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せっかく泊まるなら、畳でゆっくりしたい…「高知で和室に泊まりたいけど、どのホテルが自分たちに合うかわからない…」そんな迷いを減らせるように、和室の過ごしやすさだけでなく、観光のしやすさ、温泉、食事、子連れでの安心感、料金感までまとめて比較しました。高知市街を歩いて楽しみたい人も、仁淀川や海辺でゆっくりしたい人も、旅の予定に合う宿を選べます。高知の和室ホテルは、同じ「畳の部屋」でも過ごし方が大きく異なります。夕食後にひろめ市場周辺を歩きたいなら市街地の宿、温泉と景色を主役にするなら郊外の宿
とまとすたんどで美味しいオムライスをいただいてから、高知市内へ向かいます。ここからは1時間もかからないくらいかな?伊野町からだと高知市内まで30分弱で、通勤圏内なのかな?と思います。まずは「高知市立龍馬の生まれたまち記念館」へ。駐車場は記念館の前に4.5台停められます。少し離れたところにも駐車場はあり、無料なので先に寄ることにしました。龍馬と1枚中庭に銅像があります。風があってこの日はまあまあ涼しかった。坂本乙女、龍馬、近藤長次郎の3人です。こじんまりした施設ですが、生家
こんにちは。先日電車の網棚にリュックサックを置き忘れました…😭😭ちゃんと忘れ物で戻ってきました。ご迷惑おかけした鉄道会社の皆様ありがとうございます!!!!高知旅行④さて、桂浜を堪能して、時間的にはそろそろお昼ですが、朝から鰹のタタキを食べ、暑かったのでアイスやら、柚子サイダーをいただいたのでそこまでお腹が空いておらず、ひろめ市場を横目に高知城に向かいます!!!高知城は日本で唯一、本丸御殿と天守閣が現存していて、江戸時代のまま残ってるの凄くないですか!!!ここでも、運転手さんが、下から
3日目は、5:30起床。朝散歩しました。亀のバス停。海は綺麗でした。6:45頃、出発準備。部屋の鍵をポストに入れて、出発しようとするが、ヘルメットがない!そう、部屋に忘れました。管理人に鍵をもらって、再度部屋に入って、取ってきました。(笑)8:07『道の駅大山』で休憩。9:33『高知城』に到着。公営の駐車場に入りましたが、「バイクは、ダメ!民間の駐車場へ」と言うことで、ちょっと走って駐輪場を見つけたので、無料で駐車しました。(笑)裏手から本丸まで登って
今までの東横インは1階のフロント前ロビーが朝食会場になりますが、先月オープンしたばかりの東横INN高知では最上階が朝食会場になります。やったー!素晴らしい!何がいいって、チェックアウト客とエレベーターでかち合わなくて済む。あと、落ち着いた雰囲気の中で食事ができる。最上階は14階だったかな?窓が大きくて眺めがいいです。実は左の窓に見えるマンションの向こう側に高知城があるんですが、ここからは見えない。。。1つ前の写真の右側窓から見える景色。写真の
昨日、香川県で2泊したホテルをチェックアウトして、高知県高知市の日曜市に向かいました🚗ホテルから高速で1時間😁途中、高知インター手前のパーキングでトイレ休憩🚾売店は高知県のお土産がいろいろ売ってました🌊⛵️⚓️🏯日曜市は毎週日曜開催で、高知城の前の大通りの片側一車線をホコ天にして300軒の出店が出ます‼️9年前に四国一周した時に初めて行って楽しかったので、またいつか行きたい‼️と思っていたので今回また行けてすごくよかったです🥳もっと近くにあると毎週行くのに😛朝10時前に現地に着
2023年5月に、高知を旅行してきたときの記録です。坂本龍馬が好きなので高知県には前々から行ってみたいと思っていたのですが、関西にいるうちに行っておこうと思いました。しかし、高知は遠い!高知県、知ってはいたのですがやはり遠かったです。・空路は空港に辿り着くまでが面倒くさい・夜行バスは便利やけど、朝6時に高知に降ろされても困る…大きいバスターミナルがあって身支度ができる都会ならいいのですが、田舎はバスターミナルも古くこじんまりしているし、ネカフェもほぼないし、高知の
愛媛も高知もどちらも行きたいけれど、2泊3日だと広すぎて詰め込みすぎになりそう。そんなときにいちばん悩むのが、どこを優先して、どこに泊まると無理なく満足度が上がるのかですよね。このプランは、車移動だからこそ気持ちよく回れる絶景ルートを軸に、1日目は愛媛の町並みと道後温泉、2日目は四国カルストと梼原、3日目は高知の定番観光と仁淀ブルーまで楽しめるように組みました。ただ名所を並べるだけではなく、移動のしんどさを抑えながら、旅の満足感が高まる順番でまとめています。このモデルコースの結論愛媛
高知を車なしで旅したいと思っても、「電車だけでどこまで行けるの?」「桂浜や牧野植物園は公共交通で回れる?」「本数が少なくて帰れなくならない?」と不安になりますよね。せっかく高知まで行くなら、移動で疲れ切るのではなく、路面電車の音や車窓の海、カツオの香りまで旅の思い出にしたいものです。この記事では、高知駅を起点に、路面電車・JR・土佐くろしお鉄道・観光バスを使って行きやすい観光地を、移動の難しさや所要時間の目安まで含めてわかりやすくまとめます。車がなくても、高知の王道観光は十分楽しめます。ポイ
高知旅行レポート、まだまだ続きます。(どんだけ続くねん、と思った方、もう少しお付き合いください…笑)さて、ひろめ市場で豪快に昼食、いや正直に言えば「昼飲み」を満喫したあとの話です。「酔い覚ましにお城でも行くか」と、軽いノリで高知城へ向かいました。ボク、実は仕事で高知に来たことは数回あるんですが、観光は今回が初めて。当然、高知城も初体験です。今回のバスツアー、行先に高知城は含まれていなかったので、諦めかけていたのですが…「ひとつの場所にたっぷり滞在」というありがた
高知県には、かつて歓楽街として栄えた歴史を今に伝える場所があります。その一つが、高知市旭町周辺にある「玉水新地」です。「高知ちょんの間」や「玉水新地現在」と検索して、この地域が今どうなっているのか気になった方も多いのではないでしょうか。玉水新地は、明治時代に遊郭として認可され、昭和初期には高知を代表する歓楽街の一つとして栄えました。現在はかつての役割を終え、静かな住宅地へと変化しています。ただし、周辺には昔ながらの建物や細い路地、歴史を感じさせる街区が残っており、高知の近代史を
2日目はお宿を変えました。私が取ったこちらの宿。オリエントホテル高知オリエントホテル高知楽天トラベル和の素敵な空間。こちらでウェルカムドリンクのコーヒーを頂けます。こちらが朝食会場。アメニティホテルのお部屋は狭いかな。備え付けのものがわかりやすくワゴンにあるのも嬉しい。コップが陶器でたっぷりなのが嬉しい。お風呂とトイレコーヒーや紅茶などのドリンクの他、うまみ出汁がありました。せっかくなので頂きました。美味しいなぁ。照明も素敵。なんとレンタサイクルも!!!高知城