなれます。この春必死に取り組んできた動画講座!いよいよmiroomにて募集がスタートしました^^ーーーーー『40代からの頭が真っ白にならない話し方講座』”急に振られても”短く・落ち着いて・好印象
「このまま、ずっとこの声なの…?」・昔より声が低くなった・録音した自分の声に違和感・「疲れてる?」と聞かれるこれ、かなり多い相談です。そして多くの人が思っています。「もう元には戻らないのかな…」結論から言います。戻る人と、戻らない人がはっきり分かれますそしてその違いは、年齢ではありません。声が低くなる本当の理由まず前提として、更年期で声が低くなるのは自然な変化です。理由は主に3つです。①声帯の“む
ぽかぽか陽気☀️暖かくなり、虫たちが急に動き出しました🦋🐞🐜🐝虫嫌いの我が家の女子3人💦これから悲鳴の季節です🌼娘たちはアリ1匹でもキャーキャー‼️叫びます😱ふぅ😮💨では、本日のお話です▶️あがり症の内弁慶の小3次女👱♀️人を喜ばせることが大好きな性格😘次女はお友達と遊ぶのが大好きで、土日はほぼ1日中友達と遊んでいます✨うちの敷地内にレジャーシートを敷いてきゃっきゃきゃっきゃシール交換やおままごとをしています👱♀️家にいると賑やかで楽しそうな声が聞こえ
はじめに私の記事をお読みいただく前に、私のプロフィールをご覧ください♪63+1のオッサンがブログの世界を知り新しい世界に血が騒ぎブログを通じて経済的自立を目指し自由を手に入れるまでの体験記です。ランキングに参戦中ブログランキングへのクリックを何卒お願いします。私を育てるつもり?で押してもらえたら嬉しいですにほんブログ村あなた様のご協力、感謝い
今朝のどしゃぶり☔️参りました😩チャリ通勤には厳しい横殴りの雨🚲💦☔新しいカッパ着ていてもずぶ濡れドブネズミ風に仕上がりました🐀制服に着替え、帰りは湿った服をまた着る、、、とても苦手でとても勇気がいります👖人目につくところに、濡れたジーパンを大胆に干すスタッフもいて、部屋干ししてる家みたいな空間で今日も頑張って働いて来ました😚🏠では、今日のお話です▶️(ウハウハ話です😘何度もすみません)あがり症の内弁慶の小3次女👱♀️人を喜ばせることが大好き😘先週末に授業
潜在意識を解放し、魂の声をビジネスへ。90日後には使命と喜びに生きる新時代の起業家になりませんか。生まれ変わりボイス®アカデミーあきゆみこです。あきゆみこのプロフィールはこちらをクリック♪緊張体質・あがり症・人前で話すことが苦手話すことが苦手・親子、夫婦関係がうまくいかないあなたのための生まれ変わりボイスメソッド®潜在意識から変わり人生が劇的に変わられた受講生様からのお喜びの声を日々沢山いただきます!生まれ変わりボイス講座受講生のお喜び
人と関わるたびに、・これでよかったのかな…・変に思われてないかな…・失礼じゃなかったかな…そんなふうに考えてしまって、気づいたら、ぐったりしている。。。そんな経験、ありませんか?氣を遣いすぎて疲弊する、、、その状態、「正解」を探しすぎているからかもしれません。■無意識に持っている“二軸”多くの人は無意識に、正しいか?間違っているか?この2軸で判断しています。しかもその基準は、世間的にど
アガリンピックin山梨大成功でした!今回の参加者さん男性6名女性5名(サロンメンバー8名、初参加者さん3名)11名の方が参加してくださいました。皆さん、ありがとうございました!・みんなの話を聞いて前向きになれた・本当は、あがり症になりたくなかったけど悪い事ばかりじゃなかった・上手くやりたい気持ちが強い時に緊張する事が分かった・オンラインサロンが自分にとって娯楽になってきた・書痙の会を埼玉で立ち上げる事になった・感謝ノート(1日10個)で気持ちが穏やかになってきた・伝
こんにちはリスマイルのエミです今日の新潟市は素晴らしいくらいに快晴でとっても過ごしやすい気温に心地のいい風が吹いて、長男の野球の練習試合の応援に私は全力直球(応援団)でした。※長男は中学三年生で間もなく引退なんです。頑張る姿を目に焼き付けます。さて昨日はリスマイルお話練習会を開催でき無事に終えることができほっとしております。私たちがこの会を始めてもう10年以上、何度も参加者ゼロ、、、果たして意味があるのかなと感じることも多々ありまし
ふとした瞬間に、昔の失敗を思い出す何年も前の出来事なのに、急に蘇る思い出すたびに、恥ずかしさや後悔が込み上げるそんな経験、ありませんか?しかもこれ、「もう終わったこと」と頭では分かっているのになぜか何度も繰り返し思い出してしまう正直、しんどいですよね。■それ、記憶だけの問題ではありません結論から言います。忘れられないのは、記憶の問題だけではありません。“
投稿がなかなかできていなくて申し訳ありません。今年はGWも話し方レッスン開講しますお休みの間に話し方の練習をしたいという方がいらっしゃいましたらご参加ください。レッスン日程・詳細・申し込みは外部サイトこくちーずプロからどうぞ。もしよろしければ芦屋話し方教室のInstagramまたはFacebookはこのブログより投稿の頻度が高いですので、ご確認いただけますと幸いです。
初対面になると、・何を話せばいいか分からない・沈黙が怖い・気まずくならないか不安そんな経験、ありませんか?いざ目の前に人が来ると、「何か話さなきゃ」「間を作っちゃいけない」このモードに入ってしまう。結果、頭が真っ白になる言葉が出てこないそんなこと、ありませんか?■よくある解決策一般的には、・雑談ネタを用意する・鉄板の話題を持つと言われます。雑談力をつけよう、的な。これは確かに一
山梨(甲府)開催いよいよ明日です‼️4/25(土)アガリンピックin山梨(甲府)アガリンピックin山梨2026年4月25日【アガリンピックin山梨】(山梨県)-こくちーずプロアガリンピックin山梨2026年4月25日【アガリンピックin山梨】(山梨県):あがり症さんがあがり症さんのまま安心して緊張できる場所-こくちーずプロを使えば、驚くほど簡単で安全なイベントの告知・集客ができます。登録料・手数料は無料!SEOに強くSNSでつながりのない人々にもアプローチ!イベント・セミナー
コミュニケーションスペース公式HPはこちらから!!こんにちはスタッフのよしだです激しい雨の降る木曜夜です☂今日の昼の部はとても賑わっていたようですが、夜の部の参加者は3名。主催者も合わせて4名での司会&フリートーク練習会(座談会)です。今日はちょっと濃いめ(?)な座談会の様子をお届けします。今回参加したのは、全員が参加回数100回超えというベテラン3名。ただの雑談で終わるはずがないメンバーです(笑)最初は「人数も少ないし、軽く話しまし
「目を見て話さないと、自信がなさそうに見えるよ」そう言われて、ますます緊張してしまった経験はありませんか?私はあります。営業として働き始めた頃、「目を見て話す」ことを何度も意識して練習しました。でも、やればやるほど、頭が真っ白になっていったんです。実は、「目を見て話す」というアドバイスが、あがり症の人の緊張をさらに強くしてしまうことがあります。今日は、その理由と、私が行き着いた「視線の正解」をお伝えします。「目を見て話す」が逆効果になる理由緊張や不安には、「固定されると強くなる」と
「自信がついてからやりたい」新しい挑戦の前、プレゼンの前、大きな仕事の前。この言葉を、何度思い浮かべただろう。でも、待っているだけでは、いくら練習しても自信はなかなかやってこない。「自信をつける」という言葉には、どこか「修行」のようなニュアンスがあります。経験を積み、実績を上げ、誰かに認められてようやく手に入るもの。そう思っていたら、いつまでも動き出せません。だから私は今、新しい一歩を踏み出すときにこう考えるようにしています。「自信は『つける』ものではなく、『借りてくる』ものだ」と。
電話が苦手。・何を話せばいいか分からなくなる・相手の反応が見えなくて不安・沈黙が怖い・変な間ができると焦るそんな経験、ありませんか?対面では話せるのに、電話になると急にうまく話せない。これ、かなり多い悩みです。■世の中で言われている解決策一般的には、こういった対処法が多いです。①準備・台本系・話す内容をメモしておく・想定問答を準備する👉「準備すれば安心」②慣れ・曝露系・回数をこなす・少
こんばんは!daisukeです。ぎんざフェスについて、少しお話ししたいと思います。「発表会って、やっぱり緊張しそう…」とっさにそう思う方も多いと思います。というか、思わなければ、あがり症じゃないですよね(笑)じゃあ、なんであがり症克服の教室で、発表会をやるのか?それはもちろん、そこで得られるものがあるからです。ワークショップよりも「緊張する!」と思えるシチュエーションだからこそ、得られるものがあります。私は、あが協の発表会(ぎんざフェス)は「うまくやる場」ではなく、経験を自分
「言葉・声・話し方」で人材育成!結果に繋がる、魅力的で活力ある人づくり、企業づくりを応援しています藤重知子です。いつもお読みくださり有難うございます。初めの方はコチラをご覧ください→私のプロフィール子どもの頃の夢は歌のお姉さんでした✨人生いつでも今がスタート&自分らしさを大切に…そんな想いを込めて、50代でオリジナル曲配信✨今日は北九州市の北方へ♪※北の方ではなくて、「きたがた」という地名です^^看護師の卵の皆さんへの就職面接講座でした✨人手不足と言われていますが…今年は一
11年前、初めてSADの交流会に参加したあの日、同じ悩みを持つ人たちに出会えたことで、確かに心は少し軽くなりました。とても安心したのを覚えています。でも、一方でこんな思いも浮かんできたんです。「なんでこんな普通に見える人がここにいるの?」「自分と比べたら全然悩んでないんじゃないか」って気付けば「やっぱり自分が一番ひどいあがり症なんだ」と、自分を下に置いてしまっていましたどの集まりに参加しても感じていました場違いなんじゃないか、ここにいていいのか。そんな劣等感は、形を変えながら今でもふと
会議になると、発言したいことはあるのに、言えない頭では分かっているのに、口が動かない上司がいると一気に緊張するそんな経験、ありませんか?さらに、自分より経験が浅い人が発言しているのを見ると「なんで自分は言えないんだろう」と落ち込むこれ、かなり多いです。■それ、能力の問題ではありません結論から言います。発言できないのは、能力の問題ではありません起きているのは、“監視されている感覚”です。・見られてい