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みなさん、お久しぶりです。最近、急にPythonを使ってAI競馬の予想プログラムを作ってみました。だいぶ前から競馬はやっていなかったのですがつい先日、パパ友とBBQをした際意外にも競馬やっている人が多く!!少し前に競馬予想プログラムは作っていたのですが、放置してしまっていたのでこれを機に作ってみようと思いまして。理系の性なのかデータとアルゴリズムでロジカルにレースを読み解いてみたくなったのがきっかけです。今回は、その開発の過程や苦労したポイント、そして感じたことなどをまとめてみます
タイトル:【最終手段】FT232HのEEPROMを間違えて書き換えたあなたへ。LIBUSBで蘇らせる、パパちゃんのサルベージ術本文:やあ、全国の電子工作好きのパパたち、そして仲間たち!今日は、俺がやらかした、ちょっとした失敗談と、そこから生まれた奇跡の『サルベージ(救出)術』について話そうと思う。事の始まりは、AdafruitのFT232Hブレークアウトボード。こいつのEEPROMをいじって遊んでいたら、うっかり変な番号を書き込んじまったんだ。すぐ救済に行きたい人はここにジャンプ🙇サ
PC環境構築Windows用ローカルでStableDiffusionなどAIを動かす場合、NVIDIA製のGPUならば、CUDA環境を構築することをお勧めします。-GPUとCUDAの連携-CUDAのバージョンの確認パソコンにインストールされているGPUのドライバのバージョンに対応する最大のCUDAバージョンを確認します。筆者の環境、Windows11、GPUはRTX3060(12GB)で説明します。コマンドラインに>nvidia-smiと打ち込み、エンター
【仮想通貨シリーズ第2回】ビットコイン$(BTC-USD)をLogで調べてみました!-CMEBitcoinFutures先物との併用も興味深い-10/7-123,900$取引開始年月日-2009年1月3日【RainbowChart(LogScale-2009-2025)】今日のRainbowColors-ビットコイン円と同じく2022年から2025年はOutcold!-Firesale!のバンド内の動き継続です。LogRegressionChartでは201
前回はRaspberryPiPicoWからセンサーデータをクラウド(IFTTT)に送信しました。今回は、そのデータを使って、条件に応じてスマホやメールに通知する簡単なIoT通知アプリを作ります。💡準備するものPicoW(Wi-Fi搭載版)DHT22温湿度センサー(前回と同じ)ジャンパーワイヤー、ブレッドボードIFTTTアカウント(Webhooks+通知サービス)MicroPython環境(Thonnyなど)SunFounderRaspberryPiPico
こんにちは!情報Ⅰでpythonを扱った人向けの、ごくごく基礎的な操作についてまとめた内容です。これをおさえておけば有利かも・・・!?___________________________________________________________情報python◎3大構造1.順次構造上から下に実行2.反復構造for・構造for制御変数in範囲:処理#「制御変数」が「範囲」の間ずっと、「処理」を繰り返し実行するrange(範囲の表し方)