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去年2024年で極真会館創立60周年を迎え、、極真空手創始者の大山倍達総裁が鬼籍に入られて30周年を迎えた訳であるが、、私自身の極真空手歴は、来年38年にもなり、極真空手60年のうちの半分以上も、個人の修行としても、組織の仕事としても関わらせて頂き、今振り返っても、本当に感謝であるし、本当に光栄なことだな、とつくづく思う。そんな中、今現在の道場生を見ても、極真空手を知らなかった人も大勢いるし、大山総裁にいたっては、もちろん会ったことも無ければ、その存在も知らない人がほとんどである。たまた
年2回お話を頂き開催している晴海トリトン演武会春はキッズ達が中心で、秋は一般部の有志の方々を中心に演武をしています。基本稽古試し割り60代の方々もカッコ良く決めてくださいました!!こちらも綺麗に!黒帯も組手に参加👊✨️いつも稽古しているミットも披露☆女性もバシッ!とカッコ良い☆いつも共に稽古する仲間道場が無ければ、多分話す事もなかったはず、、。年齢、性別、職業、国籍、みんなバラバラでも同じ空手を学ぶ仲間?同志?という関係思えば不思議な空間です。そんな不思議な空
新年から日常に戻った感じです。しかし寒い🥶寒い🥶寒いので温かい部屋に籠って筆はじめです。ちょっと、ちょっとだけ書いていますさて(^_-)-☆うちの空手クラブも練習はじめでした。その初練習にうれしい報告をしました。足掛け7年の歩みの結果、生徒2人が黒帯に昇段しました。
空手道純真会に来ながら他の武道を行っている方もいます。いわゆる併修。私の考えは他の武道をやるなら黒帯まではやって欲しいそんなふうに思っています。併修をするなとは言っていません。私は、心道流をやりながら居合、杖道をやりました。理由は宇城先生が居合をやってたから全日本剣道連盟居合は四段、杖道は三段までやりました。居合は大会にもたくさん出て優勝、2位、3位、東北大会へ県代表入賞は数えきれない。今でも居合は好きですねー。併修するなら全日本剣道連盟居合を勧めます。各県
少年少女クラスの見学にいらした保護者の方から質問が出ました。『本当に倒れているのですか?』子供達の稽古相手の黒帯の成人男性達が倒れているのを見ての質問です。『安心して下さい。本当に倒れています。』そう説明をしました。⭐️合気道S.A.の『技』は子供でも、正しく掛けられれば、相手が成人男性でも倒せます。使える合気道を教える合気道S.A.では、他流派のように倒れてあげたりしません。⭐️相手に合わせて倒れるのを合気と呼ぶ他流派もあるようですが、間違えた時は、倒れてあげないのがS.A.での
近くには創業70周年を迎えた「山の上ホテル」老朽化を迎え当面休館した坂道を見上げ「とちの木通り」の「中央ろうきん」で業務が終わったのち明治大学付属明治校中高校の「男坂」を降り学生街の喧騒が大人の雰囲気に変わる中「松翁(まつおう)」が構えています前々から行きたかったこの地池波正太郎が朝昼と通ったお店さっそくご主人に無理をいい夜しか出さない「はもの湯引き1380」と「ゑびすビ790」を頼みます夏のつまみはこれに限ります私の大好物京都に行けば必ず求め日