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せっかく高知に行くなら、カツオもひろめ市場も桂浜も楽しみたい。でも、車なしだと移動が難しそうで、どこまで回れるのか迷いますよね。実は、高知の1泊2日は、泊まる場所さえ間違えなければかなり動きやすいです。空港連絡バス、路面電車、MY遊バスをうまく使えば、ひろめ市場、高知城、牧野植物園、桂浜まで無理なくつなげやすく、夜ごはんや朝の移動もぐっとラクになります。この記事では、車なしで高知を楽しみたい人向けに、移動で疲れにくい1泊2日の回り方と、泊まって後悔しにくいホテルをわかりやすくまとめました。
今までの東横インは1階のフロント前ロビーが朝食会場になりますが、先月オープンしたばかりの東横INN高知では最上階が朝食会場になります。やったー!素晴らしい!何がいいって、チェックアウト客とエレベーターでかち合わなくて済む。あと、落ち着いた雰囲気の中で食事ができる。最上階は14階だったかな?窓が大きくて眺めがいいです。実は左の窓に見えるマンションの向こう側に高知城があるんですが、ここからは見えない。。。1つ前の写真の右側窓から見える景色。写真の
せっかく2泊3日で四国へ行くなら、徳島も高知もちゃんと楽しみたい。でも車なしだと、移動で消耗しそう、宿をどこに取ればラクなのか分からない、観光を詰め込みすぎて結局どちらも中途半端になりそう……そんな迷いが出やすい旅です。このプランは、公共交通で回りやすい場所だけをつなぎ、徳島では景色と文化、高知では街歩きと食の満足感までしっかり味わえるように組みました。初めてでも動きやすく、ひとり旅でも、友人同士でも、夫婦やカップルでも使いやすい内容です。この旅の組み方で失敗しにくいポイント1泊目は徳島、
高知に行ってみたいけれど、車なしで2泊3日だとどこまで気持ちよく回れるのか、宿は駅前がいいのか中心街がいいのか、そこで迷いますよね。せっかくなら移動で疲れ切る旅ではなく、かつおのたたきに感動して、海を見て深呼吸して、夜はちゃんとくつろげる旅にしたいはずです。高知は、宿の場所さえ外さなければ、車なしでもかなり満足度の高い2泊3日が組めます。無理に遠くまで広げず、高知市内に2連泊して、1日目は街歩き、2日目はMY遊バスで五台山と桂浜、3日目は朝市やお土産で締める流れがいちばん回りやすく、食事も
2023年5月に高知に一人旅をしたときの記録です。2日目です。○朝食毎度お楽しみのドーミーインの朝食!高知では鰹のたたき(タレ&塩)、鰹飯、柚子ドリンクなどなど、名物がたくさん並んでいて最高でした。第1陣左上から右回りにサラダ、カツオのたたきと茄子のたたき、小鉢(温泉卵、ほうれん草の和え物?、とろろ?、きんぴら)、鰹飯、鰹のはらんぼ(ハラミ)とのり天、肉じゃが、ヨーグルトサラダ?、味噌汁だったかな…特に鰹飯が美味しくて感動モノでした。あとの
赤ちゃんが生まれる前に、夫婦で高知へ行って、ひろめ市場でおいしいものを少し楽しんで、旅館やホテルでゆっくり過ごしたい。でも、妊娠中の旅行は「ひろめ市場に近い」「高知グルメを食べたい」だけでは決めきれないですよね。人が多い時間帯は疲れないかな。カツオのたたきやお刺身は食べても大丈夫かな。においが気になったら、すぐホテルに戻れるかな。大浴場しかないと少し不安。夜に歩き回るより、近くの宿にして早めに休みたい。せっかく出産前に高知へ行くなら、ひろめ市場も、高知城周辺の街歩きも、土佐らしい食
家族4人で高知に泊まるホテルを探すときって、意外と迷いますよね。「4人同じ部屋で泊まれる?」「子どもがいても窮屈じゃない?」「観光しやすい場所がいいけど、温泉もあるとうれしい」「できれば移動で疲れないホテルを選びたい」こんなふうに考えながら探していると、候補が多すぎてなかなか決めきれないものです。高知は、ひろめ市場・高知城・桂浜・日曜市・アンパンマンミュージアム・四万十川方面など、家族で行きたい場所が広いエリアに点在しています。だからこそ、家族4人の高知旅行では「ただ安いホテル」よ
「桂浜水族館って実際どうなんだろう」「古いって聞くけど楽しめるのかな」「せっかく高知まで行くなら、外したくない」そんな気持ちで調べているなら、先に結論だけお伝えします。桂浜水族館は、きらびやかな大型水族館を想像して行く場所ではありません。その代わり、生きものとの距離がとても近くて、えさやり体験の種類が多くて、桂浜という特別なロケーションごと楽しめる、かなり記憶に残りやすい水族館です。しかも、ここは「水族館だけ見て終わり」だともったいない場所です。桂浜を歩いて、海を見て、龍馬ゆかりの空気
こんばんは。8月突入!!夏真っ盛りですが昨晩、秋の訪れを告げる虫の鳴き声を耳にしました。ああ、切ない~(;´∀`)🎐。❖❖❖2025年8月度の旅行記は高知県高知市にフォーカスしたレポートから始まります。最終目的地龍馬県旅行記【後半戦】です。❖❖❖前半戦「全13話」はこちらです。↓↓『四国道草気まぐれ旅行記【第3クール】【りょうま県高知タウン前半戦編】』皆さん、こんばんは。今宵、夜風にあたりながらブログ執筆に挑んでおります
高知へ一人で行くなら、やっぱり夜はひろめ市場でカツオのタタキを食べたい。でも、50代の男一人旅だと、ホテル選びで少し迷いませんか。安ければ何でもいいわけではない。若い頃みたいに、酔ったあと長い距離を歩くのもしんどい。知らない街で夜遅くにタクシーを探すのも面倒。できれば、ひろめ市場で藁焼きのカツオをつまみに一杯やって、いい気分のままホテルへ戻り、シャワーを浴びて、何も考えずに眠りたい。そんな高知の一人旅なら、ホテル選びで見るべきポイントはかなりはっきりしています。50代男性の高知一人
2023年5月に、高知を旅行してきたときの記録です。坂本龍馬が好きなので高知県には前々から行ってみたいと思っていたのですが、関西にいるうちに行っておこうと思いました。しかし、高知は遠い!高知県、知ってはいたのですがやはり遠かったです。・空路は空港に辿り着くまでが面倒くさい・夜行バスは便利やけど、朝6時に高知に降ろされても困る…大きいバスターミナルがあって身支度ができる都会ならいいのですが、田舎はバスターミナルも古くこじんまりしているし、ネカフェもほぼないし、高知の