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こんばんは。8月突入!!夏真っ盛りですが昨晩、秋の訪れを告げる虫の鳴き声を耳にしました。ああ、切ない~(;´∀`)🎐。❖❖❖2025年8月度の旅行記は高知県高知市にフォーカスしたレポートから始まります。最終目的地龍馬県旅行記【後半戦】です。❖❖❖前半戦「全13話」はこちらです。↓↓『四国道草気まぐれ旅行記【第3クール】【りょうま県高知タウン前半戦編】』皆さん、こんばんは。今宵、夜風にあたりながらブログ執筆に挑んでおります
こんばんはウォーキングスタイリストの櫻田です。高知での二日目は前日の雨が幻かのように見事に晴れ気温も10度ほど上がりこんな帽子を被る事になったのでした〜笑朝ホテルのカーテンを開けたら前日とは全く違う景色🌴こちらのホテルは1階のレストランで無料の朝食(お弁当)が用意されてました❣️焼き魚はサバでしたが無事でした🎶目の前を海外からのお遍路さんが通過お天気が悪いと大変なので晴れて良かった☀️1日目は叔母の所へ行くので2日目は午後に移動のため
せっかく高知に行くなら、カツオもひろめ市場も桂浜も楽しみたい。でも、車なしだと移動が難しそうで、どこまで回れるのか迷いますよね。実は、高知の1泊2日は、泊まる場所さえ間違えなければかなり動きやすいです。空港連絡バス、路面電車、MY遊バスをうまく使えば、ひろめ市場、高知城、牧野植物園、桂浜まで無理なくつなげやすく、夜ごはんや朝の移動もぐっとラクになります。この記事では、車なしで高知を楽しみたい人向けに、移動で疲れにくい1泊2日の回り方と、泊まって後悔しにくいホテルをわかりやすくまとめました。
高知で朝からおいしいものを食べたいけれど、カフェのモーニングだけでは少し物足りない。せっかくなら、かつおのタタキ、ちりめんじゃこ、土佐野菜、炊き立てごはんまで楽しめるホテルの朝食を、宿泊せずに朝食だけ味わいたい。そんなときに気になるのが、「高知でホテルの朝食だけ食べられる場所はあるのか」「宿泊者以外でも入れるのか」「予約は必要なのか」ということですよね。結論からいうと、高知市周辺には、宿泊者以外でも朝食バイキングを利用できるホテルがあります。ただし、ホテル朝食は宿泊者優先
2025年11月3日。高知を楽しむ旅の最中。ホテルを出てからひろめ市場で軽くお酒と高知名物を楽しんだ。『20251103:人吉→高知旅やっぱり外せない『ひろめ市場』』2025年11月3日。熊本県人吉市と高知県高知市メインの旅、3日目。早朝から高岡郡佐川町に行って高知市に戻ってホテルで朝食食べて。『20251103:人吉→高…ameblo.jp大橋通り。ひろめ市場に来たらここにも寄らないとね、アニメイト高知。ライブツアーのために帰省してる高知国の国王(声優ですw)小野大輔さんのコー
せっかく高知に行くなら、限られた時間でも「高知らしさ」をしっかり満喫したいですよね。カツオのたたき、桂浜、ひろめ市場、四万十川…。高知は見どころがコンパクトにまとまっているので、1泊2日でもかなり満喫できます。この記事では、実際に旅行者の満足度が高いスポットを中心に、無理なく回れる高知観光1泊2日のモデルコースを紹介します。さらに、旅の満足度を大きく左右する「泊まる宿」も厳選しました。温泉旅館、観光に便利なホテル、人気宿まで、旅行の満足度を高める宿を紹介しています。高知旅行を計画して
高知に行ってみたいけれど、車なしで2泊3日だとどこまで気持ちよく回れるのか、宿は駅前がいいのか中心街がいいのか、そこで迷いますよね。せっかくなら移動で疲れ切る旅ではなく、かつおのたたきに感動して、海を見て深呼吸して、夜はちゃんとくつろげる旅にしたいはずです。高知は、宿の場所さえ外さなければ、車なしでもかなり満足度の高い2泊3日が組めます。無理に遠くまで広げず、高知市内に2連泊して、1日目は街歩き、2日目はMY遊バスで五台山と桂浜、3日目は朝市やお土産で締める流れがいちばん回りやすく、食事も
今までの東横インは1階のフロント前ロビーが朝食会場になりますが、先月オープンしたばかりの東横INN高知では最上階が朝食会場になります。やったー!素晴らしい!何がいいって、チェックアウト客とエレベーターでかち合わなくて済む。あと、落ち着いた雰囲気の中で食事ができる。最上階は14階だったかな?窓が大きくて眺めがいいです。実は左の窓に見えるマンションの向こう側に高知城があるんですが、ここからは見えない。。。1つ前の写真の右側窓から見える景色。写真の
美しい自然を満喫している高知の旅『初めての高知県仁淀川で宙船体験!仁淀ブルーに感動!!』九州から四国へ国道九四フェリーで移動『『国道九四フェリー』で九州から四国へ』フェリー大好き高山です(#^.^#)わんこ同伴なのでクルマ移動だからってのもあり…ameblo.jp『絶景の海『柏島』でスノーケリング母子イルカにも癒された~』高知を訪れ楽しんだ仁淀川『初めての高知県仁淀川で宙船体験!仁淀ブルーに感動!!』九州から四国へ国道九四フェリーで移動『『国道九四フェリー』で九州から四国へ』
こんにちは。先日電車の網棚にリュックサックを置き忘れました…😭😭ちゃんと忘れ物で戻ってきました。ご迷惑おかけした鉄道会社の皆様ありがとうございます!!!!高知旅行④さて、桂浜を堪能して、時間的にはそろそろお昼ですが、朝から鰹のタタキを食べ、暑かったのでアイスやら、柚子サイダーをいただいたのでそこまでお腹が空いておらず、ひろめ市場を横目に高知城に向かいます!!!高知城は日本で唯一、本丸御殿と天守閣が現存していて、江戸時代のまま残ってるの凄くないですか!!!ここでも、運転手さんが、下から
子どもを連れての旅行って、行き先より先に「どこに泊まるか」で悩みますよね。ベッドから落ちないかな、夜にぐずっても落ち着いて過ごせるかな、移動で疲れたあとにすぐ休めるかな。高知はおいしいものも観光も充実していますが、宿選びが合わないと、大人が想像している以上に慌ただしくなります。だからこそ大事なのは、見た目の華やかさだけではなく、家族みんなが無理なく過ごせること。靴を脱いでくつろげる部屋があるか、朝食で子どもが食べやすいものがあるか、駅や観光地から移動しやすいか。この3つがそろうと、旅
子連れで高知を回るときって、行きたい場所はたくさんあるのに、移動時間、昼寝のタイミング、食事のしやすさ、お風呂、寝かしつけまで考えはじめると、急に難しく感じますよね。アンパンマンミュージアムに行きたい。桂浜も見たい。高知城やひろめ市場も気になる。でも、あれもこれも詰め込みすぎると、子どもは楽しいはずなのに、親だけぐったり……ということも起こりやすいです。高知は、子どもが喜びやすいスポットがしっかりある一方で、エリアが広めです。だからこそ、子連れ旅行では「どこに泊まるか」でラク
高知城に行きました。石垣石垣についての説明もあり、興味深い。着きました、こちらで拝観料を支払います。なかなか広くて驚きました。昔の駕籠一階はお庭があったり、広いです。お手洗いとか、控えの間とかの説明もあり、歴史好きは来るべきお城。昭和30年の改修時の資料ジオラマかなり急すぎる階段。うちのおばあちゃんの家はこのくらい急です。ちょうど夕暮れ時空気が澄んでいて綺麗、街が一望できました。最上階は外で一周できます。こちらで記念写真を撮りました。反対側から降りて途中、神
愛媛も高知もどちらも行きたいけれど、2泊3日だと広すぎて詰め込みすぎになりそう。そんなときにいちばん悩むのが、どこを優先して、どこに泊まると無理なく満足度が上がるのかですよね。このプランは、車移動だからこそ気持ちよく回れる絶景ルートを軸に、1日目は愛媛の町並みと道後温泉、2日目は四国カルストと梼原、3日目は高知の定番観光と仁淀ブルーまで楽しめるように組みました。ただ名所を並べるだけではなく、移動のしんどさを抑えながら、旅の満足感が高まる順番でまとめています。このモデルコースの結論愛媛
「桂浜水族館って実際どうなんだろう」「古いって聞くけど楽しめるのかな」「せっかく高知まで行くなら、外したくない」そんな気持ちで調べているなら、先に結論だけお伝えします。桂浜水族館は、きらびやかな大型水族館を想像して行く場所ではありません。その代わり、生きものとの距離がとても近くて、えさやり体験の種類が多くて、桂浜という特別なロケーションごと楽しめる、かなり記憶に残りやすい水族館です。しかも、ここは「水族館だけ見て終わり」だともったいない場所です。桂浜を歩いて、海を見て、龍馬ゆかりの空気
いつも「カッキーは全国を旅するブログ」をご覧くださいましてありがとうございます。前回に続いて4月中旬に「2026春・日帰り川越お城めぐり」と題して、川越市周辺を散策した様子を紹介します。今回は本シリーズのメイン()、川越城の本丸御殿を登城した様子を紹介します。川越城・本丸御殿を訪問「川越城・本丸御殿」は、蔵づくりの町並みから10分ほど歩いた場所にあります。近くに無料駐車場がありますが、利用基準が厳格なようで、施設でスタンプを押印してもらう必要があります。
行ってきました高知競馬(J-PLACE高知)・パルス高知・はりまや橋・ひろめ市場・高知城遠征旅②前回は成田空港から高知龍馬空港行きの始発便に乗り、空港連絡バスではりまや橋まで乗車、はりまや橋を記念撮影後、高知競馬場に到着したところまでを記録15:23頃高知競馬場に到着入場してまず目につくのがこちらバババパーク小さいお子さんが楽しそうに遊んでましたね高知競馬場では女性ジョッキーも所属しているようでしたが訪問した日は騎乗されていませんでしたね競馬場に入場してすぐ第2レース
せっかく2泊3日で四国へ行くなら、徳島も高知もちゃんと楽しみたい。でも車なしだと、移動で消耗しそう、宿をどこに取ればラクなのか分からない、観光を詰め込みすぎて結局どちらも中途半端になりそう……そんな迷いが出やすい旅です。このプランは、公共交通で回りやすい場所だけをつなぎ、徳島では景色と文化、高知では街歩きと食の満足感までしっかり味わえるように組みました。初めてでも動きやすく、ひとり旅でも、友人同士でも、夫婦やカップルでも使いやすい内容です。この旅の組み方で失敗しにくいポイント1泊目は徳島、