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京都市さん、いつもありがとうございます😊第4回の「失語症」、とってもよかったです!!!現在の高次脳機能障害診断基準には、失語症は高次脳機能障害の症状に含まれていないんですよね。でも、医学的には、失語症は高次脳機能障害に含まれますし、それに何よりも、高次脳機能障害者支援法には、失語症が含まれているんです!!!😊そういう意味でも、失語症を知って欲しいんです。申し込んでいない方は、第4回の「失語症」はもう受講できませんが、特別編「当事者・家族からの声」、第5回「就労に向け
いろいろありましたが、訳あって記載内容を簡素化します。今までフォローしてくださったみなさま。引っ越し先『「高次脳機能障害さいたまこれからの道」のブログ』のフォロー、よろしくお願いします。
高次脳機能障害発症後は、今まで出来ていたことが出来なくなることが多いです。というのは、高次脳機能障害は脳の一部が壊れて起きる障害だからです😢でも、脳が壊れたのなら、「脳の可塑性」に期待できる!回復の可能性がある障害なんです!!!😃では、どうやって回復していくか?それは、やりたいことを見つけて、どうやればできるようになるか考えることが大事。健常者の頃とはやり方が違ってもいいんですよね、パラリンピックのように😊今日は、交通事故からの高次脳機能障害になった女の
私もそうですが、交通事故被害者の高次脳機能障害当事者は大変です。というのは、高次脳機能障害だけでも大変なのに、加害者との闘いもあるんです。そんな方々に頼りになるのが弁護士さんです。なかでも、古田総合法律事務所の古田兼裕先生が代表になっている交通事故弁護士全国ネットワークはおすすめですよ😊古田兼裕先生は、交通事故被害者家族ネットワークの講演会にもよくご登壇されています。今回おすすめするのは、交通事故被害者支援リモートセミナーです。オンラインセミナーなので、どなたでも
令和7年度さいたま市高次脳機能障害理解促進セミナーの講師として、柴本礼さんがさいたま市高次脳機能障害者支援センターがある大宮区役所までお越しになるんです!早く会いたいなぁ😊というのも、今の私がいるのも、柴本礼さんと出会えたからなんです!柴本礼さんの著作「続・日々コウジ中」で、私、復職します&恩送りします宣言しちゃいましたからね(∀`*ゞ)エヘヘやっぱり、自分の目標を他の誰かに言うことって、回復には効果あるんですよね😊詳しくは、チラシにもありますが、令和8年2月28日(